マイクロラーニング(Microlearning)とは?

タグ: eラーニング (Page 15 of 32)

アイテスタロイドは、話題の最新機種でも問題なく動作します

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アイテスタロイドは、話題の最新機種でも問題なく動作します。
弊社では、新しいモバイル端末が発売される都度に動作確認を行っております。

アイテスタロイドにより、モバイルラーニング(eラーニング)が身近なものになりました。
HTML5のコンテンツが簡単に作れますので。。。

この記事は、アイテスタロイド最新情報ブログに掲載されてます。

SC ビジネスフェアにてポケットeラーニングをご紹介頂きました

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先週、パシフィコ横浜で行われたSC (ショッピングセンター)ビジネスフェアのセミナーにて、弊社クライアントにより、ポケットeラーニングをご紹介頂きました。
多くの方々にご拝聴頂き、心より御礼申し上げます。

◆ポケットeラーニング学習による成果
CS向上と低い離職率に寄与したとのことです。その他、専門知識習得による
クレームの減少ほか。。。スバリ、わたしたちの経験上のデータとも符合しております。

◆ポケットラーニングとは
(1)ケータイ、iPhoneなど主にモバイルで業務改善を行うためのシステムです。
(2)店舗・現場で起こったことをすぐにコンテンツ化してラーニングを行うことができます
(3)コンテンツは付属のエディターにより誰でもカンタンに作れて、すぐに配信できます
(4)管理者が情報収集し、即テスト化することでインスタントにスタッフ教育が行えます
(5)現場スタッフを迅速に教育することで、未然に大きな事故を防ぐことができます!
(6)システムはHTMLを自動生成する仕組みなので、Win2000でもIE5.5でもケータイでも
iPhoneでもiPadでも、あらゆる端末で学習できます。
(7)コンテンツ制作はエディター以外に、CSVでも登録(吐き出し)可能です!

http://wark.jp/mobile/pocket.html

eラーニングによる講義の一部をYouTubeにて無料公開「大手前大学」

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大手前大学通信教育課程は、これからの時代に求められる生涯学習・キャリアアップのための学びを提供するため、eラーニング科目の授業・試験・質問をオンラインで可能にしたり、最短1年で大卒資格取得可能にしたりと、さまざまな制度改革を実施しているという。

その一環として、eラーニングによる講義の一部をYouTubeにて無料公開。YouTubeコンテンツ第1弾「リサイクル問題」、第2弾「モチベーションの心理学」、第3弾「異文化コミュニケーション」に引き続き、今回は、数学の基礎をわかりやすくアニメーションで学ぶ「数学」を取り上げ、8本のeラーニング動画の配信を開始した。

【ソース】
http://resemom.jp/article/2014/01/20/16771.html

e ラーニングに関する実施状況調査Ⅰ(国内企業706社)

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日本能率協会マネジメントセンター(JMAM)調査

◆従業員規模別 e ラーニング実施状況

e ラーニング導入理由トップ「多数の社員の同時教育が可能である」 導入理由については、「多数の社員の同時教育が可能である」が61.6%と最も多く、以下「手軽に学べる」(44.3%)、「学習時間が短く、隙間時間での学習が可能」(44.1%)、「コストパフォーマンスに優れている」「基本・基礎教育に適している」(共に37.7%)となっています。

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今のeラーニングのトレンドですね! 手軽に学べる。学習時間短く。隙間時間での学習。
コスパが優れている。この傾向は、どんどん顕著になって行くと思います。

◆e ラーニング導入理由

実施教育テーマは「コンプライアンス」「ビジネススキル」「ヒューマンスキル」 実施している教育テーマについては、「コンプライアンス」が51.6%でトップです。以下、「ビジネススキル(45.0%)」「ヒューマンスキル(38.2%)」「階層別(管理職)(28.2%)」「メンタルヘルス(27.5%)」「語学(24.5%)」と続きます。

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コンプアイアンス教育はeラーニングが一番向いてると思います。階層別やメンヘルは実地研修の方が向いてると思います。その他、語学などの自己啓発系も今後、どんどん増えていくと思われます。

「eラーニング導入プロジェクト管理技法」コース開講のご案内

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日本e-Learningコンソシアムでは、eLP資格制度「eラーニング導入プロジェクト管理技法」コースを開講いたします。本コースはeLP資格を取得するための教育プログラムの1つです。(eLPエキスパート、eLPラーニングデザイナー対象コース)資格取得には、複数のプログラムの受講が必須となります。

