マイクロラーニング ジャーナル

マイクロラーニング(Microlearning)とは?

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WARKのパンフレット「eラーニングの百貨店」の中にある会社概要です!ちなみに。「WARK」という会社名は?

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WARKのパンフレット「eラーニングの百貨店」の中にある会社概要です!
小さくてすみません。今度、大きい画像をUPしておきます。

ちなみに。「WARK」という会社名は創業メンバーの名前の頭文字から取りました。
たとえば、わたしは昭彦だから「A」横江さん(コウジ)と三田さんは(クニヒコ)二人とも「K」です。 ちなみに、WさんとRさんはもう居ません(笑)

よく間違えられるのは「WORK」「WALK」、その他、「ワークスさん」とよく呼ばれます。
逆に間違えて頂いて、普通です。
会社名は何度も変えようと思いましたが、もう無くなるまで、このまま行こうと思います。

ACCESSと東京書籍はICT教育サービス向けオンラインプラットフォーム」の開発・事業化に向けて協業することを発表!

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ACCESSと東京書籍はICT教育サービス向けオンラインプラットフォーム」の開発・事業化に向けて協業することを発表!いったい何を作るのだろうか?eラーニング業者にとっては興味津々!
今後、ACCESSの技術力と東京書籍のコンテンツ等を組み合わせ、教材電子化の流れに即した新たな教育サービスの企画・開発・提供の推進、およびACCESSの教育向けEPUBビューア「PUBLUS Reader for Education」と、クラウド側機能を組み合わせた「ICT教育サービス向けオンラインプラットフォーム」の開発・提供の推進について検討。

なるほど

また、様々な企業や団体の知見も取り入れながら、仕様をオープン化したり、教育領域に携わっている、または関心のある出版社、各種サービス事業者、メーカー、システムインテグレーター等から、今回の取り組みに賛同する企業や団体の参加を募ると共に、運営のための枠組み作りを進め、さらに海外展開を視野に入れて検討を進めていく。

これは大きな野望ですね!

以下ソース
http://news.mynavi.jp/news/2014/04/09/107/

 

タブレット型多機能携帯端末20~50代の各年代で利用者が2割を上回り。「今後利用したい」とする数字を合わせると3割を超え

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タブレット型多機能携帯端末20~50代の各年代で利用者が2割を上回り。「今後利用したい」とする数字を合わせると3割を超え

論調査機関の中央調査社(東京)は11日、デジタル製品の利用率に関する調査結果を発表した。タブレット型多機能携帯端末は、20~50代の各年代で利用者が2割を上回り、中高年を含めて幅広い人気を集めている。「今後利用したい」とする数字を合わせると3割を超えており、タブレット市場の拡大は続きそうだ。これなら、eラーニングもモバイルに変わるはずである。

また、タブレットの利用率トップは30代(26.3%)だが、50代も20代と同じ20.9%で続いた。50代は前年調査から9.7ポト伸びている。同じ年代で比べると、デジタル一眼レフカメラ並みの利用率となった。

第11回 モバイルラーニング(eラーニング)実践・活用セミナー開催

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第11回 モバイルラーニング(eラーニング)実践・活用セミナー

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株式会社WARK(所在地・東京都渋谷区/代表取締役・長瀬昭彦)は2014年4 月25日(金)13:30pm~から自社のセミナールームにて、モバイルラーニング 実践・活用セミナーを無料にて開催します。セミナー終了後は個別相談会も ご用意しております。ぜひ、お越し頂ければ幸いです。

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パソコンの役割も終わりつつも、ならばモバイルを利用してどう研修に活用す るのか?
難しいですよね。

モバイルラーニングは昔のeラーニングとは活用シーンが全然違います。

では、どうすれば良いのか?を4/25(金)のモバイルラーニング実践・活用 セミナーで
詳しく解説します!

新しくモバイルラーニングシステムとして生まれ変わった「アイテスタロイド」
eラーニングコンテンツ、テスト、検定試験、アンケートが簡単に作れる!
配信できる!集計できる!

