eラーニングコンテンツ内製化セミナー次回開催は9/3(水)で調整中です!
もちろん、次回もブルーポート、サムライズ、WARKの3社で行います。
場所等決まりましたら、お知らせします!
当日の連携プレーで、皆 すっかり打ち解けました!
みなさんに喜んで頂けるようなツールを世の中に送り出すため頑張ります。
さあ、次も頑張るぞ!
マイクロラーニング(Microlearning)とは?
eラーニングコンテンツ内製化セミナー次回開催は9/3(水)で調整中です!
もちろん、次回もブルーポート、サムライズ、WARKの3社で行います。
場所等決まりましたら、お知らせします!
当日の連携プレーで、皆 すっかり打ち解けました!
みなさんに喜んで頂けるようなツールを世の中に送り出すため頑張ります。
さあ、次も頑張るぞ!
PHPによる機械学習入門/出版記念セミナー7/9開催(WARK)
——————————————————————–
株式会社WARK(所在地・東京都渋谷区/代表取締役・長瀬昭彦)と学びing株式会社(所在地・埼玉県/代表取締役・斉藤常治)は7月9日(水)14:00~16:50 (13:30 受付開始)に銀座の中小企業会館におきまして共催でセミナーを行います。
——————————————————————–
学びingの斉藤常治氏が、『PHPによる機械学習入門』を執筆し、2014年7月上旬に株式会社リックテレコムから発刊します。
従来、自然言語処理や機械学習処理は、専門的でアカデミックなバックグラウンドを持つ人でなければ、おいそれとは手が出せない分野でした。
本書では「ビッグデータ分析」で扱うデータのうち、自然言語で表現された「非構造化データ」を、普及人口が大きいプログラミング言語PHPを使って分析する手法を紹介しています。
「まさかPHPで自然言語処理、機械学習処理をするとは!」と驚かれることでしょう。
この書籍の発売を記念して、WARKと学びing共催でセミナーを以下の要領で開催します。
弊社は学習履歴に関しまして、WARK・横江がお話します。その中で
アイテスタロイドもご案内します!
ちなみに、今サービスは、2014/5/19のヤフーニュースにも取り上げられました。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140519-00000002-resemom-life
皆様お誘い合わせの上、ご参加いただきますよう
よろしくお願い申し上げます。
【日時】
7/9(水)14:00~16:50 (13:30 受付開始)
【内容】
著者講演「PHPによる機械学習入門」
学びing(株) 開発部次長高橋佑幸
「学習履歴分析サービスのご紹介」
(株) WARK 取締役eラーニング推進室長 横江功司
著者講演「ビッグデータ分析はキャズムを超えるか?」
・高速バスVIPライナー(株式会社平成エンタープライズ)様の事例
・学校向け教材を提供している上場会社「株式会社文溪堂」様との実証実験
・薬業界最大の専門紙「薬事日報」様の実例
学びing株式会社 代表取締役社長 斉藤常治
【場所】
銀座 中小企業会館 9F(講堂)東京都中央区銀座2-10-18
【最寄】
東京メトロ有楽町線「銀座一丁目駅」11出口徒歩1分
【参加費】
無料
【詳細】
http://manabing.jp/seminar
【申込】
http://manabing.jp/contact/seminar
■セミナー参加者プレゼント
高速夜行バスVIPライナープレゼンツ!『キティちゃんハンカチ』を
もれなくプレゼント!!
ジョニーデップ主演。話題の人工知能(AI)関連のSF映画『トランセンデンス』 全国共通特別鑑賞券ムビチケ+前売り特典「極秘情報入り!おでかけデップICパスケース」をセミナー参加者の中から抽選で5名様にプレゼント!!
※プログラムの内容、講演者は変更になる場合があります。
※同業他社のお客様からのお申込みはお断りさせて頂く場合がございます。
——————————————————————–
最新教育ニュース!広がる「タブレットで授業」 アップル、MS売り込み激化
学校の授業で生徒にタブレット端末を配布し、活用する動きが広がってきた。生徒同士で学び合えるほか、個々のレベルに応じた学習ができる利点があり、その効果が期待されている。国も平成32年までにすべての学校でタブレット端末を1人1台配布しようとしており、米アップルや日本マイクロソフト(MS)が教育委員会などへの売り込みに力を入れている。
以下、ソース
http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140615/its14061510110001-n1.htm
【大阪】最新モバイル&ソーシャルラーニング事例セミナー(6/6)
ご来場ありがとうございます!心より御礼申し上げます。
当日は、運がよい事が続きました! なんと開催時刻ちょうどに大雨!
