私たちが目指すもの (株)WARK
その1 新しい発想のコンテンツ開発ツールや学習システムを数限りなく世に送り出す。
その2 WARKのツールやシステムを全てグローバル展開していく。
その3 未来のエデュケーションに向けての研究開発。
WARKは日々、進化し続けています。
eラーニング/モバイルラーニング/WARK
マイクロラーニング(Microlearning)とは?
私たちが目指すもの (株)WARK
その1 新しい発想のコンテンツ開発ツールや学習システムを数限りなく世に送り出す。
その2 WARKのツールやシステムを全てグローバル展開していく。
その3 未来のエデュケーションに向けての研究開発。
WARKは日々、進化し続けています。
eラーニング/モバイルラーニング/WARK
授業のICT活用を不安に感じている教員は5割強。ICT活用における課題として、「自身のICTスキルが不足している」と感じている教員は7割
佐賀県は全36校ある県立高校の1年生6600人にウィンドウズタブレットを導入し、端末費5万円の生徒負担が賛否両論を呼んだ。同様に、東京・荒川区も区内の全小中学生にタブレットを配布。約1万2000台を導入する見通しとのこと
文部科学省は2020年までに「子どもたち1人1台の情報端末による教育」を実現する方針だ。すでにタブレットを使った教育は低学年まで広がっている。東京都の多摩市立東愛宕小学校は、某社の小学1年生向け教育アプリを使ったiPadでの授業を実践。さらに、幼児教育にiPadを取り入れた私立聖愛幼稚園の例もある。
IDCジャパンによると、2013年の国内教育分野タブレットソリューション(端末および付随設備、アプリなどを含む)市場売上額は260億円。2018年には759億円まで増加すると予測している。ベネッセも小中学生向けタブレット講座や幼児向け教育アプリを準備するなど、関連ニュースを挙げるだけでもキリがない状態だ。
【速報】モバイルラーニングコンソシアム(mLC)は、下記の日程で【モバラ-カフェVol.4】を
開催いたします。 本セミナーはmLC会員各位をはじめ、興味をお持ちの方はどなたでもご
参加いただけます。ぜひぜひいらっしゃってください!
今回は米国在住のITジャーナリスト松村太郎氏をスピーカーとしてお迎えし、 「Google Glass」をはじめとするウェアラブル・デバイスが教育分野においてどのように活用できるか? その可能性について考察していただきます。
なお、この【モバラ-カフェ】は、会の冒頭より、ドリンクを飲みながらモバイルラーニングに関するセミナーを聞き、 熱くディスカッションしようという主旨で行っております。
ご参加をお待ちしております。
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■日時:2014年5月12日(月)16:30-19:00
16:10受付開始
16:30-17:00 ご挨拶、モバイルラーニング関連トピックのご紹介
17:00-18:30 セミナー
18:30-19:00 ディスカッション、名刺交換会
■会場:明治大学国際総合研究所(東京都千代田区) 東京都千代田区神田小川町3-26-2野村神田小川町ビル2F
案内図:http://www.kisc.meiji.ac.jp/~pfd/contact/
交通:JR中央線・総武線 「御茶ノ水駅」 御茶ノ水口 出口から徒歩7分
東京メトロ千代田線 「新御茶ノ水駅」 B3出口から徒歩2分
東京メトロ丸の内線 「淡路町駅」 ・都営地下鉄新宿線 「小川町駅」 B5出口から徒歩5分 東京メトロ半蔵門線・都営地下鉄新宿線・三田線 「神保町駅」 A5出口から徒歩7分
■参加費: mLC会員/eLC会員:1,000円(税込) 一般:2,000円(税込)
※2ドリンク、軽食付きです。 ※参加費は、当日、受付にてお支払いくださいますようお願いいたします。
※領収書をご用意いたします。
■定員:30名
■下記フォームよりお申込みください。
お申込フォーム http://elc.or.jp/tabid/663/Default.aspx
■申込締切:5月9日(金)15:00
■主催:モバイルラーニングコンソシアム
共催:特定非営利活動法人日本イーラーニングコンソシアム
■プログラム
【1】ご挨拶、モバイルラーニング関連トピックのご紹介(30分間)
モバイルラーニングコンソシアム 代表理事 藤井 直人
【2】セミナー(90分間)
タイトル:
「GoogleGlassは教育に使えるか? ウェアラブル端末がもたらす教育スタイルの変改」
スピーカー:ITジャーナリスト 松村 太郎 氏
概要:「Google Glass」の日本での発売が噂される中、教育分野においても、 ウェアラブル・デバイスの利活用について、その可能性が大きな話題になっています。 今回は、昨年いち早く「Google Glass」を入手され、既に様々な角度からの検証をされている米国在住のITジャーナリスト、 松村太郎氏をお招きし、「Google Glass」とは何なのか?、何かできるのか?、課題は?、危険性は?など、 まだ触れることのできない私達が抱いている疑問について、ユーザーの視点からも解説していただきつつ、 教育への利用の可能性と、「ウェアラブル・ラーニング」がもたらす学習スタイルの変革について考察していただきます。