■コース概要
人材開発およびeラーニング導入プロジェクトに必要なプロジェクトマネジメントの手法の基本を学ぶ講座です。プロジェクトマネジメントの企画、計画及び実行の各段階において重要なことを学び、受講者がプロジェクトリーダーとして世界で活躍できる人材になることを目指しています。

詳細
http://www.elc.or.jp/tabid/628/Default.aspx

e ラーニングの導入率62.3%教育テーマは「コンプライアンス」がトップ

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e ラーニングの入導率62.3%教育テーマは「コンプライアンス」がトップ!
時間・費用効率を背景に、社員教育への活用広がってるそうです。

また、回答企業の62.3%、従業員規模3,000人以上の企業では81.0%と、高い割合で導入されていることがわかりました。導入理由としては、「多数の社員の同時教育が可能(61.6%)」「手軽に学べる(44.3%)」「コストパフォーマンスに優れている(37.7%)」など時間や費用に関する項目が、上位を占めました。高い導入率の一方で、50.0%の企業では導入3年以内であることもわかり、社内教育の効率化を背景に、e ラーニングが急速に広がりつつある実態が明らかとなりました。

株式会社日本能率協会【調査】
昨年9月~11月に、国内企業706社の人事・教育担当者を対象に、社員教育におけるe ラーニングの実施状況、導入理由や実施教育テーマ等についてのアンケート調査を実施しまし

『超速中国語PLUS』という初心者向けe-ラーニング教材

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中国語に燃えるドラゴンと化し、パソコンのキーボードをものすごい勢いで叩いていると、ある中国語教材に出会った。それは『超速中国語PLUS』という初心者向けe-ラーニング教材。まず「子どもが言葉を覚えるように学習できる」
燃えよ、中国語! 彼女との中国旅行のために10日間猛トレーニング!

へーーこんな面白いe-ラーニング教材があるなら、ぜひトライしてみたい気が(笑)

正月休みに彼女と中国に旅行に行くことになった。「万里の長城を見て~本場の北京ダック食べてみたい~!」と浮かれる彼女を見ながら、しかし一抹の不安が・・・。中国語って「ニーハオ」と「シェイシェイ」しか話せない! 英語も中1レベルの俺が中国語なんて絶対ムリ!普段は頼りない僕だけど、今回の旅が彼女を喜ばせて、うまくいけば旅の最後に上海の夜景を見ながらプロポーズなんてことも・・・!?旅行当日まで、あと数日!中国語をマスターするべく“中国漬け”の日々がはじまったとのこと。

それゆえの10日間猛eラーニングトレーニングかあ(笑)

ご参考
http://news.ameba.jp/20140110-568/

eLP資格制度 資格取得『eラーニングROI分析』コース開講のご案内

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日本e-Learningコンソシアムは、eLP資格取得「eラーニングROI分析」コースを開講することになりました。本コースはeLP資格を取得するための教育プログラムの1つです。(eLPエキスパート、eLPマネージャー、eLPコンサルタント 対象コース)資格取得には、複数のプログラムの受講が必須となります。

■コース概要
eラーニングのROI (Return-On-Investment/費用対効果)分析は、eラーニングの価値を、教育レベルではなくビジネス・レベルで評価し、組織マネジメントへのインパクトの度合いを客観的にアピールするために必要な技法です。

ROI分析を本当に意味のあるものにするためには、評価ビジョンの共有、評価プランの策定、評価データの収集と分析、そして評価ビジョンに即した評価レポートの作成と提言など、プロセスに関する基礎知識に加え、評価に対する肯定的で公平な態度が不可欠です。
本セミナーでは、ROI分析の概念と価値を考えることからスタートし、基本的なROI分析の手法を紹介した上で、具体的な事例をもとにROI分析の活用方法について考えます。

詳細
http://www.elc.or.jp/tabid/626/Default.aspx

2/7開催!AIとビッグデータ活用セミナー(ビジネスや教育分野)~「Tin Can」時代の(教育/eラーニング)コンテンツ内製化

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弱いAIとビッグデータ活用セミナー(ビジネスや教育分野)
~「Tin Can」時代の(教育/eラーニング)コンテンツ内製化】