ご参加者様の足元にあまり影響が無く助かりました。
当日は、今西土地建物株式会社様の特別なご計らいで、share YODOYABASHI deck
を貸していただきました。本当にありがとうございます! とてもすばらしい会場でした。
今回も、もちろん手作りイベントです。設営はスタッフ全員で。。。
スクリーンは大きすぎるくらい、プロジェクタもバッチリ、準備OK!
会場は満席、欠席者が2名いらっしゃいましたが、飛び入りで2名来ていただきました。
めでたく定員に達しました!(笑)運がいい。 ありがとうございました。
TOPバッターは、関西大学・小野先生の「フォロワーを導くリーダーシップ、リーダーを盛り上げるフォロワーシップ」まさにソーシャルラーニング論!熱気あふれる講義!時折、爆笑!
本当に素晴らしかったです! 感動をありがとうございます。
その後は、Be&doさんのチームワーク溢れるプレゼン、こちらも最高でした!
さらに㈱WARK 取締役の横江がモバイルラーニングについてお話させていただきました。
今回は、モバイルラーニングどのような場面で使われてるか事例中心です。
皆様に真剣に聞いていただきました。
最後はミニ懇親会もあり、とても盛り上がりました!
ご参加された皆様に深く御礼申し上げます。
ぜひ、次回もモバイル&ソーシャルラーニング(eラーニング)事例セミナーを開催したく思います。 その節はどうかよろしくお願いします。
【大阪】最新モバイル&ソーシャルラーニング事例セミナー(6/6)絶好調!
もうすぐ定員に達します! 本当に凄い!大阪事務局のBe&Doさんに感謝です!
ありがとうございます。
—————————————————————————————————–
組織の人材育成課題を解決する!自律的に学ぶ環境をつくる!
最新モバイル&ソーシャルラーニング事例セミナー
開催日時:2014/6/6(金)
【受付開始時間】16:30pm~
【第1部:セミナー】17:00pm~19:10pm(途中休憩あり)
【第2部:懇親会】19:10pm~20:00pm
◆場所:share YODOYABASHI deck 大阪府大阪市中央区北浜4丁目2-13 淀屋橋今西ビル4F 案内図:http://www.shareyodoyabashi.com/contact/contact.html#access
【交通】 地下鉄御堂筋線・京阪電車京阪本線「淀屋橋」駅下車すぐ(3 番・10 番出口)
◆参加費:500円
▼17:00pm 開会のご挨拶 (株)Be&Do 代表取締役 石見一女
▼17:05pm~17:45pm
フォロワーを導くリーダーシップ、リーダーを盛り上げるフォロワーシップとは? 関西大学 商学部准教授 小野善生 (神戸大学経営学博士 専門は経営管理論、組織行動論、リーダーシップ論)
▼17:45pm~18:25pm
OJTとeラーニングの融合!現場を学習する組織に変える。 ワークプレイスラーニングで組織の生産性を向上する。(仮) <目標共有型ラーニングプラットフォーム「habi+Do!」を活用したトレーニング法> (株)Be&Do 代表取締役 石見一女
▼18:25pm~18:30pm 休憩
▼18:30pm~19:10pm
店舗、現場での教育研修をITでサポート クラウド、スマートフォン、タブレットなど新技術を利用したパフォーマンスアップ術(仮) <モバイル版コンテンツ制作システム「アイテスタロイド」> (株)WARK取締役eラーニング推進室長:横江功司
▼19:10pm~19:15pm share YODOYABASHI deckからのお知らせ
▼19:15pm~20:00pm 懇親会
司会:株式会社WARK 代表取締役 長瀬昭彦
◆主催:(株)WARK/(株)Be&Do
◆協力:share YODOYABASHI deck
【eラーニングコンテンツを社内で作ってみませんか?】
社内で制作した方が外注費の削減にもなるし、開発のノウハウも蓄積できる! また、更新に係る費用も無くなる!その手法を知りたいとは思いませんか?
