ZDNet Japanに掲載されました!「製造業様向けeラーニング支援キャンペーン」
ぜひご覧になってください!
http://japan.zdnet.com/release/30058905/
今後の反応を期待します!
タグ: eラーニング (Page 17 of 32)
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製造業様向けeラーニング支援キャンペーン2013年12月1日~12月15日まで
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株式会社WARK(所在地:東京都渋谷区/代表取締役 長瀬昭彦)は2013年12月1日
から12月15日まで、製造業/企業様向けにeラーニングを支援するキャンペーンを
行います。 キャンペーン期間内にお見積りを依頼された製造業/企業様はお見積
もりから20%OFFとなります。
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◆製造業様向けeラーニング支援キャンペーン
2013年12月1日から12月15日までにお見積りを依頼された製造業/企業様は
お見積りから20%OFFとなります。
◆株式会社WARKは製造業/企業様向けにeラーニングを支援するサービスを
行います。 下記サービス内容例。
1)映像を使って御社の長年培った技術を末代に継承します。
【具体例】御社様の工場、営業所、海外拠点などを撮影して、コンテンツ化します。
2)御社の社内セミナーをコンテンツ化して配信します。
【具体例】全国で行われる社内セミナーを撮影し、コンテンツ化し配信します。
3)学習履歴を分析します。
【具体例】弊社の学習管理システムにより、御社の学習履歴を分析し、毎月レポートを提出します。 さらに、教育のビッグデータ解析につなげることも可能です。
4)モバイル学習の導入も支援させて頂きます。
【具体例】iPhone、iPad、Androidなど、どのような端末を使って、どのように学習すれば
効果が上がるか、コンサルティングさせて頂きます。
5)コンテンツ制作/eラーニング運用の内製化も支援させて頂きます。
【具体例】実際に、コンテンツ作成に関するセミナーを受講して頂き、社内で
運用できるようになるまで継続支援します。eラーニングの運用もお任せ下さい!
【製造業の教育担当者様 こちらをご覧ください】
http://wark.jp/100/seizo.html
◆費用(お見積り一式)
◆こんなことでお悩みなら ぜひご相談を!
(1)来年の4月で、windows XPのサポートが終わるのでeラーニングの
仕組みをリニューアルしたい。
(2) 現状のeラーニング研修にかかってる費用が高額なので、抑えたい。
(3)現状のeラーニングをモバイルラーニングに変更したい。
(4) eラーニングコンテンツを自社でメンテナンスできるよう内製化したい。
(5)eラーニングやモバイルラーニングを導入して、何が変えられるのか話を聞いてみたい!
◆製造業様向けeラーニング支援キャンペーン
2013年12月1日から12月15日までにお見積りを依頼された製造業/企業様のみ
特別に お見積りから20%OFF。 この機会をお見逃しなく!
【ご相談はコチラ】
http://wark.jp/mobile/fudosan.html
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◆(株)WARKとは、開業16年の老舗eラーニング企業。第七回 日本e-Learning大賞
総務大臣賞受賞。最先端のeラーニングやモバイルラーニングのコンサルティング
から制作、運用まで幅広い分野で活躍。また、数々の企業、学校で教育ITによる
業務改善などを行ってきた。現在、日本e-Learningコンソシアム、モバイルラーニ
ングコンソシアム、そして新たに発足された JMOOCの法人正会員である。
代表の長瀬 昭彦が日本e-Learningコンソシアムの理事、モバイルラーニングコンソ
シアムの副代表理事をつとめる。
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【 WARKホームページ】
【eラーニングの百貨店】
http://wark.jp/100/
【 eラーニング | モバイルラーニング最前線! 】
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ブースの中に見えるのは、なんとリピート率90%の「神」ナレーター・Mさん!