2014/2/7(金)14:00~16:30

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多数のモバイルラーニング事例やeラーニングコンテンツ制作の実績を誇る  株式会社
WARK(所在地:東京都渋谷区/代表取締役 長瀬 昭彦)と学びing 株式会社(所在地:
埼玉県さいたま市/代表取締役 斉藤 常治)は2014年2月 7日、共催でセミナーを
開催します。
【AIとビッグデータ活用セミナー (ビジネスや教育分野)~「Tin Can」時代の(教育)
コンテンツ内製化】

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この夏の参院選で、ツイッターやフェイスブック、メールでの選挙運動など ネット選挙
が解禁になり、検索キーワードの推移やソーシャルメディアへの 投稿の分析技術や、
テキストマイニング、自然言語処理、AI(人工知能)の 技術が注目をあびました。   80年
代半ばの二回目くらいのAIブームから、しばらくひっそりしていた 「AI:Artificial Intelligence(人工知能)」が、クラウドの時代になり、 ビックデータやテキストマイニング、評判分析など
のブームとともに 復活してきたようです。   IBMが開発したWatsonがクイズで人間の
チャンピオンに勝利したことや、 将棋ソフトがプロ棋士に勝利したことが話題になり、「音声
認識機能」と 言葉(命令)を理解する「自然言語処理」の技術を組み合わせた、ドコモの
『しゃべってコンシェル』も注目されています。   このセミナーでは、日本最大級の検定
(クイズ)サイト「けんてーごっこ」 を運営する学びingが、AI(人工知能)や自然言語処理の
技術をビジネスや 教育分野で活用方法を解説。また、AI技術を使った、(ビッグ)データ
分析活用方法や株式会社WARKが「Tin Can」時代の(教育/eラーニング) コンテンツ
内製化についてお話しします。

■弱いAIとビッグデータ活用セミナー(ビジネスや教育分野)~ クイズや将棋で、AIが勝つ時代の現実的活用~
■日時 2014/2/7(金)14:00~16:30 (13:30 受付開始)
■参加費:無料 ・
定員:40名
■場所:東京都中小企業振興公社 第四会議室(秋葉原)
住所:〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町1-9 東京都産業労働局秋葉原庁舎
地図はこちら⇒http://www.tokyo-kosha.or.jp/kosha/office/akibashisetsu.html
■交通手段   JR「秋葉原駅」中央改札口徒歩1分
東京メトロ日比谷線「秋葉原駅」徒歩3分
つくばエクスプレス(TX)「秋葉原駅」A1出口徒歩1分
都営新宿線「岩本町駅」A3出口徒歩5分
■お申込み
■お申込みはコチラ
http://manabing.jp/contact/seminar

1/17モバイルラーニング(eラーニング)最新情報&活用セミナーご参加有難うございました!心より御礼申し上げます

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1/17モバイルラーニング(eラーニング)最新情報&活用セミナー
ご参加有難うございました!心より御礼申し上げます。
当日は、モバイルラーニングに関する様々な質問もございました。
今後とも弊社一丸となってモバイルラーニング(eラーニング)を推進していく所存です。
どうかよろしくお願いします。

モバイルラーニングのための教材が不足している? eラーニングコンソシアム調査

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◆モバイルラーニングのための教材が不足している? eラーニングコンソシアム調査

調査結果からeLCではモバイルラーニングの現状について、下記の仮説を提示している。

・利用は急拡大している ・主役はスマートフォンとタブレット
・利用時間はすきま時間
・モバイルラーニングのための教材が不足している

日本イーラーニングコンソシアム(eLC)が16日発表した「モバイルラーニングの利用に
関するWebアンケート」の結果によると、「モバイルラーニングを利用したことがある」人は
調査回答者全体の60%だった。

eLCはかつて「e-ラーニング白書」をまとめ、発行していたが、同白書の2006年-07年版に
比べると、「モバイルラーニングを利用したことがある」人は14倍(2006年ー07年版では
全体の4.8%)と大きく増加している。

また、使用している端末は今回調査では06年ー07年版では見られなかったタブレット
端末(30%超)スマートフォン(約50%)を使っている人が圧倒的に多くなっている。これにと
もない、「教材を動画で見る」という人も全体の25%を占め、増えているとのこと。

ところが、動画は回線状況を考えても、まだまだ復旧は難しい
その上に、教材が不足しているとなると、PC用のeラーニングコンテンツを
HTML5化することが、最も望ましい!今こそ、アイテスタロイド
http://wark.jp/mobile/i-test.html