講師紹介
1980年東京生まれ。ジャーナリスト・著者。慶應義塾大学SFC研究所上席所員(訪問)。 またビジネス・ブレークスルー大学で教鞭を執る。 米国カリフォルニア州バークレーに拠点を移し、モバイル・ソーシャルのテクノロジーと ライフスタイルについて取材活動をする傍ら、キャスタリア株式会社で、 「ソーシャルラーニング」のプラットフォーム開発を行なっている。
日本イーラーニングコンソシアム(eLC)は、2007年度より「eラーニング・プロフェッショナル」資格制度をスタートし、資格体系における基礎部分である『eLPベーシック』について、eラーニングコースにいたしました。eLPベーシック・eラーニングコース【第20期】を開講いたします。この機会に是非、多くの皆様に受講していただければ幸いです。 皆様の受講申込をお待ちいたしております。
※「eLPベーシック」資格についての詳しいご案内は下記URLをご覧下さい http://elc.or.jp/tabid/478/Default.aspx
第4回】ICTキャンパス 愛媛大学編
教員のICT活用をワンストップで支援
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| 授業コンサルティングの様子 |
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| スタジオでの撮影風景 |
愛媛大学は教育デザイン室を設置し、ICT活用における科目担当教員の授業改善や、教育改革にともなう学部のカリキュラム改善に関わる支援などを行っている。
これまで教員向けにはICT活用に関する研修会を実施していたが、受講しただけでは、授業改善上の問題解決に充分な専門的知識の獲得は難しい面があった。
「担当教員は授業『内容』の専門家であり、授業『設計』については、不慣れなまま改善に取り組むことになってしまい、それが時間的・心理的負担となっていました。そこで、授業設計の支援組織による、設計・開発から実施、運用サポート、研修までのトータルなワンストップ支援が有効であると考え、教育デザイン室を2013年に設置しました」(愛媛大学総合情報メディアセンター教育デザイン室長 仲道雅輝氏)
他大学でも同様の支援を行うケースはあったが、ワンストップで支援できる仕組みを整えたのは愛媛大学が日本初だったという。
■インストラクショナル ・デザイン手法を重視
教育デザイン室の業務は大きく次の4分野に分かれている。
(1)授業科目担当者へICTを活用した教育支援 インストラクショナル・デザイン(ID/教育設計)の手法をもとに、ICTを活用した授業構成の見直し、および授業をより効果的・効率的・魅力的なものにするための授業設計の支援を行う。
(2)教材の開発・作成 シラバスや講義資料などをもとに、資料の効果的な提示方法の提案、教材のブラッシュアップ、講義の撮影・編集など、eラーニング教材の作成支援を行う。
(3)eラーニング運用サポート eラーニングコンテンツの使い方などにおいて、スムーズに運用できるためのサポートを行う。 また、事例の紹介や研修会の開催などを通じて、担当教員のスキルアップを支援している。
(4)ICT研修会の開催とICT活用教育の普及 ワード、エクセル、パワーポイントなどの使い方に関するICT研修会の開催、ICT活用教育事例の紹介などを行う。
Microsoft 社の Internet Explorer に、悪意のある細工がされたコンテンツを開くことで任意のコードが実行される脆弱性が存在します。 この脆弱性が悪用された場合、アプリケーションプログラムが異常終了したり、攻撃者によってパソコンを制御され、様々な被害が発生する可能性があります。
Microsoft 社は「脆弱性を悪用しようとする限定的な標的型攻撃を確認しています。」と公表しており、今後被害が拡大する可能性があるため、至急、回避策を実施して下さい。
想定される被害

ウイルス感染後、オンラインバンキングの認証情報が窃取され、不正送金されてしまう ※ 現時点(5/1 18:00 時点)で、IPA は、本脆弱性がこのような個人への攻撃に悪用され ているという情報を確認していません。(2) 感染端末から組織システムへの侵入、感染拡散 組織の機密情報の窃取、個人情報群の漏洩、システムの改ざん・破壊等、組織的な被害をおよぼします。

標的型攻撃メール等で不審サイトに誘導され、ページの閲覧によりウイルスに感染後、 組織内に感染拡大し、機密情報や個人情報が外部へ窃取されてしまう
サポート切れ「XP」狙い撃ちのサイバー犯罪者も、危険すぎる「窓割れた家」…自己責任では済まぬ、取引先に「ウイルス」送ってしまう恐れも
http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/140418/wec14041814310004-n1.htm
こんな記事があったが、これでもXPを使い続ける猛者がいることに衝撃を覚える。
よく大きな企業の方々、小さい会社には、「おたくはセキュリティーは大丈夫なの?」
とよく問いかけてくるが、この質問は変だ!
