マイクロラーニング(Microlearning)とは?

タグ: eラーニング (Page 18 of 32)

eラーニングとモバイルラーニングの学習端末を分ける時に

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eラーニングとモバイルラーニングの学習端末を分ける時に

eラーニング=PC

モバイルラーニング=スマホ、タブレット

と分けているが、実際は

eラーニング=PC、タブレット

モバイルラーニング=スマホ

と分けるべきだと思う。

学習するという意味では、スマホとタブレットは、画面の大きさがあまりにも違うので
一緒に考えるのは難しい

さらに、そのタブレットのOSもwindowsが主流になるならば、PCと一体
どこが違うのだろう?キーボードがあるなし?

なら、九州のどこぞの県でやる授業もノートパソコン買うじゃダメなの?w

ちなみに、わたしはディスクトップパソコン派なので、iPhoneとデスクトップPCがあれば
不便ないです。

第二回アイテスタロイド・バージョン2.0説明会10/31です!ぜひいらっしゃって下さい

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◆第二回アイテスタロイド・バージョン2.0説明会

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■第二回アイテスタロイド・バージョン2.0説明会
■日時:10月31日(金)15:30pm~16:40pm
■場所:東京都渋谷区代々木1-58-11 中沢ビル4F 会議室
(山野美容専門学校の前のビルです)
■講師:横江功司(株式会社WARK取締役)
■料金:無料
■定員:10名(定員になり次第締め切らせて頂きます)
■説明会内容
15:30pm~16:00pm
楽しいモバイル版コンテンツ制作ツール「アイテスタロイド」
さらに機能増強したバージョンⅡの説明。
16:00pm~16:30pm
プロ顔負けのモバイル版クイズ集、テスト集、eラーニング コンテンツが誰でもカンタンにつくれるテクニックを公開!
16:30pm~16:40pm
質疑応答
16:40pm~
個別相談会

■お申込み/お問い合わせ
ご参加希望の方は、下記フォームのお問い合わせ欄に「10/31説明会参加希望」と記して
送信をお願いします。
http://wark.jp/form/

*今回、少人数制で行いますので同業者の方はお断りする場合が
あることをご了解ください。

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第二回アイテスタロイド・バージョン2.0説明会10/31開催

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【楽しいテスト制作ツール】  第二回アイテスタロイド・バージョン2.0説明会10/31開催

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さらに進化したアイテスタロイドをお見せします!今までの「シンプルさ」 に加え、本格的なモバイル版テストが作れる「ハイグレード・エンジン」 が完成しました!また、機能が増えても操作性の簡易さは全く失われてません! モバイルラーニングへの挑戦の第一歩は、是非、アイテスタロイドで

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株式会社WARK(所在地:東京都渋谷区/代表取締役 長瀬昭彦)はモバイル版 のテスト集、クイズ集、eラーニングがカンタンにつくれるツール「アイテ スタロイド」のバージョンアップ版「アイテスタロイド・バージョン2.0」 の発売に伴い10月31日(木)15:30pm~から説明会を開催します。

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【アイテスタロイドとは?】

スマホ・タブレットで楽しめるテスト、クイズなどを簡単に作れるツール 「アイテスタロイド」エディターに文字や絵をアップロードするだけの簡単操作!

できあがったコンテンツはすぐにiPhone、iPad、Android、そしてPCから 閲覧可能!文字ばかりではせっかく作っても見る気が失せてしまいがちな 自作テストもカンタン操作でカラフルなイラスト入りの楽しいテストに 早がわりします!

プログラムの知識は一切不要。 問題を作ってサーバーに送るだけで完成!
高度な仕上がりに!

スマホやタブレットでの使用をメインに考えて、アプリ風の動きに こだわりました!

アプリのダウンロードは必要ないのに、まるでアプリのような使用感。
いつでもどの端末からでも自分が作ったテストにすぐにアクセスできます。

友達同士でお互いが作ったテストを交換したりも簡単! 楽しい学習につながります。

各モバイル端末での動作検証は常に行っていますので、
いつでも安心してお使いになれます。

e-learningの決定版、アイテスタロイドが効率の良い学習をサポートします!