IBM発 将来のクラスルームの考え方

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クラスルームが生徒について学ぶ

以下 引用

将来のクラスルームでは、全生徒について学習するためのツールが教師に与えられ、幼稚園から高校、さらには就職まで、一人ひとりの生徒に合ったカリキュラムを生徒に提供できるようになるのだそう。今後5年間で、適性検査だけでなく、テストの点数、出席状況、eラーニング・プラットフォーム上での生徒のふるまいといった時系列データを用いて、各生徒について理解を深められるようになる。クラウド上で高度なアナリティクスが行われ、リスクの最も高い生徒や、生徒にとっての障害を予測し、生徒が個々の学習スタイルに基づいて課題克服に役立つ手段を提案できるよう、教師の意思決定を支援する。

IBMの研究員は、すでにクラスルームでの取り組みを始めている。米国で14番目の規模を誇る学区のGwinnett County Public School(グィネット郡公立学校)で初の試みとして行われている研究プロジェクトにおいて、IBMはビッグデータ・アナリティクスとラーニング・テクノロジーを長期的な生徒の記録の人口分析に活用する。このプロジェクトの目的は、学習傾向の類似性を見いだし、成績と学習上のニーズを予測し、具体的な内容と効果的な指導方法を調整し、同学区の17万人の生徒一人ひとりの成績を改善し、最終的には同学区における卒業率を向上させることにある。

http://www.sbbit.jp/article/cont1/27372

Learning Awards を主催する学習&パフォーマンス研究所とは?

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Learning Awards を主催するThe Learning and Performance Instituteとは?

学習&パフォーマンス研究所は、教育開発の専門家のための世界的な機関です。1995年に確立され、学習および開発に関する第一人者になるために日々成長しています。

業務内容ははメンバーシップの認証、認可、イベント開催や特注のコンサルティングサービスです。また、研究所は、強化し、スキルや学習活動、学習サービスの品質を評価する際に従事する個人や組織の専門的地位を認識に焦点を当てています。

学習とパフォーマンス研究所は3000以上の個人会員と400認定団体で構成されています。

研究所で我々は第一人者であることの使命感を持って、他の機関と協力して仕事ができることを誇りに思っています。

The Institute for workplace learning professionals.

The Learning and Performance Institute is a global Institute for Learning & Development professionals. Established in 1995 the Institute has grown on an annual basis to become the leading authority on Learning & Development.Through an unrivalled range of membership, certification, accreditation, events and bespoke consultancy services, the Institute focuses on enhancing and recognising the skills and professional status of individuals and organisations engaged in learning activities, and assessing the quality of learning services.The Learning and Performance Institute consists of over 3,000 individual members and 400 accredited organisations.

At the Institute we are proud to be working in partnership with the following organisations in our mission to champion work-based learning:

http://www.learningandperformanceinstitute.com/about.htm

一口にモバイルといっても、スマホ、小型タブレット、大型タブレット、ノートPCまで様々な形態があります

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一口にモバイルといっても、スマホ、小型タブレット、大型タブレット、ノートPCまで様々な形態があります。一般的な教材を制作するソフトは基本的にはタブレットと対象としたものがほとんどで、アプリで提供されているものはスマホでしか動かないものがほとんどです。アイテスタロイドはどの環境で見ても同じ操作感を提供する仕組みになっています。後から端末が変わったとしてもコンテンツは使い続けることができます。

2月6日 The Learning Awards 2014開催 Celebrating quality, excellence and best practice

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The Learning Awards 2014 とは?

The Learning and Performance Institute hosts the annual Learning Awards to recognise outstanding examples of high standards, best practice, innovation and excellence in Learning and Development.

The awards are presented at The Dorchester, Park Lane, London and are firmly established as the benchmark for excellence throughout the learning industry. If you are interested in entering the 2014 Learning Awards, submit an entry form now which is available to download on the ‘Enter’ page. Deadline for completed submissions is 14th October 2013.

