マイクロラーニング(Microlearning)とは?

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第九回 医療系eラーニング全国交流会に出展&参加させて頂きました。>自治医大

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第九回 医療系eラーニング全国交流会に出展&参加させて頂きました。

◆2015年1月24日(土) ~ 2015年1月25日(日)大会長浜本敏郎先生
(自治医科大学)事務局 淺田義和先生(自治医科大学)

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今回の会場は栃木県にある自治医大でした。宇都宮の近くです。
開催場所自治医科大学(栃木県 下野市 薬師寺 3311-1)

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大学は広大な敷地の中に聳え立っておりました。天候も良く 穏やかな2日間でした。

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初日のポスターセッションも大好評でした!各大学のeラーニング手法を発表!

P-1 看護師が遭遇する多重課題に関するe-ラーニング教材の多職種連携教育における活用 深堀先生(東京医科歯科大学大学院)
P-2 看護師長の看護情報活用能力向上に資するeラーニング開発のための実態調査
伊津美先生 森ノ宮医療大学
P-3 看護職における問題解決型思考育成のための e-learning開発 子どもの発達保障 「入院中の子どもの食事援助ができる看護実践能力の育成」
猪谷先生 久留米大学医学部看護学科
P-4 地域看護学領域におけるmoodleを利用したe-ラーニングの取り組み
江角先生 自治医科大学 看護学部

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株式会社WARKも出展させて頂きました。

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弊社のモバイルラーニングコンテンツ制作ツール「アイテスタロイド」が大好評で
多くの方にお申込みいただきました。

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講堂で弊社のプレゼンテーションも行わせていただきました!みなさん、熱心に聴いていただきました。ありがとうございます。

◆参考(初日のセッション)

10:00~10:20O-1 国際基準に対応した医学教育認証評価にe-ラーニングや反転授業をどのように活用できるのか 坂田先生 獨協医科大学
10:20~10:40O-2 医学部1年生を対象とする初年次教育の設計:情報リテラシー教育の必要性 淺田先生 自治医科大学 医学部
10:40~11:00O-3 看護学部「情報リテラシー演習」授業を対象とした反転授業用教材の作成と活用 坂東先生 獨協医科大学
15:00~15:20O-4 タイの歯学部教員に対するシミュレーション教材作成演習の実施と評価 須永先生 東京医科歯科大学
15:20~15:40O-5 講義形式で看護技術を教育した事例報告 八木先生 北里大学
15:40~16:00O-6 基礎看護技術における身体侵襲を加える看護技術の授業デザイン
平野先生 京都光華女子大学
セッション4:口演
16:10~16:30O-7 アクティブラーニングを考慮したコンピューター教室の構築と授業設計 上西先生 獨協医科大学
16:30~16:50O-8 ICT活用教育の充実化と無線LAN利用環境の現状・課題 山下先生 獨協医科大学
16:50~17:10O-9 Moodleを用いたTBLシステムの構築-学生の理解度を含めて
飯田先生 県立広島大学

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2日目はeラーニングコンテンツの著作権に関するワークショップに参加! とても勉強になりました。講師は九州大学の吉田先生(eラーニングの著作権を考え直す:オープン化・共有化のために必要な対策とは)

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最後は表彰式!皆様,2日間本当にお疲れ様でした!

◆参考(2日のセッション)

9:30~9:50O-10 タブレット端末(iPad)を用いた基礎看護技術教育の実践報告 河野先生 獨協医科大学
9:50~10:10O-11 学生全員がタブレット端末を持つ看護教育環境における教育改善の取り組み 内宮先生 獨協医科大学

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自治医大内にある素晴らしいレストラン「西洋堂」での懇親会も最高でした!
これからも医療系eラーニングの発展を祈念します!

日野市立日野第五小がICT(タブレットPC・電子黒板等)を活用した授業を公開します

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日野市立日野第五小がICT(タブレットPC・電子黒板等)を活用した授業を公開します

研究テーマ:子供が生き生きと学習する算数授業
~「子供の問い」と「共有」を大切にして~
ICT(タブレットPC・電子黒板等)を活用した授業を公開します。

平成27年2月13日(金)公開授業 13時40分~(受付 13時20分)ICT(タブレットPC・電子黒板等)を活用した授業を公開します。

平成27年2月13日(金)
13:40~ 全クラス 公開授業(算数科) ICT(タブレットPC、電子黒板等)を活用した授業も公開します。
14:50~ 研究発表
15:10~ 指導好評 帝京大学客員教授 廣田敬一先生
15:40~ 講演会 常葉大学教授 黒澤俊二先生

