マイクロラーニング(Microlearning)とは?

タグ: eラーニング (Page 16 of 32)

アイテスタロイドで作ったコンテンツはどんなモバイルでも動いちゃいます!!

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◆アイテスタロイドで作ったコンテンツはどんなモバイルでも動いちゃいます!!!!
ツール選びに迷ったらアイテスタロイドをお選びください!!
バリエーション豊かな高機能!モバイルeラーニング用のコンテンツが簡単に作れます!!!

詳細はこちらのブログをご覧ください!
アイテスタロイド 【最新情報】

Walla Walla Community College / eラーニングコース

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Walla Walla Community Collegeのeラーニングコースは、いつでもどこでも学習できる環境を学生に与えます。あなた自身のスケジュールで、あなたの好きな場所でのラーニングコースに参加できます。 eラーニングにより学生はキャリア開発のための1つまたは2つのコースを取得することもできますし、働きながら完全にオンラインでのAA学位を取得を目指すこともできます。

Walla Walla Community Collegeのeラーニングコースは、仕事のスキルをアップグレードや、スピーディーな学士号を取得などをリーズナブルな価格帯で提供しています。

http://www.wwcc.edu/CMS/index.php?id=3065

フィリピンeラーニング協会(PeLS)主催「The International Congress on eLearning 2013 」

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フィリピンeラーニング協会(PeLS)主催「The International Congress on eLearning 2013 」研究、技術革新、分野においてeラーニングのベストプラクティスの国際交流のためのフォーラムです。また、フィリピンeラーニング協会(PeLS)は、政府、産業界、学界の様々な利害関係者間の教育、訓練、連携によるeラーニングコンピテンシー開発を促進する上で国をリードする組織となっています。

*Pelsとは?
◆ヒストリー The Philippine eLearning Society (PeLS) was founded on July 30, 2003 in Manila with the objective of promoting substantive content, appropriate pedagogy, and appropriate use of technology for eLearning, guided by ongoing research activities.

◆ビジョン PeLS aims to be recognized as the premiere organization that spearheads the advancement of eLearning in the Philippines.

◆ミッション PeLS exists to lead the development of eLearning competencies through education and training and to promote collaboration among eLearning practitioners.

http://elearningph.weebly.com/

2014年春に、WMUのeラーニングシステムがアップグレードされます。

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2014年春に、WMU(Western Michigan University)のeラーニングシステムがアップグレードされます。今回のアップグレードで、新機能を導入し、ユーザー·インターフェースのルックアンドフィール部分がカスタマイズされます。

システムの改善により強調したい部分をハイライトできる仕組みになり、インストラクターを準備するために利用可能である。 eラーニングを使って誰でもトレーニングセッションの1に参加することが奨励されています。あなたのための最も便利な場所でトレーニングを選択できますwww.wmich.edu/ eラーニング/ trainingをご覧ください。
オンライントレーニングセッションもご用意しています。

eラーニングコース / 第8回 SCORM技術者資格試験・講習会開催案内

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第8回 SCORM技術者資格試験・講習会を開催します。

※資格取得のメリット

◆資格取得のための学習の流れ

「SCORM技術者資格」を取得するためには、別途「eLPベーシック資格」を取得する必要があります。 まだeLPベーシック資格をお持ちでない方は、eLPベーシック・eラーニングコース【第19期】が1月31日-3月31日に開講されますので、別途お申し込みの上、こちらの受講をお願いいたします。(受講費用:一般:55,000円 eLC会員:40,000円 ) すでにeLPベーシックを取得している方は、新たに取得する必要はありません。

※eLPベーシック・eラーニングコース【第19期】の詳細とお申し込みはこちらから

SCORM技術者資格試験・講習会を申し込んだのち、テキストを使用して事前学習します。 講義の動画を配信しますので、それを見ながら学習を進めてください。 事前学習の期間中に、テキストについての質問をお一人あたり3回まで受け付けます。質問はメールで寄せてください。

詳細はコチラ
http://www.elc.or.jp/tabid/622/Default.aspx#koe

eラーニングに従事するすべての方が知っておきたい基礎知識を網羅

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◆eLPベーシック・eラーニングコース 【第19期】 開講のお知らせ