モバイルラーニング・コンセルジュの(株)WARK取締役・横江功司が お話しします。

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【セミナー対象者】

(1)iPad、iPhone、Android等を企業内研修に導入を検討している方
(2)モバイルラーニングの最新情報を知りたい方
(3)店舗でのeラーニング成功事例を知りたい方
(4)eラーニングからモバイルラーニングへ、切り替えを考えている方
(5)モバイルラーニング・コンテンツの作り方をマスターしたい方

※弊社のコンテンツ制作ツール「アイテスタロイド」にて解説させて頂きます。

【タイムスケジュール】

13:30pm~14:30pm 【13:00開場】 モバイルラーニング実践・活用セミナー
講師:WARK取締役eラーニング推進室長:横江 功司

14:30pm~15:00pm個別相談会

【モバイルラーニング実践・活用セミナー】

●日時:2014年4月25日(金)13:30pm~

●場所:WARKセミナールーム 東京都渋谷区代々木1-58-11 中沢ビル4F

●地図: http://wark.jp/company/img/up_img/wark_seminor.pdf

山野美容専門学校の正面のビル4Fです。

●講師: 株式会社WARK取締役eラーニング推進室長:横江 功司

●参加費:無料

●最大 参加人数10名

●お申し込みは下記URLからお願いします。 http://wark.jp/form7/

e-講座が足立区教員研修ツールとして採択/早稲田アカデミー/eラーニング講座

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e-講座が足立区教員研修ツールとして採択/早稲田アカデミー/eラーニング講座

昨年7月より本格オープンし、今年3月にリニューアルオープンしたe-講座ですが、今年度、足立区教員研修ツールとして活用戴けることとなりました。全107校小学校・中学校の新任の先生を中心に、若手の約600名の先生方が活用!

映像は公立私立問わず、教壇に立つ全ての人にとって必要な内容が盛り込まれていることと、お忙しくなかなか時間がとれない先生にとっても、すき間の時間で学べることを評価いただきました。オープン時から携わってきたこのe-講座が、認めていただけるのは本当に嬉しいです。教師力養成塾e-講座が先生方にとってお役立ていただけるeラーニング講座!

株式会社早稲田アカデミー(所在地:東京都豊島区、代表取締役社長:瀧本 司)のeラーニング講座『教師力養成塾 e-講座』が、東京都足立区の全小中学校(107校)の初任から3年目まで教員約600名を対象とした研修に導入されることとなりました。

以下ソース
http://www.sankeibiz.jp/business/news/140403/prl1404031308046-n1.htm

教育機関向け Microsoft Office ソフトウェア アシュアランス導入評価キャンペーン

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教育機関向け Microsoft Office ソフトウェア アシュアランス導入評価キャンペーン
2014 年 4 月 10 日 (木) ~ 2014 年 9 月 30 日 (火) 対象期間中にマイクロソフトでの受注処理が完了した分までが対象となります。

このたび「教育機関向け Microsoft Office ソフトウェア アシュアランス導入評価キャンペーン」を実施します。本キャンペーンでは、アカデミック オープンライセンスで提供される Office Professional Plus, Office のライセンス (L) & ソフトウェアアシュアランス (SA) のセットを、マイクロソフトの出荷価格より 37% 相当の割引価格で提供します。

本キャンペーンにより、教育機関のお客様は製品のアップグレード権やエンドユーザー向けトレーニング (E-Learning)、Office Multi-Language Pack などの特典を ライセンス (L のみ) と同等の価格にてご利用いただくことができます。

以下ソース
http://www.microsoft.com/ja-jp/education/aolsa/default.aspx

映像講義で英語が学べるサービス「English Station」を開始/サイコム・ブレインズ

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映像講義で英語が学べるサービス「English Station」を開始した。

「English Station」は、インターネット動画を使ったeラーニング映像講義が中心の英語学習の専門サービス。講座は10分単位のショートクリップ型で、繰返し視聴して暗記することができる。講師には、NHK英語講座の講師経験者など著名講師を起用。パソコンのほか、タブレットやスマートフォンにも対応し、自宅や職場だけでなく、外出先でも手軽にeラーニングで学ぶことができる。

4/11のWARK主催モバイルラーニング実践セミナーにお越し頂き本当にありがとうございました!

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4/11のWARK主催モバイルラーニング実践セミナーにお越し頂き本当にありがとうございました!心より御礼申し上げます!当日は少し長くなってしましましたが、モバイルでのeラーニング活用を中心にお話しさせていただきました。熱心に聞いていて頂き感謝します!

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もちろん、弊社の製品「アイテスタロイド・モバイルラーニングシステム」の方もご説明させていただきました。アイテスタロイドはブラウザで受講するスタイルですが、まるでアプリのような操作感でのeラーニングを実現します。

【体験サンプル】
http://wark.jp/itest-bkt/
ぜひ、iPhoneなどでアクセスしてみてください!