まさに、eラーニング界の至宝です。
今まで、ほとんどの企業様からご指名がありました。 結局、ナレーターを数名から選ばせてほしいとサンプルを差し出しても、彼女が選ばれてしまうので、近頃は面倒になり止めました。
本当に素晴らしいです! もうかれこれ5年近く一緒にやらせて頂いております。
Mさん>他のナレーターさんとどこが違うか検証してみました。
1)とにかく笑顔!笑顔しか見たことがありません。(ルックスもGOODで腰も低いです)
2)原稿を本当に間違えない。 あまりにも間違えないので、収録時間がいつも短く、
スタジオが儲かりません。
3)長時間収録しても、声のトーンが変わりません。明るい声です。(eラーニング向き?)
4)スタジオモニターより、PCやiPadなどで聞いた方がなぜか聞きやすいんです。不思議
5)まるでアルファー波が出ているかのように、聴き心地がいい、長時間聴いてても疲れない。
6)アカデミックで理解力が高い!実はナレーターさんには珍しい国立大学出身者です。
7)ナレーターとしての基礎は、NHK時代に叩き込まれたようです。
最後に、どんなに辛い仕事でも嫌な顔ひとつしたことがありません。
なら、その人紹介して! と言われても。。すみません! 紹介したくありません。
別の仕事でいっぱいになっちゃうと困るので(笑)
こういう人がうちのブレーンにいるということで、この話を終わりにしたいと思います。
アマゾンはネット通販をはじめクラウドサービスや音楽配信、eラーニングなども手がけるそう。
1万5000以上の作品を含む2万6000本を超えるコンテンツを配信するとのこと。
こりゃあたまげた! TSUTAYAとぶつかるな。
コンテンツはレンタルまたは購入に対応し、価格はレンタルが100円から、購入が1000円から。レンタルしたコンテンツは30日間以内にいつでも視聴できる。無線LANを経由していつでも視聴可能で、購入後にコンテンツをダウンロードしておけば、インターネットがつながらない環境でも楽しめるとのこと、今後もアマゾンの動きに注視が必要だ。
ソースはこちらから引用
http://ascii.jp/elem/000/000/845/845429/
パナソニック ソリューションテクノロジー(東京都港区)が「これだけは知っておきたい下請法eテスト」というeラーニングテストを始めたとのことです。
大手企業が、下請法を正しく理解できるeラーニングを売るのは凄い勇気がいることだと思う。
本当に驚きました!
以下 ニュースソース
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http://www.s-housing.jp/archives/46700
ウェブ上で3コマ漫画形式のクイズに回答し、イラスト付きの解説を読むことで「下請代金支払遅延等防止法」(=下請法)のポイントを整理できるというもの。パソコン、スマートフォン、タブレット端末で受講でき、出題分野や設問は自由に選択できる。 近年、社員の下請法に対する理解不足が原因で法違反が相次いでいるとし、このサービスを導入することで取引先との公正な関係維持、コンプライアンス強化、経営力強化につながるとする。
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来る12月13日(金)15:30pm~代々木にて「第三回アイテスタロイド・バージョン2.0」説明会を 開催します。 お時間がございましたら、是非ご来場頂ければ幸いです。
■第四回アイテスタロイド・バージョン2.0説明会
■日時:12月13日(金)15:30pm~16:40pm
■場所:東京都渋谷区代々木1-58-11 中沢ビル4F 会議室
(山野美容専門学校の前のビルです)
■講師:横江功司(株式会社WARK取締役)
■料金:無料
■定員:10名(定員になり次第締め切らせて頂きます)
■説明会内容
15:30pm~16:00pm
驚異のモバイル版コンテンツ制作ツール「アイテスタロイド」さらに
機能増強したバージョン2の説明。
16:00pm~16:30pm プロ顔負けのモバイル版クイズ集、テスト集、
コンテンツが誰でも簡単につくれるテクニック公開!
16:30pm~16:40pm
質疑応答
16:40pm~ 個別相談会
■お申込み/お問い合わせ ご参加希望の方は、
下記フォームのお問い合わせ欄に「10/31説明会参加希望」と記して 送信をお願いします。 http://wark.jp/form/
*少人数制で行いますので同業者の方はお断りする場合があることをご了解ください。
12/6 eLC・mLC共催「月例カンファレンス・モバラーミーティング」開催です。!