日本イーラーニングコンソシアム(eLC)は、2007年度より「eラーニング・プロフェッショナル」資格制度をスタートし、資格体系における基礎部分である『eLPベーシック』について、eラーニングコースにいたしました。eLPベーシック・eラーニングコース【第19期】を開講いたします。この機会に是非、多くの皆様に受講していただければ幸いです。 皆様の受講申込をお待ちいたしております。

※「eLPベーシック」資格についての詳しいご案内は下記URLをご覧下さい http://elc.or.jp/tabid/478/Default.aspx

 

eラーニング for Kids 「Founding Dreams」

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混沌とした世界の中で、子どもたちの未来は読書、科学、数学、コンピュータテクノロジーの基本を習得できるかどうかによって決定されます。今後、子どもたちに対し、不可欠であると思われるスキルをサポートし、強化することができる高品質の品質のeラーニング/オンライン学習サイトです。

E-learning for Kids isn’t only for kids, though; it’s also a site where:

* Parents get more engaged in their kids’ education
* Educators and experts champion e-learning and contribute their knowledge on how kids can learn better.

* Commercial education and game developers contribute to the next generation.

* Corporations and associations channel their social responsibility efforts.
* People with a passion for childhood education make a difference.

http://www.e-learningforkids.org/index.html

「ブラックボード」eラーニング学習管理システムとは?

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◆ブラックボード学習管理システムとは?

初めは小さな教育技術会社だったブラックボード(eラーニングシステム)は、世界中の数百万人の学習者や教育者のために様々なカスタマイズを行い進化してきました。また、数千の企業、および政府機関のでも活躍しております。

The drive to make a difference and lead the evolution of education is at the core of what makes our solutions so effective. At Blackboard, we’re always working to create new stories of improvement. From teachers and administrators to students and parents, we build on everyone’s best to build a better education experience.

 

ヨーロッパ最大のオンライン大学院「リバプール大学」

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ヨーロッパ最大のオンライン大学院「リバプール大学」
研究、知識、イノベーションの中心地であるとともに、100% eラーニングで学習し、卒業できる
ユニークな大学院です。そして、6つの分野で修士、博士学位を提供しております。
「経営」「法律」「医学」「IT」「哲学」

リバプール大学の授業は、とても有益にできています!
1)柔軟かつ革新的なオンライン学習形式
2)協調学習環境
3)世界中で学習できる
4)専門分野に関してさまざまなオプションがある

リバプール大学とは?

卓越した授業

リバプール大学は、研究、知識と革新の集積地のひとつであり、その先駆的な評判は世界中から学生、専門家やパートナーを魅了しています。その研究、教育とのコラボレーションを通じて、新たな世界観が形成されることでしょう

大学は、英国の大手研究大学のラッセル·グループのメンバーであります。世界的な大学のトップは1.5%である。ノーベル賞も、学術スタッフのメンバーが受賞しました。

長い歴史を持つ大学

1881年に設立され、リバプール大学は、英国初の市民大学の一つであり、オリジナルの赤レンガ大学です; 1892年に建てられ、その独特のビクトリアビルディングからの言葉「赤レンガ」と言われてます。

先駆的な取り組み

大学は、常に学習の革新を奨励してきたし、このような受賞者オンライン教育とオンライン大学院の学位プログラムを提供し、そのユニークなパートナーシップとして先駆的な教育プログラムのための触媒となっている。

詳しくは、 (キャンパス度の場合)大学の主要なウェブサイトをご覧ください。
http://info.university-liverpool-online.com/

eラーニング市場に関する調査結果 2013 B to Bはほぼ横ばいも、B to Cは好調

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eラーニング市場に関する調査結果 2013 B to Bはほぼ横ばいも、B to Cは好調

◆2012年度の国内eラーニング市場規模は前年度比1.2%増の683億円と微増の見込み 2012年度の国内eラーニングの市場規模は、前年度比1.2%増の683億円と微増の見込みである。法人向けB to B市場が微減推移である一方で、個人向けB to C市場は好調である。こうした傾向は続くものと見られ、2013年度は前年度比1.3%増の692億円を予測する。