*近々、SCORM2004対応に続き、Tin-canにも対応する予定です。

【アイテスタロイド詳細】 http://wark.jp/mobile/i-test.html

 

【アイテスタロイドが実現する学びの世界】

(1)つくる

アイテスタロイドは誰でもカンタンにモバイル版のテスト、クイズ、 学習ゲームをつくることができます。パソコンにエディターを インストールして作成します。

実現可能なコンテンツは、択一、複数選択、 並べ替え、マッチング、文字入力、入力の選択、〇×問題、ピース分け、 ポイントクリックなどで、絵も音声も映像も登録可能です。

(2)配信する

アイテスタロイドでつくったファイルをWebサーバにアップロードする だけでモバイル学習が可能となります。もちろん、日本でつくったコンテ ンツを世界中で学ぶこともできます。

(3)成績を管理

アイテスタロイドは、SCORM1.2、2004等に準拠しておりますのでご利用の 学習管理システムそのままで、成績を管理することができます。

(4)楽しく学ぶ

アイテスタロイドは、楽しく、リッチなコンテンツをモバイルで、いつでも、 どこでも学べます。さらにスマホだけでなく、タブレット、PCを問わず どんな環境でもご利用いただけます。

(5)自学習に使う

自学習モードに設定し、モバイルで学びたいときに学べます。 実力UP!

(6)つくり合う

アイテスタロイドは誰でもカンタンにモバイルを利用したコンテンツが作れ るところが特徴です。 それを生かして生徒同士、社員同士、コンテンツをつくり合い、学び合うこ とが可能となりました。学内(社内)で作ったコンテンツを自宅や外出先 で学ぶこともできますし、その逆もできます。 また、つくることが最高の学習という説もございます。

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■第二回アイテスタロイド・バージョン2.0説明会
■日時:10月31日(金)15:30pm~16:40pm
■場所:東京都渋谷区代々木1-58-11 中沢ビル4F 会議室
(山野美容専門学校の前のビルです)
■講師:横江功司(株式会社WARK取締役)
■料金:無料
■定員:10名(定員になり次第締め切らせて頂きます)
■説明会内容
15:30pm~16:00pm 楽しいモバイル版コンテンツ制作ツール「アイテスタロイド」 さらに機能増強したバージョンⅡの説明。
16:00pm~16:30pm プロ顔負けのモバイル版クイズ集、テスト集、eラーニング コンテンツが誰でもカンタンにつくれるテクニックを公開!
16:30pm~16:40pm 質疑応答
16:40pm~ 個別相談会

*今回、少人数制で行いますので同業者の方はお断りする場合が
あることをご了解ください。

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この機会をお見逃しなく!

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WARKホームページ http://wark.jp/
eラーニングの百貨店 http://wark.jp/100/
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eラーニング学習  『詳説インストラクショナルデザイン(ID)』 開催のご案内

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日本イーラーニングコンソシアムでは、この度、eラーニングによる『詳説インストラクショナルデザイン(ID)』コースを開講いたします。本コースは、熊本大学 大学院 社会文化科学研究科教授システム学専攻 鈴木 克明 教授による、インストラクショナルデザインの専門コースで、eラーニングプロフェッショナルの資格を取得するための教育プログラムの1つです。

また、資格取得を目的とされなくても、本格的にインストラクショナルデザインを学びたい方にとって最適なコースとなっております。是非、この機会にご受講下さい。

詳細はeLCのページへ

アイテスタロイド2.0 新機能4 正解問題数、正解率、得点表示が文言を変更可能に

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正解問題数表示、正解率表示、得点表示がそれぞれ、文言を変更可能になりました。
従来は、正解問題数の表示だけでしたが、正解率表示、得点率の表示を加えることで、eラーニングのモチベーションアップにつながります。 またEDITも見ての通りカンタンです。

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■実装の理由
海外で利用されているお客様から合格画面の外国語化を行いたというご意見がありまして、実装いたしました。今後はエディタ項目の英語化も行う予定です。

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また、気の利いたコメントで受講者のモチベーションアップにつなげましょう!

アイテスタロイド詳細

アイテスタロイド、こんな風に活用してみては。。。。コンテンツの制作も楽しくなる

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最近はiPhoneなど端末のカラーバリエーションも豊富になってきました。コンテンツの方もそれに合わせてボタンの大きさや色を変えてみてはいかがでしょうか?アイテスタロイドは、ヘッダ、フッダ、拝啓、各ボタンの配色まで、細かく変更できます。eラーニングのコンテンツ制作もぐっと楽しくなりますよ!