賞はドーチェスター、パークレーン、ロンドンで発表されており、しっかりと学習業界全体のベンチマークとして確立されている。あなたは2014年のThe Learning Awardsに入賞ることに興味がある場合は、「入力」のページでダウンロードすることが可能です、今エントリーフォームを送信します。完成した応募の締め切りは2013年10月14日です。(申し込みはすでに終了したようです)
http://www.thelearningawards.com/

無料でモバイルラーニング(eラーニング)の最新事例やCOOLなコンテンツの作り方をレクチャーします!1/17@代々木

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無料でモバイルラーニング(eラーニング)の最新事例やCOOLなコンテンツの作り方をレクチャーします!1/17@代々木

2014年1月17日(金)15:00pm開始(14:30pm開場)~ 16:00pm
セミナー終了後は個別相談会もご用意しております。

【お話しする内容まとめ】

当日は、モバイルラーニング(eラーニング)の実践的な活用法や最新事例、コンテンツの作り方などをメインにお話します。特にモバイルを使ったeラーニングを試してみたい企業様、学校様は必見のセミナーです。

【セミナー対象者】

(1)iPad、iPhone、Android等のモバイル端末を企業内研修に導入を検討している担当様(2)モバイルラーニングの最新情報を知りたい方
(3)他社でのモバイルラーニング(eラーニング)の事例を知りたい方
(4)eラーニングからモバイルラーニングへ、切り替えを考えている方
※既存のFLASHコンテンツをどうやってモバイル化するか?も解説させていただきます。
(5)モバイルラーニング・コンテンツの作り方をマスターしたい方 ※弊社のコンテンツ制作ツール「アイテスタロイド」で解説させて頂きます。 その他、モバイルを使ったeラーニングの活用例やノウハウ・注意点など も解説させていただきます。

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【モバイルラーニング/eラーニング実践・活用セミナー】

◆日時:2014年1月17日(金)開催時間60分

◆場所:東京都渋谷区代々木1-58-11 中沢ビル4F ㈱WARK 【地図】http://wark.jp/company/img/up_img/wark_seminor.pdf

◆講師:横江功司(株)WARK取締役eラーニング推進室長

◆参加費:無料

◆最大 参加人数10名

◆スケジュール
15:00pm開始(14:30pm開場)~ 16:00pm
16:00pm以降 ~(個別相談会)

◆お申し込みは下記フォームよりお願いします。
http://wark.jp/form7/

*参加者が多い場合は抽選とさせていただきます。 また同業社はお断り致します。

産業医科大学が制作したe-ラーニング教材を全国の方へ

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産業医科大学が開発、制作したe-ラーニング教材を、全国の方々に ご活用いただけるよう、産業医科大学Webサイトにてライブラリとして 公開しているそうです。 今現在受講申込を受付しているプログラムは、  【大学リメディアルシリーズ<物理・化学・生物】  【新版 メンタルヘルス対策支援プログラム】が有償にて、  【かかりつけ医のための「リハビリテーション研修シリーズ」

こういった試みは本当に素晴らしい! eラーニングの裾野がどんどん広がりますね。
大歓迎です。

http://www.uoeh-u.ac.jp/JP/university/e_learning/

eラーニングコースの詳細
http://www.uoeh-u.ac.jp/JP/university/e_learning/details.html

米国パールリバーカレッジのe-Learning(eラーニング)

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パールリバーカレッジはミシシッピバーチャル·コミュニティ·カレッジMSVCCから オンラインクラスの配信を行っています。 MSVCCは、15のコミュニティ·短期大学から 構成されるコンソーシアムです。他の大学で教えたPRCCのインストラクターと認定されたコースは、 PRCCコース提供のeラーニングの一部です。

ただし、全ての学生に強要するものではありません、慎重に考えてオンラインクラスが あなたにとって有効であるかどうかを検討する必要があります。

ちなみに、オンラインで学ぶ学生は、次のとおりです。 自己責任で学習し、自宅で、電子メールをチェックできること、 パソコンを持っていることが不可欠だそうです。

アメリカの大学でもeラーニングが進んでしますね!

http://www.prcc.edu/elearning

医療・福祉・介護業向けeラーニング支援キャンペーン

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医療・福祉・介護業向けeラーニング支援キャンペーン
2014年1月7日~1月31日まで

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株式会社WARK(所在地:東京都渋谷区/代表取締役
長瀬昭彦)は2014年1月7
日~1月31日まで、医療・福祉・介護業向けにeラーニングを支援するサー
ビスを行います。キャンペーン期間内に新規の該当企業様から案件の相談を
頂いた場合には
お見積もりから10%割引させて頂きます。

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◆医療・福祉・介護業向けeラーニング支援キャンペーン
株式会社WARKは医療・福祉・介護業向けにeラーニングを支援するサービス
を行います。

