とある教科書会社さんのARを利用した教科書!iPhoneをかざすと立体図形がでたり、映像がでたり。このAR、面白いけどイマイチ利用価値が無かったが、教科書にはベストマッチングと思いました!
ただし、子供の想像力を無くすという意見も。ここらへんは、先生の指導が必要と思います。 たとえば、最初はアプリ無しで教えて、必要なところはARを利用するなど
分けた方が良いという意見も。。。
マイクロラーニング(Microlearning)とは?
ICT デジタル教材勉強会 in 大阪 〜英語授業力向上を目指して〜 というイベントに行きました!場所は内田洋行大阪内「大阪ユビキタス協創広場 CANVAS」!土曜日にも関わらず、もうすごくお客様が入っていました。
関西圏の先進的な考えを持った先生方が熱心に勉強されてました。
ちなみに、講演は下記のとおりです。
「となりの学校はデジタル教科書で何してる?」羽衣学園高校 米田謙三先生進行
デジタル教科書実践事例 (教科英語中心) 近畿大学付属中学iPad英語事例他
となりの学校は何してる?っていくタイトル面白いですね!
ちなみに eラーニング という言葉も度々登場しましたが、ほとんど業者さんの口からで
学校の先生方には使われないワードでした。
一昨日のモバラーミーティングではiOSコンソーシアムの野本さんにご講演頂きました!
野本さんは、iOSの文教を担当しており、プレゼンテーションも素晴らしかったです。
わたしたち、モバイルラーニングコンソシアムのメンバーも大いに
感銘を受けました!
学校教育では、ほとんどがモバイルのOSとしてWindowsが使われているそうです。
それは、PCもWindowsなので、そこからの流れであると同時に、office製品がそのまま使えるのが大きな理由のひとつとのこと。
がしかし、iPADのoffice版の出現が大きな変革をもたらす可能性が大きいとのことです
今後の教育界でのiOSの大きな広がりを期待したいと思います。
野本さん>本当に有難うございました!
ちなみに、iOSコンソーシアムです。ぜひご入会頂ければ幸いです。
https://ios.or.jp/
小学校向け 教育用統合ソフトキューブきっず4
学習指導要領に対応! 小学校6年間で活用することができるソフトウェアとのこと。低学年で慣れ親しむことから、高学年で本格的な情報活用まで、必要な時に必要なアプリケーションやコンテンツを活用できる教育用統合ソフトです。 コンセプトは、「情報教育の充実」と「言語活動の充実」だそうです。ちょっと面白そう!eラーニングも子供用って中々無いですし。
グローバルタスクフォースは1日、世界最大という高等教育機関に特化したクラウド型オンラインサーベイ事業を展開する英International Graduate Insight Groupの日本展開支援を来年度から開始すると発表しました。山中社長!始動おめでとうございます!
調査結果 チャート例
i-graduateは、世界28か国1400以上の大学・教育機関が登録し、述べ1.7億人以上の学生回答データの回収能力を持つクラウド型オンラインサーベイの世界的リーディング企業。
日本では、グローバル化を進める日本の大学と教育機関・関連政府機関での世界標準指標の導入と定点観測支援を推進する。
日本地区での最初の全世界統一サーベイは、2015年4から6月を予定しており、日本での参加校は約50大学100以上の学部・大学院・ビジネススクールを予定。なお、日本での初期参加メンバー校には、様々な導入支援と付加サービスを提供する予定だという。
また、日本での本格展開にあたり、日本企業との戦略的連携先も模索していくとのこと。
クリエイティブ・ラーニングを実現する秀逸のクイズ・テストメーカー「アイテスタロイド」
誰でもカンタンに、インタラクティブなクイズ、テストが自由自在に作れます!
アイテスタロイドの特徴は
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(1)つくる アイテスタロイドは誰でもカンタンにモバイル版のテスト、クイズ、学習ゲームをつくることができます。 実現可能なコンテンツは、択一、複数選択、 並べ替え、マッチング、文字入力、入力の選択、〇×問題、 ピース分け、ポイントクリック,通常講座ページなどで、絵も音声も映像も登録可能です。
(2)配信する アイテスタロイドでつくったファイルをWEBサーバにアップロードするだけでモバイル学習が可能と なります。
(3)成績を管理 アイテスタロイドは、SCORM1.2、2004等に準拠しておりますのでご利用の
eラーニングの学習管理システム そのままで、成績を管理することができます。
(4)楽しく学ぶ アイテスタロイドで作った楽しく、リッチなコンテンツをモバイルで、いつでも、どこでも学べます。 さらにスマホだけでなく、タブレット、PCを問わずどんな環境でもご利用いただけます。
(5)自学習に使う 自学習モードに設定し、モバイルで学びたいときに学べます。 実力UP!