来る6月11日(水)コンテンツの内製化を行うために、とても参考になる セミナーがあります。コンテンツを安くカンタンに手っ取り早く作るには 人力ではダメ!ツール(ソフトウェア)を利用するのが一番です。
そのツールの中には、動画マニュアルが作れたり、スマホ、タブレットなど モバイルで学習するコンテンツが作れたり、パワポをフラッシュやビデオに 変換できたりと様々なものがあります。その中で、最もメジャーで個性的な 3つのツールを厳選して、セミナーを開催します!
「iTutor、iTestaroid、Adobe Presenter」これら3つのツールの活用事例、 導入事例、そしてマル秘テクニックなどを3人のスペシャリストが詳しく解説します! また、セミナー終了後は、冷たいビールやソフトドリンクを飲みながら講師との 交流会もご用意しております! これら全て無料です! ぜひ、いらっしゃってください!
◆イベント名「第1回eラーニングコンテンツ内製化セミナー」
【詳細】http://wark.jp/nai/ こちらをご覧ください!
【日時】2014年6月11日(水)
【内容】セミナー16:30~(開場16:00)ミニ懇親会19:40~
【対象者】コンテンツを自作したい方、コンテンツ内製化に興味のある方。
【参加費】無料 【場所】明治大学 国際研究所
【住所】東京都千代田区神田小川町3-26-8 野村不動産神田小川町ビル2階 【地図】http://www.kisc.meiji.ac.jp/~pfd/contact/map.pdf
【申込】http://wark.jp/form8/
【主催】株式会社WARK、株式会社ブルーポート、株式会社サムライズ
【後援】日本e-Learningコンソシアム
6/6の最新モバイル&ソーシャルラーニング事例セミナー【大阪】プレスリリースされました。
以下
CNETプレスリリース
http://japan.cnet.com/release/30071728/
株式会社WARKと株式会社Be&Doさんはコラボで【最新モバイル&ソーシャルラーニング 事例セミナー】 開催します! モバイルやオンラインで、「人材育成ができる」「目標達成ができる」時代に!!
関西大学の小野善生准教授にゲストスピーカーとして迎え、 『チーム(組織)で目標を達成するために不可欠な“リーダーシップ”と“フォロワーシップ”とは?』 についてご講演いただきます。 また、 モバイルラーニングやソーシャルラーニングの活用事例をお見せします。 社員研修や人材育成ノウハウをモバイルを使って提供したい、研修後のフォローアップツールが欲しいという方、必聴のセミナー!
6月6日(金)17時~、share YODOYABASHI deckにてお待ちしています。
お申し込みは、こちらから→ http://be-do.jp/?page_id=3072
どうぞ宜しくお願いします。
株式会社WARK(所在地:
TinCan/ LRS は、米国国防省が提唱する、従来の SCORM に次ぐ新たなeラーニング規格です。デバイスやアプリケーションを問わず、
今回、当共同研究においては、「eラーニングマネージャーZ」
まずは、
今後、
モバイルラーニング実践・活用セミナー6/13(金)
株式会社WARKが企業担当者や教育関係者を対象にスマホやタブレットなど
モバイルで行うeラーニングに関する無料セミナーを開催します。
【日時】2014年6月13日(金)13:30pm~15:30pm(13:00開場)
【場所】WARKセミナールーム 東京都渋谷区代々木1-58-11 中沢ビル4F
【地図】http://wark.jp/company/img/up_img/wark_seminor.pdf
【講師】株式会社WARK取締役eラーニング推進室長:横江 功司
【参加費】無料
【最大 参加人数】10名
【詳細】http://wark.chu.jp/new/blog/?p=3271
【申込】http://wark.jp/form7/
「あなたの知識や才能をタブレットやスマホを使って販売してみませんか?」
ドスパラのタブレットがもれなく当たる!アイテスタロイド・ビジネスチャレンジキャンペーンを
EDIX開催初日の2014年5月21日から6月30まで行います。
—————————————————————————————————————-
※キャンペーン対象製品は大画面10.1インチサイズタブレット Diginnos Tablet DG-Q10S
※ドスパラを運営する株式会社サードウェーブ公認のキャンペーンです。
—————————————————————————————————————-
(株)WARK開発の「アイテスタロイド・モバイルラーニングシステム」は、タブレット、スマホ、iPhone、iPadなどで学習可能なコンテンツをカンタンに作ることができ、その作ったコンテンツを受講者に配信し、学習履歴が取得することができます。
この「アイテスタロイド・モバイルラーニングシステム」の大きな特徴は、カンタンでわかりやすいところ。 複雑な操作が一切無いのに、デザイン的に優れたハイセンスなコンテンツが誰にでも作れます。また、モバイル・pc対応の本格的な学習マネジメント(操作カンタン)も出来ます。 その他、作ったコンテンツは、scorm対応で、他社の学習マネジメントシステムでもご利用可能! この仕組みを利用して、知識や才能溢れるプロデューサー、先生、研究者等の方々にコンテンツを作って商売して頂く! それらを支援するのが今回のキャンペーンの趣旨です。 もちろん、最先端のモバイルによる学習です。 ぜひこの機会をお見逃し無く。
