マイクロラーニング(Microlearning)とは?

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一昨日のモバラーミーティングではiOSコンソーシアムの野本さんにご講演頂きました!

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一昨日のモバラーミーティングではiOSコンソーシアムの野本さんにご講演頂きました!
野本さんは、iOSの文教を担当しており、プレゼンテーションも素晴らしかったです。

わたしたち、モバイルラーニングコンソシアムのメンバーも大いに
感銘を受けました!

学校教育では、ほとんどがモバイルのOSとしてWindowsが使われているそうです。
それは、PCもWindowsなので、そこからの流れであると同時に、office製品がそのまま使えるのが大きな理由のひとつとのこと。

がしかし、iPADのoffice版の出現が大きな変革をもたらす可能性が大きいとのことです
今後の教育界でのiOSの大きな広がりを期待したいと思います。

野本さん>本当に有難うございました!

ちなみに、iOSコンソーシアムです。ぜひご入会頂ければ幸いです。
https://ios.or.jp/

小学校6年間で活用することができるソフトウェア?

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小学校向け 教育用統合ソフトキューブきっず4

学習指導要領に対応! 小学校6年間で活用することができるソフトウェアとのこと。低学年で慣れ親しむことから、高学年で本格的な情報活用まで、必要な時に必要なアプリケーションやコンテンツを活用できる教育用統合ソフトです。 コンセプトは、「情報教育の充実」と「言語活動の充実」だそうです。ちょっと面白そう!eラーニングも子供用って中々無いですし。

詳細
http://suzukisoft.co.jp/products/cubekids4/

グローバルタスクフォースが大学向けオンラインサーベイ事業の日本展開支援!

グローバルタスクフォースは1日、世界最大という高等教育機関に特化したクラウド型オンラインサーベイ事業を展開する英International Graduate Insight Groupの日本展開支援を来年度から開始すると発表しました。山中社長!始動おめでとうございます!

調査結果 チャート例

i-graduateは、世界28か国1400以上の大学・教育機関が登録し、述べ1.7億人以上の学生回答データの回収能力を持つクラウド型オンラインサーベイの世界的リーディング企業。

日本では、グローバル化を進める日本の大学と教育機関・関連政府機関での世界標準指標の導入と定点観測支援を推進する。

日本地区での最初の全世界統一サーベイは、2015年4から6月を予定しており、日本での参加校は約50大学100以上の学部・大学院・ビジネススクールを予定。なお、日本での初期参加メンバー校には、様々な導入支援と付加サービスを提供する予定だという。

また、日本での本格展開にあたり、日本企業との戦略的連携先も模索していくとのこと。

学研は教育のICT化にいち早く対応すべく「株式会社学研教育アイ・シー・ティー」を設立しました

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学研ホールディングスは27日、グループ各社が持つ「学校・塾・家庭」領域でのノウハウを集約し、教育ICT事業に本格的に取り組むため、新会社の学研教育アイ・シー・ティーを設立しました。学研教育アイ・シー・ティーの資本金は1億円で、代表取締役社長には北居誠也氏が就任しました。
以下ご参考

東京オリンピックが開催される2020年に向けて教育のトレンドが大きく変わろうとしています。 新しい教育のトレンド、特に教育のICT化にいち早く対応すべく「株式会社学研教育アイ・シー・ティー」を設立し、学研グループ各社のコンテンツ・システム・ノウハウを集約、「学校・塾・家庭」に向けサービス提供し、教育ICT事業に本格的に取り組み、事業の拡大をスピードアップさせていきます。

事業内容

1.学習コンテンツ・サービス提供事業
データベース化された学研グループの学習コンテンツや学習システムを小中学校や塾、家庭に提供します。また、ハードメーカー様や流通事業者様などへ協業の枠組の中、学習コンテンツの提供も行います。
2.学研グループ各社のICT事業支援
学研グループ各社がそれぞれの領域において展開する教育ICT事業について主に企画・商品開発面を支援します。
3.教育ICT関連R&D事業
教育ICTに関する知見・ノウハウ・コンテンツを生かし、官公庁・外郭団体等の受託案件に取り組みます。

eラーニングもあるかな?

高齢者と家族をつなぐ2つの電子メールインターフェース>袖ヶ浦高校!秀作!