◆B to Bは価格競争等からほぼ横ばいも、B to Cはサービスの多様化等で好調 B to B市場はASP/SaaS/クラウド型サービスの普及や参入事業者の増加に伴う競争の激化等により、ほぼ横ばいであるが、一方のB to C市場は格安の語学レッスンや、学習塾・予備校におけるeラーニングサービスの導入など学習コンテンツやサービスの多様化などを受けて個人利用者が増加、好調な推移を見込む。

◆モバイル端末普及に伴い、法人、個人ともにeラーニング需要が活発化 2012年度の携帯電話(スマートフォン含む)とタブレットによるeラーニング市場規模は前年度比130.0%増の49億円で、そのうちB to Bが同147.1%増の42億円、B to Cが同62.8%増の7億円を見込む。モバイル端末普及に伴い、法人、個人ともにeラーニング需要が活発化、今後も拡大が期待される。

【詳細はコチラ】

スタンフォード大学やハーバード大学、MITといった名門校の人気講義を、世界のどこでも無料で受講

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Massive Open Online Course(MOOC)と呼ばれる、インターネットを活用した大規模なオンライン教育の仕組みがにわかに脚光を浴びている。米スタンフォード大学で発祥した「Udacity」や「Coursera」、ハーバード大学とマサチューセッツ工科大学(MIT)が立ち上げた「edX」、それから米アップルが主要大学・講師との提携で展開する「iTunes U」といった有名どころのMOOCプラットフォーム/プロバイダーの名前はすでに何度か耳目にしていることだろう。 それらを全て無料で聴講するシステムがあるのだ。

【詳細はコチラ】

通信制大学のeラーニング授業から「モチベーションの心理学」をYouTubeで

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大手前大学現代社会学部は、2013年12月11日、YouTube公式チャンネルにおいて、実際のカリキュラムの中で開講されているeラーニング科目「産業・組織心理学」の一部について、6本の動画を公開しました。

通信教育課程は、広く学びのニーズに応えるための取り組みとして、eラーニングによる講義の一部無料公開をYouTubeにて行っているそうです。 本講義では、モチベーション、やる気、キャリア、リーダーシップ、職場ストレス、協力と葛藤、コミュニケーション、意思決定などをキーワードに、組織で働く人の行動や心理について学びます。そのうち無料公開の動画では、人の「やる気」「モチベーション」という問題について考えるための理論・視点を提供しているとのこと。要チェックです。

【続きはコチラ】

DeNAが教育事業に参入だ!教育アプリ「アプリゼミ」サービス開始!

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DeNAが教育事業に参入だ!教育アプリ「アプリゼミ」サービス開始!
アプリゼミでは、DeNAがビッグデータの蓄積・分析をすることで、多くの子どもがつまづくポイントを見つけ、効果的な学習ができるように教材を改善するらしい。
早くもビッグデータ分析ができる学習管理システム搭載とは。。。凄すぎ

また、最適の「難易度バランス調整」をすることで、学習を楽しみながら習慣化できるようになるとしている。>これも実現化ああ

教材はNHKエデュケーショナルが企画しており、同社が教育番組の制作で培ったノウハウを活かして、筑波大学附属小学校、昭和女子大学附属昭和小学校、慶應義塾大学等の先生の協力・監修を得て構成した。>監修がNHKと筑波大付、慶応大ではどこも太刀打ちできませんな(笑)

まずは、2014年4月入学予定の新1年生を対象とした「小学校入学準備号」を無料で配信し、2014年4月からは「小学1年生講座」の配信を開始。2014年6月末までは無料で、7月以降は月額980円で提供する。なお、この価格はウェブサイトから購入した場合で、App Store、Google Playで購入すると1000円となる。その後は、順次対象学年を拡大し、最終的には高校生までを対象とする予定だ。>中学、高校もやるかあ。

このシステム、話だけ聞いてると、eラーニング/モバイルラーニングの完成系ですな
コンテンツも含め

HR Lounge Tokyo 第1回目 師走のお忙しい中 100名の方々に集まって頂きました

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HR Lounge Tokyo 第1回目 師走のお忙しい中 100名の方々に集まって頂きました
本当に有難うございます! 心より御礼申し上げます。
当日は、慶應義塾大学ビジネススクール主催の人事ICTビジネスモデル研究会の忘年会も兼ねており、 めちゃ盛り上がりました。18:00pm~23:00pmという長時間の宴 お疲れ様でした
HR、ICTそしてEducationをキーワードに交流の輪が大きく広がって行くことを期待します。
そして この「HR Lounge」という交流会を起にどんどんビジネスが生まれていくといいですね