アイテスタロイド詳細はこちら

長岡技術科学大で原発の深刻な事故に対応するための基本的な考え方を習得するeラーニングを開発

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長岡技術科学大の小川徹教授が、原子力発電所の深刻な事故に対応するための基本的な考え方を習得するためのeラーニング教材を開発したそうです。

原子力システム安全工学専攻を持つ同大が、東京電力福島第一原発の事故の反省を人材育成に生かそうと作成を進めた。来年には他大学などにも公開し、活用してもらう予定という。

教材の題名は「シビアアクシデント(過酷事故)の現実認識に向けて」。

【ニュースソース】
http://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/news/20131004-OYT8T00427.htm

日本eラーニングコンソシアム/eLP資格制度のご紹介

日本イーラーニングコンソシアム(eLC)の「eラーニング・プロフェッショナル」資格制度をご紹介します。

この制度は、企業・高等教育機関・公共機関において、ICTを活用した教育研修プログラム(e-Learning)を導入・活用する際に必要な戦略策定や、導入の企画・設計・開発・運用・評価をする知識、スキルをもつ eラーニング専門家を育成し、資格認定するものです。

eLP資格には、「e-Learningマネジャー」「e-Learningエキスパート」「e-Learningチューター」「e-Learningコンサルタント」「ラーニングデザイナー」「コンテンツクリエーター」「SCORM技術者」の7つの職種があります。

■資格取得の条件
eLP研修委員会主催の教育プログラムを修了し、eLP認定試験に合格すること。あるいは相互認定機関の教育プログラムを修了すること。

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詳細は、eLCのページをご覧ください
http://www.elc.or.jp/tabid/236/Default.aspx

学習塾、研修、eラーニング事業者など教育産業市場に関する調査結果2013が出ました!

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矢野経済研究所の国内教育産業市場についての調査が出ました。
概要は下記となります。 入手したい方は、ぜひ矢野経済研究所にご連絡を!

ちなみに、教育産業市場の概念は下記の通りだそうです。
矢野経済研究所/調査における教育産業市場とは、学習塾・予備校、英会話・語学学校、資格取得学校、資格検定試験、カルチャーセンター、幼児英才教育、企業向け研修サービス、eラーニング、幼児向け通信教育、学生向け通信教育、社会人向け通信教育、幼児向け英語教材の主要12分野をさします。

1.調査期間: 2013年年7月~9月
2.調査対象: 学習塾、予備校、資格専門学校、語学スクール、カルチャーセンター、料理教室、幼児教室、体操教室、研修サービス事業者、eラーニング事業者、通信教育事業者、学習ゲームソフト会社、知育玩具メーカー、業界団体、管轄省庁等
3.調査方法: 当社専門研究員による直接面談、電話・FAX・e-mailによるヒアリング、ならびに各種文献調査併用

ニュースソース【矢野経済研究所】
http://www.yano.co.jp/press/press.php/001162

アイテスタロイド・バージョンアップ2.0 新機能紹介4(WYSIWYG 機能搭載)

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■新機能4:

文字の装飾がエディタ上からできるようになりました。WYSIWYG 機能搭載で、直感的にエディットすることが可能です。また、文字の入力エリアの拡大機能を追加しました。これで長文の編集も楽に行うことができます。あとハイパーリンクの設定機能を実装しました。資料、映像、ウェブサイトへのリンクなどが可能になりました。

■実装の理由:

実際に問題を制作されている方からこの機能が欲しいという意見が多かったので、実装してみました。文字編集は格段にやりやすくなったと思います。

アイテスタロイド】体験版もございます!ぜひお試しください!

Twitter世代に向けたeラーニング「Coursmos」がリリース!

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Twitter世代向けに、数分間単位のごく短い教育ビデオを提供するというiOSアプリケーション「Coursmos」がリリースされた。

最低でも数週間かけて学習を行う従来型MOOCと異なり、Coursmosはレッスンをより細かい、把握しやすい規模に分解するのだという。どれも数分程度のビデオにまとめられていて、たとえば職場に向かうバスの中などでの利用が想定されているそう。

素晴らしいのは、ワンレッスンの長さを短くしようとする狙いを実現する意味もあって、CoursmosはモバイルファーストでまずはiOSアプリケーションをリリースしたこと。

MOOCが、eラーニングなら、これはまさしくモバイルラーニング!
ぜひ、注目されたし!

Coursmosの記事へ】

東北大学インターネットスクールを立ち上げ、eラーニングを開始!月4万5000回閲覧

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東北大学はインターネットスクール「ISTU」を立ち上げ、eラーニングを開始した。現在、各研究科の正規講義などISTUにより配信されているコンテンツは月に約4万5000回閲覧されているとのこと。これは驚くべき数字である。また、病院実習などで忙しい医学系研究科の学生にとって、いつでもどこでも受講可能なeラーニングはまさにニーズにあった学習形態だそう。

この、いつでも、どこでもを突き詰めると、やはりモバイルラーニングの割合が大きくなると思う。 例えば、医療機器を目の前にして学習ができるので大変便利である。以前、弊社でも医療機器のトレーニングコンテンツを作成したことがある。

モバイルラーニング(eラーニング)を活用して、医療の世界向けに、良いソリューションがどんどんできるといいですね!