ぜひいらっしゃってください! お待ちしておりまーーーーす!
■日時:2013年12月6日(金)
(受付開始14:10-)
第1部:セミナー /14:30-19:00
第2部:交流会/14:30-17:30
忘年会 17:30-19:00
■会場:明治大学国際総合研究所 千代田区神田小川町3-26-2
野村神田小川町ビル2F 地図:http://www.kisc.meiji.ac.jp/~pfd/contact/
■定員:50名
■参加費:
1)eLC会員、mLC会員: セミナーのみの参加は無料
※第2部の交流会・忘年会に参加される方は参加費2,000円
2)eLC、mLC会員以外の方: 有料 3,000円(セミナー参加費および交流会・忘年会参加費)
■プログラム
<第1部:セミナー>
【1】「TinCan仕様書」日本語版(ドラフト版)公開(20分間)
スピーカー:日本イーラーニングコンソシアム標準化推進委員会
委員長 熊澤 剛/委員 星野 忠明
内容:本年9月に発足した、mLC/eLC共同「TinCanプロジェクト」。 「TinCan API (正式名称:Experience API)」とは、従来の事前に用意された教材を学ぶというフォーマルな学習形態にとどまらない、多種多様な学習活動の履歴を記録・検索・抽出するための仕様です。
本プロジェクトでは、活動の第一弾として、米国ADL(ADVANCED DISTRIBUTED LEARNING)より4月27日に公開された仕様書「The Experience API specification Version 1.0.0」の日本語翻訳を行っています。 今回は、2014年2月開催「e-LearningConference2014 Winter」で正式公開する本仕様書の日本語版ドラフトをいち早く公開し、TinCanの概要と翻訳プロジェクトの状況をお話いたします。
※当日は参加者全員に日本語版ドラフトの印刷物を配布いたします。それ以降は来年2月の正式公開まで入手機会はございませんので、興味をお持ちの方は是非こちらにご参加ください。「EXPERIENCE API Version1.0.0」 http://www.adlnet.gov/wp-content/uploads/2013/05/20130521_xAPI_v1.0.0-FINAL-correx.pdf
【2】「第10回 日本e-Learning大賞」受賞事例、応募事例に見るモバイルラーニングの
最新動向(70分間)
スピーカー:第10回日本e-Learning大賞 第一次選考選考委員長 福原美三 氏 (明治大学 研究・知財戦略機構 特任教授/モバイルラーニングコンソシアム理事)
内容:11月20日に「e-Learning Awards 2013 フォーラム」において発表される「第10回 日本e-Learning大賞」。今年の受賞事例、応募事例の中からモバイルラーニング関連の応募作を取り上げ、モバイルラーニングの最新動向を探ります。
協力:e-Learning Awardsフォーラム実行委員会
【3】「MOBILEARN ASIA 2013」(2013年10月2日-3日、シンガポール)レポート(50分間)
スピーカー:モバイルラーニングコンソシアム 理事 宇野 令一郎
株式会社プロシーズ 藤原祥雄 氏
内容:10月2日、3日の2日間、アジア圏のモバイルラーニング専門展「MOBILEARN ASIA 2013」がシンガポールで開催されました。今回はこの展示会&セミナーの模様をご報告いたします。 http://www.mobilearnasia.com/
【4】モバイルラーニングコンソシアムの新しい研究会
“モバイル化&eラーニング化実践研究会”のご紹介とメンバー募集(30分間)
スピーカー:モバイルラーニングコンソシアム 会長 小松 秀圀
内容:モバイルラーニングコンソシアムで新たに発足する「モバイル化&eラーニング化実践研究会」のコンセプトを発表し、メンバーの参加、活動方法をご説明いたします。
<第2部:交流会・忘年会 17:30-19:00>
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■タイムスケジュール
第1部 14:30-14:50 「TinCan仕様書」日本語版(ドラフト版)公開(20分間)