—————————————————————————————————————-
【キャンペーン名】 アイテスタロイド・ビジネスチャレンジキャンペーン
【期間】 2014年5月21日から6月30日
【対象者】 キャンペーン期間内にアイテスタロイドをご購入申し込みを頂いた方
※価格等はフォームよりお気軽にお問い合わせ下さい! http://wark.jp/form/
【プレゼント製品】大画面10.1インチサイズタブレット Diginnos Tablet DG-Q10S
【詳細・注意事項はPDFをご覧下さい】http://wark.jp/img/pdf/iTestaroid_camp.pdf
—————————————————————————————————————-
【参考】
アイテスタロイド・サイト
http://wark.jp/mobile/i-test.html
モバイルラーニングコンソシアム主催の「ウェアラブル端末は教育に使えるかセミナー、本当に楽しかったです。講師は慶應義塾大学SFC研究所上席所員でITジャーナリストの松村太郎さん。 実際にGoogleglassを持参して頂き、いろいろ試させて頂きました。
コマンドは言葉で表し、それをGLASS側のマイクから音声認識でPCに送られます。
リセットは、天井を向きます。 また、録画などのスタートは、ウィンクです。
とにもかくにも、両手が空くというのは凄いですね!
自分も実装させて頂きました。サンフランシスコでは、この出で立ちでお店に入ると
ぶん殴られることもあるそうです(笑)
また、乱視の人は見えずらいそう
これが、松村太郎さん。とても紳士的でお話もおもしろく素晴らしい方でした!
アメリカのお話をいっぱい聞かせて頂きました。
また、松村さんが視察したオーストラリアの小学校のお話もおもしろかったです。
eラーニングもウェアラブルになるのかなあ
大阪で行うモバイル&ソーシャルラーニング事例セミナー応募が続々増えています。
内容は下記になります。 関西地方にお住まいの方、ご興味がありましたら
ぜひいらっしゃってくださいませ!
懇親会は、なんと500円です!
日時:2014/6/6(金)
【受付開始時間】16:30pm~
【第1部:セミナー】17:00pm~19:10pm
(途中休憩あり)
【第2部:懇親会】19:10pm~20:00pm
◆場所:share YODOYABASHI deck 大阪府大阪市中央区北浜4丁目2-13 淀屋橋今西ビル4F 案内図:http://www.shareyodoyabashi.com/contact/contact.html#access
【交通】 地下鉄御堂筋線・京阪電車京阪本線「淀屋橋」駅下車すぐ(3 番・10 番出口)
◆参加費:500円
▼17:00pm 開会のご挨拶 (株)Be&Do 代表取締役 石見一女
▼17:05pm~17:45pm
フォロワーを導くリーダーシップ、リーダーを盛り上げるフォロワーシップとは? 関西大学 商学部准教授 小野善生 (神戸大学経営学博士 専門は経営管理論、組織行動論、リーダーシップ論)
▼17:45pm~18:25pm
OJTとeラーニングの融合!現場を学習する組織に変える。 ワークプレイスラーニングで組織の生産性を向上する。(仮) <目標共有型ラーニングプラットフォーム「habi+Do!」を活用したトレーニング法> (株)Be&Do 代表取締役 石見一女
▼18:25pm~18:30pm 休憩
▼18:30pm~19:10pm
店舗、現場での教育研修をITでサポート クラウド、スマートフォン、タブレットなど新技術を利用したパフォーマンスアップ術(仮) <モバイル版コンテンツ制作システム「アイテスタロイド」> (株)WARK取締役eラーニング推進室長:横江功司
▼19:10pm~19:15pm share YODOYABASHI deckからのお知らせ
▼19:15pm~20:00pm 懇親会
司会:株式会社WARK 代表取締役 長瀬昭彦
◆主催:(株)WARK/(株)Be&Do
◆協力:share YODOYABASHI deck
===================================
第12回 モバイルラーニング(eラーニング)実践・活用セミナー5/30
===================================
株式会社WARK(所在地・東京都渋谷区/代表取締役・長瀬昭彦)は2014年 5月30日(金)13:30pm~から自社のセミナールームにて、現在、店舗スタッフ 教育向けで人気の高いモバイルラーニング(モバイルを利用したeラーニング) の実践・活用セミナーを無料にて開催します。セミナー終了後は個別相談会も ご用意しております。ぜひ、お越し頂ければ幸いです。
===================================
今、店舗スタッフや現場で活躍する営業マン、MR、医療スタッフなどの教育に 人気のモバイルラーニングに関するセミナーを5/30(金)WARKセミナー ルームにて開催します。 特に今回は、店舗スタッフ教育にフォーカスをあてたいと考えております。
モバイルラーニングは昔のeラーニングとは活用シーンが全然違います。 同じような考えで行っても中々うまく行きません!