詳細は日野市立教育センター
http://www.hino-tky.ed.jp/center/

以上

eラーニングモバイル

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e-Learning for Educators: Missouri is part of an eight-state online professional development program funded by a U.S. Department of Education Ready to Teach grant. e-Learning for Educators: Missouri is a program for developing and delivering high-quality online professional development designed to increase teacher knowledge and skills to improve student performance. The program is designed to leverage the expertise and experience of Missouri’s educators while making high-quality professional development available across the state. Experienced Missouri educators facilitate and develop the online professional development courses for teachers. Collaborators leading the effort include Missouri Department of Elementary and Secondary Education (DESE) KETC/Channel 9 St. Louis Public Television University of Missouri (eMINTS National Center) The contents of this web site were developed under a grant from the Department of Education. However, those contents do not necessarily represent the policy of the Department of Education, and you should not assume endorsement by the Federal Government. One hundred percent of the total costs of the program are financed with Federal money. – See more at:

カシオ 英語の対話力も磨ける電子辞書 “EX-word”発売!

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カシオ 英語の対話力も磨ける電子辞書 “”発売!
カシオ計算機は、メーカーシェアNo.1※1の電子辞書“EX-word(エクスワード)”シリーズの新製品として、英語の対話力強化に役立つコンテンツを収録し、英単語のネイティブ発音も一段と充実した『XD-K4800』(高校生モデル)など15機種を、1月23日より順次発売します。

英単語のネイティブ発音、約20万語(XD-U4800など従来機種では約10万語)も収録しました。「リーダーズ英和辞典」収録モデル(15機種中4機種)はそのままで、それ以外の機種は「リーダーズ英和辞典」を追加すれば、最大で約20万語の英単語ネイティブ発音が可能です。
さらに、スピーキング · リスニング · リーディング · ライティングに役立つ多彩なコンテンツや機能を備えており、英語でのコミュニケーション力向上に役立つ最新の電子辞書です。

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LMSとは?
「LMS」の一つの意味は、あなたが彼らの状況が好きなら、誰かがあなたの壁に(状況に指定された)ものを掲載します最近の多くのFacebookのトレンドの一つで使用することができ、私の状況、等のための頭字語で。

あなたがあなたの自信を向上させるために約LMSはと病気に嘘を構成する

ラーニング雑学
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業界で最速かつ最も効果的なトレーニングプラットフォーム
あなたが5または5000を訓練しているかどうか、Grovoは、あなたのチームが組織され、すぐに学習を取得します。真のエンド·ツー·エンドのソリューションは、Grovoは、管理者が楽しむことができます:効果的なトレーニングは、ユーザーが愛するeラーニングコンテンツを提供することから始まります。それは正確に平均Grovoユーザーは割り当てられた50%以上のトレーニングを完了した理由です。 Grovoユーザーが発生します。それは容易に解釈し、意味のある結果をもたらすことができる場合には、データだけ便利になる。 Grovoは含まれて完全にカスタマイズ可能なレポート作成ダッシュボードに住んでいる伝統的な学習管理システム

教育ICT導入とタブレット活用実践セミナー2月 14日(土)開催 主催は日本教育情報化振興会

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教育ICT導入とタブレット活用実践セミナー2月 14日(土)開催
主催は日本教育情報化振興会

国内各地でICTを活用した教育の導入が広がりつつある一方で、
地域や学校ごとにICT設備の導入や活用の状況に格差も生じております。
本セミナーでは、地域単位でのICT導入経験例、学校生活に資する多様な
ICT活用例、タブレット活用による授業などの様々な実践事例を
ご紹介いたします。
ICTの整備・導入がなかなか進まない、或いは十分な活用に至っていない
という地域や学校の方々に、今後の教育の情報化推進の一助となるように
開催いたします。

平成27年2月14日●
■主催:一般社団法人 日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)
■共催:日本教育工学協会(JAET)
■後援:文部科学省、総務省、経済産業省、
(以下、予定) 東京私立中学高等学校協会、東京都教育委員会、千葉県教育委員会、埼玉県教育委員会、
群馬県教育委員会、茨城県教育委員会、栃木県教育委員会
■協力:富士ソフト株式会社
豊嶋 基暢
文部科学省生涯学習政策局
情報教育課 課長
平井 聡一郎
古河市教育委員会
教育部指導課 課長
安冨 直樹
横浜市立左近山小学校
副校長
定員120名
対象
会場
申込方法(事前予約制)
日程
富士ソフト アキバプラザ(各線 秋葉原駅から徒歩3分)
●ホームページで申込む
「みらいスクールステーション(富士ソフト)」より、
お申込みください。
●ファックスで申込む
「参加申込書」に必要事項をご記入の上、お申込みください。
私立及び公立学校の教員、教育委員会、自治体担当者

http://www.fsi.co.jp/seminar/education/download/chirashi.pdf

以上

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eラーニングは、彼らの授業実践とその生徒の達成の増加に効果的なプロの教師のコンテンツの知識の利益につながる開発、改良を提供するために、Webベースのモデルを使用しています。

eラーニング教育イニシアティブ、州の教育機関や関連する公共放送局間の助成金とマルチステートコラボレーションを教えるために、連邦準備を通じて資金を供給プロジェクトのために。 eラーニングはモーションプログラムにおける教育技術のtheAlabama学科とアラバマ公あなたのスケジュールやニーズに応じた独自の専門的能力の開発に前進するための優れた方法です。

