マイクロラーニング導入支援

マイクロラーニング導入支援

「マイクロラーニング」はeラーニングを凌駕する新しいITを活用した教育手法として注目を集めています。 現在、世界中のあらゆる企業で実践・活用されています。株式会社WARKは日本でいち早く この「マイクロラーニング」を研究し、皆様に情報を提供しております。

マイクロラーニングとは?

米国アトランタで開催されたATD Tech Knowledgeにて「mooc」や「learning analytics」を差し置き 話題を独占した「マイクロラーニング」。まさに、eラーニングを凌駕する新しいITを活用した教育手法として注目を集めました。

マイクロラーニングの基礎知識です。弊社の「アイセミナーマン」で制作しました。

http://wark.heteml.jp/mita/i-sm-Microlearning/

マイクロラーニング(Microlearning)とは?学習の効率性を重視した上で、個々の学習目標を 明確化し、業務の隙間に短時間で学びを得ることです。もちろん、スマートフォンで短いコンテンツを学習するという見解でも間違ってません。その短いコンテンツというのは人間の集中力の持続が5分程度という説に起因しています。現況、海外では多くの企業でマイクロラーニングが活用されていますが、日本では まだ活用事例はあまり見られません。ただし、eラーニングコンテンツの長さがが短くなっていく傾向にあるのは確かです。

ちなみにeラーニングは学習管理システム(LMS)とコンテンツが一体となってはじめてeラーニングと言えます。それに対しマイクロラーニングはマイクロラーニングシステムのようなものはありません。学習することで物が売れたり、行動変容が起きたり、業務の改善ができればノールールです。何を活用しても構いません。ただし思いついたコンテンツを即、デジタル化(モバイル化)できる手段を持つことは必要です。


マイクロラーニングではコンテンツが重視される

マイクロラーニングでは当然ですがコンテンツが重視されます。それも学習によりパフォーマンスをサポートもしくは改善するわけですから製品、サービス、業務、部門、会社毎に無数のコンテンツが存在するはずです。そのコンテンツ自体も業務の状況に合わせどんどん更新されていくので千万のコンテンツが創られると思われます。ほぼ一つのコンテンツを数千、数万の人に学習させて、コンプライアンス違反などの由々しき事態を防ぐことを主目的とした”eラーニング”とは活用シーンがまるで違います。


コンテンツは皆が毎日見てるツールで配信しないと意味無し

また、マイクロラーニングには「Just In Time」というキーワードがあります。この「Just In Time」には2つ意味があります、ひとつは、学びたいと思ったら直ぐに学びに有りつけること。もう一つは学んでもらいたいと思ったら すぐに伝えられることです。なのでコンテンツの配信に関しては、誰も見ないものに配信しても意味がありません。いつも皆が見ているメッセンジャー、Linkedin等のSNSの活用が多く見られます。

日本では差し当たりLINE等でしょうか?このようなSNSでコンテンツのリンクを貼って送れば学習機会は圧倒的に増えます。もちろん秘密情報に関してはログインにパスワードが設定可能な学習システムのURLを貼って送るのが一般的です。


マイクロラーニングに関するリサーチ Googleで40万件

Googleでマイクロラーニングと検索するだけで40万件以上のページがヒットします。もうすでに様々な国でマイクロラーニングが活用されていると言っても過言ではありません。従来、企業で使われていた研修やオンライントレーニング(eラーニング)の形が大きく変わろうとしています。マイクロラーニングは すでに従業員教育における世界共通言語です。ここでは、マイクロラーニングに対する声を少し紹介します。