(6)つくり合う アイテスタロイドは誰でもカンタンにモバイルを利用したコンテンツが作れるところが特徴です。 それを生かして生徒同士、社員同士、コンテンツをつくり合い、学び合うことが可能となりました。
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ぜひお試しください!
詳しくはWARK サイトまで http://wark.jp/
高齢者と家族をつなぐ2つの電子メールインターフェース>袖ヶ浦高校
今年の課題制作発表の中で、これが一番 秀作でした。 秀作と記したのはどの作品も優れてたい上で、中でも特に実用的な発想だったということで秀作としました。
確かに、電子メールのインターフェースというだけだと言えば そうなのかもそれないが、お年寄りが緊急時にメールを打つことも難しい。その部分を簡略化し、インターフェースを作ったたことが素晴らしい!これは、災害時も同様に利用することができる。
もちろん、電話という手段もあるが、電話した相手が不在だったとか、お年寄りが声を出せないう場合もありうる。 その時、メールの方が多くの人に配信できるので実用的である。
また、ネットがつながってない場合に、HTMLにプラスしてアプリをScrathで開発するとは憎い心遣いである。 このチームの5人のメンバーに大きな拍手を贈ろう!
高校生自作の動画による数学の学習効果の検証を行いました。
(千葉県立袖ヶ浦高校 情報コミュニケーション)
要は、反転授業の効果を試してみようという仕組みである。
まずは、生徒が授業の動画を撮影し、家でネットを使って閲覧する。
工夫した点は、動画の再生時間を集中しやすいように1つ5分程度に収める。注意する点はテロップを入れる。学生目線でコンテンツを作成。カットを多用して動画のテンポをよくした。
その結果、1回目のテストで4点だった生徒が、2回目で19点をとったとのこと。
もちろん、効果の信憑性云々の話ではあるが、高校生が反転授業の効果検証をやろうとしたことは面白い! 評価すべきである。
我々、eラーニングのベンダーも見習う点は多いのではなかろうか!
昨日、弊社のクライアントが全社でモバイルを利用したeラーニングを実地し、その結果を聞いてきました。 実地詳細は秘守もあり詳しく申せませんが、結果、大成功だったようです。
当初は、いろいろ懸念していたことも問題なくクリアできましたが、逆に予想しなかった懸念点が表れました。
(1)社員がモバイルでID PASSを入れること → 全く問題なかったようです。
(2)学習の実地に関しては、90%以上が受講
(3)コンテンツの伝達に関して → メールを利用しましたが、特に問題ありませんでした。
(4)受講者登録 → 問題なし
(5)履歴の管理 → 問題なし
逆に一番手間だったのは、問題を作る!コンテンツを作ることだったようです。
確かに問題を作るというのは、大変ですね
その部分を弊社がご支援できるようなサービスを近々、立ち上げる予定です!
高校生の生活習慣の改善方法をVine(アプリ)で作成し配信する>袖ヶ浦高校
インターネットの長時間の利用は、高校生の生活習慣に悪い影響を与えているという
たとえば、不適切な睡眠は朝食の欠食につながり、日中の活動に影響を及ぼしているとのこと。さらに、非行、不登校、引きこもりにもつながっているという。
それらをアプリで改善しようと立ち上がったチームが彼らです。その主たるアプリは「Vine」
Vineは6秒間の動画をアップして、見せるアプリ!相当面白い動画でないと拡散は難しいかもしれない! がしかし、そこは袖ヶ浦高校のみなさん! かなり面白い動画を作ってました!
これで、生活習慣を改善できそうです。できると信じましょう!(笑)
企業のeラーニングでも、このようなアプリを使ってやってみるくらいの柔軟さが必要かな
見習うべき点が多いです。
よくがんばりましたね! エクセレント!
ただ、強いて言うならば これらの理解度を測るためのテスト、クイズがあると効果が大きい
ように思えます。次回は、理解度チェックに挑戦してみて欲しいです。
千葉県立袖ヶ浦高校の課題発表会での作品を少しづつ発表します。もちろん全部ではないですが。。。
ティラノビルダーというソフトを使って、マナー向上のための物語を生徒さんたちが作りました。
背景画などは、無料の素材集などを流用!とても綺麗に出来ています。
もちろん、モバイルでもサクサク動きます。これらのコンテンツをgoogle driveに入れて
配信しました。 また、ラーニングの導入部分としては、こういう分かりやすい絵があると
「勉強」という感覚で無く学べると思います。 実に良い!