下記サービス内容例。

1)トレーニングを映像を使ってコンテンツ化。
【具体例】医療・福祉・介護業のトレーニングを撮影してコンテンツ化する
http://wark.jp/studio/film.html

2)タブレットを使って操作シミュレーションを行う。
【具体例】医療機器のシミュレーションを実機を目の前にして行う
http://wark.jp/mobile/tablet.html

3)学習履歴を分析します。
【具体例】弊社の学習管理システムにより、御社の学習履歴を分析し、
毎月レポートを提出します。 さらに、教育のビッグデータ解析に
つなげることも可能です。

4)モバイル学習の導入も支援させて頂きます。
【具体例】iPhone、iPad、Androidなど、どのような端末を使って
どのように学習すれば効果が上がるか、コンサルティングさせて頂きます。
特に弊社のポケットラーニングを利用して頂ければ病院内でPHSでの学習
も可能となります。

5)コンテンツ制作を請け負わせて頂きます。
【具体例】面倒なeラーニングコンテンツの制作は、全て安価にて
弊社で請負わせて頂きます。どーんとお任せください。

【医療・福祉・介護業の教育担当者様
こちらをご覧ください】
http://wark.jp/100/iryo.html

◆費用(お見積り一式)

◆こんなことでお悩みなら ぜひご相談を!

(1)来年の4月で、windows
XPのサポートが終わるのでeラーニングの
仕組みをリニューアルしたい。
(2)現状のeラーニング研修にかかってる費用が高額なので、抑えたい。
(3)現状のeラーニングをモバイルラーニングに変更したい。
(4)コンテンツを自社でメンテナンスできるよう内製化したい。
(5)eラーニングやモバイルラーニングを導入して、何が変えられる
のか話を聞いてみたい!

◆医療・福祉・介護業様向けeラーニング支援キャンペーン
2014年1月7日~1月31日までにお見積りを依頼された新規の該当
企業様/特別に
お見積りから10%OFFとさせて頂きます。 この機会をお見逃しなく!

【ご相談はコチラ】
http://wark.jp/mobile/fudosan.html

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◆(株)WARKとは、開業16年の老舗eラーニング企業。第七回
日本e-Learning
大賞総務大臣賞受賞。最先端のeラーニングやモバイルラーニングのコンサ
ルティングから制作、運用まで幅広い分野で活躍。また、数々の企業、学校
で教育ITによる業務改善などを行ってきた。現在、日本e-Learningコンソ
シアム、モバイルラーニングコンソシアム、そして新たに発足された
JMOOC
の法人正会員である。代表の長瀬
昭彦が日本e-Learningコンソシアムの
理事、モバイルラーニングコンソシアムの副代表理事をつとめる。
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【WARKホームページ】
http://wark.jp/

【eラーニングの百貨店】
http://wark.jp/100/

フラッシュコンテンツ(eラーニング)HTML5移植サービス開始

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◆フラッシュコンテンツ(eラーニング)HTML5移植サービス開始

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株式会社WARK(所在地:東京都渋谷区/代表取締役 長瀬昭彦)はフラッシュコンテンツのHTML5移植サービスを行います。これにより、今までフラッシュで作られたコンテンツもiPad、iPhone、アンドロイドなどモバイル端末で閲覧できるようになります

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【フラッシュコンテンツ/HTML5移植サービスとは?】

アニメーションを多用したアクティブなコンテンツは通常、フラッシュで
作られておりますが、フラッシュで作られてコンテンツはモバイル等で閲覧することができません。そこで、株式会社WARKでは、企業様内に多く眠っているコンテンツを再活用すべくHTML5化サービスを始めました。

これにより、従来のPC版のコンテンツもiPad、iPhone、アンドロイドなどモバイル対応コンテンツとなり、生まれ変わります。

また、PCとモバイル両対応にすることもできます。その他、コンテンツだけでなくテスト・クイズも移植可能です。

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◆こんなことでお悩みなら ぜひご相談を!