ご質問等々もお待ちしております。
【アイテスタロイド】
http://wark.jp/mobile/i-test.html
【ご質問】
http://wark.jp/form/
どうぞぜひよろしくお願いします。

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タブレット浸透率は、日本が18%でアメリカが37%

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タブレット浸透率は、日本が18%でアメリカが37%
そもそも、日本はすでに高機能な携帯電話が普及しており、スマートフォン操作に違和感がない。それゆえ、タブレットがなくても、スマートフォンでことが足りてしまうのではないでしょうか
それゆえ、タブレットがポケットに入るまで小さくなればよいが、そうならなければ、このまま不要の産物となるだろう。

以下

■ 日本のタブレット浸透率は18%
昨年末の時点で、日本とアメリカのタブレットの浸透率は、それぞれ18%、37%となっています。これは、日本とアメリカの消費者にタブレットの保有状況を質問し、「保有している」と回答した人の割合を意味します。

日本のタブレット浸透率は、昨年6月末で15%だったので、半年で3%伸びたことになります。

■ タブレット非保有者(日本)の62%は、タブレットを1年以内に買わないと回答
次に、タブレットを保有していない人が1年以内にタブレットを買おうと思っているかどうかを調べました。すると、「買わないと思う」と回答した人が日本では62%、アメリカでは53%、「わからない」と回答した人が日本では28%、アメリカでは34%という結果になりました。

また、1年以内にタブレットを「買わないと思う」と回答した人に、その理由について尋ねると、「現在のPC(パソコン)で満足している」と回答した人が日本でもアメリカでも最も多く、それぞれの割合は89%、72%でした。

さらに、1年以内にタブレットを買うかどうか「わからない」と回答した人に、その理由について尋ねると、「デバイスの価格が高すぎる」と回答した人の割合が日本(42%)でもアメリカ(47%)でも最も高くなりました。

■ まとめ
アップル社が第一世代のiPad(アイパッド)を発売したのは2010年のことで、以降他社からも様々なタブレット型携帯情報端末が発売されるようになりました。それから約4年が経ち、アメリカでのタブレット浸透率は4割、日本のそれは2割に近づいています。

一方、どちらの国でもタブレットの非保有者に現在のPCで満足と考える人々がかなり存在すると見られ、タブレットにPCとは異なる価値や必要性を見いだせない消費者の姿が見えてきます。

以下ソース
http://kantar.jp/whatsnew/2014/04/kantarjapan_pr_0408.html

 

シリコンバレーのレストランに行くと、幼児がタブレットやスマートフォンを使ってeラーニングをしている

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シリコンバレーのレストランに行くと、幼児がタブレットやスマートフォンを使ってeラーニングをしている光景をよく見かける。>アメリカシリコンバレー在住の
きよみ・山崎・ハッチングスさんのコラムより引用。

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話も充分にできない6ヶ月ぐらいの赤ん坊が大人のように器用に小さい指と手を動かしているのである。幼児にeラーニングというのは大げさな言い方のように思えるが、実際内容を見ていると、単なるゲームソフトではなく子供の知能、感性、手先の発達を充分考した教育ソフトがほとんどであることがわかる。「スマートな親」はソーシャルメディアを使って、世界中に存在しているソフトの中から高い評価のあるソフトをダウンロードする.。ほとんどが無料で一ランク上のサービスを受けたいときは余分にお金を払うという形で利用している。
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これは、凄い! しかし、アメリカでは日常のこと!

以下ソース

http://elc.infodnn.com/tabid/61/Default.aspx?ItemId=1803

平成26年度特許流通事業化支援事業費補助金の第1回公募

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佐賀県では、平成22年度より、特許流通により他者から特許技術等を導入する県内中小企業者等に対して、当該技術を商品化するために必要な試作等の取組みを支援するため「特許流通事業化支援事業」を実施しております。

補助対象事業

【事業化支援事業】

佐賀県内中小企業者等が、実施許諾契約締結(平成21年4月1日以降に契約を締結したものに限る。)により第三者(資本関係等のある会社を除く。)から導入する特許技術等を活用して事業化に向けた試作品製作等を行う事業。