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高齢者と家族をつなぐ2つの電子メールインターフェース>袖ヶ浦高校
今年の課題制作発表の中で、これが一番 秀作でした。 秀作と記したのはどの作品も優れてたい上で、中でも特に実用的な発想だったということで秀作としました。

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確かに、電子メールのインターフェースというだけだと言えば そうなのかもそれないが、お年寄りが緊急時にメールを打つことも難しい。その部分を簡略化し、インターフェースを作ったたことが素晴らしい!これは、災害時も同様に利用することができる。

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もちろん、電話という手段もあるが、電話した相手が不在だったとか、お年寄りが声を出せないう場合もありうる。 その時、メールの方が多くの人に配信できるので実用的である。
また、ネットがつながってない場合に、HTMLにプラスしてアプリをScrathで開発するとは憎い心遣いである。 このチームの5人のメンバーに大きな拍手を贈ろう!

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eラーニング

 

高校生自作の動画による数学の学習効果の検証を行いました(反転授業の効果検証)

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高校生自作の動画による数学の学習効果の検証を行いました。
(千葉県立袖ヶ浦高校 情報コミュニケーション)

要は、反転授業の効果を試してみようという仕組みである。
まずは、生徒が授業の動画を撮影し、家でネットを使って閲覧する。

工夫した点は、動画の再生時間を集中しやすいように1つ5分程度に収める。注意する点はテロップを入れる。学生目線でコンテンツを作成。カットを多用して動画のテンポをよくした。

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その結果、1回目のテストで4点だった生徒が、2回目で19点をとったとのこと。
もちろん、効果の信憑性云々の話ではあるが、高校生が反転授業の効果検証をやろうとしたことは面白い! 評価すべきである。

我々、eラーニングのベンダーも見習う点は多いのではなかろうか!

モバイルラーニング>クライアントが一番手間だったのは、問題を作る!コンテンツを作ること

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昨日、弊社のクライアントが全社でモバイルを利用したeラーニングを実地し、その結果を聞いてきました。 実地詳細は秘守もあり詳しく申せませんが、結果、大成功だったようです。

当初は、いろいろ懸念していたことも問題なくクリアできましたが、逆に予想しなかった懸念点が表れました。

(1)社員がモバイルでID PASSを入れること → 全く問題なかったようです。
(2)学習の実地に関しては、90%以上が受講
(3)コンテンツの伝達に関して → メールを利用しましたが、特に問題ありませんでした。
(4)受講者登録 →  問題なし
(5)履歴の管理  → 問題なし

逆に一番手間だったのは、問題を作る!コンテンツを作ることだったようです。
確かに問題を作るというのは、大変ですね
その部分を弊社がご支援できるようなサービスを近々、立ち上げる予定です!

高校生の生活習慣の改善方法をVine(アプリ)で作成し配信する>袖ヶ浦高校

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高校生の生活習慣の改善方法をVine(アプリ)で作成し配信する>袖ヶ浦高校
インターネットの長時間の利用は、高校生の生活習慣に悪い影響を与えているという
たとえば、不適切な睡眠は朝食の欠食につながり、日中の活動に影響を及ぼしているとのこと。さらに、非行、不登校、引きこもりにもつながっているという。

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それらをアプリで改善しようと立ち上がったチームが彼らです。その主たるアプリは「Vine」
Vineは6秒間の動画をアップして、見せるアプリ!相当面白い動画でないと拡散は難しいかもしれない! がしかし、そこは袖ヶ浦高校のみなさん! かなり面白い動画を作ってました!

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これで、生活習慣を改善できそうです。できると信じましょう!(笑)

企業のeラーニングでも、このようなアプリを使ってやってみるくらいの柔軟さが必要かな
見習うべき点が多いです。

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よくがんばりましたね!  エクセレント!

ただ、強いて言うならば これらの理解度を測るためのテスト、クイズがあると効果が大きい
ように思えます。次回は、理解度チェックに挑戦してみて欲しいです。

千葉県立袖ヶ浦高校 Creaitive Learning!