また、こういう担当者に限って、うちは、IE6を使ってる、IE6で動かないんだったら
困るね。 もう何を言ってるか意味不明である。
みな、セキュリティーに関する知識をもう少しつけた方がいいかもしれない。
eラーニングも、「うちはIE6でやって問題ないから」なんて偉そうにいわない方が
身のためである。
最新モバイル&ソーシャルラーニングセミナーのランディングページができました
6/6(金)に大阪でやります! eラーニングの運用などを行ってる企業の方々
ぜひ、いらっしゃってください!
詳細はコチラ
http://wark.jp/seminar0606/
矢野経済研究所、国内eラーニング市場について調査を実施。~教育とICTの融合進む、タブレット端末利用の学習サービスが市場拡大を牽引~
矢野経済研究所では、次の要綱にて国内eラーニング市場について調査を実施した。
1.調査期間: 2014年1月~3月 2.調査対象: eラーニングシステム開発・構築・販売事業者、eラーニングコンテンツ開発・製作・販売事業者、eラーニングを介した研修や講義を提供・運営する事業者(学習塾、語学学校、研修事業者等)、学習ソフトウェア開発・製作・販売事業者等 3.調査方法: 当社専門研究員による面接取材及び、電話・FAX・eメールによるヒアリング、文献調査併用
<本調査におけるeラーニング市場とは> 本調査におけるeラーニング市場とはインターネット等のネットワークを利用した学習形態を対象とし、ゲーム機やパソコン向けソフトウェアを利用したものを除く。また学習コンテンツとしては、ビジネス、教科学習、語学、IT技術、資格取得、教養・雑学など幅広いジャンルを含む。
◆2013年度の国内eラーニング市場規模は前年度比111.7%の947億円と拡大の見込 2013年度の国内eラーニングの市場規模は、前年度比111.7%の947億円と拡大を見込む。法人向けB to B市場が堅調推移である一方で、個人向けB to C市場が市場拡大を牽引した。2014年度においてもB to C市場のさらなる拡大が全体を牽引し、2014年度の市場規模は前年度比159.3%の1,509億円を予測する。
◆B to B市場は堅調である一方、 B to C市場はタブレット端末を使用した学習サービスが市場拡大を大きく牽引 B to B市場は、景況感改善を受けて大手ユーザー企業を中心にeラーニングへの投資に復調が見られ、2013年度の市場規模は前年度比101.8%の568億円と堅調推移が見込まれる。一方、B to C市場は、通信教育、学習塾などの大手教育事業者による学習専用タブレット端末を使用した学習コースの導入により、同年度の市場規模は前年度比130.7%の379億円と大幅な拡大が見込まれる。
iTeachersカンファレンス 2014 Spring 〜教育ICT、成功への分岐点〜
iTeachers結成1周年を記念して、チームメンバ
8人のiTeachersの先生方が18分のショートプレゼンを行ないました。
ちなみにプログラムをご紹介します。
[司会]
・小池 幸司 先生 (教育ICTコンサルタント)
・山本 恭輔 さん (千葉県立千葉高等学校 2年)
【2】 プレゼンテーション [前編]
■ 永野 直 先生 (千葉県立袖ヶ浦高等学校)
「情報コミュニケーション科第1期生卒業とこれから」
■ 栗谷 幸助 先生 (デジタルハリウッド/デジタルハリウッド大学)
「クリエイティブを『楽しく』伝えるということ」
■ 片山 敏郎 先生 (新潟大学教育学部附属新潟小学校)
「小学校でのICT Revolution!〜タブレット活用の成功要件〜」
■ 小酒井 正和 先生 (玉川大学)
「デバイスは進歩した。先生は進歩しないといけないのか