(1)社内のコンテンツが全てフラッシュで出来ており、モバイル化に
莫大な費用がかかることを懸念してる。

(2)PCとモバイル両方、閲覧可能なコンテンツが作りたい

(3)従来あるコンテンツを再活用したい

◆サービス名:フラッシュコンテンツHTML5移植サービス
◆費用(お見積り一式)
◆ご相談は、下記フォームよりお願いします。
http://wark.jp/form/

*もちろんHTML5化できないものもありますことをご了承ください。

 

2014謹賀新年!あけましておめでとうございます!WARKより新年の挨拶

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【WARKより新年のあいさつ】
2014謹賀新年!あけましておめでとうございます!
旧年中は皆様に大変お世話になりました。 心より御礼申し上げます。
2000年よりeラーニング/2007年よりモバイルラーニング・ビジネスに参入させて頂いて以来、多くの方々にお世話になりました。 今年こそ、ご恩返しをする時と心得ております。
わたしたちWARKに出来ることでしたら、何でも結構です。精一杯がんばりますので
ぜひ、お声掛けの程お願い申し上げます。 また、2014年度も皆様にとって幸多き年であることをお祈りしてます。 本年度もどうかよろしくお願いします。

2014 Happy New Year.
I’m very grateful to you for the kindness you showed us last year.
I wish you a year filled with happiness.
I look forward to your continued good will in the coming year.

WARK

グローバルeラーニングアワード2013年度の各賞のカテゴリー一覧

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グローバルeラーニングアワード2013年度の各賞のカテゴリー・一覧

◆ORGANIZATION AWARD CATEGORIES (企業・組織向け)

• Award for Training Company of the year
• Award for Learning Technologies Solution
• Award for Innovation in Learning Services
• Award for Best use of Social / Collaborative for Learning Programme
• Excellence in Blended Technology Award
• Excellence in Content Development Award
• Excellence in the production of Learning content
• Most Innovative new learning hardware or software product
• Best E-Learning Development Tool
• Outstanding Online Course
• Outstanding Blended Course
• Outstanding use of New Technology and/or Delivery System
• Best Virtual Classroom Provider
• Best Multi-Media Content for K12 Education
• Best Technology for Higher Education Institutes
• Best Online distance learning Programme
• Best Education Training Campaigns & Programs
• e-learning Industry Award for outstanding achievement
• Outstanding Student Support Services
• Online Strategy of the Year
• Best business project dependent on mobile technology
• Innovative Mobile App of the Year
• Best use of Mobile Technology for Learning
• Award for Excellence in Distance Education
• E-Learning development company of the year
• E-Learning Team of the year
• Best Custom Built Content
• Best use of Games for Learning
• Best use of Video for Learning
• Best Learning Program – IT (Information Technology)

◆INDIVIDUAL AWARD(個人)

• E-Learning Leadership Award
• Distance Education Leadership Award
• Innovative Leadership Award
• Chief Learning Officer of the year
• Best Instructional Designer
• Training Manager of the year
• Young Learning Leader
• Best Graphic Designer
• Best Multimedia Designer
• Institutional Leadership Award
• Award for Excellence in E-Learning

【詳細はコチラ】

目指せ!グローバル eラーニングアワード in ラスベガス

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◆グローバルeラーニングアワードとは?
グローバルeラーニングアワードは、e-ラーニングプログラミング、e-ラーニングプロジェクト、e-ラーニングツール、e-ラーニング戦略などの中で最も素晴らしい技術を持ったチームまたは個人に贈られます。特に学習効果を高めるためるものは有利です。

E-learning is commonly referred to the intentional use of networked information and communications technology in Teaching and Learning. The term E-Learning comprises a lot more than Online Learning, Virtual Learning, Distributed Learning, Networked or Web-based Learning, Mobile Learning, Digital Learning.

The Global E-Learning Awards recognizes excellence in e-learning – the programmes, projects, tools, strategies, teams or Individuals. The Awards focuses on the Best and Innovative use of the existing or new Information Technologies to enhance Learning.

http://worldeducationcongress.com/learntech/Awards_Categories.html

アイテスタロイドは様々なモバイル版コンテンツが自由自在に作れます!

アイテスタロイドは様々なモバイル版コンテンツが自由自在に作れます!
エディターに文字や絵、動画、音を入力するだけです。

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基本的には、閲覧型の教材コンテンツ、アンケート、そして10種類のテストが作れます。

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ぜひ、皆さんもアイテスタロイドで楽しいモバイルコンテンツを作ってみてください

アイテスタロイド
【日本語ページ】
【English Page】

eLearning Revolution (eラーニング革命)

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eLearning Revolution (eラーニング革命)

あなたが知っている「オンライン学習」ってどんなものですか?