JMoocのロゴデザインとWebページが出来ました!

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JMoocのロゴデザインとWebページが出来ました
真ん中の赤い丸が日の丸で、それがどんどん昇って行く感じを表してるそうです。
中々よかデザイン!

世界の現状(hpより抜粋)
2012年より米国を中心として主要有名大学および有名教授による講義がオープンオンライン講座として公開され、世界中から最大20万人が受講し、修了者は修了証を得ることができる教育サービス(Massive Open Online Courses: MOOC)が注目され、参加大学、学習者ともに世界的な規模で爆発的に急増している状況があります。

現状の課題(hpより抜粋)
MOOCsについては東京大学がCourseraに、京都大学がedXに参加を表明していますが、それぞれ英語講義の公開であり、他の多くの大学はこの流れに取り残される懸念があります。Courseraも多言語化の方針を打ち出していますが、参加校について各国トップ5校という方針があり、日本の全主要大学が入れる体制にはありません。MOOCsで顕在化したオープンなオンライン学習は本質的に社会基盤というべきものであり、日本においては日本の学習者の実態に即したサービスとして構築されるべきと考えます。

なるほど
各国トップ5校って決められてしまうのも凄いですね!日本はどこの大学になるのでしょうか?
このところ、閉ざされた日本の学校教育に向い、ネットを使って米国から黒船が来たように思えます。 iPadを使うかSurfaceを使うかなどと言ってる場合じゃネーぜよ!(笑)

JMOOC webサイト
http://www.jmooc.jp/

eラーニングジャパン 来年は2014年5月21日(水)~23日(金)

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早いもので、もう来年のeラーニングジャパンの日程が決まりました。
2014年5月21日(水)~23日(金)だそうです。 一応、来年も日本イーラーニングコンソシアムとモバイルラーニングコンソシアムが特別後援ですね!

来年は、どんな企業が参加するのか今から楽しみです。
eラーニング/モバイルラーニング・サービス企業のアイコンとなるイベントであることを
お祈り申し上げております。

eラーニングジャパン
http://www.edix-expo.jp/el/

アイテスタロイド2.0の説明会を弊社会議室で行いました

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第一回アイテスタロイド2.0の説明会を弊社会議室で行いました。
おおよそ、1時間30分の説明会でしたが、とても熱心に聴いていただきました。
ご参加された皆様に心より御礼申し上げます。

最初の30分は、アイテスタロイド2.0の新機能の説明、その後は、カンタン
モバイルラーニングコンテンツの制作法などを、弊社・横江功司がお話しさせて頂きました。
最後に、2.0の体験版を配布。

また、第二回を開催させて頂く予定です。さらに内容をブラッシュアップして臨みます!

乞うご期待。

米アマゾンがeラーニング企業を買収!eラーニング事業に本格参入か?

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米アマゾンが、eラーニング企業の米テンマークス(TenMarks)を買収すると発表したそうです。テンマークスは、幼稚園から高校までのK-12と呼ばれる教育期間を対象に、オンラインで算数・数学の学習コンテンツを提供しているとのこと。
これは、eラーニングというよりモバイルラーニング? キンドルラーニングですね。

テンマークスのコンテンツは、生徒が自らやる気を持ち、学習し、身に付けられるように設計され、全米で多くの学校や生徒に学習で取り入れられているらしい。米アマゾンはこうしたeラーニングのノウハウを手に入れることで、eラーニング事業に本格参入できるのはもちろん、学校をはじめとした教育機関や家庭に教育用端末としてキンドル等の同社製品を販売していく足掛かりになるとのこと。 要は全世界の学校にキンドルを導入させたいのだろうね。

ニュースソース
http://phx.corporate-ir.net/phoenix.zhtml?c=176060&p=irol-newsArticle&ID=1863590&highlight=

JMooc設立記者会見がありました!日本の大学の授業もeラーニングで無料!

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一昨日、大学レベルの講義をオンラインで無償公開するプラットフォームの国内での運営・活用を推進する「日本オープンオンライン教育推進協議会が発足しました。来年4月から、東京大学など全国13大学が講義の配信を開始する計画だそうです。写真はその記者会見です。(帝国ホテル 牡丹の間)当日は大勢の記者団が詰めかけました。

2012年から米国で普及が進んだ大規模オープンオンライン講座(MOOC:Massive Open Online Course)の日本版を目指し、プラットフォーム構築やコンテンツ作成などを進めるとのこと。現在講義の提供を予定しているのは、東京大学、京都大学、慶應義塾大学、早稲田大学など全国13大学。

株式会社WARKも正会員としてJMOOCに参加予定です。http://www.jmooc.jp/
この日の丸MOOCは、日本の教育やeラーニングをどう変えられるのか? 面白そうですね

eラーニングの市場規模が55億円に拡大/これは凄い勢いで上昇だ!