【3】 プレゼンテーション [後編]
■ 岩居 弘樹 先生 (大阪大学)
「とりあえずやってみる」
■ 小池 幸司 先生 (俊英館/教育ICTコンサルタント)
「iPadを授業で使うたった1つのシンプルな目的」
■ 金子 暁 先生 (広尾学園中学校・高等学校)
「2014広尾学園のICT」
■ 杉本 真樹 先生 (神戸大学/医師・医学博士)
「教育を動かすインセンティブプレゼンテーション」
【4】 トークセッション
テーマ:「教育ICT、成功への分岐点」
【5】会場内交流会
出演者・参加者による名刺交換会
(18:00 終了予定)
スマートエデュケーションは、2013年度にタブレット端末や知育アプリを活用した園児向け教育の研究を実施。この成果を活かし、園児の「創造力」「チームワーク力」 「ICT力」の3つの”いきる力”を育むことを目的に、「こどもモード KitS」を開発した。
2014年度は、聖愛幼稚園、コビープリスクールよしかわ、コビープリスクールかみめぐろの3施設で、全70台のiPadを使ってプログラムの実証と運用を実施。教育研究機関のエデューステクノロジーズと共同で”園児らの発達状況”の評価・検証を進める。
園側からのフィードバックなどをもとに、プログラムのブラッシュアップとパッケージ化を行い、2015年度から国内の各幼稚園・保育園・そのほかの保育施設に提供する予定だという。
第11回 モバイルラーニング実践・活用セミナーご来場ありがとうございます!
心より御礼申し上げます。
1時間半の短いセミナーでしたが、いろいろお話を聞いていただき感謝します。
研修のIT化、モバイル利用に関する現場のお悩みなども聞くことができ
たいへん勉強になりました。
これからも継続してセミナーをやって行きたいと思いますので
今後ともどうかよろしくお願いします。
また、eラーニング、モバイルラーニングに関するご質問などがございましたら、いつでもご連絡ください!どうかよろしくお願いします。
早稲田大学は21日、米ワシントン大学と、反転授業など新しい教授法の開発と実証を行うジョイントプロジェクトを発足することに合意した。
本プロジェクトでは、双方が保有する教育研究リソースを融合し、ICTを活用したブレンド型授業1、反転授業や教室におけるアクティブラーニングの手法を研究開発し、Teaching、Learning、Assessmentに関する新たなメソッドを確立することを目指します。
教育手法に関する海外大学との組織的な研究開発は本学では初めての試みであり、今後はワークショップの共同開催や研究成果の公開などを通じ、日本国内や海外に向けて広く情報発信してまいります。
目黒区教育委員会は目黒区立第一中学校においてタブレットPCや電子黒板などを授業で活用し、その効果を検証する実証研究を同年4月に開始したことを発表した。
生徒が1人1台のタブレットPCを使用し、自分の意見を電子黒板で発表したり、生徒同士のグループで議論などに活用したりする。思考力や判断力、表現力などの育成を目指した「言語活動の充実」に主眼を置いた授業を行っていくとのこと。
また、実証研究の開始に当たり、日本マイクロソフト、NEC、NTT東日本が、タブレットPC、電子黒板、光回線といったICT環境整備と、ICTの効果的な活用促進のために必要な研究支援員(ICT支援員)などを提供するとのことです。
以下 ソース
http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/1404/21/news08.html#l_jo_tt_140421.jpg
最新モバイル&ソーシャルラーニング事例セミナーの大阪開催が決まりました!