【許諾前事業化検討支援事業】

佐賀県内中小企業者等が、第三者(資本関係等のある会社を除く。)から導入予定の特許技術等を活用して事業化検討を行う事業。

※導入予定の特許技術等については、秘密保持契約もしくはオプション契約を締結(平成21年4月1日以降に契約を締結したものに限る。)していることを条件とします。

補助率及び補助金限度額

【事業化支援事業】

補助率は、補助対象経費の2分の1以内です。

補助限度額は1件あたり100万円を上限額とします。

※許諾前事業化検討支援事業に採択された後、同技術にて事業化支援事業の補助を受ける場合、100万円から許諾前事業化検討支援事業における補助額を差し引いた額を上限とします。

【許諾前事業化検討支援事業】

補助率は、補助対象経費の2分の1以内です。

補助限度額は1件あたり20万円を上限額とします。

以下ソース
https://www.pref.saga.lg.jp/web/shigoto/_1159/hojo-hojokin/jigyoukasien.html

5000タイトル以上の映像教材を提供!コンパクトな映像講義に凝縮したeラーニング講座

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「教師力養成塾e-講座」は、進学塾早稲田アカデミーの授業ノウハウを体系化し、コンパクトな映像講義に凝縮したeラーニング講座です。5000タイトル以上の映像教材を提供する、eラーニング教材としても質の高い映像講座となっています。早稲田アカデミーが以前開設していた講座(教師力養成塾)で約10時間かけて講義していた授業ノウハウのポイントを、すき間時間で短時間に効率よく学ぶことができるようになりました。

以下ソース
http://youseijuku.jp/about/

勉強カフェ那覇ラーニングスタジオ/MOOCsなどを利用するための「勉強カフェ」営業開始

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勉強カフェ那覇ラーニングスタジオは28日、高校生へ向けて「受験生会員」というサービスを4月から開始すると発表した。

MOOCsやオンライン学習システムを使いたい、人目を気にせず勉強したい、しかし適当な場所がない。そんな高校生に、落ち着いて学習できる環境を提供するのが勉強カフェの「受験生会員」というサービス。

勉強カフェの特徴

・勉強カフェ 那覇ラーニングスタジオは、親も安心して通わせられる勉強場所を提供する。 ・接客研修を受けたスタッフが常駐。 ・勉強カフェは、勉強する大人が集まる場所。学校、塾とは違う、モチベーションがアップする環境がある

上場企業の取締役や監査役を対象にした有料のeラーニングサービスを4月から始めると発表した。

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日本取引所グループは31日、上場企業の取締役や監査役を対象にした有料のeラーニングサービスを4月から始めると発表した。内容は、上場企業の役員として理解しておくべき基本的な事項。当初は、「資本市場と企業経営」と「独立役員の実務」の二つのコンテンツを提供する。 金融商品取引法で規定されるインサイダー取引規制や株価操作規制について、アニメーションと音声で解説するeラーニングコンテンツです。具体的な事例をケーススタディとして盛り込み、初めてご覧になる方でもわかりやすい実践的な内容となっています。

ソース
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2014033100716

eラーニング市場に関する調査結果PC、タブレット端末の普及により、「オンライン英会話」が急成長

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eラーニング市場に関する調査結果パソコン、タブレット端末の普及により、
「オンライン英会話」が急成長

パソコン、タブレット端末の普及により、英会話市場では「オンライン英会話」が急成長。矢野経済研究所が昨年4月に発表した『eラーニング市場に関する調査結果』では、2013年度の個人向けのeラーニング市場規模は、前年度比32.9%増の9億3000万円になると予測していた。
オンライン英会話ものすごいのびである。

その理由は、「講師達は日本語も使えるが生徒を誘導しながら英語でレッスンを通す等、とても良かった」、「費用は高めだが、講師の質や教材の質は非常に満足できる」(30代/男性)、「講師の質が高く、身に付くのが早い」(30代/女性)との高評価を得ているなど
これは、英会話教室もうかうかしてられない!