もう一度考えてください

eラーニングは、時間を節約できます

eラーニングはお金を節約

現在、10億人以上の人々がトレーニングを受講しております。

企業トレーニング(研修)は、10億人市場です。

eラーニングはこれらの約25%を占めています。

この事実を、どう思いますか?

Think You Know Online Learning?

Think Again

Welcome to the eLearning Revolution

eLearning Saves Time

eLearning Saves Money

There are over 1 Billion People Currently on a training Course

Corporate Trainig is A Ebillion Industry

eLearning Represents Almost 25% of This

Are you taking eLearning Serious?

防災e-ラーニング 市町村防災研修<e-ラーニングコース>

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消防科学総合センターが開催する市町村防災研修e-ラーニング(以下「防災e-ラーニング」という。)は、消防庁「防災・危機管理e-カレッジ」に登録されているe-ラーニングコンテンツの学習をサポートし、防災知識の充実を図ることを目的として行ってるそうです。

e-ラーニングの受講者は次のとおりです
(1) 市町村職員
(2) 消防団員
(3) 消防職員
(4) 都道府県職員
(5) 一般住民等

【詳しくはコチラ】

5年後はeラーニングプラットフォーム上での時系列データを用いて、各生徒について理解を深められるようになる。

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5年後はeラーニングプラットフォーム上での時系列データを用いて、各生徒について理解を深められるようになる?

米IBMは、今後5年間で人々の働き方や生活を変える可能性を持つイノベーションを発表した。これは毎年末にアナウンスされるとのこと。 2013年度版は、IBMのスーパーコンピュータ「Watson」に代表されるコグニティブ・システムの時代が到来したことによって、機械が自ら学習、判断し、より自然かつパーソナライズされた方法で人々と関与することで、あらゆるものが学習するようになるという見解を検証している。具体的には、以下の5つの予測を示した。

1、クラスルームが生徒について学ぶ
2、地元での買い物がオンラインに勝る
3、健康維持にDNAを活用する
4、デジタルの番人がオンラインユーザーを保護する
5、都市が市民の生活を支援する

eラーニングのあり方も大きく変わるかもしれません!

【詳しくはコチラ】

インドのeラーニングサービス会社Aims DigitalのPVが良くできてる【海外elearning】

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インドのeラーニングサービス会社Aims DigitalのPVが良くできてます。

Aims Digitalは、自社の得意ジャンルである教育設計、オーサリング、マルチメディア、Webプログラミングなど、様々な技術を組み合わせることで、インタラクティブなコンテンツ開発やサービスを行ってるそうです。そのほか、eラーニングツールやプラットフォームも提供してるとのこと。また、厳格な基準の適合性に準拠したプログラムにより、様々な学習管理システム(LMS)とコンテンツ·ソースを統合する技術を持っているそうです。

さらに、電気通信、バイオテクノロジー、医療、工学、自動車、製薬、情報技術、半導体、トレーニングなど、様々な事業種向けにeラーニングプログラムをカスタマイズして提供しているらしいです。

イギリスにも支社があるらしく、まさにグローバルeラーニングサービス・カンパニー!
わたしたちの会社でもあります。

大手前大学「総合的オンライン学習管理システム」通信教育課程でスタート!

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大手前大学「総合的オンライン学習管理システム」が通信教育課程でスタートしました。
以下、大手前大学のプレスリリースです。 ご参考

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大手前大学通信教育課程(兵庫県西宮市)は、現在も正式に稼働中の総合的オンライン学習管理システム(LMS:Learning Management System)「el-Campus」を無料で体験利用し、大学のeラーニング授業を体験受講できるサービスを12月24日より開始します。

オンラインで大卒資格取得可能な大手前大学通信教育課程(兵庫県西宮市)は、現在も正式に稼働中の総合的オンライン学習管理システム(LMS:Learning Management System)「el-Campus」を無料で体験利用し、大学のeラーニング授業を体験受講できるサービスを12月24日より開始します。 大手前大学通信教育課程は「学びやすい」オンライン通信制大学を追求しており、これまで「使いやすくわかりやすい」学習管理システム「el-Campus」を提供しており、そのシステム上で「楽しく飽きさせず、よくわかる」eラーニング授業を配信してきました。これまでは入学してから初めてシステムや授業コンテンツに触れることができましたが、入学を検討中の方にも無料で体験利用、体験受講を通して、学習のイメージや「学びやすさ」を知っていただく機会を用意しました。

【続きはコチラ】

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