埼玉大学教育学部が教育支援におけるICT活用についてのフォーラムを開催

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埼玉大学教育学部が平 成 27 年 1 月 20 日 (火)に教育支援におけるICT活用について(I C Tを活用した教育実践事例を中心)のフォーラムを開催します。

以下情報

埼玉大学教育学部では、附属学校の現状と業務運営上の課題や大学・学部との新たな連携、教育研究活動の取り組み等について、教育学部や附属学校関係者をはじめとして保護者や地域の学校関係者等の方々にご理解いただくことを目的に、附属学校フォーラムを開催してきました。
今回のフォーラムでは、急速な情報通信技術の進展やグローバル化をはじめとして、子どもたちを取り巻く教育環境が大きく変化する中、教育学部附属学校で取り組まれているICT機器を積極的に活用した授業実践、その指導体制・指導方法の工夫改善による新たな授業推進の取り組みや現状、今後のICT機器を活用した教育推進の未来、諸課題等についてご報告し、地域の教育関係者、ICT教育に関心をお持ちの方々とともに考えていきたいと思います。

13:30 開会挨拶 埼玉大学教育学部副学部長 山 本 利 一
13:35 講演
「学力向上とICTの活用」
文部科学省初等中等教育局視学官 永 井 克 昇
14:25 報告
「特別支援教育におけるICT活用について」
埼玉大学教育学部附属特別支援学校副校長 長 江 清 和
同 附属特別支援学校教諭 村 瀬 太一朗
(休憩)
15:10 ICTを活用した教育事例発表Ⅰ
「 ICTの活用実践と今後の方向性 」
埼玉大学教育学部附属小学校副校長 武 田 圭 介
15:30 ICTを活用した教育事例発表Ⅱ
「 プレゼンテーションの充実 」
埼玉大学教育学部附属中学校副校長 牛 久 裕 介
15:50 質疑応答・意見交換
15:55 閉会挨拶 埼玉大学教育学部長 細 渕 富 夫
16:00 終了

こういうフォーラム素晴らしいですね!今後のICT機器を活用した教育推進の未来、諸課題等についてご報告は、わたしたちeラーニングベンダーにとってもいいことですね

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eラーニングには、専門の学習コミュニティを中心に設計されています

スーパーサイエンスキッズ小学校低学年を対象に、英会話を中心に英語を楽しく自然に身につけるためのコースを開始

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2011 年度よりスーパーサイエンスキッズでは小学校低学年を対象に、英会話を中心に英語を楽しく自然に身につけるためのコースを開始

以下情報

2011 年度より、小学校では英語が必須科目になりました。文部科学省の取り組みに先駆け、スーパーサイエンスキッズでは小学校低学年を対象に、英会話を中心に英語を楽しく自然に身につけるためのコースを開始しました。
ユニークな試みとして本コースでは、学習効果を上げるためにパソコンを活用します。
国際社会で活躍しなければならない子ども達にとって必須の英語とパソコンを同時に学びます。英語とICT(情報通信技術)を使いこなす創造性豊かな未来の国際
人を育てましょう。
尚、定員制ですのでお申込みいただいてもご参加いただけない場合があります。

◆内 容: スペシャル・スクール【インターナショナルコース「英語とプログラミング」初級】
◆日 程: 2015 年2 月から土、日もしくは祝日、6 回 50 分/回
日程と時間はお申し込みいただいた方と相談し、調整させていただきます。
スクイークもしくはスクラッチのベーシック・ワークショップを未受講の方は、できれば事前に受講するようにして
ください。
◆会 場: 東京・日本HP 本社(大島)
◆対 象:主に小学1年生~2年生(3~4名のクラス)
英語が初めてという方も大歓迎。中級へのステップアップを目指しましょう。
◆内容詳細:【インターナショナルコース「英語とプログラミング」初級】
英会話とパソコン(プログラミング)を同時に使って学ぼう <目指せ 未来の国際人>
これからの子どもたちに必須とされる“英語とパソコン”を同時に学び、コミュニケーションスキルを
高めます。21 世紀という国際化が進み変化の激しい時代に対応し、豊かで幸福な人生を送るための基礎
的なスキルを身につけましょう。
英語は自然な言語学習方法である、耳で聞いて話すことを中心に、段階を追って文字認識もくわえながら、コミュニカティブな英語力を身につけます。
パソコンは単に操作を教えるのではなく、学習効果を上げたり、創造性や表現能力を高めるツールとして利活用します。
プログラミング開発環境としてはスクイークe-toy もしくはスクラッチを使用します。

とても良い試みですね!小さい子がいたら行かせたいです!
プログラミング

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Moodle eラーニングはオンラインコースを提供するために、伝統的な対面コースを補完するために3年以上統合学区サンディエゴで使用されるオープンソースの学習管理システム(LMS)です。 Moodle eラーニングは教育者がコミュニティを学習、構成主義を効果的なオンラインの作成を支援する音教育の原則を使用して設計されたオープンソース、Webベースの、ソフトウェアパッケージです。 Moodleは現在1,000人以上の教師と55000学生によって使用されます。

タブレット端末の入札中止>業者に情報流出!大阪市教育委員会

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これは痛い!