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矢野経済研究所(矢野経)は17日、「語学ビジネス市場に関する調査結果 2013」を公開した。

調査結果によると、2012年度の語学ビジネス総市場規模が前年度比102.7%の7892億円と拡大する中で、e-learning市場の規模は前年度比119.6%の55億円と大幅に拡大した。

矢野経では、e-learning市場は今後も引き続き拡大すると見込んでおり、2013年度は前年度比118.2%の65億円にまで拡大すると予測している。

これは、eラーニング、凄い勢いで上昇だ!(画面はeラーニングゲームエンジン)

シンガポールで行われたアジア圏でのモバイルラーニング・カンファレンス「MobiLearnAsia 2013 」

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先日、シンガポールで行われた、アジア圏でのモバイルラーニング・カンファレンス「MobiLearnAsia 2013 」 まだ、日本にはあまり情報が入ってきてないが、このような大きなカンファレンスがシンガポールで開催されるということは、日本以外のアジア圏では、相当、モバイルラーニングが活用されてると考えた方が良いかもしれない。

また、この情報を知りえたのは、「MobiLearnAsia 2013 」の主催者が通訳を連れて
モバイルラーニングコンソシアムにいらっしゃって、ご説明頂いたからである。

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ちなみに、モバイルコンソシアムも協賛させて頂きました。

そして、今回、我がmlcの宇野理事(BBT大学)が代表して、このカンファレンスに参加!
その報告会(レポート)を10/16(金)のモバラーカフェで行います。宇野さんのレポート楽しみですね! ご興味のある方は ぜひ、明治大学国際総合研究所にいらっしゃってください。その後の懇親会で宇野理事に詳しく聞くのもOKです。

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◆【日本イーラーニングコンソシアム(eLC)、モバイルラーニングコンソシアム(mLC)共催】 モバイルラーニングセミナー「学校におけるICT活用の最新潮流」 (eLC会員・mLC会員以外の方もご参加いただけます。)詳細は下記URLまで
http://www.mobilelearning.jp/2013/10/mlc/mlc-news/869

◆日時:2013年10月16日(水) 15:00-19:30(受付開始14:40-) 第1部:セミナー 15:00-18:00 / 第2部:交流会 18:00-19:30

◆会場:明治大学国際総合研究所 千代田区神田小川町3-26-2野村神田小川町ビル2F 地図:http://k.d.combzmail.jp/t/lp4y/c0127dw0nlgsblzk7vBB4

◆定員:40名(お早めにお申し込みください)

◆参加費: 1)eLC会員、mLC会員 セミナー:無料  第2部交流会:2,000円

2)会員以外の方 セミナー:無料  第2部交流会:3,000円

■受講申し込み:下記申込フォームにご記入ください。 http://k.d.combzmail.jp/t/lp4y/c0129dw0nlgsblzk7vyC7

モバイルラーニングをやってみませんか?企業においての導入メリットその1

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企業においてモバイルラーニング(モバイルeラーニング)導入のメリットは何でしょう?
まず、従来のパソコンを使った「eラーニング」との違いは何?
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ポケットの中に端末を入れて持ち運べるので、いつでも、どこでも、学習できること。
また、パソコン操作のスキルが一切不要なので、誰でも学習できること。
(パソコンを所有してない人にもGOOD)
それゆえ、若年層、主婦、比較的高齢の方にも有用です!なので、現場・店舗・派遣先での
利用に向いてます。 そのようなことを鑑みて、企業でのモバイルラーニング
導入のメリットとは?

1)クレームを減らす。
何故、クレームが来るのか?それは、その商品やサービスに対する専門知識が不足していたり、社会人としてのマナーが全くできてなかったりするからです。
やはり、これもモバイルラーニングで行う研修やテストでカバーできる範囲!

2)教育コストの削減
こちらは、当たり前の話で、例えば沖縄や北海道で採用したスタッフ、それも週一日3時間しか働かない者向けに、集合研修などありえません。間違えなくコスト高! ITを使ったラーニングも考えるべきです。また、この人の場合、就労期間と期間の間が長いのでOJTで教えたことに対する復習にも、モバイルラーニングが役立つはず。というわけでコスト削減。

3)自ら学ぶ組織へ
これが一番重要です。モバイルで簡単に(手軽に)学習できることを印象付け、ラーニング、研修に対する抵抗感を緩和します。そして、徐々に学習量を上げていき、組織全体を「学ぶ体質」に変えていきます。また、モバイルラーニングが中々広まらない場合は、入社2年から3年目のスタッフにコンテンツを作らせてみてください。まず、社長、役員、ベテランスタッフがものすごく興味を持つでしょう!w

4)知識や作業レベルの平準化
OJTは伝言ゲーム、次の人から次の人へ「右、右、右」と伝えてるうちに、途中、誰かが間違えて「左」と言ってしまう恐れがあります。モバイルラーニングで、知識の平準化を行ってください。OJTの確認を行ってください!