14:50-16:00 「第10回 日本e-Learning大賞」受賞事例、応募事例に
見るモバイルラーニングの最新動向(70分間)
16:00-16:10 休憩
16:10-17:00 「MOBILEARN ASIA 2013」(2013年10月2日-3日、シンガポール)
レポート(50分間)
17:00-17:30 モバイルラーニングコンソシアム新研究会のご紹介とメンバー募集(30分間)
第2部 17:30-19:00 交流会・忘年会
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千葉県立袖ヶ浦高校の公開授業に行ってきました!東京からおよそ2時間
これから開発が進んで、大きな町になりそうな予感です。
Ipad等を利用した先進的な公開授業が終わった後、生徒さんの課題発表を見させて頂きました。とても興味深かったです。
マイクロソフトのKinectとスクラッチという簡易ゲーム制作ツールを使って作ったダイエットゲーム!これでどれくらい痩せられるか? 今後の展開が楽しみです。(写真は、永野 直先生)
こちらは、ICTを活用してこどもたちに昔の遊びを伝えるという課題です。カルタやゴマなど昔の遊びを映像ライブラリー化して、いつでもiPadで閲覧できるようにしました。
こちらは、皆で使うソーシャルツールは実際に何が一番適してるか徹底調査したそうです。
edomode ⇒ × 日本語版無い、手間がかかる、めんどくさい、他
ネットコモンズ⇒ × パスワードの配布&ログインが手間、管理したりするのも手間
facebook⇒ 〇 結局、コレが一番使いやすく便利なのだそう!
日本のソーシャルラーニングシステムはここで撃沈っすね(笑)
一番感動したのは、生徒さんがAppleのiBooks Authorで作ったラーニングコンテンツ!
iBooksで作っただけなので履歴はとれませんが、こちらは高校生の冠婚葬祭マナークイズ。
これだけ作れたら、弊社では即戦力です。ストーリーも絵も全部 生徒さんプロデュース。
ちなみに、ツールとしてiBooks Authorは履きだしたデータが重く、使い物になりませんが
子供たちが遊ぶだけなら充分です。
後は、テストのバリエーションを増して、SCORMコンテンツとなり学習履歴がとれれば。。。もうモバイルラーニングっす! 思わずアイテスタロイドをプレゼントしたくなっちゃいました。(笑)
こちらは、簡易なゲームエンジンで作られたアドベンチャー風ゲーム&テスト!
勉強が得意でない子に興味を持たせたいとの想いで作られたそうです。
背景画はフリーの素材集で、キャラは生徒さんが描いたそう。 私的には面白いと思いましたが、作られた生徒さんは、とても向上心が高く、まだまだ!とおっしゃってました。
ああ、これも eラーニングゲームエンジンがあれば、もっとリッチで面白いゲームがどんどん作れます。 もし、生徒さんから直接、要請があればあげちゃおうかな。(笑)
——————————————– 感 想 ——————————————
今回、袖ヶ浦高校さんをご訪問して良かったです! こちらは、iPadなど最新機器を使った授業ではなくクリエイティブな発想を育てる&引き出すための授業! そして尊い教えです。
iPadはツールの一つで、それ自体は関係ありません。教科書を電子化するプロジェクトの方が見たら、さぞかし期待外れっだことと思います。 もし、彼らからiPadやパソコンを奪い取ったとしても、何ら変わらぬ授業が展開されるでしょう。 やがてこの袖ヶ浦クリエイティブ・スピリッツが日本の高等学校教育を変えて行くことを期待したい!
そして、この授業を今度は日本に本当の意味でのHR(ヒューマンリソース)を根付かせようとしている熱いスピリッツを持った企業の人事担当者・採用担当者に見てもらいたいと思う。この課題発表以外に、彼らはプレゼンテーション術、IT、英語など、これからのビジネスに必要なことを全て教育されてる。さらに、素晴らしいのが永野 直教諭の徹底した人格教育だ!こちらも先のクリエイティブ教育と併せて着目したい。
袖ヶ浦DNAが日本の教育を変革できるか?
それは、先生ではなく、袖高の在校生・卒業生のこれからの頑張り次第だ!
12月にHR系のVIP・100名を招待して行う交流会で使用する某Cafeに下見へ。
1Fは普通のオシャレなCAFEスペースでしたが地下1Fは、なんとアートスペースでした!