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袖高課題発表会 TOPバッターの校長先生からとても良いお話がありました。
StudyingからLearningへ そしてCreative Learning。このCreative Learningという言葉がわたしは一番好きです。 Creativeの良さは、何が出来るか完成形が分からないところ、その途中段階の化学変化も面白い!やらせてみる、作らせてみることが一番の学習かと思います。

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その次は、この授業を実践されている永野先生のお話です。生徒さんが迷ったり、分からなくなったり、悩んだり、泣いたり。。。その過程を暖かく見守ってあげた先生方は見事です。
ちなみに、Creative Learningで一番大事なのは結果ではなくて過程です。出来上がったものよりも、悩んだり、泣いたり、笑ったり、怒ったり。。。その過程に価値があります。

日本イーラーニングコンソシアム「月例カンファレンス」ご来場有難うございました

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日本イーラーニングコンソシアム「月例カンファレンス」ご来場有難うございました
第一部はeLC調査委員会と広報委員会が中心となり、2014年10月14日~10月28日に実施いたしました「ソーシャルラーニング」に関するWebアンケートの集計結果をご報告いたしました。スピーカーは日本イーラーニングコンソシアム 調査委員会 委員長 小橋岳史氏。

第二部は反転モデルで教育研修が変わる スマホ x 動画、でコモディティ化するオンライン教育で、講師は井上 博樹 氏(教育支援技術コンサルタント)でした。
大盛況とのことです。どうもありがとうございました!

「次世代の情報社会を担う人事育成プロジェクト」として、JAPIASが全国の高校生を対象に、オンライン講座

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「次世代の情報社会を担う人事育成プロジェクト」として、JAPIASが全国の高校生を対象に、IT業界のプロフェッショナルによるオンライン講座を動画で提供するとのことです。

高校生に身近であるにも関わらず、目に見えにくいIT。実際にIT業界の最先端で仕事をしているプロフェッショナルによる授業や、キャリアインタビューを視聴することにより、ITへの理解を深め、IT業界に興味関心を持つきっかけの一つにしたいとのこと。
これは素晴らしい試みですね! 高校生からというのが良いです!

ソース
http://lms.japias.jp/moodle/

ICT利活用教育、教員指導力向上へ!モバイルラーニング!学校で普及か

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佐賀県、文教厚生関係の質疑を行い、ICT(情報通信技術)利活用教育について、池田英雄教育長は「(県立学校の)環境整備はおおむね完了した」との認識を示し、今後は教員の利活用能力の向上や市町との連携強化を進める考えを明らかにしたとのこと。

池田教育長は機器整備やシステム構築がほぼ完了したと説明し、「授業でより効果的な場面でICT機器を使う教育の『質』向上が肝要になっている」と述べた。今後は教員研修や学校現場への教材提供、市町との連携に取り組み、「すべての児童生徒の学力向上に寄与したい」とのこと。

モバイルラーニングは企業より学校利用の方が早いかもしれない。
いずれにせよ、佐賀県での施策は、素晴らしい出来事のひとつでもある。

【佐賀新聞より】

 

学研アクセラレーター/01Boosterさんのイベントに行きました!

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学研アクセラレーター/01Boosterさんのイベントに勉強に行ってきました!

学研アクセラレーターとは、「教育」をキーワードに、学研グループとベンチャー企業、中小企業が足りないリソースを相互に補完しあい、グローバル社会を見据えた革新的なビジネスを共創するプログラムだそうです!

アイデアのブラッシュアップセミナーおよび交流会、ビジネスプランコンテスト、選抜されたチームが参加するアクセラレーションプログラムまで、ベンチャー企業の事業開発プロセスを学研グループが支援していただけるそうです。

学研グループ含む社内外のメンター陣によるメンタリングやオフィスの提供、有望なベンチャー企業には出資や事業提携等を積極的に検討していきますとのこと。
本当に素晴らしい企画ですね! 学研さんを尊敬します!良きアントレプレーナーです。

eラーニングを主体としたアイデアも多いだろうな。

ラーニングデザイナー資格取得 特別プログラム(日本e-Learningコンソシアム)

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2015年1月5日(月)~2015年6月30日(月) (6ヶ月間)

受講費用  一般:288,000円(税込)  eLC会員:236,600円(税込)
※料金には、ラーニングデザイナー資格申請費用が含まれます。
※受講費用をお振込いただきました後、受講開始となります。
※受講開始に必要なIDとパスワードは、入金確認後にご連絡いたします。
※法人でお振込いただく場合、支払条件等、考慮させていただきますのでご連絡ください。