日本教育情報化振興会/Campus セミナー2014 in 鹿児島

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学校現場でのICT化に伴い、校務や授業に情報機器が道具として一般に使われてきております。本セミナーでは、ICTを活用したこれからの授業・校務についてご提案します。

以下、情報です。日本教育情報化振興会サイトより

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講師 赤堀 侃司(JAPET会長、白?大学教育学部長)、山本 朋弘(熊本県教育庁)ほか
日時 2014年(平成26年)4月19日(土) 9:15〜16:40
会場 鹿児島商工会議所ビル(アイムビル) (鹿児島市東千石町1-38)
主催 一般社団法人 日本教育工学振興会(JAPET)
共催 日本教育工学協会(JAET)、コンピュータ教育推進センター(CEC)
後援 (以下予定)  文部科学省、総務省、経済産業省、
鹿児島県教育委員会、熊本県教育委員会

協賛・協力 富士電機ITソリューション株式会社、富士通株式会社

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ICTを活用した教育の推進に資する実証事業の入札公示/文科省

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文部科学省は25日、ICT教育の効果や指導方法に関する実証研究を行う「ICTを活用した教育の推進に資する実証事業」の一般競争入札を公示した。

実証研究のテーマは3つ。

「ICTを活用した教育効果の検証方法の開発」では、全国に小学校3校、中学校3校程度の実証校を設置し、ICTを活用する授業場面や効果の整理、効果測定の方法確立などを検証する。

「ICTの活用が最適な指導方法の開発」では、小学校10校、中学校10校程度の実証校を設置し、モデル授業映像の制作、映像指導資料の作成、実証研究コーディネータの配置などを行う。

「教員のICT活用指導力向上方法の開発」では、全国に6地域程度の実証フィールドを設置し、教員研修に関する課題の整理、研修の手引きの作成、関係機関との連携に取り組む。

実証研究は、実証研究委員会とその下にワーキンググループを設置して行い、成果物としてテーマ毎に300部、事業成果報告書をテーマ毎に100部、文部科学省に納品する。

以下、ICT教育ニュース
http://ict-enews.net/2014/03/26mext-2/

千歳科学技術大、苫小牧総合経済高と高校大学連携協定を締結「eラーニング」を無償提供する

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千歳科学技術大、苫小牧総合経済高と高校大学連携協定を締結した。インターネットを活用した学習システム「eラーニング」を無償提供する。

eラーニングは、インターネットで問題集やテキストを提供するシステムで、利用者は学校や自宅のパソコンで学習する。数学の図形などが映像で表示されるなど分かりやすさも特長だ。同大の担当教員の今井順一准教授は「自分のペースや学力レベルに合わせて習熟度別に取り組める教材」と話す。

システムは同大が1999年、大学生の基礎学力向上のために開発。問題のレベルが高校の学習内容と同程度だったため、2003年の札幌稲雲高との協定締結を皮切りに高校での利用が広がった。利便性の高い教材は口コミで話題となり、現在の連携校は道内の全総合振興局、振興局管内に広がっている。

以下、ソース
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/529890.html

シャープは2人の同時書き込みが可能で、教育用タブレットと連携したインタラクティブな授業を実現できる“BIG PAD Campus”を発売すると発表

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シャープは2人の同時書き込みが可能で、教育用タブレットと連携したインタラクティブな授業を実現できる“BIG PAD Campus”を発売すると発表!
教育用タブレットをワイヤレスで連携(*1)させることで、児童・生徒の考えを比較・検討するなど、気づき、共有し、創造する力の育成に向けた、アクティブラーニング時代に対応した双方向授業を実現するという。

以下

タブレット学習システム「STUDYNET」は、教育用タブレット「学習端末/JL-T100」と、電子黒板を連携し、生徒の集中力・理解力を高めるインタラクティブな授業を可能にする学習支援システムです。

タブレット学習システム「STUDYNET」の特徴

  1. 「手書き」を活かした学習スタイル学びの基本となる「書く」という操作を学習端末上でも可能にし 「考え方を書き込み、まとめることによる思考力の育成」、 「意見発表等による表現力の向上」、「教科学習による基礎基本の定着」を図ることができます 。
  2. 理解状況をリアルタイムに確認理解度に応じた分かりやすい授業と、リアルタイムなフィードバックを可能にすることで、自分の弱点を的確に把握でき、次のステップに進む学習意欲を引き出します。
  3. 電子黒板との連携による双方向性のある授業電子黒板との連携により、子どもたちの考え方を全体で共有でき、子ども同士がお互いに学び合い、高め合う「学び」を実現します。
  4. 授業と家庭学習を「つなぐ」学習学校での学習と家庭学習をつなぐことで、子どもたちの学習意欲を高めながら、自ら学ぶ習慣を身につけることができます。

    参考
    http://www.sharp-sbs.co.jp/edu/bigpad/

モバイルラーニング(eラーニング)実践・活用セミナー4/11【無料】

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モバイルラーニング(eラーニング)実践・活用セミナー4/11【無料】

eラーニングに関してパソコンの役割が終わりつつも、ならばモバイルを 利用してどう研修に活かすのか?お悩みではありませんか?