こちらは現代アート作品を展示するスペースで、まず アーティストが自由に作品を展示します。それを見て、気に入った人がいたら、入札表に買いたい金額を記して、後日、店のスタッフがアーティストに渡すそう。 その金額を見て、アーティストがOKなら売買成立とのこと。
正直、欲しい作品がいっぱいありました。
その他、DJ機材もありーの(売り物ではありません)
壁もニューヨークの某アーティストの作品だとか。。。とても面白かったです!
このところ、激務が続いてたので、ほっと一息の楽しい瞬間でした。
アイテスタロイド新バージョン体験セミナーにご来場誠に有難うございます
ご来場者様全員に心より御礼申しあげます。
引き続き、「アイテスタロイド」をよろしくお願いします。
http://wark.jp/mobile/i-test.html
11月19日(火)に JMOOC設立総会および講演会が、放送大学東京文京学習センター
多目的講義室で行われました。写真は休憩時間中ですが、実際は満席でした。
当日の内容は以下
今後の予定-プロジェクト紹介東京大学 山内 祐平先生
放送大学-記者会見報告とメディア掲載紹介-質疑応答
基調講演(京都大学 飯吉 透先生)
招待講演(文部科学省 高等教育局専門教育課 牛尾則文課長)
ムークは大規模公開オンライン講座の通称で、現在は主に米国の3機関を通じて世界の大学の550以上の講座が公開され、世界中の700万人以上が受講しており、東大や京大も米国の機関に参入を決めました。しかし、講義が英語のため多くの日本人は学びにくいことや、講座が世界の著名大学に事実上限定されているため、多くの日本の大学は配信できないという課題がありました。日本語でのムーク配信は今回が初めてとなります。受講生は名前やメールアドレスなどを登録すれば講義映像を見られます。
特に京都大学の飯吉先生の基調講演は素晴らしかったです!
Moocに関わる世界情勢のお話などが中心でしたが、途中、戦艦大和も出てくる奇抜な
ストーリー構成には、本当に恐れ入りました。JMOOCに対しても愛あるご助言を頂きました
以下、ニュースソース
Googleは、GmailやGoogle Appsなどのサービスを自社製のブラウザ「Google Chrome」では全バージョンをサポートし続けますが、他のウェブブラウザの場合は主要なバージョンとして、最新版とその1つ前のバージョンまでサポート対象とする方針を採っており、2世代以上前のバージョンはサポート対象から外れることになっています。
Google Appsには、「Gmail」「Googleトーク/ハングアウト」「Googleカレンダー」「Googleサイト」「Googleドライブ」が含まれており、幅広いサービスでサポートが打ち切られることに。
http://gigazine.net/news/20131107-google-drop-support-ie9/
この件により、IEユーザーが減る。chromeユーザーが増える。そして、HTML5の利用範囲が
大きく広がる!弊社、アイテスタロイドの利用範囲も同じく広がります。万々歳?
【アイテスタロイド】
11月21日「第三回アイテスタロイド・新バージョン2.0説明会」
来る11月21日(木)15:30pm~代々木にて「第三回アイテスタロイド・バージョン2.0」説明会を 開催します。 お時間がございましたら、是非ご来場頂ければ幸いです。
■第三回アイテスタロイド・バージョン2.0説明会
■日時:11月21日(木)15:30pm~16:40pm
■場所:東京都渋谷区代々木1-58-11 中沢ビル4F 会議室
(山野美容専門学校の前のビルです)
■講師:横江功司(株式会社WARK取締役)
■料金:無料 ■定員:10名(定員になり次第締め切らせて頂きます)
■説明会内容
15:30pm~16:00pm
驚異のモバイル版コンテンツ制作ツール「アイテスタロイド」さらに
機能増強したバージョン2の説明。
16:00pm~16:30pm
プロ顔負けのモバイル版クイズ集、テスト集、コンテンツが誰でも
簡単につくれるテクニック公開!
