マイクロラーニング ジャーナル

マイクロラーニング(Microlearning)とは?

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アイテスタロイド・ビジネスチャレンジキャンペーン!ドスパラのタブレットがもれなく当たる!

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「あなたの知識や才能をタブレットやスマホを使って販売してみませんか?」
ドスパラのタブレットがもれなく当たる!アイテスタロイド・ビジネスチャレンジキャンペーンを
EDIX開催初日の2014年5月21日から6月30まで行います。
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※キャンペーン対象製品は大画面10.1インチサイズタブレット Diginnos Tablet DG-Q10S
※ドスパラを運営する株式会社サードウェーブ公認のキャンペーンです。
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(株)WARK開発の「アイテスタロイド・モバイルラーニングシステム」は、タブレット、スマホ、iPhone、iPadなどで学習可能なコンテンツをカンタンに作ることができ、その作ったコンテンツを受講者に配信し、学習履歴が取得することができます。

この「アイテスタロイド・モバイルラーニングシステム」の大きな特徴は、カンタンでわかりやすいところ。 複雑な操作が一切無いのに、デザイン的に優れたハイセンスなコンテンツが誰にでも作れます。また、モバイル・pc対応の本格的な学習マネジメント(操作カンタン)も出来ます。 その他、作ったコンテンツは、scorm対応で、他社の学習マネジメントシステムでもご利用可能! この仕組みを利用して、知識や才能溢れるプロデューサー、先生、研究者等の方々にコンテンツを作って商売して頂く! それらを支援するのが今回のキャンペーンの趣旨です。 もちろん、最先端のモバイルによる学習です。 ぜひこの機会をお見逃し無く。
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【キャンペーン名】 アイテスタロイド・ビジネスチャレンジキャンペーン
【期間】 2014年5月21日から6月30日
【対象者】 キャンペーン期間内にアイテスタロイドをご購入申し込みを頂いた方
※価格等はフォームよりお気軽にお問い合わせ下さい! http://wark.jp/form/
【プレゼント製品】大画面10.1インチサイズタブレット Diginnos Tablet DG-Q10S
【詳細・注意事項はPDFをご覧下さい】http://wark.jp/img/pdf/iTestaroid_camp.pdf
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【参考】
アイテスタロイド・サイト
http://wark.jp/mobile/i-test.html

 

モバイルラーニングコンソシアム主催の「ウェアラブル端末は教育に使えるかセミナー、楽しかったです

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モバイルラーニングコンソシアム主催の「ウェアラブル端末は教育に使えるかセミナー、本当に楽しかったです。講師は慶應義塾大学SFC研究所上席所員でITジャーナリストの松村太郎さん。 実際にGoogleglassを持参して頂き、いろいろ試させて頂きました。

コマンドは言葉で表し、それをGLASS側のマイクから音声認識でPCに送られます。
リセットは、天井を向きます。 また、録画などのスタートは、ウィンクです。
とにもかくにも、両手が空くというのは凄いですね!

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自分も実装させて頂きました。サンフランシスコでは、この出で立ちでお店に入ると
ぶん殴られることもあるそうです(笑)
また、乱視の人は見えずらいそう

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これが、松村太郎さん。とても紳士的でお話もおもしろく素晴らしい方でした!
アメリカのお話をいっぱい聞かせて頂きました。
また、松村さんが視察したオーストラリアの小学校のお話もおもしろかったです。
eラーニングもウェアラブルになるのかなあ

大阪で行うモバイル&ソーシャルラーニング事例セミナー応募が続々

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大阪で行うモバイル&ソーシャルラーニング事例セミナー応募が続々増えています。
内容は下記になります。 関西地方にお住まいの方、ご興味がありましたら
ぜひいらっしゃってくださいませ!

懇親会は、なんと500円です!

日時:2014/6/6(金)

【受付開始時間】16:30pm~
【第1部:セミナー】17:00pm~19:10pm
(途中休憩あり)
【第2部:懇親会】19:10pm~20:00pm

会場

◆場所:share YODOYABASHI deck 大阪府大阪市中央区北浜4丁目2-13 淀屋橋今西ビル4F 案内図:http://www.shareyodoyabashi.com/contact/contact.html#access
【交通】 地下鉄御堂筋線・京阪電車京阪本線「淀屋橋」駅下車すぐ(3 番・10 番出口)

参加費用

◆参加費:500円

タイムスケジュール

▼17:00pm 開会のご挨拶 (株)Be&Do 代表取締役 石見一女

▼17:05pm~17:45pm

フォロワーを導くリーダーシップ、リーダーを盛り上げるフォロワーシップとは? 関西大学 商学部准教授 小野善生 (神戸大学経営学博士 専門は経営管理論、組織行動論、リーダーシップ論)

▼17:45pm~18:25pm

OJTとeラーニングの融合!現場を学習する組織に変える。 ワークプレイスラーニングで組織の生産性を向上する。(仮) <目標共有型ラーニングプラットフォーム「habi+Do!」を活用したトレーニング法> (株)Be&Do 代表取締役 石見一女