モバイルによるラーニングは昔のeラーニングとは活用シーンが全然違います。

では、どうすれば良いのか?を4/11(金)のモバイルラーニング(eラーニング) 実践・活用セミナーで詳しく解説します!

コンテンツやアンケートが自分で作れる!それをスマートフォンやタブレットで すぐに配信できる!さらに集計もできる!一石三鳥のモバイルラーニングシステム 「新アイテスタロイド」をご紹介します。

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株式会社WARK(所在地・東京都渋谷区/代表取締役・長瀬昭彦)は2014年4月11日(金) 13:30pm~から自社のセミナールームにて、モバイルラーニング(eラーニング) 実践・活用セミナーを開催します。セミナー終了後は個別相談会もご用意しております。

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【セミナー対象者】
(1)iPad、iPhone、Android等を企業内研修に導入を検討している方
(2)モバイルラーニングの最新情報を知りたい方
(3)モバイルラーニングの成功事例を知りたい方
(4)eラーニングからモバイルラーニングへ、切り替えを考えている方
(5)モバイルラーニング・コンテンツの作り方を内製化したい方

【スケジュール】

13:30pm~14:30pm 【13:00開場】 モバイルラーニング実践・活用セミナー

講師:WARK取締役eラーニング推進室長 :横江 功司

14:30pm~15:00pm個別相談会

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【モバイルラーニング実践・活用セミナー】

◆日時:2014年4月11日(金)13:30pm~
◆場所:WARKセミナールーム 東京都渋谷区代々木1-58-11 中沢ビル4F 【地図】 http://wark.jp/company/img/up_img/wark_seminor.pdf
山野美容専門学校の正面のビル4Fです。
◆講師: 株式会社WARK取締役eラーニング推進室長 :横江 功司
◆参加費:無料
◆最大 参加人数10名
◆お申し込みは下記にお願いします。
http://wark.jp/form7/
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第1回モバイルラーニング実践研究会セミナー開催

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第1回モバイルラーニング実践研究会セミナー開催

モバイルラーニングコンソシアム(mLC)と日本イーラーニングコンソシアム(eLC)は、下記日程で「第1回モバイルラーニング実践研究会セミナー」を開催いたします。

本セミナーは、企業や学校において、モバイルラーニングの導入をお考えの方を対象としたセミナーです。 モバイルラーニングとは何か? どうやったらモバイルラーニングを導入できるのか? を導入方法やシステム、コンテンツ開発、運用など、様々な角度からわかりやすく解説いたします。

参加費は無料ですので、是非ご参加ください。皆様のご参加をお待ちいたしております。
※スマートフォンやタブレットを活用した学習全般を「モバイルラーニング」と呼びます。

参加対象: ・これからモバイルラーニングを導入しようとしている方 ・現在eラーニングを使用していて、モバイルラーニング化を検討している方

【第1回モバイルラーニング実践研究会セミナー】
■日時:2014年4月8日(火) 13:30-18:00(受付開始13:00より)
■会場:明治大学国際総合研究所 千代田区神田小川町3-26-2野村神田小川町ビル2F   案内図 :http://www.kisc.meiji.ac.jp/~pfd/contact/
■参加費:無料
■定員:50名(先着順)

以下ソース
http://www.elc.or.jp/tabid/649/Default.aspx

パイオニアソリューションズの学習支援システム「xSync(バイシンク)」が、佐賀県の全県立高校の授業支援ソフトに採用された

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パイオニアソリューションズの学習支援システム「xSync(バイシンク)」が、佐賀県の全県立高校の授業支援ソフトに採用された。

2014年度から、佐賀県の全県立高校にある教師用・新入生用のパソコン約8500台に搭載される。「xSync(バイシンク) 佐賀県版」として機能を一部追加されました。佐賀県版は電子黒板ソフトとあらかじめ連動し、電子黒板ソフトを立ち上げると同時に「xSync(バイシンク)」のツールバーが画面上に表示されるとのことだそうです。まさに最先端のモバイルラーニングですね。

http://pioneer.jp/edu/xsync/

以下

小中学校では「学びのイノベーション」時代を迎え、普通教室にICTが全面導入されます。  大学や企業ではグローバルに飛躍する人材の能力として「協働してコラボレーション する力」が求められています。

電子黒板のトップメーカーであるパイオニアも この時代に向けて一歩前に踏み出します。
3年前から「つながる電子黒板」として進めてきたシステムを発展させ、 新たに「xSync(バイ シンク)」シリーズとして発売いたします。

「人々が協働する、明日のために」
触った瞬間に驚きを感じ、すぐに操作できる感覚を! 今すぐ開始でき、将来も安心なシステムを! アイディアをつなげて、仲間と創発する喜びを!