(男)すべてのトレーニングがマイクロラーニングに適してるとは思わないが、1時間かけて100%のことを理解する作りより、5分程度で要点が分かり70%の内容を理解できる方が効率的と言えるのではないか。(男)携帯端末やタブレットの普及により、マイクロコンテンツの需要が高まっています。今後はもっと大きな需要になるため、オンライントレーニングを作成する側にとっても必要不可欠なスキルとなるでしょう。あなたがeラーニングの業界に居る方なら今すぐ取り組んだ方がよいでしょう。(女)マイクロラーニングは、小さくて扱いやすいナゲットで学習するプロセスです。提示された情報は焦点が合っており正確です。マイクロラーニングは学習を継続するために情報提供する素晴らしい学習方法であると言えます。


マイクロラーニングは すでに世界中で活用されています

マイクロラーニングは すでに製品、サービスの知識習得やパフォーマンスサポートなどセールスマン教育では世界中で多くの企業で活用されています。もちろん、そこだけに特化しているわけではありません。デジタル化、モバイル化など効率化できる学習は全てマイクロラーニングに置き替えられていく傾向にあると言えます。

(男)モバイルデバイスを活用。コンテンツへのアクセスはSNSやメッセンジャーを使うこともある。とにかく手軽に扱えるコンテンツを用意する必要がある。(女)職場学習戦略としてのマイクロラーニング。マイクロラーニングは企業学習と個人開発(自己啓発)を両立させる解決策となるのではないかと思う。正式に設計されたeラーニングプログラムだけでは解決できない、個人の学習や組織の問題解決につながる部分を促進するために利用する。(女)マイクロラーニングは2014年ごろから火が付いた分野である。現代人の複雑化する業務の限られた労働時間の中で、学習に割りあてられる時間はわずか4~8分程度。従ってコンテンツは5分以内で構成する必要がある。


eラーニングと何が違うの? #1

eラーニングは学習管理システム(LMS)があってはじめてeラーニングと呼ばれます。何を学習するのか分からなくても、とりあえず「学習を管理します」と謳っています。なので管理者目線の設計です。逆にマイクロラーニングは学びを素早く得ることを主眼にしているので受講者目線です。管理する側の学習(eラーニング)は、やらなかったら罰する(嫌味なメールを自動的に送りつけるなど)90分の長編コンテンツでも必要なら必ずやってほしいとなりますが、マイクロラーニングは受講者目線なので業務で忙しい間に長い履修は無理と考えればコンテンツを短くまとめて提供しなければと考えます。


eラーニングと何が違うの? #2

eラーニングはジェネレーションX世代(1960年代初頭または半ばから1970年代に生まれた人)に馴染みがあると言われています。逆にマイクロラーニングはミレニアル世代(1980年代から2000年代初頭までに生まれた人)に支持されると言われています。なので社員構成でジェネレーションX世代が多い企業は従来のeラーニングを続けるべきで、これからミレニアル世代の人が どんどん入社してくる企業はマイクロラーニングへの転換を考えた方が良いと思われます。


eラーニングと何が違うの? #3

eラーニングは学習管理システムとコンテンツが対となり はじめてeラーニングと言えます。これがセットで無いとeラーニングとは言えません。逆にマイクロラーニングはノールールです。学習効果が上がりさえすれば どんな手段を用いても構いません。youtubeを使ってもSNSを使っても良いです。学習機会を広げられ効果が上がれば管理の必要性も無いかもしれません。


eラーニングと何が違うの? #4

eラーニングは一つのコンテンツを大勢の人に配信し受講させます。最大の成果はコンプライアンス違反を無くしたり、法令を遵守させたりすることです。実際は学習効果というより学習したというエビデンスを残すことが主目的です。なのでシステム領域のお仕事である場合が多いです。それに対しマイクロラーニングには専用システムやアプリなるものは存在しません。(ノールール)業務改善、販売促進、行動変容を効率化させるためにコンテンツを様々な手段でデジタル化(モバイル化)して必要と思った時に学びを得る形です。一斉配信という考え方もありません。なので どちらかというとコンサル領域のお仕事です。いかに効率よく見栄えの良い(短い)コンテンツを作るのかが勝負です。


eラーニングと何が違うの? #5

eラーニングは受講者の状況を鑑みることなく定期的にコンテンツを配信します。受講者に漏れなく受講させる、受講のエビデンスを取るのが重要です。それに対しマイクロラーニングは必要になったその場で 学びを受け取りに行くので、社員・スタッフ各々が自ら学んで成長して行くことを実践させなければなりません。