それゆえ、そのコツを弊社のコンテンツ制作ツール・モバイルラーニングシステム 「アイテスタロイド」の利用シーンと合わせて解説させて頂きます。
また、イメージがつきやすいように、実際の企業活用事例などもお話しします。
===================================
【セミナー対象者】
(1)iPad、iPhone、Android等を企業内研修に導入を検討している方
(2)モバイルラーニングの最新情報を知りたい方
(3)店舗でのモバイル・eラーニング研修を行って見たい方
(4)eラーニングからモバイルラーニングへ、切り替えを考えている方
(5)モバイルラーニング・コンテンツの手間無くカンタンな作り方を知りたい方
===================================
【タイムスケジュール】
13:30pm~14:30pm 【13:00開場】
モバイルラーニング実践・活用セミナー
講師:WARK取締役eラーニング推進室長:横江功司
14:30pm~15:00pm個別相談会
===================================
【第十二回モバイルラーニング実践・活用セミナー】
●日時:2014年5月30日(金)13:30pm~
●場所:WARKセミナールーム 東京都渋谷区代々木1-58-11 中沢ビル4F
●地図: http://wark.jp/company/img/up_img/wark_seminor.pdf
山野美容専門学校の正面のビル4Fです。
●講師: 株式会社WARK取締役eラーニング推進室長:横江功司
●参加費:無料
●最大 参加人数10名
●お申し込みは下記URLからお願いします。
==================================
(株)WARKとは、開業17年の老舗eラーニング企業。第七回 日本e-Learning 大賞総務大臣賞受賞。最先端のeラーニングやモバイルラーニングのコンサ ルティングから制作、運用まで幅広い分野で活躍。また、数々の企業、学校 で教育ITによる業務改善などを行ってきた。現在、日本e-Learningコンソ シアム、モバイルラーニングコンソシアム、そして新たに発足された JMOOC の法人正会員である。代表の長瀬 昭彦が日本e-Learningコンソシアムの 理事、モバイルラーニングコンソシアムの副代表理事をつとめる。
==================================
タブレットを導入したが、コンテンツが無い? 良い方法があります。
コンテンツを探す、買うではなく
どんどん、eラーニングコンテンツを作ってしまうという方法があります。
アイテスタロイドを使えば、カンタンにモバイル版のコンテンツがサクサク作れます
専用エディタでも、CSVでもOK!
2日で、3,000問作った方もいらっしゃいます
一度、お試しあれ!
佐賀県教育委員会は、今年度の県立高校の新入生から、県教委が指定する学習者用PCを購入させる。これは驚きだ!
指定機器は約8万4,000円で、県の補助が下りるため、負担額は5万円となっています。電子黒板と学習者用PCを連動させた授業のほか、家庭学習にも活用をすすめています。
決して安くはない負担のため、導入に当たっての反対もあり、貸付制度(毎月2,000円で25回払い)も用意されています。へえっ~
厚生労働省は同県の照会に対し、生活保護費で教科書代などと同様に給付できると回答しています。このような状況でも同県が学習者用PCの導入に踏み切ったのは、これから教育の質を向上させ、生徒の学力を向上させるには、ICTの活用が不可欠だと判断したからだそう。家計も大変ですな!