小・中学校の児童・生徒に

いままで授業で、調べ学習からまとめものの制作、発表までに必要だった時間が信じられないほど短縮されます。その時間を「協働で話しあう時間」にして子どもたちを主役にしてください。

高校・大学の学生に

課題に対して多角的に調べ、自分の意見をわかりやすく発表し、相手の意見を傾聴して、独自のアイディアを練り上げる。 そんな21 世紀に求められるアクティブラーニングを「思考と表現を往復する考具」として、しっかりサポートします。

企業のイノベーターに

グローバルで戦う人材には、革新が必要です。今までのようにプレゼンの準備に時間をかけていたら、決断のスピードで後れをとります。スピードもクオリティーも譲らず、理解の共有を深める素早いコラボレーションが可能になります。

iTeachersカンファレンス 2014 Spring 〜教育ICT、成功への分岐点〜

eラーニング_イーラーニングdejc21iTeachersカンファレンス 2014 Spring 〜教育ICT、成功への分岐点〜

iTeachers結成1周年を記念して、チームメンバーが東京・五反田に集結!
「分岐点 〜Turning Point〜」をテーマに、自らの体験談やiPad活用の最新事例をプレゼンテーションします。またスピーカー全員によるトークセッションも実施。教育現場へのICT導入を実現するためには何が必要なのか。また、そこからどんな学びが生まれていくのか。現場での実践を通じて得た経験をもとに、みなさんと一緒になって教育ICTのあり方を考えていきます。

□ iTeachersオフィシャルサイト…
http://www.iteachers.jp/

【日時】
4月27日(日) 13:30-18:00(受付開始:13:00)

【会場】
学研ビル 3Fホール(五反田駅より徒歩5分)
東京都品川区西五反田2-11-8
http://ghd.gakken.co.jp/company/map/

【申込み方法】
定 員:200名 (教育関係者、学生、教育に関心のある方)
参加費:無料
申込み:事前予約制。下記の申込みページからお申し込みください

□ iTeachersカンファレンス 2014 Spring 参加申込
http://ow.ly/3ixMDJ

注意) Facebook上で「参加」にしただけでは予約になりません。必ずWeb申込みフォームからお申込みをお願いします。

<出演者>
・片山 敏郎 先生 (新潟大学教育学部附属新潟小学校)
・金子 暁 先生 (広尾学園中学校・高等学校)
・中村 純一 先生 (佐賀市立大和中学校)
・永野 直 先生 (千葉県立袖ヶ浦高等学校)
・岩居 弘樹 先生 (大阪大学)
・小酒井 正和 先生 (玉川大学)
・杉本 真樹 先生 (神戸大学/医師・医学博士)
・栗谷 幸助 先生 (デジタルハリウッド/デジタルハリウッド大学)
・小池 幸司 先生 (俊英館/教育ICTコンサルタント)
・山本 恭輔 さん (千葉県立千葉高等学校 2年)

□ 教育ICTを通じて「新しい学び」を提案する教育者チーム“iTeachers”
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2013年4月、小学校・中学校・高校・大学・専門スクール・学習塾、それぞれの領域で日本を代表する9人の先駆者が集まり、“iTeachers”(アイ・ティーチャーズ)を結成しました。互いのICT導入・活用事例を共有し、実践の中で培われた経験やノウハウを、全国のイベントやセミナー、メディア等を通じて広く情報発信していきます。これからの未来を担う子どもたちのために。そして、新たな教育へのチャレンジを続ける現場の先生たちのために。“iTeachers”は実践の中で生まれた知恵と教育への熱い想いを結集することで、現場目線から「教育3.0」の実現に向けたムーブメントを起こしていきます。
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eラーニング、モバイルラーニング界にも新しい風

第7回 反転授業オンライン勉強会の日程が決まりました。3月26日(水)22:00-23:30

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第7回 反転授業オンライン勉強会の日程が決まりました。3月26日(水)22:00-23:30