16:30pm~16:40pm
質疑応答
16:40pm~ 個別相談会
■お申込み/お問い合わせ ご参加希望の方は、下記フォームのお問い合わせ欄に
http://wark.jp/form6/
*今回、少人数制で行いますので同業者の方はお断りする場合があることをご了解ください。
e-Learning Award ForumにてJMOOCセミナーを開催します。
「日本におけるMOOCの展望」
日本オープンオンライン教育推進協議会(JMOOC) 東京大学 大学院情報学環
准教授 山内 祐平 氏
■講演概要
急速に進展するMOOC(大規模公開オンライン講座)の展開について世界の動向を概観 した後、東京大学がCourseraに提供している2つのコースに関する状況を報告し、それをもとにMOOCの可能性と日本における展開 の意義について述 べる。また、それを具体的に実現するための組織である日本オープンオンライン教育推進協議会の概要・第1弾のプロジェクトとして来春より NTTドコモが展 開する実証実験・東京大学情報学環反転学習社会連携講座で行うMOOCと反転学習を組み合わせる研究開発について説明する。
時間:16:00-16:50 場所:御茶の水ソラシティ カンファレンスセンター
11月19日(火)JMOOC設立総会および講演会のお申し込みを開始いたしました。
参加費は無料です。
下記のページからお申し込みください。
http://www.jmooc.jp/symposium131119/
AIとビッグデータ活用セミナー(ビジネスや教育分野)11/1開催ご来場有難うございました!
いつも多くの方々にいらっしゃって頂き、心より御礼を申し上げます。
第一部は、教育ビッグデータ&「Tin Can」時代のeラーニング/ 驚異のモバイル版コンテンツ制作ツール「アイテスタロイド」の全貌 についてお話しさせて頂きました。。
≪講師≫横江功司(株式会社WARK 取締役eラーニング推進室長)
休憩を挟んで
第二部は 「弱いAIとビッグデータ活用」 ・弱いAI強い、テキストマイニング、自然言語処理 ・教育やビジネスの自動化にAIを使おう! ・ビジネスや教育分野のデータの分析について話しさせて頂きました。
≪講師≫学びing株式会社(代表取締役社長 斉藤常治)
また、来年の2014/2/7(金)に行いますので、どうぞよろしくお願いします。
IT人材育成事業者協議会で注目の LearningXML の発表がありました!
Learning-XMLは、全教育研修の履歴を統合するという大きな目標を持って
開発されたそうです。 詳しくはIT人材育成事業者協議会 http://www.ittvc.jp/
にお問い合わせください。
【内容】
会長挨拶 会長:加藤 正彦氏 14:00~14:15 (15分)
第1部
基調講演 「米国における人材育成の最新動向」 14:15~15:00 (45分)
~ASTD2013を踏まえて~
講師:寺田 佳子氏
株式会社J-CAST 常務取締役
株式会社IDコンサルティング 代表取締役、ASTD会員
第2部
基調講演 「中国における人材育成の動向及び日中意識差異について」 15:00~15:45 (45分)
講師:堀池 武史氏
東忠集団
副総裁 事業発展部 総経理
第3部
講演 「Learning-XMLとは」 15:55~16:40 (45分)
講師:松岡 秀紀氏
株式会社 システム・テクノロジー・アイ
代表取締役社長 兼 最高執行役員
eラーニングとは? 情報技術を用いて行う学習(学び)のことである。
また、eラーニングには、SCORM(スコーム)と呼ばれるXMLで生成された標準規格がある。 例えばA社で制作したコンテンツを、B社、C社の異なる学習管理システムに搭載しても、同じように 学習履歴が取得できるという大きな利点はあるが、その反面、規約があいまいで、扱いづらく eラーニングが、イマイチ流行らなかった一因とも考えられている。
コンテンツ(教材)はパワーポイント、フラッシュ、HTMLで作ったものや業務用ソフトウェア等で 生成したものに、マニフェストファイルを挿入し、SCORM教材とし、学習管理システムに 搭載して履歴をとる。 また、LCMSというコンテンツを自動的にWEB上で
生成するシステムもある。
さらに活用法として、企業では業務時間内にパソコンでコンテンツを閲覧しながら最後に確認テスト を行う学習スタイルが多く、学校現場では補講やリメディアル教育に使われている場合が多い。