大阪市教育委員会は16日、2015年度から市立小・中学校に導入するタブレット端末約1万8千台のリース業者を決める一般競争入札を中止すると発表した。匿名の情報提供があり、調査したところ、入札に関する情報が特定の業者に流出していることが判明、公正性を確保できないと判断した。

>匿名の情報提供
>これはマイクロソフトさんではないか?(笑)

市教委によると、入札実施が公表される前に市教育センターの担当者が、タブレット端末の台数や機能などを記載した入札の仕様書を特定の業者にメールで送っていた。この業者は、13年度からモデル校で試験的に実施している事業の助言をしていた。

>大阪でiPadを使っているモデル校とはどこだろう?

市教委は、現時点で担当者への利益供与のような不正行為は認められていないとしているが、19~21日に実施予定の入札を中止。引き続き調査し、今後の入札実施や方法について検討する。

>これで、iPadは無くなったな。windowsかアンドロイド

市は15年度、リース契約した端末を市内の約420校に配備する計画。入札中止で、配備は9月以降に遅れる見込みだ。

>なるほど!

佐賀県で情報企画監(課長級)募集!なんと年収1.000万円!

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佐賀県で情報企画監(課長級)募集!なんと年収1.000万円!
これは凄い!

以下情報

佐賀県情報企画監募集要項
1 採用予定人員 1名

2 採用予定時期 平成27年4月1日以降

3 職務内容
佐賀県では、日本最先端のIT 自治体を目指して、
・タブレット端末や仮想デスクトップ等を活用したテレワーク
・全救急車へのタブレット端末導入による救急患者の搬送支援
・電子黒板や学習用PC、教育情報システム等を活用した教育
など、様々な先進的取組に挑戦しています。

・職員ポータル、文書決裁システム、県庁ポータル、電子申請システムの更新
・マイナンバー制度導入に伴う団体内統合宛名システムの構築及び同制度の有効活用
・防災、医療、福祉、産業、観光等の様々な分野でのICT 利活用
などに取り組むこととしています。
こうした取組を進めていく中で、最高情報統括監(CIO)のもと、ICT に関する最新の知見
とスキル、豊富な経験を有する方にイノベーターとして参画していただき、次に掲げる事項
に関して、専門的・技術的見地から支援・助言を行っていただきます。
(1)各施策分野における情報化企画
(2)情報システム・クラウドサービスの調達・運用・評価等
(3)通信ネットワークに関する調査・評価・再構築等
(4)サイバーセキュリティに関する施策の策定・実施
(5)IT 人材の確保・育成

4 待遇・報酬等
(1)職 名 情報企画監(課長級)
(2)身 分 非常勤嘱託員
(3)任 期 1年(更新可(3年程度まで))
(4)勤務日数 月16日
(5)報酬等 月額835,000 円(年額約1,000 万円) その他勤務に要する旅費
県宿舎へ入居可能
(6)兼業規制 なし
※ただし、兼業される場合、任期中、調達に関与する契約への入札参加に関
し、兼業で所属している事業者等の参加が制限されます。

5 勤務場所
佐賀市城内一丁目1番59号
佐賀県統括本部情報・業務改革課
応募資格
(1)民間企業、
教育機関又は研究機関において情報分野の実務経験(情報システム調達に関す
る仕様書作成及び評価業務を含む)が3年以上ある者
(2)学校教育法による大学(短期大学を除く)の卒業者
又はこれらと同等以上の能力を有する者

eラーニングで大学卒業はどのなの?

以上

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UTD eラーニングチームのウェブサイトへようこそ。私たちの使命は、成功したオンライン学習体験を容易にするためのリソースと大学の教員、スタッフ、学生に提供することです。 eラーニングチームの焦点はオンライン、ハイブリッド、教室ベースのコースへの技術の統合を支援することです。教職員のためのサービスは、教育設計、トレーニング、サポートが含まれます。学生を支援するために、このサイトでは、ウェブ·強化コースでの技術の利用に関する基本的な情報を提供します。

世田谷区教育委員会、1月26日(月)にICT活用推進シンポジウム

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世田谷区教育委員会、1月26日(月)にICT活用推進シンポジウム「これからの社会を生き抜く力を育てるためのICTの効果的な活用」を世田谷区成城ホールで開催する。