関西方面の方々!ぜひいらっしゃってくださいませ!どうぞよろしくお願いします。
当日は、ソーシャルラーニングとしても利用できる目的共有型トレーニングプラットフォーム「Habi+Do」とカンタン! モバイル版コンテンツ制作ツール「アイテスタロイド」と新作の
「モバイルラーニングシステム」の導入事例中心にお話します。
また、セミナー終了後には懇親会もございます! ご来場お待ち申し上げております!
【日時】2014年6月6日(金)
【受付開始時間】16:30pm~
【第1部:セミナー】17:00pm~19:10pm(途中休憩あり)
【第2部:懇親会】19:10pm~20:00pm
*開始時刻が多少変更になる場合もございますことをご了承ください。
【場所】share YODOYABASHI deck
【住所】大阪府大阪市中央区北浜4 丁目2-13 淀屋橋今西ビル4F
【地図】http://shareyodoyabashi.com/contact/contact.html#access
【交通】地下鉄御堂筋線・京阪電車京阪本線「淀屋橋」駅下車すぐ(3 番・10 番出口)
【参加費】500円
【申込】http://be-do.jp/?page_id=3069
【タイムスケジュール】
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17:00pm~開会のご挨拶 (株)Be&Do 代表取締役 石見一女
17:05pm~17:45pm
人材育成におけるリーダーシップとフォロワーシップの重要性
講師:関西大学 商学部准教授 小野善生
(神戸大学経営学博士 専門は経営組織論/リーダーシップ論)
17:45pm~18:25pm
OJTとeラーニングの融合!現場を学習する組織に変える。
ワークプレイスラーニングで組織の生産性を向上する。
<目標共有型ラーニングプラットフォーム「habi+Do!」を活用したトレーニング法>
講師:(株)Be&Do 代表取締役 石見一女
18:25pm~18:30pm 休憩
18:30pm~19:10pm
店舗、現場での教育研修をITでサポート
クラウド、スマートフォン、タブレットなど新技術を利用したパフォーマンスアップ術
<モバイル版コンテンツ制作システム「アイテスタロイド」>
講師:(株)WARK取締役eラーニング推進室長:横江功司
19:10pm~19:15pm
share YODOYABASHI deckからのお知らせ
19:15pm~20:00pm 懇親会
司会:株式会社WARK 代表取締役 長瀬昭彦
4/25(金)のモバイルラーニング活用セミナーのチラシです!
よろしかったら、いらっしゃってくださいませ
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【セミナー対象者】
(1)iPad、iPhone、Android等を企業内研修に導入を検討している方 (2)モバイルラーニングの最新情報を知りたい方 (3)店舗でのeラーニング成功事例を知りたい方 (4)eラーニングからモバイルラーニングへ、切り替えを考えている方 (5)モバイルラーニング・コンテンツの作り方をマスターしたい方
※弊社のコンテンツ制作ツール「アイテスタロイド」にて解説させて頂きます。
【タイムスケジュール】
13:30pm~14:30pm 【13:00開場】 モバイルラーニング実践・活用セミナー 講師:WARK取締役eラーニング推進室長:横江 功司
14:30pm~15:00pm個別相談会
【モバイルラーニング実践・活用セミナー】
●日時:2014年4月25日(金)13:30pm~
●場所:WARKセミナールーム 東京都渋谷区代々木1-58-11 中沢ビル4F
●地図: http://wark.jp/company/img/up_img/wark_seminor.pdf
山野美容専門学校の正面のビル4Fです。
●講師: 株式会社WARK取締役eラーニング推進室長:横江 功司
●参加費:無料
●最大 参加人数10名
●お申し込みは下記URLからお願いします。 http://wark.jp/form7/
◆文科省 学びのイノベーション事業(1)教育の情報化ビジョン
平成23年4月、2020年度に向けた教育の情報化に関する総合的な推進方策「教育の情報化
教育における
ICTの活用、校務の情報化の在り方、教員への支援の在り方、学校教育の情報化の着実な推進に向けた取組などが示されてる。このうち、ICTを活用した授業の姿として、学力の3要素である「基礎的・基本的な知識・技能の習得」「思考力・判断力・表現力等の育成」「主体的に学習に取り組む態度の育成」に対応した授業像の例や、21世紀にふさわしい学びの環境とそれに基づく学びの姿の例が示された。
そして、教育の情報化を実効的に推進するため、文部科学省の「学びのイノベーション事業」と総務省の「フューチャースクール推進事業」との連携による総合的な実証研究の実施などが示された。
ACCESSと東京書籍はICT教育サービス向けオンラインプラットフォーム」の開発・事業化に向けて協業することを発表!いったい何を作るのだろうか?eラーニング業者にとっては興味津々!