ちなみに、現在のeラーニングシステムは、2000年から2005年くらいに開発されたものが多く、そこに 様々なカスタマイズを施し発展してきた経緯があるが(これはIT全般に言えることだが)ASPなどの 価値や価格がリーマンショック以降、 急落し、単純にeラーニングサービスを行うだけでは収益性 を保つのが難しくなってきた。
さらにモバイル端末の出現により、学習端末の多様化が始まり「古いシステム = 古いタイプの ソースコード = 高額な古いエンジニア」では、その後のバージョンアップやモバイル仕様への カスタマイズが対応できなくなり、ノンカスタマイズで安価にシステムを販売する業者も増えてきた。 また、コンテンツ販売も同様に供給オーバーで、価値や価格が下がるものと予想される。
最近、モバイルラーニングの導入のお手伝いをすることが多くなりました。
それだけ、モバイルを利用したeラーニングが世の中に浸透してきたのかもしれません。
ただし、わたしたちはモバイルラーニングを教育研修の主役にすることはオススメしてません。
あくまでも脇役、あくまでも補足するものです。
主役となって、スマホで90分 講師の立ち動画を見る系の話は、大学か学習塾しか成り立たちません! 忙しいビジネスマンには不向きな手法です。
それゆえ、実地研修やOJTとのブレンディングをオススメしております。研修の後、テストをやる。OJTの予習・復習など。 特にOJTの予習・復習は映像を使って効果がでます。ただし、その場合はBYOD (Bring your own device)を意識してください! 事務所や店舗に備え付けの端末じゃ、PCでやるeラーニングと変わらなくなってしまい、モバイルの良いところをすべて打ち消してしまうことになります。
一番、最悪なパターンは! 映像をアプリ化して、iPadで学習する。
eラーニング、モバイルラーニングが紙に大きく勝ってるところは、素早いコンテンツ更新!
コンテンツの更新にいちいちアップルの審査を通すなど、馬鹿げてるとしか思えませんが、
でも、その事例よくみます。 アプリという言葉が一人歩きしてしまってて、世間ではコンテンツ=アプリになってしまってるような感があります。
いずれにせよ、単純に目の前のものを電子化するより、何を電子化したら良いか、よくよく考えないと、かえってコスト増になってしまう場合があります。
また、iPadを導入してしまったので、何かに使わなくてはならないという使命感に駆られてる担当者さんもたくさんいますね。
まあ、それは、会社の都合で、どうしようもないことなので。。。
そこをどうするか?お客様と一緒に考えるのが、わたしたちの役目なのでしょう。
情報システム監査人の資格取得といった教育サービスを手がけるアビタスの代表取締役、三輪豊明氏に今後の展開などを聞いた。IFRS(国際会計基準)を採用する日本企業も次第に増えるなど情報システム監査人の資格取得の需要は堅調で、「日本版IFRSもようやく動きが出てきた。日本企業は今から対応を準備しておく必要がある」と話す。同社もタブレットやスマートフォンを使ったeラーニングを強力に推進しており、受講者の利便性をさらに向上させる考えだ。
詳細はこちら
http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Interview/20131023/513131/?top_tl1
先週、アイテスタロイドを某小学校様にご導入して頂きました!
どのようなコンテンツが出来上がるか楽しみです。
アイテスタロイドは、単に先生がテストを作って生徒に学習させるということもできますが
生徒同士が作りあうということも可能です。
学習の可能性を大きく広げるため、日々精進していこうと思います。
10/25のeラーニングコンソシアム主催 elswビジネスセッションは2人の講師を
お招きして行われました。
修了率・満足度向上のスキルとは:「eLPチューター」資格のメリット
【スピーカー】
島根大学 教育・学生支援機構 教学企画IR室長・准教授 松田 岳士 氏…
【内容】
多くの場合、自学自習が前提のeラーニングで受講者を支援することにどのような意味があるのでしょうか。本講演では、eLPチューター資格取得の意義、期待される学習支援の効果、新たに開講する資格講座のエッセンスを解説します。
【UStream 配信】
映像をご覧ください!
eラーニング・ビジネスセッション」2つめのセッション中です。
eLP資格取得コース「コンサルタントスキル」開講!