基調講演は、東北大学大学院情報科学研究科教授の堀田龍也氏が「教育の情報化の動向」をテーマに講演する。

タブレット端末やデジタル教材などのICTを活用した授業の推進や、児童・生徒の情報活用能力の育成など、今後の教育の情報化の方向性について、基調講演やパネルディスカッションを通じて参加者と一緒に考えていく。ICT活用推進シンポジウム「これからの社会を生き抜く力を育てるためのICTの効果的な活用」

日時:1月26日(月)14:00~15:45
会場:世田谷区成城ホール
対象:保護者、区民、教育関係者等
参加費:無料

タブレット端末やデジタル教材などのICTを活用した授業の推進ということで
eラーニング、モバイルラーニングの発展にもつながると良いですね

以上

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それは我々がエレノアRoosveltは何をeラーニングされる未来の世界を作成する必要があり、今日のですか? [1]浮上しているeラーニングの用語の用語集の急成長数によって明らかなように、eラーニングの言語は、拡大し続けている。しかし、で構成されるべきものを、eラーニング上の多くの議論があります。タグ:指導学習LearningResourcesのeラーニングをお楽しみください!

 

武田科学振興財団が「2015年度 高等学校理科教育振興奨励」 の募集開始

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武田科学振興財団が「2015年度 高等学校理科教育振興奨励」 の募集開始

以下情報
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1.対象
高等学校の理科教育に貢献する研究または実践、例えば教材の創作・工夫、実験や体験学習への新たな取り組み、理科クラブでの活動など

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2.応募資格
上記課題に取り組む、国内の高等学校(高等専門学校を除く)およびそれに準ずる機関の教員および職員
※応募者の留意事項
(1)2012年以降に、当財団から奨励金を受けられた方の応募はご遠慮ください。
(2)校長(所属機関長)からの推薦を受けられる方に限ります。
(推薦者が推薦できる候補者は、1名とします。)
(3)中学校理科教育振興奨励との重複応募はできません。

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3.金額および件数
1件30万円 40件 程度

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4.応募方法
「高等学校理科教育振興奨励申込の留意事項」および「FAQ」を熟読のうえ、申込書一式に必要事項を記入し、当財団ホームページから電子申請もしくは当財団に郵送ください。
※応募書類を郵送する場合は「高等学校理科教育振興奨励申込書」を3部(原本1部・コピー2部)、「実施計画要旨」および「論文」(必須ではない)を各2部(原本1部・コピー1部)ご提出ください。また、送付の封筒表面に「高校理科」とご記入ください。
応募締切:2015年4月14日(火) 必着
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5.選考方法
当財団に設置する選考委員会にて選考します。
選考結果は、2015年8月下旬までに事務局から各応募者に通知します。
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6.贈呈方法
奨励金は所属される機関の所定方法に従い贈呈します。
なお、2015年11月に全研究助成合同の贈呈式を予定しております。
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7.本件に関する問い合せ先および送付先
〒541-0045 大阪市中央区道修町2-3-6
公益財団法人 武田科学振興財団 研究助成事務局
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以上

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eラーニングに入るために探している企業は、開始する方法での損失で自分自身を見つけることができます。あり、企業のeラーニングプログラムの実施について移動する多くの方法がありますので、あなたはそれが適切にその効果を最大化するために行うことを確認したくなるでしょう。幸いなことに、Corexcel(eラーニング戦略コンサルティング会社)はすでに市場調査を行っている。

 

「第23期」eラーニングコンソシアムeLPベーシック開講のご案内

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eLPベーシック・eラーニングコース「第23期」開講のご案内

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eラーニングに従事するすべての方が知っておきたい基礎知識を網羅!
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日本イーラーニングコンソシアム(eLC)は、2007年度より「eラーニング・プロフェッショナル」資格制度をスタートし、資格体系における基礎部分で ある『eLPベーシック』について、eラーニングコースにいたしました。eLPベーシック・eラーニングコース【第23期】を開講いたします。

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お申込受付期間 2014年12月16日(火)~2015年1月29日(木)

受講期間 2015年2月2日(月)~2015年3月31日(火)

受講費用 一般56,600円(税込)  eLC会員41,200円(税込)

※受講費用をお振込いただきました後、受講開始となります。 ※受講のためのIDとパスワードは、開講日にご連絡いたします。
※法人でお振込いただく場合、支払条件等、考慮させていただきますので別途、ご連絡ください。支払方法 銀行振込(申込受領後、ご請求書を発行します)

ご案内 このeラーニングコースは、教材コンテンツと修了試験からなります。
1)eラーニングコンテンツの学習時間は約12時間です。

2)修了試験 オンラインによる修了試験になります。 ・修了試験に合格した方は資格申請をすることで、eLPベーシック資格を取得する事ができます  ・資格取得者には、認定証が発行されます。 ・名刺等の印刷用に『eLPベーシック』ロゴマークをデータで支給いたします。