物語で進んで行くつくり手の楽しさを感じました! この楽しさは しっかり学習者にも伝わると想います!クリエイティブ・ラーニングはその部分が一番大事。
ただ、やはりラーニングにするなら テストかクイズが欲しい。それが合ってこそである。
その部分は、本当はアイテスタロイドのようなツールを活用して欲しいところである。
袖高課題発表会 TOPバッターの校長先生からとても良いお話がありました。
StudyingからLearningへ そしてCreative Learning。このCreative Learningという言葉がわたしは一番好きです。 Creativeの良さは、何が出来るか完成形が分からないところ、その途中段階の化学変化も面白い!やらせてみる、作らせてみることが一番の学習かと思います。
その次は、この授業を実践されている永野先生のお話です。生徒さんが迷ったり、分からなくなったり、悩んだり、泣いたり。。。その過程を暖かく見守ってあげた先生方は見事です。
ちなみに、Creative Learningで一番大事なのは結果ではなくて過程です。出来上がったものよりも、悩んだり、泣いたり、笑ったり、怒ったり。。。その過程に価値があります。
「次世代の情報社会を担う人事育成プロジェクト」として、JAPIASが全国の高校生を対象に、IT業界のプロフェッショナルによるオンライン講座を動画で提供するとのことです。
高校生に身近であるにも関わらず、目に見えにくいIT。実際にIT業界の最先端で仕事をしているプロフェッショナルによる授業や、キャリアインタビューを視聴することにより、ITへの理解を深め、IT業界に興味関心を持つきっかけの一つにしたいとのこと。
これは素晴らしい試みですね! 高校生からというのが良いです!
佐賀県、文教厚生関係の質疑を行い、ICT(情報通信技術)利活用教育について、池田英雄教育長は「(県立学校の)環境整備はおおむね完了した」との認識を示し、今後は教員の利活用能力の向上や市町との連携強化を進める考えを明らかにしたとのこと。
池田教育長は機器整備やシステム構築がほぼ完了したと説明し、「授業でより効果的な場面でICT機器を使う教育の『質』向上が肝要になっている」と述べた。今後は教員研修や学校現場への教材提供、市町との連携に取り組み、「すべての児童生徒の学力向上に寄与したい」とのこと。
モバイルラーニングは企業より学校利用の方が早いかもしれない。
いずれにせよ、佐賀県での施策は、素晴らしい出来事のひとつでもある。
【佐賀新聞より】
学研アクセラレーター/01Boosterさんのイベントに勉強に行ってきました!
学研アクセラレーターとは、「教育」をキーワードに、学研グループとベンチャー企業、中小企業が足りないリソースを相互に補完しあい、グローバル社会を見据えた革新的なビジネスを共創するプログラムだそうです!
アイデアのブラッシュアップセミナーおよび交流会、ビジネスプランコンテスト、選抜されたチームが参加するアクセラレーションプログラムまで、ベンチャー企業の事業開発プロセスを学研グループが支援していただけるそうです。
学研グループ含む社内外のメンター陣によるメンタリングやオフィスの提供、有望なベンチャー企業には出資や事業提携等を積極的に検討していきますとのこと。
本当に素晴らしい企画ですね! 学研さんを尊敬します!良きアントレプレーナーです。
eラーニングを主体としたアイデアも多いだろうな。
2015年1月5日(月)~2015年6月30日(月) (6ヶ月間)
受講費用 一般:288,000円(税込) eLC会員:236,600円(税込)
※料金には、ラーニングデザイナー資格申請費用が含まれます。
※受講費用をお振込いただきました後、受講開始となります。
※受講開始に必要なIDとパスワードは、入金確認後にご連絡いたします。
※法人でお振込いただく場合、支払条件等、考慮させていただきますのでご連絡ください。
受講の条件 「eLPベーシック」資格保持者 (2015年3月末までに「eLPベーシック」を修了していること)
本プログラムの特徴 1.ラーニングデザイナー資格取得にフォーカスしたプログラムとして設計されているので、eLPベーシック資格保持者の方は、本プログラムを受講するだけでラーニングデザイナー資格の取得が可能です。 2.本プログラムそのものがインストラクショナルデザイン(以下、IDと略します)に基づく設計がなされており、IDに関する学びが深まります。 3.コンテンツ設計開発(紙教材・eラーニング)を通じてIDプロセス全体を体験学習することで、ラーニングデザイナーとしてのスキルが着実に身に着くように体系づけられています。 4.受講者同士の相互コメント、IDの専門家によるアドバイス等を通じて、IDに対する目利きも高まります。 5.eラーニングの孤独感を軽減する工夫として、プログラム中の受講者によるグループワーク、相互コメントの他、本講座のプログラム開発・運営会社である サンライトヒューマンTDMC株式会社が主催・後援するID関連イベント等への参加を通じて、受講者同士の交流を図ることができます(イベント参加は任意)。 6.人材開発担当者としてのキャリアアップが期待できます。
プログラムの目標 •インストラクショナル・デザイン(ID)のコンセプト、プロセス、主要な用語を用いて数時間程度の規模の紙教材・コンテンツを設計・開発・評価できるようになります。 •既存のeラーニングコンテンツについてIDの視点に基づいた改善提案ができるようになります。 •eラーニング開発プロジェクトにおいて、開発計画、運用計画立案、開発進捗管理ができるようになります。
http://www.elc.or.jp/topics/detail/id=641
11月6日 e-Learning Awards 2014がロンドンのマリオット・ホテルで開催されました
世界中から最も大きなeラーニングの祭典です。エントリー数は550!55個の金、銀、ブロンズ像が受賞者に贈られました。
今年度は、エントリーした作品のクオリティーが高く審査員が驚いたそうです。 最も大きな賞は、のリック・ハンフリーズ氏の「Buttercups Training」が受賞しました。