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エントランスはOniwa cafe というだけあって、お庭がありました(笑)
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8時ごろがピークだったでしょうか?
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1Fのコミュニケーション・スペースに人が溢れる!!!
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カンパーーーイ!
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1F奥で岩瀬社長を交えて記念撮影
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B1のラウンジ・スペースも盛り上がってました!
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交流の輪がどんどん広がってます!(多分)
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名刺交換!名刺交換!名刺交換!
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飲んでる、飲んでる
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デザイナーの萬田さんと記念撮影!
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いつも底抜けに明るいエスケイの佐々木さん!そしてDJ KUMATAさんお疲れっす!
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エントランスでがんばってくれた、うちのスタッフです。お疲れ様です!
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最後に半蔵門のOniwa cafeの皆様に心より御礼申し上げます。
近くの人は、ぜひ寄ってあげてください!
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ご来場者の皆様、本当にありがとうございます!

佐賀県の高校導入タブレット、富士通のARROWS Tabに決定しましたね

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佐賀県は、平成26年度に県立高校全校で導入するタブレットを富士通の「ARROWS Tab Q584/H 佐賀県学習用パソコン特別モデル」に決定したと発表。OSはWindows 8 Pro、Microsoft Officeのほか、国語辞典、英和辞典、古語辞典などのソフトを搭載するとのこと。

教材を含む合計金額は約84,000円。保護者が負担するのは5万円となっているが、これまで入学時に購入していた辞書や教材がタブレットにインストールされているため購入する必要がなくなり、実質的な負担は約3万円になるようだ。

3万円なら、保護者も問題なさそうである。これで、ほぼ全国の学校で導入しそうな気配!
もちろん、これならアイテスタロイドも問題なく動作しそう! 引き続き頑張ります。

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eLP資格制度 資格取得「コースアセスメント技法」コース開講のご案内

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eLP資格取得「コースアセスメント技法」コースを開講いたします。本コースはeLP資格を取得するための教育プログラムの1つです。(eLPエキスパート、eLPチューター、eLPラーニングデザイナー 対象コース)資格取得には、複数のプログラムの受講が必須となります。
資格取得の詳細については、eLP資格制度 資格取得コースのご案内をご覧ください。 http://elc.or.jp/tabid/236/Default.aspx

※資格取得をお考えでない方でも、本コースの内容について学習したい方にご参加いただけます。

【詳細はこちら】

モバイルラーニングの利用に関するWebアンケートを実施いたしました

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日本イーラーニングコンソシアム(eLC)では、eラーニング関連の調査を行うことになり、その第1弾として「モバイルラーニングの利用に関するWebアンケート」を実施いたしました。

本アンケートでは、多くの皆様に回答のご協力をいただき、ありがとうございました。「モバイルラーニング利用実態調査結果報告」をまとめましたのでご報告申し上げます。

調査結果はダウンロードをしてご覧いただくことができます。ご参考にしていただければ幸いです。

【モバイルラーニング/Webアンケート】

eラーニングの活用事例!千歳科学技術大が高大連携研究会

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千歳科学技術大学はこの度、札幌市のアスティ45で第2回高大連携研究会を開いたそうです。全道各地の連携校から約40人の教員が参加し、これまでの連携の歩みや、同大学のインターネット学習システム「eラーニング」の活用事例などの発表が行われたとのこと

【続きはこちら】

ウガンダ教育省「授業でPCを学ぶ子共増加、eラーニング向けに購入するPCも増加」

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ウガンダ教育省の広報パトリック・ムインダ氏は「できるだけ多くの周波数帯が必要だ。授業でコンピューターを学ぶ子どもは増え、eラーニング向けに購入するパソコンも増加している
」と述べ、プロジェクトに前向きな姿勢を示した。

ネットの普及という点で、アフリカは世界で最後の手つかずの巨大市場と言える。国際電気通信連合によると、アフリカでは人口約十億人のうち、ネット利用者はわずか16%。これはアジアの普及率の半分だ。