※ 『eLPベーシック』資格は、資格更新制です。 ※資格有効期間は3年です。

詳細はこちら
http://www.elc.or.jp/topics/detail/id=682

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eラーニングのビジネスを始める前には、必ず受けた方がいいのが、このベーシック!
まずは、基礎知識をつけてからはじめましょう!eラーニングの奥深さや醍醐味が分かります。

アイテスタロイドで作ったコンテンツはSCORM対応です!現況、御社様でご利用頂いてるシステム でも動作します。

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アイテスタロイドで作ったコンテンツはSCORM対応ですので、現況、御社様でご利用頂いてるシステム でも動作します。(対応LMSがscorm準拠であることが条件です)

スマホ・タブレットで楽しめるテスト、クイズなどを簡単に作れるツール 「アイテスタロイド」。商品は、CD-R、メモリスティックに格納、もしくはe-mailに 添付して送信など、自由に選べます。また、場合によっては、ダウンロードも可能です。 (試用版も同様です。)

ぜひ、お試しください!

アイテスタロイド詳細
http://wark.jp/mobile/i-test.html


■ご購入に際して 1)アイテスタロイド(ビジネス版) アイテスタロイドのコンテンツ制作エディター(ツール)のパッケージ販売(ビジネス版)となります

こちらは、すでに学習管理システム(LMS)をご導入されている企業(学校)向けで

アイテスタロイドがSCORMファイルを生成しますので、そちらをお手持ちのLMS登録してください 学習履歴が取得できます。(SCORM以外の仕様のLMSには登録できません) 対応LMS:Mobile LMS、Aomai、WebClass、moodle、eLearning Manager Z、ナレッジデリバー他 (お気軽にお問い合わせください!)03-3378-5567 elge@wark.jp

 

2)アイテスタロイド(ビジネス版)+学習管理機能(Mobile LMS) アイテスタロイドの学習管理機能が必要な場合は、こちらのMobile LMSのASP版をお申し込みして頂く

必要がございます。特に、こちらのパッケージは料金的にも割安になっており、アイテスタロイドの   コンテンツ制作エディター(ツール)0円、初期設定費0円、月額基本ASP費も、6万円(税別/最低価格) で  ご利用頂けます。(お気軽にお問い合わせください!)03-3378-5567 elge@wark.jp
3)学習管理機能(Mobile LMS) アイテスタロイドの学習管理機能(システム)のみ必要な場合は、こちらをお申し込みください!

通常のPC、モバイル対応の学習管理システムとしてご利用できます。価格もさらにお安くなっていて 初期設定費10万円、月額基本ASP費も、4万円(税別/最低価格)でご利用頂けます。   (お気軽にお問い合わせください!)03-3378-5567 elge@wark.jp

日本イーラーニングコンソシアムでは現在、「モバイルラーニング」に関するWebアンケートを実施しております

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日本イーラーニングコンソシアムでは現在、「モバイルラーニング」に関するWebアンケートを実施しております。多くの方々に回答をいただき、良い調査結果をまとめたいと存じますので、ご協力ください!どうぞ宜しくお願いします。

eLC「モバイルラーニング」に関するWebアンケート

アンケートの所要時間は3分程です。アンケート結果は、後日ご報告いたします。ご協力の程よろしくお願いいたします。日本eラーニングコンソシアム

コチラからお願いします

eラーニングソリューションの世界市場 >これは見てみたい

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eラーニングソリューションの世界市場>これは見てみたい

eラーニングソリューションの世界市場について調査・分析し、エグゼクティブサマリー、市場概観、業界の構造分析、eラーニングソリューションの世界市場規模及び予測、需要先別分析、カテゴリー別分析、地域別分析、購買基準、市場成長要因、市場の課題、市場動向、競争状況、主要企業(ベンダー)分析などの情報をお届けいたしますとのこと!

これはいいなと思いきや、¥300,000だそうです。(笑)売れるのかな?

以下

http://www.marketreport.jp/research/158959

 

eLP「eラーニング調達技術」コース開講のご案内

eラーニングferfe

eLP資格取得「eラーニング調達技術」コースを開講いたします。本コースはeLP資格を取得
するための教育プログラムの1つです。(eLPエキスパート、eLPマネージャー、コンサルタント、ラーニングデザイナー対象コース)

資格取得には、複数のプログラムの受講が必須となります。資格取得の詳細については、eLP資格制度のご案内をご覧ください。

※資格取得をお考えでない方でも、本コースの内容について学習したい方にご参加いただけます。

講師・株式会社人財ラボ 代表取締役社長
日本イーラーニングコンソシアム 理事
下山 博志 氏

詳細
http://www.elc.or.jp/topics/detail/id=684

「学びのイノベーション事業の取り組み」文部科学省>がYOUTUBE動画を公開!