▼18:25pm~18:30pm 休憩

▼18:30pm~19:10pm

店舗、現場での教育研修をITでサポート クラウド、スマートフォン、タブレットなど新技術を利用したパフォーマンスアップ術(仮) <モバイル版コンテンツ制作システム「アイテスタロイド」> (株)WARK取締役eラーニング推進室長:横江功司

▼19:10pm~19:15pm share YODOYABASHI deckからのお知らせ

▼19:15pm~20:00pm 懇親会

司会:株式会社WARK 代表取締役 長瀬昭彦

◆主催:(株)WARK/(株)Be&Do

◆協力:share YODOYABASHI deck

第12回 モバイルラーニング(eラーニング)実践・活用セミナー 5/30

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第12回 モバイルラーニング(eラーニング)実践・活用セミナー5/30

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株式会社WARK(所在地・東京都渋谷区/代表取締役・長瀬昭彦)は2014年 5月30日(金)13:30pm~から自社のセミナールームにて、現在、店舗スタッフ 教育向けで人気の高いモバイルラーニング(モバイルを利用したeラーニング) の実践・活用セミナーを無料にて開催します。セミナー終了後は個別相談会も ご用意しております。ぜひ、お越し頂ければ幸いです。

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今、店舗スタッフや現場で活躍する営業マン、MR、医療スタッフなどの教育に 人気のモバイルラーニングに関するセミナーを5/30(金)WARKセミナー ルームにて開催します。 特に今回は、店舗スタッフ教育にフォーカスをあてたいと考えております。

モバイルラーニングは昔のeラーニングとは活用シーンが全然違います。 同じような考えで行っても中々うまく行きません!

それゆえ、そのコツを弊社のコンテンツ制作ツール・モバイルラーニングシステム 「アイテスタロイド」の利用シーンと合わせて解説させて頂きます。

また、イメージがつきやすいように、実際の企業活用事例などもお話しします。

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【セミナー対象者】

(1)iPad、iPhone、Android等を企業内研修に導入を検討している方

(2)モバイルラーニングの最新情報を知りたい方

(3)店舗でのモバイル・eラーニング研修を行って見たい方

(4)eラーニングからモバイルラーニングへ、切り替えを考えている方

(5)モバイルラーニング・コンテンツの手間無くカンタンな作り方を知りたい方

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【タイムスケジュール】

13:30pm~14:30pm 【13:00開場】

モバイルラーニング実践・活用セミナー

講師:WARK取締役eラーニング推進室長:横江功司

14:30pm~15:00pm個別相談会

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【第十二回モバイルラーニング実践・活用セミナー】

●日時:2014年5月30日(金)13:30pm~

●場所:WARKセミナールーム 東京都渋谷区代々木1-58-11 中沢ビル4F

●地図: http://wark.jp/company/img/up_img/wark_seminor.pdf
山野美容専門学校の正面のビル4Fです。

●講師: 株式会社WARK取締役eラーニング推進室長:横江功司

●参加費:無料

●最大 参加人数10名

●お申し込みは下記URLからお願いします。

http://wark.jp/form7/

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(株)WARKとは、開業17年の老舗eラーニング企業。第七回 日本e-Learning 大賞総務大臣賞受賞。最先端のeラーニングやモバイルラーニングのコンサ ルティングから制作、運用まで幅広い分野で活躍。また、数々の企業、学校 で教育ITによる業務改善などを行ってきた。現在、日本e-Learningコンソ シアム、モバイルラーニングコンソシアム、そして新たに発足された JMOOC の法人正会員である。代表の長瀬 昭彦が日本e-Learningコンソシアムの 理事、モバイルラーニングコンソシアムの副代表理事をつとめる。

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タブレットを導入したが、コンテンツが無い?  良い方法があります。

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タブレットを導入したが、コンテンツが無い?  良い方法があります。

コンテンツを探す、買うではなく

どんどん、eラーニングコンテンツを作ってしまうという方法があります。

アイテスタロイドを使えば、カンタンにモバイル版のコンテンツがサクサク作れます

専用エディタでも、CSVでもOK!

2日で、3,000問作った方もいらっしゃいます

一度、お試しあれ!

http://wark.jp/mobile/i-test.html

佐賀県教育委員会は、今年度の県立高校の新入生から、県教委が指定する学習者用PCを購入させる

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佐賀県教育委員会は、今年度の県立高校の新入生から、県教委が指定する学習者用PCを購入させる。これは驚きだ!

指定機器は約8万4,000円で、県の補助が下りるため、負担額は5万円となっています。電子黒板と学習者用PCを連動させた授業のほか、家庭学習にも活用をすすめています。
決して安くはない負担のため、導入に当たっての反対もあり、貸付制度(毎月2,000円で25回払い)も用意されています。へえっ~

厚生労働省は同県の照会に対し、生活保護費で教科書代などと同様に給付できると回答しています。このような状況でも同県が学習者用PCの導入に踏み切ったのは、これから教育の質を向上させ、生徒の学力を向上させるには、ICTの活用が不可欠だと判断したからだそう。家計も大変ですな!