以下ソース
http://benesse.jp/news/kyouiku/trend/20140425170029.html
テキサス州政府観光局は旅行関連のeラーニングシステム上で、旅行会社スタッフを対象に日本語版のトレーニングコースを開設しました。テキサスへの旅行商品の造成や販売に役立つ知識を習得してもらうねらいだそうです。
トレーニングコースでは、テキサスの基本情報、地理、カウボーイ文化や主要都市のおすすめスポット、レストラン、ホテルなどの情報を提供。テストも用意した。トレーニングコースを終了した人は、テキサスの旅のエキスパート「Texpert(テックスパート)」として認めるとのこと。
たいへん、楽しみなeラーニングコースのスタートだ。
私たちが目指すもの (株)WARK
その1 新しい発想のコンテンツ開発ツールや学習システムを数限りなく世に送り出す。
その2 WARKのツールやシステムを全てグローバル展開していく。
その3 未来のエデュケーションに向けての研究開発。
WARKは日々、進化し続けています。
eラーニング/モバイルラーニング/WARK
【速報】モバイルラーニングコンソシアム(mLC)は、下記の日程で【モバラ-カフェVol.4】を
開催いたします。 本セミナーはmLC会員各位をはじめ、興味をお持ちの方はどなたでもご
参加いただけます。ぜひぜひいらっしゃってください!
今回は米国在住のITジャーナリスト松村太郎氏をスピーカーとしてお迎えし、 「Google Glass」をはじめとするウェアラブル・デバイスが教育分野においてどのように活用できるか? その可能性について考察していただきます。
なお、この【モバラ-カフェ】は、会の冒頭より、ドリンクを飲みながらモバイルラーニングに関するセミナーを聞き、 熱くディスカッションしようという主旨で行っております。
ご参加をお待ちしております。
——————————————————————————————————————–
■日時:2014年5月12日(月)16:30-19:00
16:10受付開始
16:30-17:00 ご挨拶、モバイルラーニング関連トピックのご紹介
17:00-18:30 セミナー
18:30-19:00 ディスカッション、名刺交換会
■会場:明治大学国際総合研究所(東京都千代田区) 東京都千代田区神田小川町3-26-2野村神田小川町ビル2F
案内図:http://www.kisc.meiji.ac.jp/~pfd/contact/
交通:JR中央線・総武線 「御茶ノ水駅」 御茶ノ水口 出口から徒歩7分
東京メトロ千代田線 「新御茶ノ水駅」 B3出口から徒歩2分
東京メトロ丸の内線 「淡路町駅」 ・都営地下鉄新宿線 「小川町駅」 B5出口から徒歩5分 東京メトロ半蔵門線・都営地下鉄新宿線・三田線 「神保町駅」 A5出口から徒歩7分
■参加費: mLC会員/eLC会員:1,000円(税込) 一般:2,000円(税込)
※2ドリンク、軽食付きです。 ※参加費は、当日、受付にてお支払いくださいますようお願いいたします。
※領収書をご用意いたします。
■定員:30名
■下記フォームよりお申込みください。
お申込フォーム http://elc.or.jp/tabid/663/Default.aspx
■申込締切:5月9日(金)15:00
■主催:モバイルラーニングコンソシアム
共催:特定非営利活動法人日本イーラーニングコンソシアム
■プログラム
【1】ご挨拶、モバイルラーニング関連トピックのご紹介(30分間)
モバイルラーニングコンソシアム 代表理事 藤井 直人
【2】セミナー(90分間)
タイトル:
「GoogleGlassは教育に使えるか? ウェアラブル端末がもたらす教育スタイルの変改」
スピーカー:ITジャーナリスト 松村 太郎 氏