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文部科学省は「学びのイノベーション事業の取り組み」の動画をYoutubeに公開した模様
です。文部科学省では、2011年度から13年度まで、総務省と連携し、1人1台の情報端末­、
電子黒板、無線LAN等が整備された環境の下で、ICTを効果的に活用して、子供た­ちが
主体的に学習する。

「新たな学び」を創造するための実証研究「学びのイノベーション­事業」を行っております。
これによりeラーニングの世界のイノベーションも進むと思われます。
宜しかったら、ぜひご覧になってください

新社会人、就活生を対象とした IT リテラシー向上の ための広報 業務>IPA

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独立行政法人情報処理推進機構(以下「IPA」という。)では、社会生活にITが深く浸透し、国民全体、社会全体にITリテラシーの向上が求められる中、国民一人ひとりがITを活用できる能力を向上してもらうため、ITリテラシーの重要性を認知させる普及促進を図っています。
特に企業においては、どのような業種・職種でも、情報セキュリティに関する知識を含め、ITを利活用する知識が不可欠であることから、2015年に企業等に就職する学生(以下「新社会人」という。)、これから就職活動を行う学生(以下「就活生」という。)に対して、ITリテラシーの必要性、重要性を認識してもらうための広報を行うこととし、下記の内容で事前確認公募を実施するとのことです。

事前確認公募の結果、応募要件を満たすと認められる者がいない場合にあっては、現在予定している者との契約手続に移行することとします。
なお、参加意思確認書等を受理した際は、契約予定者と当該応募者との間の競争手続きに移行します。応募者は、参加意思確認書等を提出した場合、辞退することはできません。

1. 業務 の概要 の概要
(1) 名称
「新社会人、就活生を対象とした IT リテラシー向上の ための広報 業務>IPA 」
(2) 契約期間 契約期間 契約期間
契約締結日から 契約締結日から 契約締結日から 契約締結日から 201 5年 5月 15 日
(3)概要 )概要
新社会人に 新社会人に 新社会人に IT リテラシー向上の必要性を認識してもらう内容記事広告制作、  業務実施者が  発行する、 新社会人を主なターゲットとする 社会人準備情報誌(以下「新社会人向け情報誌」という。)へ掲載し、更には同記事広告を業務実施者が運営するウェブサイト(以下「新社会人向けウェブサイト」という。)への掲載を実施する。
また、 就活生に対しても早い 就活生に対しても早い時期に IT リテラシーの必要性を認識してもらうため、、 、、 新社会人 社会人 向け 情報誌に掲載する記事広告を 情報誌に掲載する記事広告を 基に 、就活生向けの リーフレット リーフレット (以下「リーフレット」という。)を 制作し、就職イベントで配布する。

(4) 業務スケジュール 業務スケジュール 業務スケジュール 業務スケジュール 業務スケジュール
・記事広告 記事広告 の制作 の制作 :契約締結日から :契約締結日から : 201 5年 1月下旬

ICT時代の人材育成をリードするeラーニング専門家とは?

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eラーニング・プロフェッショナル資格(eLP)に関するセミナーの動画と資料を公開いたします。

【日時】2014年11月14日 (金) 10:40-11:30

【会場】ソラシティ カンファレンスセンター ルームA
東京都千代田区神田駿河台4-6   http://www.elearningawards.jp/access.html

【タイトル】「ICT時代の人材育成をリードするeラーニング専門家とは?」

【スピーカー】日本イーラーニングコンソシアム eLP研修委員会委員長 理事/
(株)ジェイ・キャスト ラーニングソリューション部 執行役員 寺田 佳子 氏

【概要】
ICTを活用した人材育成は、教育機関、企業、公共機関をはじめ、社会のあらゆる組織で今やなくてはならない仕組みになっています。その仕組みを、より効果的で魅力的なものにするには、最新のICTから、インストラクショナルデザイン(教育設計)、HPIなどの人材・組織開発のノウハウまで、幅広い知識と活用技術を身につけた専門家=eラーニングプロフェッショナル(eLP)が必要になります。講演では日本イーラーニングコンソシアムが認定するeLP資格制度をもとに、eLPのビジョン、eLPの人材像、そしてeLPに求められる知識・スキル・価値観について紹介します。

以下

http://www.elc.or.jp/topics/detail/id=689

MoodleMoot2015京都 締め切り迫っています!

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MoodleMoot2015京都における賛助会員、およびスポンサーの締め切りが迫ってきました。お申込み期限:2014年12月29日(月)
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賛助会員様において、スポンサーとならない場合でもこちらの登録フォームから賛助会員
としてのプレゼン等についての登録をお願いいたします。
ttps://adobeformscentral.com/?f=siKSZl3pRupV1OZM5sIcTg
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○ スポンサー募集要項
◯ 協賛金
200,000円(消費税はありません)
180,000円(賛助会員と兼ねる場合の金額です。消費税はありません)
◯ 申込み方法
スポンサー規約をよくお読みになり、以下の登録フォームに必要事項をご記入の上お申込み下さい。
スポンサー規約
* 申込みを受領しましたら、スポンサー事務局より折り返しご連絡いたします。
お支払い方法は日本ムードル協会が管理する指定口座への入金となります。

とある教科書会社さんのARを利用した教科書は如何に?