以下ソース
http://benesse.jp/news/kyouiku/trend/20140425170029.html

大阪市は2014年度に市内の全小中学校に、1校当たり40台のタブレット端末を貸し出す

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大阪市は2014年度に市内の全小中学校に、1校当たり40台のタブレット端末を貸し出す。
最新のICT環境の中で生徒が教え合い学び合う協働的な学びを実現するため、

2014年度は、12月中を目処に、市内の全小中学校へ各校40台ずつタブレット端末の貸し出しを行い、2015年度に、市内の全小中学校でICTを活用した授業を展開するとのこと。 貸し出して、返してもらうのか? それも疑問

eラーニング研修普及の大きな障害!それは「IE6」

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「IE6」それは言わずと知れたインターネットエクスプローラー6、今から13年前に公開された
ブラウザである。 あれから、モバイルなどが出現したり、ものすごいスピードで端末もOSもブラウザも進化した。 当然、会社でも家庭でも、どんどん最新IT技術を取り入れている。

それなのに、未だに企業では、eラーニングで研修をやろうとすると
「うちは、IE6を使ってる人がまだ居るので、それで動かないといかんなあ」が始まる。
何故、IE6(7,8)だとだめかと言うと、モバイルラーニングが出来ないから。。。
要はHTML5が動作不可となるからである。

それも、IE6(7,8)だけで、ChromeもsafariもFirefoxもぜーんぶOK。
もちろん、IEも9以降なら問題なし。 13年前にインストールしたIE6で見ることができなかったら、単に自分のポケットにあるiPhone、アンドロイドでやれば良いだけである。

その一言が、いえないために、我々業者は、IE6からiOS7まで同じ動作で学習できるという芸術的な(笑)システムの構築やコンテンツ開発を強いられる。 (検証が地獄だべ)ちなみにIEはブラウザで、iOSはOSなのだが(笑)これもごっちゃになってる。

学習内容の内容に、話が進むことも無く、ひたすら、IE6とか7とかの話ばかり。
そのくせ、「君たちのシステムのセキュリティーは安全なのかね」が始まる。うちの会社が小さいと思い、つい出てしまう言葉なのだろうが、IE6なんか使ってる自体ハッカーの標的であり、安全なわけがない!

一体、いつになっらた、学習効果の話になるのだろうか?
いつになったら、手持ちのモバイル端末でeラーニングを行うようになるのか?

巨大なハッキング事件が起こるまで、その日は来ないのだろうか。。。

テキサス州は旅行関連のeラーニングシステム上で、旅行会社スタッフを対象に日本語版のトレーニングコースを開設

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テキサス州政府観光局は旅行関連のeラーニングシステム上で、旅行会社スタッフを対象に日本語版のトレーニングコースを開設しました。テキサスへの旅行商品の造成や販売に役立つ知識を習得してもらうねらいだそうです。

トレーニングコースでは、テキサスの基本情報、地理、カウボーイ文化や主要都市のおすすめスポット、レストラン、ホテルなどの情報を提供。テストも用意した。トレーニングコースを終了した人は、テキサスの旅のエキスパート「Texpert(テックスパート)」として認めるとのこと。
たいへん、楽しみなeラーニングコースのスタートだ。

ソース
http://www.travelvision.jp/news/detail.php?id=61424

立命館小学校 ICT教育への挑戦!我々はさらに未来の教育を目指しています。

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立命館小学校は、開校当初より教育のデジタル化を重視してきました。

各教室にプロジェクターや電子情報ボードを整備し、それらの機器を有効に使った授業を展開してきました。しかし、それは教師が前に立ち子どもたちが同じ事をする一斉授業における活用がメインとなるもので過去のものとなりつつあります。授業形態も少人数学習や個別学習、協働学習など多様化している教育の現状を踏まえ、我々はさらに未来の教育を目指しています。

今までノートに書くだけでは分かりづらかった問題や、黒板やホワイトボードだけでは説明しにくかったものが、教材をデジタル化することにより教材に動きを加えたりシミュレーションしたりすることが可能になります。そして、パソコンを活用することにより子どもたち一人ひとりがそのデジタル教材を持ち、自分のペースで考え、解いていくことができるようになります。教材をネット上に置けば子どもたちはいつでも、家庭からでも閲覧することができます。これらのことは、子どもたち一人ひとりに合った学習環境を提供し、子どもの理解を促進するのに有効であると考えます。既に英語科や算数科などの授業で、効果的に活用をしています。