概要:「Google Glass」の日本での発売が噂される中、教育分野においても、 ウェアラブル・デバイスの利活用について、その可能性が大きな話題になっています。 今回は、昨年いち早く「Google Glass」を入手され、既に様々な角度からの検証をされている米国在住のITジャーナリスト、 松村太郎氏をお招きし、「Google Glass」とは何なのか?、何かできるのか?、課題は?、危険性は?など、 まだ触れることのできない私達が抱いている疑問について、ユーザーの視点からも解説していただきつつ、 教育への利用の可能性と、「ウェアラブル・ラーニング」がもたらす学習スタイルの変革について考察していただきます。
講師紹介
1980年東京生まれ。ジャーナリスト・著者。慶應義塾大学SFC研究所上席所員(訪問)。 またビジネス・ブレークスルー大学で教鞭を執る。 米国カリフォルニア州バークレーに拠点を移し、モバイル・ソーシャルのテクノロジーと ライフスタイルについて取材活動をする傍ら、キャスタリア株式会社で、 「ソーシャルラーニング」のプラットフォーム開発を行なっている。
日本イーラーニングコンソシアム(eLC)は、2007年度より「eラーニング・プロフェッショナル」資格制度をスタートし、資格体系における基礎部分である『eLPベーシック』について、eラーニングコースにいたしました。eLPベーシック・eラーニングコース【第20期】を開講いたします。この機会に是非、多くの皆様に受講していただければ幸いです。 皆様の受講申込をお待ちいたしております。
※「eLPベーシック」資格についての詳しいご案内は下記URLをご覧下さい http://elc.or.jp/tabid/478/Default.aspx
第4回】ICTキャンパス 愛媛大学編
教員のICT活用をワンストップで支援
![]() |
| 授業コンサルティングの様子 |
![]() |
| スタジオでの撮影風景 |
愛媛大学は教育デザイン室を設置し、ICT活用における科目担当教員の授業改善や、教育改革にともなう学部のカリキュラム改善に関わる支援などを行っている。
これまで教員向けにはICT活用に関する研修会を実施していたが、受講しただけでは、授業改善上の問題解決に充分な専門的知識の獲得は難しい面があった。
「担当教員は授業『内容』の専門家であり、授業『設計』については、不慣れなまま改善に取り組むことになってしまい、それが時間的・心理的負担となっていました。そこで、授業設計の支援組織による、設計・開発から実施、運用サポート、研修までのトータルなワンストップ支援が有効であると考え、教育デザイン室を2013年に設置しました」(愛媛大学総合情報メディアセンター教育デザイン室長 仲道雅輝氏)
他大学でも同様の支援を行うケースはあったが、ワンストップで支援できる仕組みを整えたのは愛媛大学が日本初だったという。
■インストラクショナル ・デザイン手法を重視
教育デザイン室の業務は大きく次の4分野に分かれている。
(1)授業科目担当者へICTを活用した教育支援 インストラクショナル・デザイン(ID/教育設計)の手法をもとに、ICTを活用した授業構成の見直し、および授業をより効果的・効率的・魅力的なものにするための授業設計の支援を行う。
(2)教材の開発・作成 シラバスや講義資料などをもとに、資料の効果的な提示方法の提案、教材のブラッシュアップ、講義の撮影・編集など、eラーニング教材の作成支援を行う。
(3)eラーニング運用サポート eラーニングコンテンツの使い方などにおいて、スムーズに運用できるためのサポートを行う。 また、事例の紹介や研修会の開催などを通じて、担当教員のスキルアップを支援している。
(4)ICT研修会の開催とICT活用教育の普及 ワード、エクセル、パワーポイントなどの使い方に関するICT研修会の開催、ICT活用教育事例の紹介などを行う。
サポート切れ「XP」狙い撃ちのサイバー犯罪者も、危険すぎる「窓割れた家」…自己責任では済まぬ、取引先に「ウイルス」送ってしまう恐れも
http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/140418/wec14041814310004-n1.htm
こんな記事があったが、これでもXPを使い続ける猛者がいることに衝撃を覚える。
よく大きな企業の方々、小さい会社には、「おたくはセキュリティーは大丈夫なの?」
とよく問いかけてくるが、この質問は変だ!