〜eラーニング・コンサルタントとして活躍しましょう!〜
【スピーカー】 …
株式会社IPイノベーションズ ラーニングパフォーマンス事業部
シニアマネージャー 田辺 健彦 氏
【内容】
この度、IPイノベーションズでは、eLP資格「コンサルタント」の取得を目指す方のためにeラーニングコースを開発しました。本講座は、一般的なコンサルタントのための知識・スキルではなく、
eラーニング・コンサルタントに必要な知識・手法・ポイントにフォーカスしており、実際のeラーニング導入・運用支援時に「役立てていただける」内容となっています。
今回のプレゼンテーションでは、本コースの概要・特徴についてご紹介いたします。
【UStream 配信】
映像をご覧ください!
iOSの使い方テストをアイテスタロイドで作ってみました!
ぜひ、iPhone、iPadで試してみてください!
(下記のURLにアクセスしてください)
その1
http://wark.jp/itest1/
その2
http://wark.jp/itest2/
☆アイテスタロイドで制作しました。(制作にかかった所要時間2時間)
【アイテスタロイド概要】
eラーニング、モバイルラーニングの学習時間は、1日@15分以内が望ましいと
言われてます。 もし、1時間教えたいなら、4日に分けた方が良いです。
時間に関して、教える側の管理者は、あまり意識しませんが、学習させられる側は大変なので 少しでも相手の状況を考えて、研修時間の設定をしてあげてください。
もちろん、これは自己啓発のための英語学習などではありません。 あくまでも企業が行うeラーニング研修の場合です。
特に営業マンは売り上げを上げなければならないので、忙しくて中々時間がとれません。
彼らは数字を上げるのが第一義ですから、それ以外のことに あまり時間を
取られたくないのです。
例えばですが、休み時間が1時間の中で食事が30分とすると、残り30分しかありません。
業務中にやるならなおさらです。 業務日報とラーニング、合わせて30分くらいしか時間がとれないと思います。 それゆえ、現実的に考えて15分以内です。
確かに、教えなければならないことは山ほどあります。勉強してほしいこともいっぱいあります。 でも、「時間を取られそうだ!」と身構えられたら本末転倒です。
eラーニングの意味がありません。
それゆえ、「時間を取らせませんよ~ 業務に支障を来しませんよ~ 楽ですよ~」という
メッセージを発することが重要となります。「今日のeラーニング研修は、おおよそ12分です」と
最初に提示すれば、easyな感じがしますよね! それが、30分となると、「後でやろう!」に変わってしまいます。 きっとその後は放置されるでしょう。
eラーニング研修のコツは、敷居を低くして、短時間で楽にできますよー、易しいですよーとメッセージを繰り返し発しつつ、しっかり学習させてしまうのがBESTですから。
みなさんも、内容が15分以内になるよう、しっかり要点をまとめてくださいね!
良くあることですが、わたしが15分と言ったのに、次の日には何故か20分になって、結果25分になってしまい。「そういえば、以前、学習時間は25分が最適でしたよね」と言われた方がいました。(笑) ハッキリ言っておきますよ!学習時間は15分以内です。
アイテスタロイド!専用のエディターでいろいろな編集が可能です!
画像、サウンド、映像、ぜーんぶ取り込めます。
HTMLが使えるので、文字の装飾、資料へのリンク、外部サイトへのリンク
ぜーんぶ、OKです。
CSVでの読み込み、書き出し可能! UTF8対応なので、中国語も韓国語も大丈夫!
LMSの対応もできます。
体験版もございます、ぜひご利用ください
http://wark.jp/mobile/i-test.html
10/31(木)に説明会を行います!












