以下ソース
http://www.ritsumei.ac.jp/primary/education/ict.html/

私たちが目指すもの (株)WARK

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私たちが目指すもの (株)WARK

その1 新しい発想のコンテンツ開発ツールや学習システムを数限りなく世に送り出す。

その2 WARKのツールやシステムを全てグローバル展開していく。

その3 未来のエデュケーションに向けての研究開発。

WARKは日々、進化し続けています。

eラーニング/モバイルラーニング/WARK

授業のICT活用を不安に感じている教員は5割強。ICT活用における課題として、「自身のICTスキルが不足している」と感じている教員は7割

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授業のICT活用を不安に感じている教員は5割強。ICT活用における課題として、「自身のICTスキルが不足している」と感じている教員は7割

佐賀県は全36校ある県立高校の1年生6600人にウィンドウズタブレットを導入し、端末費5万円の生徒負担が賛否両論を呼んだ。同様に、東京・荒川区も区内の全小中学生にタブレットを配布。約1万2000台を導入する見通しとのこと

文部科学省は2020年までに「子どもたち1人1台の情報端末による教育」を実現する方針だ。すでにタブレットを使った教育は低学年まで広がっている。東京都の多摩市立東愛宕小学校は、某社の小学1年生向け教育アプリを使ったiPadでの授業を実践。さらに、幼児教育にiPadを取り入れた私立聖愛幼稚園の例もある。

IDCジャパンによると、2013年の国内教育分野タブレットソリューション(端末および付随設備、アプリなどを含む)市場売上額は260億円。2018年には759億円まで増加すると予測している。ベネッセも小中学生向けタブレット講座や幼児向け教育アプリを準備するなど、関連ニュースを挙げるだけでもキリがない状態だ。

ソース
http://ascii.jp/elem/000/000/888/888938/

ウェアラブル端末は教育に使えるか?  モバイルラーニングコンソシアム主催【モバラ-カフェVol.4】開催

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【速報】モバイルラーニングコンソシアム(mLC)は、下記の日程で【モバラ-カフェVol.4】を
開催いたします。 本セミナーはmLC会員各位をはじめ、興味をお持ちの方はどなたでもご
参加いただけます。ぜひぜひいらっしゃってください!

今回は米国在住のITジャーナリスト松村太郎氏をスピーカーとしてお迎えし、 「Google Glass」をはじめとするウェアラブル・デバイスが教育分野においてどのように活用できるか? その可能性について考察していただきます。

なお、この【モバラ-カフェ】は、会の冒頭より、ドリンクを飲みながらモバイルラーニングに関するセミナーを聞き、 熱くディスカッションしようという主旨で行っております。

ご参加をお待ちしております。

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■日時:2014年5月12日(月)16:30-19:00

16:10受付開始
16:30-17:00 ご挨拶、モバイルラーニング関連トピックのご紹介
17:00-18:30 セミナー
18:30-19:00 ディスカッション、名刺交換会

■会場:明治大学国際総合研究所(東京都千代田区) 東京都千代田区神田小川町3-26-2野村神田小川町ビル2F
案内図:http://www.kisc.meiji.ac.jp/~pfd/contact/

交通:JR中央線・総武線 「御茶ノ水駅」 御茶ノ水口 出口から徒歩7分
東京メトロ千代田線 「新御茶ノ水駅」 B3出口から徒歩2分
東京メトロ丸の内線 「淡路町駅」 ・都営地下鉄新宿線 「小川町駅」 B5出口から徒歩5分    東京メトロ半蔵門線・都営地下鉄新宿線・三田線 「神保町駅」 A5出口から徒歩7分

■参加費: mLC会員/eLC会員:1,000円(税込) 一般:2,000円(税込)

※2ドリンク、軽食付きです。 ※参加費は、当日、受付にてお支払いくださいますようお願いいたします。
※領収書をご用意いたします。

■定員:30名

■下記フォームよりお申込みください。
お申込フォーム  http://elc.or.jp/tabid/663/Default.aspx

■申込締切:5月9日(金)15:00

■主催:モバイルラーニングコンソシアム
共催:特定非営利活動法人日本イーラーニングコンソシアム

■プログラム

【1】ご挨拶、モバイルラーニング関連トピックのご紹介(30分間)
モバイルラーニングコンソシアム 代表理事 藤井 直人

【2】セミナー(90分間)
タイトル:
「GoogleGlassは教育に使えるか? ウェアラブル端末がもたらす教育スタイルの変改」
スピーカー:ITジャーナリスト 松村 太郎 氏

概要:「Google Glass」の日本での発売が噂される中、教育分野においても、  ウェアラブル・デバイスの利活用について、その可能性が大きな話題になっています。  今回は、昨年いち早く「Google Glass」を入手され、既に様々な角度からの検証をされている米国在住のITジャーナリスト、  松村太郎氏をお招きし、「Google Glass」とは何なのか?、何かできるのか?、課題は?、危険性は?など、  まだ触れることのできない私達が抱いている疑問について、ユーザーの視点からも解説していただきつつ、  教育への利用の可能性と、「ウェアラブル・ラーニング」がもたらす学習スタイルの変革について考察していただきます。