また、こういう担当者に限って、うちは、IE6を使ってる、IE6で動かないんだったら
困るね。 もう何を言ってるか意味不明である。
みな、セキュリティーに関する知識をもう少しつけた方がいいかもしれない。
eラーニングも、「うちはIE6でやって問題ないから」なんて偉そうにいわない方が
身のためである。
矢野経済研究所、国内eラーニング市場について調査を実施。~教育とICTの融合進む、タブレット端末利用の学習サービスが市場拡大を牽引~
矢野経済研究所では、次の要綱にて国内eラーニング市場について調査を実施した。
1.調査期間: 2014年1月~3月 2.調査対象: eラーニングシステム開発・構築・販売事業者、eラーニングコンテンツ開発・製作・販売事業者、eラーニングを介した研修や講義を提供・運営する事業者(学習塾、語学学校、研修事業者等)、学習ソフトウェア開発・製作・販売事業者等 3.調査方法: 当社専門研究員による面接取材及び、電話・FAX・eメールによるヒアリング、文献調査併用
<本調査におけるeラーニング市場とは> 本調査におけるeラーニング市場とはインターネット等のネットワークを利用した学習形態を対象とし、ゲーム機やパソコン向けソフトウェアを利用したものを除く。また学習コンテンツとしては、ビジネス、教科学習、語学、IT技術、資格取得、教養・雑学など幅広いジャンルを含む。
◆2013年度の国内eラーニング市場規模は前年度比111.7%の947億円と拡大の見込 2013年度の国内eラーニングの市場規模は、前年度比111.7%の947億円と拡大を見込む。法人向けB to B市場が堅調推移である一方で、個人向けB to C市場が市場拡大を牽引した。2014年度においてもB to C市場のさらなる拡大が全体を牽引し、2014年度の市場規模は前年度比159.3%の1,509億円を予測する。
◆B to B市場は堅調である一方、 B to C市場はタブレット端末を使用した学習サービスが市場拡大を大きく牽引 B to B市場は、景況感改善を受けて大手ユーザー企業を中心にeラーニングへの投資に復調が見られ、2013年度の市場規模は前年度比101.8%の568億円と堅調推移が見込まれる。一方、B to C市場は、通信教育、学習塾などの大手教育事業者による学習専用タブレット端末を使用した学習コースの導入により、同年度の市場規模は前年度比130.7%の379億円と大幅な拡大が見込まれる。
iTeachersカンファレンス 2014 Spring 〜教育ICT、成功への分岐点〜
iTeachers結成1周年を記念して、チームメンバ
8人のiTeachersの先生方が18分のショートプレゼンを行ないました。
ちなみにプログラムをご紹介します。
[司会]
・小池 幸司 先生 (教育ICTコンサルタント)
・山本 恭輔 さん (千葉県立千葉高等学校 2年)
【2】 プレゼンテーション [前編]
■ 永野 直 先生 (千葉県立袖ヶ浦高等学校)
「情報コミュニケーション科第1期生卒業とこれから」
■ 栗谷 幸助 先生 (デジタルハリウッド/デジタルハリウッド大学)
「クリエイティブを『楽しく』伝えるということ」
■ 片山 敏郎 先生 (新潟大学教育学部附属新潟小学校)
「小学校でのICT Revolution!〜タブレット活用の成功要件〜」
■ 小酒井 正和 先生 (玉川大学)
「デバイスは進歩した。先生は進歩しないといけないのか
【3】 プレゼンテーション [後編]
■ 岩居 弘樹 先生 (大阪大学)
「とりあえずやってみる」
■ 小池 幸司 先生 (俊英館/教育ICTコンサルタント)
「iPadを授業で使うたった1つのシンプルな目的」
■ 金子 暁 先生 (広尾学園中学校・高等学校)
「2014広尾学園のICT」
■ 杉本 真樹 先生 (神戸大学/医師・医学博士)
「教育を動かすインセンティブプレゼンテーション」
【4】 トークセッション
テーマ:「教育ICT、成功への分岐点」
【5】会場内交流会
出演者・参加者による名刺交換会
(18:00 終了予定)
スマートエデュケーションは、2013年度にタブレット端末や知育アプリを活用した園児向け教育の研究を実施。この成果を活かし、園児の「創造力」「チームワーク力」 「ICT力」の3つの”いきる力”を育むことを目的に、「こどもモード KitS」を開発した。
2014年度は、聖愛幼稚園、コビープリスクールよしかわ、コビープリスクールかみめぐろの3施設で、全70台のiPadを使ってプログラムの実証と運用を実施。教育研究機関のエデューステクノロジーズと共同で”園児らの発達状況”の評価・検証を進める。
園側からのフィードバックなどをもとに、プログラムのブラッシュアップとパッケージ化を行い、2015年度から国内の各幼稚園・保育園・そのほかの保育施設に提供する予定だという。
© 2026 マイクロラーニング ジャーナル
Theme by Anders Noren — Up ↑