アフリカのネット利用はほとんどが携帯電話経由だが、その理由は欧米では当たり前の固定回線が少ないため。2010年にはわずか2%だったブロードバンド利用率は、今年11%まで上昇。しかし、携帯電話会社はコストがかかるアンテナ塔やネットワークを地方部にまで整備することには及び腰で、多くの人にとってはネットが利用できるようになる望みもほとんどない。

この未開の巨大市場に狙いを定めたグーグルやマイクロソフトは、ネット網がない地方や、携帯電話の受信電波が弱い大都市でホワイトスペースによるネット接続を提供しようとしている。

【続きはこちら】

通信制大学のeラーニング科目「リサイクル問題」をYouTubeで一部無料公開

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大手前大学現代社会学部通信教育課程YouTubeに公式チャンネルを開設しました。その最初の動画コンテンツとして、実際のカリキュラムの中で開講されているeラーニング科目から、「リサイクル問題」の一部について、11本の動画を公開したそうです。

大手前大学は、“STUDY FOR LIFE(生涯にわたる、人生のための学び)”を建学の精神とし、専門教育を通して幅広く教養を深めるリベラルアーツ型大学として、総合文化学部、メディア・芸術学部、現代社会学部の3つの学部を設置しています。

現代社会学部にはさらに通信教育課程を擁し、これからの時代に求められる生涯学習・キャリアアップのための学びを提供すべく、さまざまな制度改革を実施しています。eラーニングを主体としたオンライン学習の強化もそのうちの一つで、2013年10月11日に設立された日本オープンオンライン教育推進協議会(略称:JMOOC)にも正会員として参加し、これからのオンライン教育の発展への貢献を目指してるとのこと。

今回、広く学びのニーズに応えるための取り組みとして、eラーニングによる講義の一部無料公開が決定しました。YouTubeコンテンツ第一弾として、学習ニーズの高い「環境」関連分野の授業「リサイクル問題」(渡辺 勉 講師)から、「リサイクルの歴史と背景」をテーマに、以下の11本のeラーニング動画を配信するそうです。

【YouTubeチャンネル 大手前大学通信教育課程】
http://www.youtube.com/user/OteUniv/

【続きはこちら】

帝人のeラーニングと集合研修を組み合わせた多国籍研修

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管理職に必要な人心掌握などのスキルや企業の価値観の浸透をどう進めていくか――。企業規模が大きくなるほど困難になりがちなこの課題に対し、グローバル企業の帝人はネットに活路を見いだした。独自の研修プログラム「EaGLES(イーグルス)」を開発したのだ。これはeラーニングと集合研修の組み合わせで、日本を含む各国の新任管理職に企業理念などを習得させる。

【続きはこちら】

eLC・mLC共催「月例カンファレンス・モバラーミーティング終了しました!

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eLC・mLC共催「月例カンファレンス・モバラーミーティング終了しました。
ご来場いただきました皆様、本当に有難うございました!

懇親会のおり、お客様のお話では、モバイルラーニングコンソシアムの新しい研究会
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「モバイル化&eラーニング化実践研究会”のご紹介とメンバー募集」
スピーカー:モバイルラーニングコンソシアム 会長 小松 秀圀

内容:モバイルラーニングコンソシアムで新たに発足する「モバイル化&eラーニング化実践研究会」のコンセプトを発表し、メンバーの参加、活動方法をご説明いたします。
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上記のコーナーがとても良かったという声が大きかったです。
小松会長、本当にご苦労様です!

eラーニングコンテンツ内製化講座 第四弾がリリースされました!

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eラーニングコンテンツ内製化講座 第四弾がリリースされました!

教える側の思惑で作ったコンテンツの結末は・・・

eラーニングコンテンツに関しては、何故かエンタテイメントの論理が通じません。 マンガやゲームは、ビジュアルや操作性に拘りをみせることでユーザーを惹きつけることができますが、eラーニングコンテンツは どうも その逆のようです。

せっかくリッチなコンテンツを作っても、様々な学習環境に対応できず、運用ベースにうまく載らないことがあります。

つまり、いくら格好良いデザインやアニメーションが施された立派なコンテンツを作っても、業務の中にうまく溶け込まなければ不要の産物になるということです。 わたしの経験から、良くあるパターンを3つお話しさせて頂きます。

続きはこちらへ

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