今後、ACCESSの技術力と東京書籍のコンテンツ等を組み合わせ、教材電子化の流れに即した新たな教育サービスの企画・開発・提供の推進、およびACCESSの教育向けEPUBビューア「PUBLUS Reader for Education」と、クラウド側機能を組み合わせた「ICT教育サービス向けオンラインプラットフォーム」の開発・提供の推進について検討。
なるほど
また、様々な企業や団体の知見も取り入れながら、仕様をオープン化したり、教育領域に携わっている、または関心のある出版社、各種サービス事業者、メーカー、システムインテグレーター等から、今回の取り組みに賛同する企業や団体の参加を募ると共に、運営のための枠組み作りを進め、さらに海外展開を視野に入れて検討を進めていく。
これは大きな野望ですね!
以下ソース
http://news.mynavi.jp/news/2014/04/09/107/
タブレット型多機能携帯端末20~50代の各年代で利用者が2割を上回り。「今後利用したい」とする数字を合わせると3割を超え
論調査機関の中央調査社(東京)は11日、デジタル製品の利用率に関する調査結果を発表した。タブレット型多機能携帯端末は、20~50代の各年代で利用者が2割を上回り、中高年を含めて幅広い人気を集めている。「今後利用したい」とする数字を合わせると3割を超えており、タブレット市場の拡大は続きそうだ。これなら、eラーニングもモバイルに変わるはずである。
また、タブレットの利用率トップは30代(26.3%)だが、50代も20代と同じ20.9%で続いた。50代は前年調査から9.7ポイント伸びている。同じ年代で比べると、デジタル一眼レフカメラ並みの利用率となった。
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第11回 モバイルラーニング(eラーニング)実践・活用セミナー
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株式会社WARK(所在地・東京都渋谷区/代表取締役・長瀬昭彦)は2014年4 月25日(金)13:30pm~から自社のセミナールームにて、モバイルラーニング 実践・活用セミナーを無料にて開催します。セミナー終了後は個別相談会も ご用意しております。ぜひ、お越し頂ければ幸いです。
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パソコンの役割も終わりつつも、ならばモバイルを利用してどう研修に活用す るのか?
難しいですよね。
モバイルラーニングは昔のeラーニングとは活用シーンが全然違います。
では、どうすれば良いのか?を4/25(金)のモバイルラーニング実践・活用 セミナーで
詳しく解説します!
新しくモバイルラーニングシステムとして生まれ変わった「アイテスタロイド」
eラーニングコンテンツ、テスト、検定試験、アンケートが簡単に作れる!
配信できる!集計できる!
モバイルラーニング・コンセルジュの(株)WARK取締役・横江功司が お話しします。
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【セミナー対象者】
(1)iPad、iPhone、Android等を企業内研修に導入を検討している方
(2)モバイルラーニングの最新情報を知りたい方
(3)店舗でのeラーニング成功事例を知りたい方
(4)eラーニングからモバイルラーニングへ、切り替えを考えている方
(5)モバイルラーニング・コンテンツの作り方をマスターしたい方
※弊社のコンテンツ制作ツール「アイテスタロイド」にて解説させて頂きます。
【タイムスケジュール】
13:30pm~14:30pm 【13:00開場】 モバイルラーニング実践・活用セミナー
講師:WARK取締役eラーニング推進室長:横江 功司
14:30pm~15:00pm個別相談会
【モバイルラーニング実践・活用セミナー】
●日時:2014年4月25日(金)13:30pm~
●場所:WARKセミナールーム 東京都渋谷区代々木1-58-11 中沢ビル4F
●地図: http://wark.jp/company/img/up_img/wark_seminor.pdf
山野美容専門学校の正面のビル4Fです。
●講師: 株式会社WARK取締役eラーニング推進室長:横江 功司
●参加費:無料
●最大 参加人数10名
●お申し込みは下記URLからお願いします。 http://wark.jp/form7/
e-講座が足立区教員研修ツールとして採択/早稲田アカデミー/eラーニング講座
昨年7月より本格オープンし、今年3月にリニューアルオープンしたe-講座ですが、今年度、足立区教員研修ツールとして活用戴けることとなりました。全107校小学校・中学校の新任の先生を中心に、若手の約600名の先生方が活用!