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とある教科書会社さんのARを利用した教科書!iPhoneをかざすと立体図形がでたり、映像がでたり。このAR、面白いけどイマイチ利用価値が無かったが、教科書にはベストマッチングと思いました!

ただし、子供の想像力を無くすという意見も。ここらへんは、先生の指導が必要と思います。 たとえば、最初はアプリ無しで教えて、必要なところはARを利用するなど
分けた方が良いという意見も。。。

デジタル教材勉強会!いろいろな企業がプレゼンテーション&展示を行いました

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デジタル教材勉強会!いろいろな企業がプレゼンテーション(ポスターセッション)を行いました!展示・参加企業は下記です。

啓林館、増進堂、三省堂、ピアソン桐原、東京書籍、第一学習社、数研出版、文英堂、Z会
カシオ,エプソン,開隆堂, ラーンズ, リアルイングリッシュ,ラインズ,ベネッセ

お客様の関心度はたいへん高く、どちらの企業にも、先生方の熱い視線が注がれておりました!

ICTデジタル教材勉強会 in 大阪 〜英語授業力向上を目指して〜 というイベントに行きました!

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ICT デジタル教材勉強会 in 大阪 〜英語授業力向上を目指して〜 というイベントに行きました!場所は内田洋行大阪内「大阪ユビキタス協創広場 CANVAS」!土曜日にも関わらず、もうすごくお客様が入っていました。
関西圏の先進的な考えを持った先生方が熱心に勉強されてました。

ちなみに、講演は下記のとおりです。

「となりの学校はデジタル教科書で何してる?」羽衣学園高校 米田謙三先生進行
デジタル教科書実践事例 (教科英語中心) 近畿大学付属中学iPad英語事例他

となりの学校は何してる?っていくタイトル面白いですね!
ちなみに eラーニング という言葉も度々登場しましたが、ほとんど業者さんの口からで
学校の先生方には使われないワードでした。

昨日は「就活のバカヤロー」で著名な石渡 嶺司さんのお話を聞きに行きました!

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昨日は「就活のバカヤロー」で著名な石渡 嶺司さんのお話を聞きに行きました!@グローバル人事塾!今まで全く思いもしなかった就活の側面をいろいろ知りました!セミナー終了後の飲み会で石渡 さんとお話したところ、なんとご近所さんでした!奇遇!!われわれにとっては遠い昔を思い出す1日となりました。

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ジョンソン・エンド・ジョンソンという著名な米企業で実際に行われている社内研修を見せて頂きました

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昨日はジョンソン・エンド・ジョンソンという著名な米企業で実際に行われている社内研修を見せて頂きました。@人事の大学!テーマは「変革を実現する”しなやかな”組織とリーダーシップ」講師は独特の口調とテンポで受講者に問いかけ、それに対し受講者各々が答えを出して行くという面白いスタイルでした。

研修というより朗読会のような印象。スライドも若干のキーワードと写真だけなので、頭にスコーンと入り内容もしっかり覚えてます。メッセージ性よりもマッサージ性が高く、言葉のとおり”しなやか”で心地よい講座でした。(素晴らしい!)わたしは、この感覚をeラーニングで表現したいと思いました。もちろん単に撮影して編集してLMSに載せるじゃなくてよ!w。。。。
いろいろ考えてみます!そして、とても勉強になりました。柳本先生有難うございます。

俊英館さん主催のoneDayプログラミング体験キャンプに参加させて頂きました!

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今日は俊英館さん主催のoneDayプログラミング体験キャンプに参加させて頂きました!小池さんと竹林先生の漫才の後は玉川大学の小酒井先生登場!親も楽しめる楽しいセミナー!

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今回の俊英館さんのONE Dayプログラムミング体験はスクラッチでゲームを作るじゃなくて、ゲームを作りながら算数を学びという面白い講座です!とにかく講師の平山先生が素晴らしい!まさに未来の小学校の授業!

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もうひとつは竹林先生の国語の授業!こちらはスクラッチで物語を作ります!スクラッチには、かわいい絵や背景があり、ストーリー制作にはバッチリです。さてどんな楽しい物語ができるのだろう。ミッションは、みんなを笑わせる!泣かせる!

今件はScratchでプログラミングを学びながら、算数・国語といった教科教育にもつなげてしまおうという、先進的なワークショップ です。

3時間、休憩なしだったのに「まだやりたい」って子ばかりでした!また、いい感じの雰囲気で終えることができ、文句無しのすばらしいイベントでした。 @御茶ノ水ソラシティのデジタルハリウッド大学院にて

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