以下
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【Best e-learning project – third sector】
Gold: Essential Knowledge Update (EKU) Programme – Royal College of General Practitioners
Silver: Brightwave and UNISON
Bronze : The Pharmaceutical Society of Northern Ireland pre-registration e-portfolio and training website
【Best e-learning project – public sector】
Gold: HEE e-Learning for Healthcare
Silver: Channel 4 and Acteon
Bronze: The Crown Prosecution Service and Lumesse
【Best e-learning project – international private sector】
Gold: “Catch Me If You Can” by The eLearning eXperts & SNP Security
Silver: Scandic Accessibility by Xtractor Interactive and Scandic Hotel
Bronze: Kerry Quality Learning Academy Environmental Monitoring Swabbing Certification Program
【Best e-learning project – UK private sector】
Gold: Mind Click and The Royal Yachting Association
Silver: LEO and PwC
Bronze : Growth Engineering and Bensons for Beds
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栄えあるリセマムさんの英会話スクール(教室・オンライン)の顧客満足度調査を実施し決めるイード・アワード2014 は、最優秀賞に英会話イーオン、COCO塾、ECC 外語学院が選ばれたそうです。
以下
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◆英会話スクール(教室)
・総合満足度 最優秀賞:COCO塾
・コース別 最優秀賞
TOEIC:英会話イーオン
日常英会話:COCO塾
ビジネス英会話:ECC 外語学院
・部門賞
効果の満足度:Gabaマンツーマン英会話
講師の質:Gabaマンツーマン英会話
教材の質:ECC 外語学院
サポートの満足度:Gabaマンツーマン英会話
レッスンプランの充実度:Gabaマンツーマン英会話
コストパフォーマンス:ECC 外語学院
ブランド信頼度:COCO塾
・窓口対応 COCO塾
◆オンライン英会話サービス
・総合満足度
総合 最優秀賞:NOVA WEB留学
ビジネスパーソン 最優秀賞:DMM英会話
・部門賞
効果の満足度:ECC ウェブレッスン
講師の質:ECC ウェブレッスン
操作性:ECC ウェブレッスン
サポートの満足度:NOVA WEB留学
レッスンプランの充実度:NOVA WEB留学
コストパフォーマンス:Englishtown
ブランド信頼度:ECC ウェブレッスン
予約のとりやすさ:ECC ウェブレッスン
レッスン時間帯:NOVA WEB留学
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大手がづらりですが、こういう取り組みは本当に良いと思います。
なぜかというと、審査員が「お客様」だからです。
eLCではeラーニングに関する様々な実態調査を行っておりますが、「ソーシャルラーニング」に関するWebアンケートを実施しました。ソーシャルラーニングがどの程度認知され、また実際に行われているのか、課題は何かなどを明らかにできたらと考えておりました。
eLC「ソーシャルラーニング」に関するWebアンケートですが、多くの皆様にご協力をいただき、ありがとうございました。
来たるべきロボット社会で生き残るには、高次元でクリエイティブなスキルを身につけられなければならない!将来は、そのような時代が来るとのこと。
細かい字やグラフの間違えを発見し、修正する能力はロボットが最も得意とするところで、精確さを競い合うような仕事は、仕事ではなくなるのだろう。
もっとクリエイティブに。。。やっとWARKに最も相応しい時代が到来するかもしれない!
以下ソース
オックスフォード大学が認定 あと10年で「消える職業」「なくなる仕事」702業種を徹底調査してわかった。
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141109-00040925-gendaibiz-bus_all&p=1
京商工リサーチが全国の予備校・学習塾経営企業経営321社の最新期の業績を調べたところ、「増収減益」企業の増加が目立ち、赤字企業も増加しているらしい。
予備校・学習塾業界では、生徒数を増やすために、常に新しいサービス、差別化が模索され、業界では4大経費と呼ばれる、「施設費」、「教材・印刷費」、「人件費」、「広告宣伝費」の負担が重くなっているらしい。 塾業界は好調かと思いきや実際には中々厳しいのが現状のようだ
以下ソース
http://www.tsr-net.co.jp/news/analysis/20141008_3.html
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