講師紹介
1980年東京生まれ。ジャーナリスト・著者。慶應義塾大学SFC研究所上席所員(訪問)。  またビジネス・ブレークスルー大学で教鞭を執る。  米国カリフォルニア州バークレーに拠点を移し、モバイル・ソーシャルのテクノロジーと  ライフスタイルについて取材活動をする傍ら、キャスタリア株式会社で、  「ソーシャルラーニング」のプラットフォーム開発を行なっている。

eLPベーシック・eラーニングコース 【第20期】 開講のお知らせ

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日本イーラーニングコンソシアム(eLC)は、2007年度より「eラーニング・プロフェッショナル」資格制度をスタートし、資格体系における基礎部分である『eLPベーシック』について、eラーニングコースにいたしました。eLPベーシック・eラーニングコース【第20期】を開講いたします。この機会に是非、多くの皆様に受講していただければ幸いです。 皆様の受講申込をお待ちいたしております。

※「eLPベーシック」資格についての詳しいご案内は下記URLをご覧下さい http://elc.or.jp/tabid/478/Default.aspx

愛媛大学は教育デザイン室を設置し、ICT活用における科目担当教員の授業改善や、教育改革にともなう学部のカリキュラム改善に関わる支援などを行っている

第4回】ICTキャンパス 愛媛大学編

教育デザイン室を設置         トータルでサポート

教員のICT活用をワンストップで支援

ICTキャンパス 愛媛大学編
授業コンサルティングの様子
ICTキャンパス 愛媛大学編
スタジオでの撮影風景

愛媛大学は教育デザイン室を設置し、ICT活用における科目担当教員の授業改善や、教育改革にともなう学部のカリキュラム改善に関わる支援などを行っている。

これまで教員向けにはICT活用に関する研修会を実施していたが、受講しただけでは、授業改善上の問題解決に充分な専門的知識の獲得は難しい面があった。

「担当教員は授業『内容』の専門家であり、授業『設計』については、不慣れなまま改善に取り組むことになってしまい、それが時間的・心理的負担となっていました。そこで、授業設計の支援組織による、設計・開発から実施、運用サポート、研修までのトータルなワンストップ支援が有効であると考え、教育デザイン室を2013年に設置しました」(愛媛大学総合情報メディアセンター教育デザイン室長 仲道雅輝氏)

他大学でも同様の支援を行うケースはあったが、ワンストップで支援できる仕組みを整えたのは愛媛大学が日本初だったという。

■インストラクショナル        ・デザイン手法を重視

教育デザイン室の業務は大きく次の4分野に分かれている。

(1)授業科目担当者へICTを活用した教育支援 インストラクショナル・デザイン(ID/教育設計)の手法をもとに、ICTを活用した授業構成の見直し、および授業をより効果的・効率的・魅力的なものにするための授業設計の支援を行う。

(2)教材の開発・作成 シラバスや講義資料などをもとに、資料の効果的な提示方法の提案、教材のブラッシュアップ、講義の撮影・編集など、eラーニング教材の作成支援を行う。

(3)eラーニング運用サポート eラーニングコンテンツの使い方などにおいて、スムーズに運用できるためのサポートを行う。 また、事例の紹介や研修会の開催などを通じて、担当教員のスキルアップを支援している。

(4)ICT研修会の開催とICT活用教育の普及 ワード、エクセル、パワーポイントなどの使い方に関するICT研修会の開催、ICT活用教育事例の紹介などを行う。

Internet Explorer の脆弱性対策について>IPA

Microsoft 社の Internet Explorer に、悪意のある細工がされたコンテンツを開くことで任意のコードが実行される脆弱性が存在します。 この脆弱性が悪用された場合、アプリケーションプログラムが異常終了したり、攻撃者によってパソコンを制御され、様々な被害が発生する可能性があります。

Microsoft 社は「脆弱性を悪用しようとする限定的な標的型攻撃を確認しています。」と公表しており、今後被害が拡大する可能性があるため、至急、回避策を実施して下さい。

想定される被害

(1) パソコンを自在に操られる 情報窃取(個人情報、ID/PW等)、遠隔操作(のぞき見、不正操作、攻撃の踏み台等)がされてしまいます。

  • 個人の利用者における被害イメージ影響被害

ウイルス感染後、オンラインバンキングの認証情報が窃取され、不正送金されてしまう   ※ 現時点(5/1 18:00 時点)で、IPA は、本脆弱性がこのような個人への攻撃に悪用され     ているという情報を確認していません。(2) 感染端末から組織システムへの侵入、感染拡散 組織の機密情報の窃取、個人情報群の漏洩、システムの改ざん・破壊等、組織的な被害をおよぼします。

  • 企業における被害イメージ影響被害

標的型攻撃メール等で不審サイトに誘導され、ページの閲覧によりウイルスに感染後、   組織内に感染拡大し、機密情報や個人情報が外部へ窃取されてしまう

サポート切れ「XP」狙い撃ちのサイバー犯罪者も、危険すぎる「窓割れた家」…自己責任では済まぬ、取引先に「ウイルス」送ってしまう恐れも

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サポート切れ「XP」狙い撃ちのサイバー犯罪者も、危険すぎる「窓割れた家」…自己責任では済まぬ、取引先に「ウイルス」送ってしまう恐れも

http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/140418/wec14041814310004-n1.htm

こんな記事があったが、これでもXPを使い続ける猛者がいることに衝撃を覚える。
よく大きな企業の方々、小さい会社には、「おたくはセキュリティーは大丈夫なの?」
とよく問いかけてくるが、この質問は変だ!