受講の条件 「eLPベーシック」資格保持者  (2015年3月末までに「eLPベーシック」を修了していること)

本プログラムの特徴 1.ラーニングデザイナー資格取得にフォーカスしたプログラムとして設計されているので、eLPベーシック資格保持者の方は、本プログラムを受講するだけでラーニングデザイナー資格の取得が可能です。 2.本プログラムそのものがインストラクショナルデザイン(以下、IDと略します)に基づく設計がなされており、IDに関する学びが深まります。 3.コンテンツ設計開発(紙教材・eラーニング)を通じてIDプロセス全体を体験学習することで、ラーニングデザイナーとしてのスキルが着実に身に着くように体系づけられています。 4.受講者同士の相互コメント、IDの専門家によるアドバイス等を通じて、IDに対する目利きも高まります。 5.eラーニングの孤独感を軽減する工夫として、プログラム中の受講者によるグループワーク、相互コメントの他、本講座のプログラム開発・運営会社である サンライトヒューマンTDMC株式会社が主催・後援するID関連イベント等への参加を通じて、受講者同士の交流を図ることができます(イベント参加は任意)。 6.人材開発担当者としてのキャリアアップが期待できます。

プログラムの目標 •インストラクショナル・デザイン(ID)のコンセプト、プロセス、主要な用語を用いて数時間程度の規模の紙教材・コンテンツを設計・開発・評価できるようになります。 •既存のeラーニングコンテンツについてIDの視点に基づいた改善提案ができるようになります。 •eラーニング開発プロジェクトにおいて、開発計画、運用計画立案、開発進捗管理ができるようになります。
http://www.elc.or.jp/topics/detail/id=641

11月6日 e-Learning Awards 2014がロンドンのマリオット・ホテルで開催されました

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11月6日 e-Learning Awards 2014がロンドンのマリオット・ホテルで開催されました

世界中から最も大きなeラーニングの祭典です。エントリー数は550!55個の金、銀、ブロンズ像が受賞者に贈られました。

今年度は、エントリーした作品のクオリティーが高く審査員が驚いたそうです。 最も大きな賞は、のリック・ハンフリーズ氏の「Buttercups Training」が受賞しました。

以下

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【Best e-learning project – third sector】
Gold: Essential Knowledge Update (EKU) Programme – Royal College of General Practitioners
Silver: Brightwave and UNISON
Bronze : The Pharmaceutical Society of Northern Ireland pre-registration e-portfolio and training website

【Best e-learning project – public sector】
Gold: HEE e-Learning for Healthcare
Silver: Channel 4 and Acteon
Bronze: The Crown Prosecution Service and Lumesse

【Best e-learning project – international private sector】
Gold: “Catch Me If You Can” by The eLearning eXperts & SNP Security
Silver: Scandic Accessibility by Xtractor Interactive and Scandic Hotel
Bronze: Kerry Quality Learning Academy Environmental Monitoring Swabbing Certification Program

【Best e-learning project – UK private sector】
Gold: Mind Click and The Royal Yachting Association
Silver: LEO and PwC
Bronze : Growth Engineering and Bensons for Beds

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ソース
http://www.elearningage.co.uk/awards.aspx

イード・アワード2014 最優秀賞は英会話イーオン、COCO塾、ECC 外語学院が受賞

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栄えあるリセマムさんの英会話スクール(教室・オンライン)の顧客満足度調査を実施し決めるイード・アワード2014 は、最優秀賞に英会話イーオン、COCO塾、ECC 外語学院が選ばれたそうです。

以下

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◆英会話スクール(教室)

・総合満足度 最優秀賞:COCO塾

・コース別 最優秀賞
TOEIC:英会話イーオン
日常英会話:COCO塾
ビジネス英会話:ECC 外語学院

・部門賞
効果の満足度:Gabaマンツーマン英会話
講師の質:Gabaマンツーマン英会話
教材の質:ECC 外語学院
サポートの満足度:Gabaマンツーマン英会話
レッスンプランの充実度:Gabaマンツーマン英会話
コストパフォーマンス:ECC 外語学院
ブランド信頼度:COCO塾
・窓口対応 COCO塾