マイクロラーニングの定義

マイクロラーニングの定義としては「Mobile First」であること。そしてスマートフォンやタブレットでの学習を主とします。もちろん同時にPCでも同じ内容が閲覧できることも必須です。「Nugget Contents」コンテンツが学習ナゲットと呼ばれる小さくまとめられた教材で学びます。「Just in time」学ぶことを強制しません、知りたいと思った時に学びます。「In house Production」業務内容に合わせて様々な表現方法により効果的に学ぶこと。コンテンツを内製化すること。さらに学習履歴分析(学習アナリティクス)で効果を計ることも必要です。


eラーニングとのコンテンツの違い

従来のeラーニングコンテンツは1時間から2事件のコースを学習する伝統的なアプローチのものが多くありました。 これは実際の研修をデジタル化して配信していたからです。現況、マルチタスクで働く現代人がその多忙な業務の中で、本当に集中して学習できるのは、せいぜい5~10分が限度です。それ以上だと長いと感じる方が多いようです。

日本でも数年前からコンテンツは15分から20分程度と短く区切り、動画は倍速再生機能を実装し、ナレーションは早く読む傾向が強くなってきました。

ただしマイクロラーニングはこうしたeラーニングのコンテンツの作りとは一線を画します。コンテンツはナゲットと呼ばれる極小単位のものですが、要点をまとめており、その内容は1つで完結しています。ユーザーは知りたいことだけを短時間で取得しそのスキルを業務に活かすことができます。 また、コンテンツへのアクセスは必ずしもPCとは限りません、これからの時代は会社からPCの支給がなくなる可能性があり、その際にはモバイル端末などでのアクセスが必要となります。


米国で実際に行われているマイクロラーニングの活用事例

アメリカで実際に粉われているマイクロラーニングの事例です。電子メールやSNSに配信方法や表現方法などにも様々なものが存在するようです。eラーニングと違い、必ずしも学習履歴を取得する必要がなく、電子メールまたはSNSの段落にコンテンツのURLを貼って学ぶ、ポッドキャストやビデオクリップで短めのコンテンツを作って提供する。SNSで毎日、複数選択問題を解く。これまでのeラーニングと併用で運用している。イントラネット上にコンテンツを置いて社員全員で閲覧できるようにするなど、様々な事例があります。(海外での活用法を調査しました)

(1)テキスト、電子メールまたはSNSの段落にコンテンツのURLを貼る。(2)ポッドキャストやビデオクリップで短めのコンテンツを作って提供する。(3)SNSで毎日、複数選択問題を解く。(4)同じシステム内でこれまでのeラーニングと併用で運用する。(5)イントラネット上で社員なら誰でもコンテンツを閲覧できるようにする。


マイクロコンテンツの表現方法は?

マイクロラーニング用コンテンツには様々な表現方法がございます。例えば、フラッシュカードで単語、語彙、定義または数式を記憶する / アイテムを順番に並べ替える/ YES、Noで答えて診断結果を出す / 簡単なシミュレーションコンテンツで表現する、またインフォグラフィックスを使った短い動画など様々です。(海外での活用法を調査しました)

(1)フラッシュカードで単語、語彙、定義または数式のようなものを記憶する。(2)アイテムを順番に並べる(3)YES、Noで答えて診断結果を出す。(4)簡単なシミュレーションコンテンツで表現する。(5)インフォグラフィックスを利用した数分の動画で運用する。