また、こういう担当者に限って、うちは、IE6を使ってる、IE6で動かないんだったら
困るね。 もう何を言ってるか意味不明である。
みな、セキュリティーに関する知識をもう少しつけた方がいいかもしれない。
eラーニングも、「うちはIE6でやって問題ないから」なんて偉そうにいわない方が
身のためである。

 

「Internet Explorer(IE) 6~11」に、新たな脆弱(ぜいじゃく)性が見つかった。悪意のある Web サイトなどを開くと PC を勝手に制御される恐れがある。

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Web ブラウザ「Internet Explorer(IE) 6~11」に、新たな脆弱(ぜいじゃく)性が見つかった。悪意のある Web サイトなどを開くと PC を勝手に制御される恐れがある。まだセキュリティ更新が追い付いていないため、別途脅威を和らげるツールを導入するなどの回避策が必要となる。

MS によると、すでにこの脆弱性を突いた攻撃が見つかっている。攻撃を受けるとアプリが異常終了したり、PC を外部から制御される恐れがある。

これは、恐ろしい!

 

矢野経済研究所、国内eラーニング市場について調査を実施。~教育とICTの融合進む、タブレット端末利用の学習サービスが市場拡大を牽引~

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矢野経済研究所、国内eラーニング市場について調査を実施。~教育とICTの融合進む、タブレット端末利用の学習サービスが市場拡大を牽引~

矢野経済研究所では、次の要綱にて国内eラーニング市場について調査を実施した。

1.調査期間: 2014年1月~3月 2.調査対象: eラーニングシステム開発・構築・販売事業者、eラーニングコンテンツ開発・製作・販売事業者、eラーニングを介した研修や講義を提供・運営する事業者(学習塾、語学学校、研修事業者等)、学習ソフトウェア開発・製作・販売事業者等 3.調査方法: 当社専門研究員による面接取材及び、電話・FAX・eメールによるヒアリング、文献調査併用

<本調査におけるeラーニング市場とは> 本調査におけるeラーニング市場とはインターネット等のネットワークを利用した学習形態を対象とし、ゲーム機やパソコン向けソフトウェアを利用したものを除く。また学習コンテンツとしては、ビジネス、教科学習、語学、IT技術、資格取得、教養・雑学など幅広いジャンルを含む。

 

調査結果サマリー

◆2013年度の国内eラーニング市場規模は前年度比111.7%の947億円と拡大の見込 2013年度の国内eラーニングの市場規模は、前年度比111.7%の947億円と拡大を見込む。法人向けB to B市場が堅調推移である一方で、個人向けB to C市場が市場拡大を牽引した。2014年度においてもB to C市場のさらなる拡大が全体を牽引し、2014年度の市場規模は前年度比159.3%の1,509億円を予測する。

◆B to B市場は堅調である一方、                  B to C市場はタブレット端末を使用した学習サービスが市場拡大を大きく牽引 B to B市場は、景況感改善を受けて大手ユーザー企業を中心にeラーニングへの投資に復調が見られ、2013年度の市場規模は前年度比101.8%の568億円と堅調推移が見込まれる。一方、B to C市場は、通信教育、学習塾などの大手教育事業者による学習専用タブレット端末を使用した学習コースの導入により、同年度の市場規模は前年度比130.7%の379億円と大幅な拡大が見込まれる。

ソースはこちら
http://www.yano.co.jp/press/press.php/001238

iTeachers結成1周年記念イベント「iTeachers カンファレンス 2014 Spring」〜教育ICT、成功への分岐点〜

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iTeachersカンファレンス 2014 Spring 〜教育ICT、成功への分岐点〜
iTeachers結成1周年を記念して、チームメンバーが東京・五反田に集結!
8人のiTeachersの先生方が18分のショートプレゼンを行ないました。

 「分岐点 〜Turning Point〜」をテーマに、自らの体験談やiPad活用の最新事例をプレゼンテーションを行いました。またスピーカー全員によるトークセッションも実施。教育現場へのICT導入を実現するためには何が必要なのか。また、そこからどんな学びが生まれていくのか。現場での実践を通じて得た経験をもとに、みなさんと一緒になって教育ICTのあり方を考えていくという素晴らしいテーマのカンファレンスでした。

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ちなみにプログラムをご紹介します。

【1】 オープニングセッション

[司会]
・小池 幸司 先生 (教育ICTコンサルタント)
・山本 恭輔 さん (千葉県立千葉高等学校 2年)

【2】 プレゼンテーション [前編]