◆オンライン英会話サービス

・総合満足度
総合 最優秀賞:NOVA WEB留学
ビジネスパーソン 最優秀賞:DMM英会話

・部門賞
効果の満足度:ECC ウェブレッスン
講師の質:ECC ウェブレッスン
操作性:ECC ウェブレッスン
サポートの満足度:NOVA WEB留学
レッスンプランの充実度:NOVA WEB留学
コストパフォーマンス:Englishtown
ブランド信頼度:ECC ウェブレッスン
予約のとりやすさ:ECC ウェブレッスン
レッスン時間帯:NOVA WEB留学

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大手がづらりですが、こういう取り組みは本当に良いと思います。

なぜかというと、審査員が「お客様」だからです。

ソーシャルラーニングに関するWebアンケートですが、多くの皆様にご協力をいただき、ありがとうございました。

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eLCではeラーニングに関する様々な実態調査を行っておりますが、「ソーシャルラーニング」に関するWebアンケートを実施しました。ソーシャルラーニングがどの程度認知され、また実際に行われているのか、課題は何かなどを明らかにできたらと考えておりました。

eLC「ソーシャルラーニング」に関するWebアンケートですが、多くの皆様にご協力をいただき、ありがとうございました。

ソース
http://www.elc.or.jp/topics/detail/id=635

来たるべきロボット社会で生き残るには、高次元でクリエイティブなスキルを身につけられなければならない!

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来たるべきロボット社会で生き残るには、高次元でクリエイティブなスキルを身につけられなければならない!将来は、そのような時代が来るとのこと。
細かい字やグラフの間違えを発見し、修正する能力はロボットが最も得意とするところで、精確さを競い合うような仕事は、仕事ではなくなるのだろう。

もっとクリエイティブに。。。やっとWARKに最も相応しい時代が到来するかもしれない!

以下ソース
オックスフォード大学が認定 あと10年で「消える職業」「なくなる仕事」702業種を徹底調査してわかった。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141109-00040925-gendaibiz-bus_all&p=1

 

 

佐賀県武雄市は10月30日、教育委員会委員候補 18名が応募

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佐賀県武雄市は10月30日、教育委員会委員候補の応募状況についてWebで公開した。

市の教育委員会委員候補(保護者等委員候補)について、2014年10月1日から10月27日まで募集を行った結果、男性7名、女性11名、合計18名の応募があったとのこと。

書類選考・面接等の選考手続きを行い5人を選定、議会の同意を得て2015に教育委員として任命する予定だそう。

全国の予備校・学習塾経営企業・赤字が58社! 赤字企業が増加!

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京商工リサーチが全国の予備校・学習塾経営企業経営321社の最新期の業績を調べたところ、「増収減益」企業の増加が目立ち、赤字企業も増加しているらしい。

予備校・学習塾業界では、生徒数を増やすために、常に新しいサービス、差別化が模索され、業界では4大経費と呼ばれる、「施設費」、「教材・印刷費」、「人件費」、「広告宣伝費」の負担が重くなっているらしい。 塾業界は好調かと思いきや実際には中々厳しいのが現状のようだ

以下ソース
http://www.tsr-net.co.jp/news/analysis/20141008_3.html

カシオ計算機が未就学児向けのデジタル知育ツール「キッズワード」を発表!

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カシオ計算機が未就学児向けのデジタル知育ツール「キッズワード」を発表しました!

このデジタル知育ツール「キッズワード」は、小学校で辞書を使いはじめる前に幼児が学んでおきたい「文字」、「言葉」、「数」への理解を促進する知育ツールとのこと。かわいい動物のアイコンをタッチして学習をスタートし、学ぶ内容や操作を音声で説明してくれるので、英語、国語、算数など幅広い分野を、親子はもちろん子供ひとりでも楽しく学習できるそう。

保護者用の「みまもり」機能を使えば、学習履歴を確認したり、保護者の声を録音して日本語の絵本を読み聞かせたりも可能だ。日本語や英語の音声付き絵本37作品を収録しており、「ももたろう」「かぐやひめ」など日本語の17作品は、子供のために保護者が録音した声で読み聞かせられるという。
手取り足取りの面倒見の良いツールだと思います。特に子供のために保護者が録音した声で読み聞かせられるっていいですね! 素晴らしいです。 eラーニングもこのように進化してほしいものです。 それとコレ、じゃぱネットタカタに出てくるな!必ず!w

マイナビニュース
http://news.mynavi.jp/news/2014/10/29/317/

ドン・キホーテのオリジナルタブレット「カンタンPad」はeラーニングに使えるか?