その他、実際に行われている手法

実際に使われているマイクロラーニングの手法としては、記憶を持続させるために学習間隔を空けて配信する。集中力が持続するように何かと何かの間に学習コンテンツを挟みこむ。例としてはゲームなどがあります。そして、同じく記憶を持続させるために短いコンテンツを繰り返し学ばせるなどがあります。(1)間隔を空けて配信する。(2)何かと何かの間にコンテンツを挟みこむ(3)コンテンツを繰り返し学ばせる。



その他のメソッドとして、(1)Short lessons with a single learning objective(2)Available just-in-time, right in the workflow(3) Gets people to immediately apply what they learn などが挙げられます。


マイクロコンテンツに求められるデータ仕様

マイクロコンテンツに求められるデータの仕様は、短く区切られたコンテンツでありLMSでもFacebookやSNS上でも閲覧できる。そして、PCでもタブレットでもスマホでも閲覧できる。その他、インタラクティブ(ゲーム性)がある。業務に合わせて様々な表現方法ができる。新しいルールや制度に合わせてすぐに更新できるなど。


マイクロコンテンツは何で作ったら良いのか?

短く区切られた学習ナゲットを作る、LMSでもfacbookやSNS上でも閲覧できるコンテンツとなると動画かHTML5型のコンテンツであれば制作可能。インタラクティブ性のあるコンテンツとなるとアプリかHTML5型のコンテンツであれば制作できます。ただし、コンテンツの更新頻度を高めるとなるとHTML5型がBESTです。


マイクロラーニングに変えなければならない理由

退屈で無駄に時間のかかる e ラーニング コースなど一体誰が望んでるでしょうか?誰も望んでいません。それを回避するための最良の学習方法、それがマイクロラーニング(microlearning)です。何で長い時間かけて行うe ラーニングコースではだめなのでしょうか?それはeラーニングが管理者目線で行われるからです。学習者(ユーザー)のことは あまり考えられてません。もちろん実地研修をコンテンツ化もしくは映像化したものであるなら研修を受けたのと同じ効果があると考えることもできます。ただ、現況、個々に多くのタスクが課せられる現代社会において長時間、業務を停止して学習を継続するなど不可能です。そこで考えられたのが一口サイズのコンテンツ(ナゲット)を間隔を空けて(記憶を維持させながら)学習するマイクロラーニングです。ちなみにミレニアル世代のほとんどは主としてモバイル(特にスマートフォン)を活用します。今では電車の中を見回してもパソコンを開いている人もいません。いつも、ウィルスの脅威にさらされセキュリティーソフトでガチガチに固められた窮屈な環境で学習するよりモバイルの方がよほど良いかもしれません。なので、マイクロラーニングではスマートフォンでの学習がフォーマルです。

さらに、マイクロラーニングでは学びたいと思った時にすぐに学べないと意味がありません。これは海外では「Just in time」と呼ばれています。いちいち、画面を開いてID PASSを入力してるだけでも時間のロスです。メッセンジャーにURLが貼ってあり それにさっとアクセスするくらいが理想的です。なので マイクロラーニングは、eラーニングのように学習管理システムは必須ではありません。素早く学びにたどり着くことが最も大切です。また、マイクロラーニングでは学習者が作業する環境に応じて形式を選択できるよう設計することが大切です。たとえば、騒々しい環境で作業している場合、ビデオを見たり、ポッド キャストを聞くのは難しい状況です。そういう場合はインフォ グラフィックで描かれた静止画スライドで学習するという選択もあります。要は学習目標を達成するためにコンテンツの表現を変えることが肝要です。

最後にマイクロラーニングにおいてコンテンツの制作が重要なことは言うまでもありません。簡単に開発ができ、更新も担当者自らが行えることが重要です。eラーニングの時のようなFLASHやパワーポイントのアニメーションは、小さなスマートフォンの画面ではインパクトに欠けます。それより、インタラクティブなコンテンツが求められます。例えば、テスティング、クイズ、パズル、ロールプレーイング、シミュレーション、その他 フラッシュカードのようなもの、これらを全てアプリ開発に当てはめると膨大な費用がかかります。それにはHTML5版のインタラクティブなコンテンツが作れるツールが必要です。インフォグラフィックを多様した素材集も必要かもしれません。是非、ツールを活用してマイクロラーニングのコンテンツを作ってみて下さい。特にパフォーマンスサポートには大きな効果が表れます。


マイクロコンテンツは内製化がBEST!