■ 永野 直 先生 (千葉県立袖ヶ浦高等学校)
「情報コミュニケーション科第1期生卒業とこれから」

■ 栗谷 幸助 先生 (デジタルハリウッド/デジタルハリウッド大学)
「クリエイティブを『楽しく』伝えるということ」

■ 片山 敏郎 先生 (新潟大学教育学部附属新潟小学校)
「小学校でのICT Revolution!〜タブレット活用の成功要件〜」

■ 小酒井 正和 先生 (玉川大学)
「デバイスは進歩した。先生は進歩しないといけないのか?」

【3】 プレゼンテーション [後編]

■ 岩居 弘樹 先生 (大阪大学)
「とりあえずやってみる」

■ 小池 幸司 先生 (俊英館/教育ICTコンサルタント)
「iPadを授業で使うたった1つのシンプルな目的」

■ 金子 暁 先生 (広尾学園中学校・高等学校)
「2014広尾学園のICT」

■ 杉本 真樹 先生 (神戸大学/医師・医学博士)
「教育を動かすインセンティブプレゼンテーション」

【4】 トークセッション
テーマ:「教育ICT、成功への分岐点」

【5】会場内交流会
出演者・参加者による名刺交換会

(18:00 終了予定)

スマートエデュケーションは園児の「創造力」「チームワーク力」 「ICT力」の3つの”いきる力”を育むことを目的に、「こどもモード KitS」を開発した

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スマートエデュケーションは、2013年度にタブレット端末や知育アプリを活用した園児向け教育の研究を実施。この成果を活かし、園児の「創造力」「チームワーク力」 「ICT力」の3つの”いきる力”を育むことを目的に、「こどもモード KitS」を開発した。

2014年度は、聖愛幼稚園、コビープリスクールよしかわ、コビープリスクールかみめぐろの3施設で、全70台のiPadを使ってプログラムの実証と運用を実施。教育研究機関のエデューステクノロジーズと共同で”園児らの発達状況”の評価・検証を進める。

園側からのフィードバックなどをもとに、プログラムのブラッシュアップとパッケージ化を行い、2015年度から国内の各幼稚園・保育園・そのほかの保育施設に提供する予定だという。

4/24 第三回 HR LOUNGE TOKYO ご来場ありがとうございました!

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4/24 第三回 HR LOUNGE TOKYO ご来場ありがとうございました!
今回も100名以上の方がご参加されました。心より御礼申し上げます。

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楽しい名刺交換が続きます!大きなビジネスに発展することを期待します!

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OniwaCafeの表も盛り上がっていました!

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深夜遅くまで、名刺交換が続きました!良い出会いを!

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ご来場、心より御礼申し上げます。

第11回 モバイルラーニング(eラーニング)実践・活用セミナーご来場ありがとうございます!

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第11回 モバイルラーニング実践・活用セミナーご来場ありがとうございます!
心より御礼申し上げます。

1時間半の短いセミナーでしたが、いろいろお話を聞いていただき感謝します。
研修のIT化、モバイル利用に関する現場のお悩みなども聞くことができ
たいへん勉強になりました。
これからも継続してセミナーをやって行きたいと思いますので
今後ともどうかよろしくお願いします。

また、eラーニング、モバイルラーニングに関するご質問などがございましたら、いつでもご連絡ください!どうかよろしくお願いします。

 

早稲田大学と米国ワシントン大学は、新しい教授法の開発と実証を行うジョイントプロジェクトを発足

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早稲田大学は21日、米ワシントン大学と、反転授業など新しい教授法の開発と実証を行うジョイントプロジェクトを発足することに合意した。

本プロジェクトでは、双方が保有する教育研究リソースを融合し、ICTを活用したブレンド型授業1、反転授業や教室におけるアクティブラーニングの手法を研究開発し、Teaching、Learning、Assessmentに関する新たなメソッドを確立することを目指します。

教育手法に関する海外大学との組織的な研究開発は本学では初めての試みであり、今後はワークショップの共同開催や研究成果の公開などを通じ、日本国内や海外に向けて広く情報発信してまいります。

以下ソース
http://www.waseda.jp/jp/news14/140415_jc.html

目黒区教育委員会は目黒区立第一中学校においてタブレットPCや電子黒板などを授業で活用し、その効果を検証する実証研究を同年4月に開始したことを発表

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目黒区教育委員会は目黒区立第一中学校においてタブレットPCや電子黒板などを授業で活用し、その効果を検証する実証研究を同年4月に開始したことを発表した。

生徒が1人1台のタブレットPCを使用し、自分の意見を電子黒板で発表したり、生徒同士のグループで議論などに活用したりする。思考力や判断力、表現力などの育成を目指した「言語活動の充実」に主眼を置いた授業を行っていくとのこと。

また、実証研究の開始に当たり、日本マイクロソフト、NEC、NTT東日本が、タブレットPC、電子黒板、光回線といったICT環境整備と、ICTの効果的な活用促進のために必要な研究支援員(ICT支援員)などを提供するとのことです。