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ドン・キホーテのオリジナルタブレット「カンタンPad」はeラーニングに使えるか?

以下詳細!

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ドン・キホーテのプライベートブランド「情熱価格」の新商品とのこと。ネットやゲーム、ショッピングなどよく使う機能を大きなボタンで表示するなど、初心者に分かりやすい設計になっているそう。スペックは現行の最新タブレットに比べると見劣りするものですが、最大の魅力はドン・キホーテ価格!。とりあえずタブレットを使ってみたいという人の入門用などにちょうどよい商品だそう。
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というわけで、使えなさそうです。(笑)

伸び続ける中国のeラーニング市場、2018年までに59億ドルに!

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伸び続ける中国のeラーニング市場、2013年に33億ドル、2018年までに59億ドルに!

SEATTLE, Oct. 30, 2014 /PRNewswire-iReach/ — China will be the top buying country for Self-paced eLearning in Asia throughout the forecast period, according to a new report by Ambient Insight called “2013-2018 China Self-paced eLearning Market.” The five-year compound annual growth rate (CAGR) is 12.2%. Revenues reached $3.3 billion in 2013 and will spike to $5.9 billion by 2018.

以下ソース
https://ca.finance.yahoo.com/news/china-elearning-market-surge-5-220600660.html

大阪教育大学 平野5校園共同研究発表会

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大阪市平野区にある大阪教育大学附属5校園は、教育関係者を対象とした「ICTを利用した小中連携」などの共同研究発表会を11月8日、大阪教育大学附属平野中学校など、5校園で開催する。参加は無料とのこと。大変興味深い発表である!関西方面の方は是非!

◆大阪教育大学 平野5校園共同研究発表会
日時:11月8日(土)9:00~17:00
会場:大阪教育大学附属幼稚園・附属平野小学校・附属平野中学校・附属高等学校平野校舎(いずれも大阪市平野区)
対象:教育関係者
参加費:無料
締切:10月31日(金)
応募方法:FAX
※当日参加も可

ソース
http://resemom.jp/article/2014/10/28/21123.html

島根大学、教育開発センター公開FD研修会「反転授業のつくり方」開催!

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島根大学、教育開発センター公開FD研修会「反転授業のつくり方」開催とのことです。
同大学は、2013年度後期から「反転授業プロジェクト」を組織し、反転授業の実践と効果検証に取り組んできた。「iPadを使った反転授業用動画の作成」と題し、講師の島根大学総合理工学研究科の小俣光司教授がiPadとアプリ使い方を学んだ後、動画作成を教示する。

ソース
http://www.shimane-u.ac.jp/docs/2014102300010/

看護師向けeラーニング?看護師のためのオンライン研修サービス

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世の中には、いろいろなサービスがあるもの、看護師向けの「ナース専科e-セミナー」というサービスがあるらしい。看護師のためのオンライン研修サービスで、「いつでも」「どこでも」「くりかえし」「えらべる」「まなべる」をコンセプトに、すべての看護師に学びの機会を提供するとのこと。志高く、とても素晴らしい施策であることは間違い。まさにeラーニング活用の真髄!

夜勤等で変則的な勤務体系の看護師にとっては「いつでも」「どこでも」「くりかえし」「えらべる」「まなべる」はとても理想的である。

臨床実践能力を身につけるための基礎看護技術が学べるシミュレーション講義もあるらしい

ソース
http://www.shimotsuke.co.jp/prwire/2014/09/10/201409093553

eLPベーシック・eラーニングコース「第22期」申込み終了間近!

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eLPベーシック・eラーニングコース「第22期」申込み終了間近となりました。
日本eラーニングコンソシアムは、2007年度より「eラーニング・プロフェッショナル」資格制度をスタートし、資格体系における基礎部分で ある『eLPベーシック』について、eラーニングコースにいたしました。eLPベーシック・eラーニングコース【第22期】を開講いたします。この機会に 是非、受講していただければ幸いです。

詳細はこちら
http://www.elc.or.jp/topics/detail/id=611

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