5)即戦力の育成
アルバイト・現場スタッフ、最近では正社員もすぐ辞めてしまいます。このような状況下では
即戦力に育てることが必要です。そのためには、集合研修やOJTにモバイルラーニングをブレンディングしてみることをお勧めします。効率的!

あと、最後にちょこっとアドバイス!!!!!

受講する側はモバイルでの学習を好みます。見た感じ楽そうだから。
逆に教える側は、パソコンとか、画面の大きいものを選びます。
それは、いっぱい教えたいから。 そこを履き違えないでくださいね!
教えたいことを、簡単そうに見せて、うまいこと学習させてしまうのが、コツですから。

いかがでした? モバイルラーニングで何かわからないことがありましたら
WARK長瀬まで、直接、ご連絡ください! 無料なんでもお答えします。
http://wark.jp/form/
技術的なことは、横江が詳しいので。。。そちらにお願いします。w

10/16モバイルラーニングセミナー「学校におけるICT活用の最新潮流」開催!

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【eLC、mLC共催】
モバイルラーニングセミナー「学校におけるICT活用の最新潮流」開催のお知らせ
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ついに『iPad X ICT次世代学校の造り方 -正しい活用への実践事例集』の著者
野本竜哉さんと!『スマホ学習塾アオイゼミ』代表取締役の石井貴基さんとの
コラボレーションセミナーが実現しました! とてもうれしいです!
2人の熱い想い&TALKをぜひ皆様にお届けしたい。10/16は是非来てください!!!
(司会は、WARK長瀬が務めさせて頂きます)

今回、「学校におけるICT活用の最新潮流」というセミナータイトルですが、聞いていただきたいのは、学校関係者だけでなく、企業の人事や人材開発担当そして経営者です。
モバイルを使って、それをそのように教育に活用するかは、企業、学校 関係ありません。
必ず得るものや感銘できるものがあると思います。

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◆【日本イーラーニングコンソシアム(eLC)、モバイルラーニングコンソシアム(mLC)共催】
モバイルラーニングセミナー「学校におけるICT活用の最新潮流」
(eLC会員・mLC会員以外の方もご参加いただけます。)

◆日時:2013年10月16日(水)
15:00-19:30(受付開始14:40-)
第1部:セミナー 15:00-18:00 / 第2部:交流会 18:00-19:30

◆会場:明治大学国際総合研究所
千代田区神田小川町3-26-2野村神田小川町ビル2F
地図:http://k.d.combzmail.jp/t/lp4y/c0127dw0nlgsblzk7vBB4

◆定員:40名(お早めにお申し込みください)

◆参加費:
1)eLC会員、mLC会員
セミナー:無料  第2部交流会:2,000円

2)会員以外の方
セミナー:無料  第2部交流会:3,000円

■受講申し込み:下記申込フォームにご記入ください。
http://k.d.combzmail.jp/t/lp4y/c0129dw0nlgsblzk7vyC7

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◆プログラム
【1】モバイルラーニングセミナー「学校におけるICT活用の最新潮流」
コーディネーター:モバイルラーニングコンソシアム 副代表理事 長瀬 昭彦
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■「スマホで始める参加型授業 ~大正大学編~」

スピーカー:
Clica/株式会社デジタル・ナレッジ/eLC広報委員会
代表/執行役員/委員長 小林 建太郎 氏

内容:
大正大学で実践したスマホを使った参加型授業について報告します。
40人の学生が90分で354件の発言、参加感も高く理解の深まる授業が実践できました。
学生の声『気軽に発言できてよかったです!授業に参加してる気になりました』。

■「Education
× Social Network
“ユーザー目線”の学びに向けて」

スピーカー:
教育者と企業の力を掛け合わせ、教育ICTの進化を支援するグループ「e ×
e(イークロスイー)」主宰/
電子書籍『iPad X ICT次世代学校の造り方
-正しい活用への実践事例集-』著者 野本竜哉氏

内容:
教育×ICTの推進において重大な点とは何か?
多くの導入事例を見てきた氏が、成功している学校に見られる共通の法則を解説し、
これからの成功するモバイルラーニングを考察します。