今回の勉強会のテーマは「対話と集合知、学習する組織」。

反転授業の研究 田原真人さんが、「多様性のある森を育てる」という思いから、Facebookで反転授業の研究を立ち上げたとグループ設立の経緯を紹介しました。さらに、グループに集合知を発生させ、その体験をメンバーが現場の実践に生かすという循環を作りたいと、今回のテーマを選んで反転授業オンライン勉強会を行います。

以下

現在の社会構造について考えると、工業化社会から知識基盤型社会へのシフトしつつあると言われています。それに伴い、組織のあり方が、ピラミッド型からフラットなアメーバ型へシフトしていく傾向があります。

アメーバ型組織では、リーダーが意思決定を独占的に行うのではなく、各メンバーが協力して集合知を創り出して行くスキルが重要になります。

そのような社会に適応するために、学校教育でも「21世紀型スキル」を育成する取り組みが始まっています。

21世紀型スキルの育成を教科教育の中で行いたいという理由で、アクティブラーニングを授業に取り入れている先生方がいらっしゃいます。さらに、グループワークの時間を確保するために授業部分を宿題にして授業外に出すと「反転授業」になります。

これが、反転授業と21世紀型スキルの関係性です。

ソース こちらをご参照ください
http://flipped-class.net/wp/%E5%8F%8D%E8%BB%A2%E6%8E%88%E6%A5%AD%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E5%8B%89%E5%BC%B7%E4%BC%9A/%E7%AC%AC7%E5%9B%9E%E3%80%80%E5%8F%8D%E8%BB%A2%E6%8E%88%E6%A5%AD%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%B3%E5%8B%89%E5%BC%B7%E4%BC%9A%E3%80%8C%E5%AF%BE%E8%A9%B1%E3%81%A8%E9%9B%86%E5%90%88%E7%9F%A5/

*Flipped Classroom(反転授業)とは、最初にE-Learningで知識をインプットし、その後、教室のアクティビティで知識をアウトプットする学習法である。その可能性を考察

ベネッセはマクドナルドで会長を務める原田泳幸氏を、会長職と社長職に起用

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株式会社ベネッセホールディングスは、ベネッセグループの一層の成長に向けて、2013年7月より、2015年度末をゴールとした「ベネッセグループ変革活動」を行っております。

代表取締役社長である 福島保のもと、第1フェイズではコスト構造の改革、成長戦略の策定、グループのガバナンスの再設計とグループの連携強化を進めてまいりました。2014年6月よりスタートする第2フェイズを力強く推進し、成長を確実なものとすべく、新体制に移行することといたしました。

強力な布陣である。

<新任>
氏 名
新役職
現役職 原田はらだ 泳えい幸こう
代表取締役会長兼社長
取締役※
※原田氏は2014年3月27日現在、社外取締役です。
4月1日より当社の業務執行に当たる取締役となります。

<退任>
氏 名
新役職
現役職 福島ふくしま 保たもつ
代表取締役副会長
代表取締役社長

以下、ソース
http://blog.benesse.ne.jp/bh/ja/news/m/2014/03/27/docs/20140327%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9.pdf

新しいeラーニング

最新モバイル&ソーシャルラーニング体感セミナーにご来場いただきましてありがとうございました!

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WARK、BE&DO主催の最新モバイル&ソーシャルラーニング体感セミナーにご来場いただきましてありがとうございました! 心より御礼申し上げます。

本日は足場の悪い中の開催で、キャンセルも多々出ると思われましたが
申込者ほぼ全員に、いらっしゃって頂きました。 とてもうれしかったです!

弊社としても、主力製品の「アイテスタロイド」モバイルeラーニングシステムを
時間の許す限り、説明させて頂きました。 どうも有難うございます。
メモをとって頂いた方も多く、感無量です。 終わってからもご質問を多々頂きました。

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このセミナーは、次回、大阪で開催予定です。 その節は、また良しなにお願いします。

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弱いAIとビッグデータ活用セミナー(ビジネスや教育分野) ~「Tin Can」時代の(教育)コンテンツ内製化セミナーご来場ありがとうございました

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本日の弱いAIとビッグデータ活用セミナー(ビジネスや教育分野) ~「Tin Can」時代の(教育)eラーニングコンテンツ内製化セミナーご来場ありがとうございました。
心より御礼申し上げます!

次回は、セミナーが完全にリニューアルし、内容も場所も変わります。
乞うご期待ください!

情報はこちらのブログにて発表します。

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