映像は公立私立問わず、教壇に立つ全ての人にとって必要な内容が盛り込まれていることと、お忙しくなかなか時間がとれない先生にとっても、すき間の時間で学べることを評価いただきました。オープン時から携わってきたこのe-講座が、認めていただけるのは本当に嬉しいです。教師力養成塾e-講座が先生方にとってお役立ていただけるeラーニング講座!
株式会社早稲田アカデミー(所在地:東京都豊島区、代表取締役社長:瀧本 司)のeラーニング講座『教師力養成塾 e-講座』が、東京都足立区の全小中学校(107校)の初任から3年目まで教員約600名を対象とした研修に導入されることとなりました。
以下ソース
http://www.sankeibiz.jp/business/news/140403/prl1404031308046-n1.htm
教育機関向け Microsoft Office ソフトウェア アシュアランス導入評価キャンペーン
2014 年 4 月 10 日 (木) ~ 2014 年 9 月 30 日 (火) 対象期間中にマイクロソフトでの受注処理が完了した分までが対象となります。
このたび「教育機関向け Microsoft Office ソフトウェア アシュアランス導入評価キャンペーン」を実施します。本キャンペーンでは、アカデミック オープンライセンスで提供される Office Professional Plus, Office のライセンス (L) & ソフトウェアアシュアランス (SA) のセットを、マイクロソフトの出荷価格より 37% 相当の割引価格で提供します。
本キャンペーンにより、教育機関のお客様は製品のアップグレード権やエンドユーザー向けトレーニング (E-Learning)、Office Multi-Language Pack などの特典を ライセンス (L のみ) と同等の価格にてご利用いただくことができます。
以下ソース
http://www.microsoft.com/ja-jp/education/aolsa/default.aspx
映像講義で英語が学べるサービス「English Station」を開始した。
「English Station」は、インターネット動画を使ったeラーニング映像講義が中心の英語学習の専門サービス。講座は10分単位のショートクリップ型で、繰返し視聴して暗記することができる。講師には、NHK英語講座の講師経験者など著名講師を起用。パソコンのほか、タブレットやスマートフォンにも対応し、自宅や職場だけでなく、外出先でも手軽にeラーニングで学ぶことができる。
4/11のWARK主催モバイルラーニング実践セミナーにお越し頂き本当にありがとうございました!心より御礼申し上げます!当日は少し長くなってしましましたが、モバイルでのeラーニング活用を中心にお話しさせていただきました。熱心に聞いていて頂き感謝します!
もちろん、弊社の製品「アイテスタロイド・モバイルラーニングシステム」の方もご説明させていただきました。アイテスタロイドはブラウザで受講するスタイルですが、まるでアプリのような操作感でのeラーニングを実現します。
【体験サンプル】
http://wark.jp/itest-bkt/
ぜひ、iPhoneなどでアクセスしてみてください!