■「スマホが塾になる!「スマホ学習塾アオイゼミ」から見られるモバイルラーニングの未来」

スピーカー:
株式会社葵 代表取締役 石井 貴基 氏
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【2】モバイルラーニングコンソシアム新研究会のご紹介とメンバー募集
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スピーカー:
モバイルラーニングコンソシアム 会長 小松 秀圀

内容:
モバイルラーニングコンソシアムで新たに発足する「モバイル化&eラーニング化
実践研究会」のコンセプトを発表し、メンバーの参加,活動方法をご説明いたします。

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【3】セミナー:「速報!「MOBILEARN
ASIS 2013」(2013年10月2日-3日、シンガポール)レポート」
http://k.d.combzmail.jp/t/lp4y/c0128dw0nlgsblzk7v6Qt
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スピーカー:
モバイルラーニングコンソシアム 理事/ビジネスブレークスルー大学 宇野 令一郎 氏

内容:
去る10月2日、3日の2日間、アジア圏のモバイルラーニング専門展「MOBILEARN
ASIS
2013」が
シンガポールで開催されました。
今回はこの展示会&セミナーの模様を、いち早くご報告いたします。

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【4】連絡事項、その他
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■タイムスケジュール
14:40  受付開始
15:00~16:30 モバイルラーニングセミナー「学校におけるICT活用の最新潮流」(90分間)
16:30~16:40 ~休憩~
16:40~17:10 モバイルラーニングコンソシアム新研究会のご紹介(30分間)
17:10~18:00 「MOBILEARN ASIS
2013」レポート(50分間)
18:00~19:30 交流会

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■受講申し込み:下記申込フォームにご記入ください。
http://k.d.combzmail.jp/t/lp4y/c0129dw0nlgsblzk7vyC7
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■お問い合わせ
日本イーラーニングコンソシアム事務局 info@elc.or.jp

WARKのウェブサイトに「eラーニングとは?」ページを追加しました

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WARKのウェブサイトに「eラーニングとは?」ページを追加しました。

eラーニングとは

コンテンツと学習管理システム(Learning management system) で構成されたシステムにより企業研修、学校教育などを行うことである。大きな特徴としては受講者、管理者(教育者)双方ともパソコン(パーソナルコンピューター)を利用する。

過去には、CBT(Computer-based training) 、WBT (web-based training) と呼ばれることもある。

一般的にはパワーポイント、フラッシュ、HTMLや業務用ソフトウェアなどでコンテンツを作成し、それをマニフェストファイル入りのSCORM教材として、学習管理システムに搭載し履歴をとる場合が多いその他、LCMSというコンテンツを自動的にWEB上で生成する
システムもある。

【詳細はこちらのページをご覧ください】

アイテスタロイド・バージョンアップ2.0 新機能紹介2(ボタンの大きさ変更)

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アイテスタロイド・バージョンアップ2.0 追加機能紹介2(ボタンの大きさ変更)

■新機能:
ボタンの大きさを大、中、小の3段階で設定できるようにしました。

■実装の理由:
画面サイズと解像度の多様化により、端末によってはボタンが小さいというご意見をいただいていたので、それを解消するためにこの機能を実装しました。
これにより、スマフォでもタブレットでも最適化されます。モバイルeラーニングにはベスト
ですね!

アイテスタロイドバージョン2.0説明会 残席わずかとなりました!お早目にお申込み下さい

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アイテスタロイドバージョン2.0説明会 残席わずかとなりました!
今回は少人数制で限られた方だけにご説明させて頂きます。 お早目にお申込み下さい!

再度、情報をUPしておきます。 以下

■第一回アイテスタロイド・バージョン2.0説明会
■日時:10月11日(金)15:30pm~16:40pm
■場所:東京都渋谷区代々木1-58-11 中沢ビル4F 会議室
(山野美容専門学校の前のビルです)
■講師:横江功司(株式会社WARK取締役)
■料金:無料
■定員:10名(定員になり次第締め切らせて頂きます)
■説明会内容
15:30pm~16:00pm
驚異のモバイル版コンテンツ制作ツール「アイテスタロイド」さらに機能増強したバージョン2の説明。
16:00pm~16:30pm
プロ顔負けのモバイル版クイズ集、テスト集、コンテンツが誰でも簡単につくれるテクニック公開!
16:30pm~16:40pm 質疑応答
16:40pm~   個別相談会
■お申込み/お問い合わせ   ご参加希望の方は、下記フォームのお問い合わせ
欄に「10/11説明会参加希望」と記して 送信をお願いします。
http://wark.jp/form/
*今回、少人数制で行いますので同業者の方はお断りする場合があることをご了解ください。

アイテスタロイド(エディター)の出題設定の一部を公開

eラーニングえふぁs

アイテスタロイド(エディター)の出題設定の一部を公開します。
出題設定のタブをクリックしてください。

全問出題と出題数の指定もできます。 また、合格条件も決めることが出来ます。
時間制限は、分、秒まで指定が可能、ランダム出題も出来ますし、選択肢のランダム配置も
可能です。 まだまだ、いろいろな出題設定ができますよー!