マイクロラーニングのコンテンツ「学習ナゲット」の制作は内製化がBESTです。ただし、HTML5のコンテンツを制作するには様々な問題点がございます。HTML5はプログラムが書けないと制作することができないし、手間がかかりすぎる。JavaScript、CSS、HTML、XMLなどの技術を複合的に使用しなければならない。マルチプラットフォームのコンテンツを制作するには高度なプログラミング技術が必要(ほぼ一般の人に内製化するのは無理ではないか。)など


難解なマイクロコンテンツ制作もツールで一発解消!

難解なHTML5版コンテンツもツールがあれば誰でも簡単にコンテンツを作ることができます。ツール(ソフトウェア)がお悩みを全て解消してくれます。


マイクロラーニングに最も適したコンテンツ制作ツール

マイクロラーニングのコンテンツ制作に最も適したツールは「アイコンテンツロイド」と「アイテスタロイド」です。まずアイコンテンツロイド(iContentsroid)は、ロールプレーイング、電子マニュアル、本棚機能、音声だけの聞き流しコンテンツ、シミュレーション、eラーニング(モバイルラーニング)など様々な用途に合わせた様々なコンテンツを制作することができます。アイデア次第では短時間で効果の高いコンテンツの作成が可能です。アイテスタロイド(iTestaroid)は、単一選択、複数選択、マッチング、〇×問題、並び替え、振り分け、穴埋め選択、穴埋め入力、ポイントクリック、フリーページの10週類と豊富で、その他、アンケートの制作も可能です。両ツール共々、 閲覧端末は、iPhone、iPad、アンドロイド、PC(ie9以降)など、多言語対応、数式対応にも対応しております。 入力問題のランダム配置、配点機能、 再テスト機能、解説表示、合不合格の表示など高レベルなテスト(クイズ)制作も行うことが出来ます。


iContentsroidの基本はページの要素を決めてエディット

アイコンテンツロイドの基本は各ページの要素を決めてエディットするだけです。要素としては、標準、オーディオスライド、シェルフ、イメージマッピング、パズルがあります。


イメージに合ったショートコンテンツが自由自在に作れる

アイデア次第で、あなたのイメージにピッタリ合った学習ナゲット(ショートコンテンツ)が自由自在に作れます。アイコンテンツロイドは短く密度の濃いコンテンツが必要なマイクロには、最も適したツールと言えます。詳細はこちらをご覧下さい。「アイコンテンツロイド


iTestaroidの基本はテストのテンプレート選択です

アイテスタロイド(iTestaroid)の基本は12種類のテンプレート選択です。単一選択、複数選択、マッチング、〇×問題、並び替え、振り分け、穴埋め選択、穴埋め入力、ポイントクリック、フリーページの中から選んでコンテンツを製作していきます。


その後、エディット画面に問題・正解等を入力します

その後、アイテストロイドのエディット画面に問題の文章を入力、正解を1つ選ぶ、回答の文言を入力、解説の文言を入力等の順番でテストを制作していきます。


iTestaroidの基本はテストのテンプレート選択です

動画、画像、音声を入れることでインタラクティブ性のある楽しい学習ナゲット(ショートコンテンツ)のテスト版が制作可能になります。もちろん、クイズやアンケートも制作可能です。


さあ!みなさんもマイクロコンテンツを作ってみませんか

さあ!みなさんもアイコンテンツロイドやアイテスタロイドを使って、マイクロラーニング用の学習ナゲットを作ってみませんか?そしてマイクロラーニングを実践してみましょう!

お問い合わせはフォームよりお願いします。

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