ご質問等々もお待ちしております。
【アイテスタロイド】
http://wark.jp/mobile/i-test.html
【ご質問】
http://wark.jp/form/
どうぞぜひよろしくお願いします。
タブレット浸透率は、日本が18%でアメリカが37%
そもそも、日本はすでに高機能な携帯電話が普及しており、スマートフォン操作に違和感がない。それゆえ、タブレットがなくても、スマートフォンでことが足りてしまうのではないでしょうか
それゆえ、タブレットがポケットに入るまで小さくなればよいが、そうならなければ、このまま不要の産物となるだろう。
以下
■ 日本のタブレット浸透率は18%
昨年末の時点で、日本とアメリカのタブレットの浸透率は、それぞれ18%、37%となっています。これは、日本とアメリカの消費者にタブレットの保有状況を質問し、「保有している」と回答した人の割合を意味します。
日本のタブレット浸透率は、昨年6月末で15%だったので、半年で3%伸びたことになります。
■ タブレット非保有者(日本)の62%は、タブレットを1年以内に買わないと回答
次に、タブレットを保有していない人が1年以内にタブレットを買おうと思っているかどうかを調べました。すると、「買わないと思う」と回答した人が日本では62%、アメリカでは53%、「わからない」と回答した人が日本では28%、アメリカでは34%という結果になりました。
また、1年以内にタブレットを「買わないと思う」と回答した人に、その理由について尋ねると、「現在のPC(パソコン)で満足している」と回答した人が日本でもアメリカでも最も多く、それぞれの割合は89%、72%でした。
さらに、1年以内にタブレットを買うかどうか「わからない」と回答した人に、その理由について尋ねると、「デバイスの価格が高すぎる」と回答した人の割合が日本(42%)でもアメリカ(47%)でも最も高くなりました。
■ まとめ
アップル社が第一世代のiPad(アイパッド)を発売したのは2010年のことで、以降他社からも様々なタブレット型携帯情報端末が発売されるようになりました。それから約4年が経ち、アメリカでのタブレット浸透率は4割、日本のそれは2割に近づいています。
一方、どちらの国でもタブレットの非保有者に現在のPCで満足と考える人々がかなり存在すると見られ、タブレットにPCとは異なる価値や必要性を見いだせない消費者の姿が見えてきます。
以下ソース
http://kantar.jp/whatsnew/2014/04/kantarjapan_pr_0408.html
シリコンバレーのレストランに行くと、幼児がタブレットやスマートフォンを使ってeラーニングをしている光景をよく見かける。>アメリカシリコンバレー在住の
きよみ・山崎・ハッチングスさんのコラムより引用。
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話も充分にできない6ヶ月ぐらいの赤ん坊が大人のように器用に小さい指と手を動かしているのである。幼児にeラーニングというのは大げさな言い方のように思えるが、実際内容を見ていると、単なるゲームソフトではなく子供の知能、感性、手先の発達を充分考した教育ソフトがほとんどであることがわかる。「スマートな親」はソーシャルメディアを使って、世界中に存在しているソフトの中から高い評価のあるソフトをダウンロードする.。ほとんどが無料で一ランク上のサービスを受けたいときは余分にお金を払うという形で利用している。
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これは、凄い! しかし、アメリカでは日常のこと!
以下ソース
佐賀県では、平成22年度より、特許流通により他者から特許技術等を導入する県内中小企業者等に対して、当該技術を商品化するために必要な試作等の取組みを支援するため「特許流通事業化支援事業」を実施しております。
補助対象事業
【事業化支援事業】
佐賀県内中小企業者等が、実施許諾契約締結(平成21年4月1日以降に契約を締結したものに限る。)により第三者(資本関係等のある会社を除く。)から導入する特許技術等を活用して事業化に向けた試作品製作等を行う事業。
【許諾前事業化検討支援事業】
佐賀県内中小企業者等が、第三者(資本関係等のある会社を除く。)から導入予定の特許技術等を活用して事業化検討を行う事業。
※導入予定の特許技術等については、秘密保持契約もしくはオプション契約を締結(平成21年4月1日以降に契約を締結したものに限る。)していることを条件とします。
補助率及び補助金限度額
【事業化支援事業】
補助率は、補助対象経費の2分の1以内です。
補助限度額は1件あたり100万円を上限額とします。
※許諾前事業化検討支援事業に採択された後、同技術にて事業化支援事業の補助を受ける場合、100万円から許諾前事業化検討支援事業における補助額を差し引いた額を上限とします。
【許諾前事業化検討支援事業】
補助率は、補助対象経費の2分の1以内です。
補助限度額は1件あたり20万円を上限額とします。
以下ソース
https://www.pref.saga.lg.jp/web/shigoto/_1159/hojo-hojokin/jigyoukasien.html
日本取引所グループは31日、上場企業の取締役や監査役を対象にした有料のeラーニングサービスを4月から始めると発表した。内容は、上場企業の役員として理解しておくべき基本的な事項。当初は、「資本市場と企業経営」と「独立役員の実務」の二つのコンテンツを提供する。 金融商品取引法で規定されるインサイダー取引規制や株価操作規制について、アニメーションと音声で解説するeラーニングコンテンツです。具体的な事例をケーススタディとして盛り込み、初めてご覧になる方でもわかりやすい実践的な内容となっています。
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