アイテスタロイド詳細】 eラーニングに最適

「韓国における電子教科書の普及と技術標準化の動向を受講してきました

eラーニングっふぁf

■プログラム:  ”Efforts and Standardization Status for Digital Textbook in Korea”
「韓国における電子教科書の普及と技術標準化の動向」

■講師:  Dr. Yong-Sang Cho, KERIS
(Korea Education and Research Information Service)

■概要:  韓国は国を挙げて電子教科書の普及・促進に取り組んでいます。  本講演では、韓国における電子教科書の推進を担っているKERISのYong-Sang Cho博士に、  韓国の電子教科書に関する政策、技術開発についてお話しいただきます。  また、Cho博士は、ISO/IEC JTC1 SC36、SC34、EPub、IMS Global Learning Consortiumなどで  電子教科書に関する技術標準化活動にも取り組んでおられます。  本講演では、技術標準化の動向についてもお話しいただく予定です。>eラーニングコンソシアム

韓国の教育ITは、本当に進んでるなあという印象を持ちました。政府の支援もあります。
現況、経済状況が大変な中、いろいろ工夫してやってます。
うまくいってるところと、いってないところがあるようですが、大きく学力UPに貢献してるところもあるようです。 ツールも良くできてました。予習、復習もしっかりできそうです。

貴社の研修やセミナー(eラーニング)を撮影し編集致します!

eラーニングdejc20

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【格安】貴社の研修やセミナーを撮影し編集いたします!【サービス強化】

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弊社スタッフが貴社様に収録に伺います。会議室と講師をご用意頂くだけで
結構です。弊社自慢の制作・プロデュース陣が受託するサービスです。
お客様のニーズに合わせていろいろご提案させて頂きます。

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株式会社WARK(所在地:東京都渋谷区/代表取締役 長瀬昭彦)は企業様、
学校様の研修やセミナー(eラーニング)を撮影し編集する!「映像/撮影・
編集サービス」を強化します。強化期間中は、プロデュース/制作に関して
無料でご相談を承ります。

サービス強化期間 2013年10月1日から10月31日まで
ぜひ、この機会をお見逃しなく!

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【WARKの映像/撮影・編集サービスとは?】

弊社スタッフが貴社様に収録に伺います。貴社様の方では、会議室と講師を
ご用意して頂ければ結構です!年間100日以上収録!全てお任せください!

(1)撮影⇒編集⇒eラーニングコンテンツ化まで、一連の流れですべて
請負わせて頂きます。
(2)自社・他社含め、様々なツールを使ったコンテンツ化が可能です。
(3)講師の先生に向けに撮影ディレクションもさせて頂きます。
安心してお任せ下さい!
(4)業界一の低料金も魅力! お気軽にお問い合わせください。
(5)弊社にて、撮影スタジオをご用意することも可能です。

サービス詳細

【WARK映像/撮影・編集サービス/5つの特徴】
 

(1)貴社の研修・セミナーのコンテンツ化ならお任せください
⇒年間100以上のセミナーや研修を収録しております,安心してお任せください!(2)綺麗に撮るだけではない!わかりやすく撮る
⇒綺麗に撮るのは芸術作品、わかりやすく撮るのが教育を主眼においた
私たちのコンセプトです。
(3)編集後、いろいろなメディアに変換!
⇒編集後、DVD、CD-ROMなどいろいろなメディアに変換可能!
(4)研修用のドラマの作成も可能!
⇒役者や演出家を手配し、研修のためのドラマ等も作成可能です!
(5)映像コンテンツは音声が大事!
⇒eラーニングコンテンツ制作では、特に音声の収録が大事!
その部分のノウハウはお任せください!

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 【サービス強化期間:詳細】

■期間:2013年10月1日から10月31日
■キャンペーン内容:映像/撮影・編集サービスに関して無料でご相談を承ります。(ご訪問の場合、東京23区及び東京近郊以外の場所は往復の交通費がかかります。また遠方の場合は出張費がかかる場合もございます)
■お申し込みは、株式会社WARKのお問い合わせフォームに「映像/撮影・編集サービス相談希望」と記してお送り頂ければ幸いです。
■WARKお問い合わせフォーム http://wark.jp/form/ 03-3378-5567

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