以下 ソース
http://techtarget.itmedia.co.jp/tt/news/1404/21/news08.html#l_jo_tt_140421.jpg

【6/6大阪開催】最新モバイル&ソーシャルラーニング事例セミナー

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最新モバイル&ソーシャルラーニング事例セミナーの大阪開催が決まりました!
関西方面の方々!ぜひいらっしゃってくださいませ!どうぞよろしくお願いします。

当日は、ソーシャルラーニングとしても利用できる目的共有型トレーニングプラットフォーム「Habi+Do」とカンタン! モバイル版コンテンツ制作ツール「アイテスタロイド」と新作の
「モバイルラーニングシステム」の導入事例中心にお話します。

また、セミナー終了後には懇親会もございます! ご来場お待ち申し上げております!

【日時】2014年6月6日(金)
【受付開始時間】16:30pm~
【第1部:セミナー】17:00pm~19:10pm(途中休憩あり)
【第2部:懇親会】19:10pm~20:00pm
*開始時刻が多少変更になる場合もございますことをご了承ください。

【場所】share YODOYABASHI deck
【住所】大阪府大阪市中央区北浜4 丁目2-13 淀屋橋今西ビル4F
【地図】http://shareyodoyabashi.com/contact/contact.html#access
【交通】地下鉄御堂筋線・京阪電車京阪本線「淀屋橋」駅下車すぐ(3 番・10 番出口)
【参加費】500円
【申込】http://be-do.jp/?page_id=3069

【タイムスケジュール】
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17:00pm~開会のご挨拶 (株)Be&Do 代表取締役 石見一女

17:05pm~17:45pm
人材育成におけるリーダーシップとフォロワーシップの重要性
講師:関西大学  商学部准教授 小野善生
(神戸大学経営学博士 専門は経営組織論/リーダーシップ論)

17:45pm~18:25pm
OJTとeラーニングの融合!現場を学習する組織に変える。
ワークプレイスラーニングで組織の生産性を向上する。
<目標共有型ラーニングプラットフォーム「habi+Do!」を活用したトレーニング法>
講師:(株)Be&Do 代表取締役 石見一女

18:25pm~18:30pm 休憩

18:30pm~19:10pm
店舗、現場での教育研修をITでサポート
クラウド、スマートフォン、タブレットなど新技術を利用したパフォーマンスアップ術
<モバイル版コンテンツ制作システム「アイテスタロイド」>
講師:(株)WARK取締役eラーニング推進室長:横江功司

19:10pm~19:15pm
share YODOYABASHI deckからのお知らせ

19:15pm~20:00pm 懇親会

司会:株式会社WARK 代表取締役 長瀬昭彦

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4/25(金)のモバイルラーニング活用セミナーのチラシです!

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4/25(金)のモバイルラーニング活用セミナーのチラシです!
よろしかったら、いらっしゃってくださいませ

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【セミナー対象者】

(1)iPad、iPhone、Android等を企業内研修に導入を検討している方 (2)モバイルラーニングの最新情報を知りたい方 (3)店舗でのeラーニング成功事例を知りたい方 (4)eラーニングからモバイルラーニングへ、切り替えを考えている方 (5)モバイルラーニング・コンテンツの作り方をマスターしたい方

※弊社のコンテンツ制作ツール「アイテスタロイド」にて解説させて頂きます。

【タイムスケジュール】

13:30pm~14:30pm 【13:00開場】 モバイルラーニング実践・活用セミナー 講師:WARK取締役eラーニング推進室長:横江 功司

14:30pm~15:00pm個別相談会

【モバイルラーニング実践・活用セミナー】

●日時:2014年4月25日(金)13:30pm~

●場所:WARKセミナールーム 東京都渋谷区代々木1-58-11 中沢ビル4F

●地図: http://wark.jp/company/img/up_img/wark_seminor.pdf

山野美容専門学校の正面のビル4Fです。

●講師: 株式会社WARK取締役eラーニング推進室長:横江 功司

●参加費:無料

●最大 参加人数10名

●お申し込みは下記URLからお願いします。 http://wark.jp/form7/

文科省 学びのイノベーション事業(1)教育の情報化ビジョン

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◆文科省 学びのイノベーション事業(1)教育の情報化ビジョン

平成23年4月、2020年度に向けた教育の情報化に関する総合的な推進方策「教育の情報化
教育における

ICTの活用、校務の情報化の在り方、教員への支援の在り方、学校教育の情報化の着実な推進に向けた取組などが示されてる。このうち、ICTを活用した授業の姿として、学力の3要素である「基礎的・基本的な知識・技能の習得」「思考力・判断力・表現力等の育成」「主体的に学習に取り組む態度の育成」に対応した授業像の例や、21世紀にふさわしい学びの環境とそれに基づく学びの姿の例が示された。

そして、教育の情報化を実効的に推進するため、文部科学省の「学びのイノベーション事業」と総務省の「フューチャースクール推進事業」との連携による総合的な実証研究の実施などが示された。

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