教育ITソリューションEXPO2015 WARKブースを公開!今年から伝統の「WARK-RED」を取り入れ、鮮やかなブースとなります。(eラーニングゾーンに出展)
外れくじ無しの抽選会もございますので ぜひ、お立ち寄り下さい!
お待ち申し上げております。
教育ITソリューションEXPO2015
http://www.edix-expo.jp/
マイクロラーニング(Microlearning)とは?
教育ITソリューションEXPO2015 WARKブースを公開!今年から伝統の「WARK-RED」を取り入れ、鮮やかなブースとなります。(eラーニングゾーンに出展)
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文科省 「国内のICT教育活用好事例の収集・普及・促進に関する調査研究事業」 「教育ICT活用事例集」平成24年
文部科学省ではICTを教育活用した実践事例を全国から広く募集し、2年間で468件の実践事例が寄せられたっとのこと。これらの事例を各年度の企画委員による精査を経て、各年度の事例集としてとりまとめ、24年度は60事例、23年度は70事例を公開するそうです。
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生きる力の理念を受け継いだ新しい学習指導要領は、小学校においては平成23年4月から、中学校においては平成24年4月から全面実施されている。また、高等学校においても平成25年度4月入学生から実施されている。
学習指導要領総則では、小・中学校の場合「指導計画の作成等に当たって配慮すべき事項」の中で、高等学校の場合「教育課程の編成・実施に当たって配慮すべき事項」の中で、児童生徒がコンピュータや情報通信ネットワークなどの情報手段を適切に活用できるようにするための学習活動を充実させることが示されている。学習指導要領の改訂によって、学校における教育の情報化について一層充実が図られることとなったと言える。
文部科学省は、新しい学習指導要領を告示(小・中学校は平成20年3月、高等学校は平成21年3月)した後の平成22年10月、新学習指導要領に対応した「教育の情報化に関する手引」を作成・公表した。続いて、平成23年4月には「教育の情報化ビジョン~21世紀にふさわしい学びと学校の創造を目指して~」を公表した。その中には教育の情報化が果たす役割の一つとして、教科指導における情報通信技術の活用が挙げられており、その具体例として次のようなことが示されている。
WARKとジンジャーアップ!次世代eラーニングシステム“xAPI/ LRS” に対応した教材作成ツール「アイテスタロイド」の開発に着手しました。現在、研究を継続しておりおます。
今回、G社が既に構築している独自 LRSと、WARKが数多くの導入実績があるeラーニング教材制作ツールである「アイテスタロイド」とが xAPI仕様に基づき連動できるように、共同での機能開発を開始いたしま した。
これにより、「アイテスタロイド」で作成されたeラーニング教材の学習経験履歴がジンジャーアップ社 LRSに記録されるようになり、従来の SCORM仕様に基づく LMSの学習履歴よりも、より詳細の情報の取得、ならびに高度な管理が可能となります。また、他システムの情報と組み合わせることによっ て多様なアプトプットも可能となってまいります。
今後、両社では xAPI仕様のサービスにおける共同開発を進め、各種サービス
を投入していく予定です。
今月中に「Android 6.0」詳細をGoogleが発表か?
グーグルは、今月に開催する「Google I/O 2015」カンファレンスでの製品ラインナップを発表。サンフランシスコのMosconeコンベンションセンターにて、数々のセッションやワークショップが開かれていく予定だそうです。そして、そのなかの「Android for Work Update」と題するセッションに、「Android M」なる次期OSに関する表記が初めて登場したとのこと!
これは興味深いですね! eラーニング、特にモバイルラーニングでどのように活用できるか楽しみです!
『学研電子ブロックEX』iPad用アプリって何だ?
どうも「学研電子ブロックEXシリーズ」のことで、1976年から約10年間にわたって発売された電気実験キットだそうです。トランジスタ、抵抗、コンデンサなどの電子部品が組み込まれたブロックを並べることで電気回路ができ上がっていくわくわく感が、当時の子どもたちを夢中にさせましたらしい。 要はこれのiPad版かあ 発売記念で700円だそう。
どんな人が買うのだろう?
ソフトバンクとベネッセホールディングスは2015年度から私立高校など約120校を対象に授業や宿題で使うデジタル教材の配信を始めたそうである。これは、両社が設立したクラッシーの教材であろう。今までベネッセが持っていた教材もデジタル化し、タブレットで使えるようにするとのこと。今夏には複数の出版社が開発する問題集などのアプリ(応用ソフト)提供も始めるらしい。これは、教育ICTの大きな前進である。eラーニングがどんどん発展することを期待する
文部科学省がタブレット式の情報端末を使った「デジタル教科書」の導入に向け、有識者会議を設置して検討を始めたそうである。
英語や音楽で音声を使った体験学習をしやすくなるほか、算数・数学では、図形を立体的に学ぶことができるといったメリットに着目しているそう。文科省は、2年程度かけて新たな教科書検定の方法などを検討し、早ければ2020年度からの導入を目指すとのこと。
さて、どこの会社のどの端末を使うのか?それは学校ごとに選べるのか?生徒が選べるのか?その端末は、学校?生徒どちらで購入するのか?アプリの購入は学校?生徒側?
生徒側から その端末は、またはアプリは持ちたくないと言うことになったら
授業はどうするかなど、問題が山積みである。eラーニング化して、履歴収集するなら
今度は、ネットワークが問題になってくる。
紙でやってたほうが、学習効果が高かったら、一体どうするのだろうか?
今後の展開が注目される
教育業界で「ビッグデータ」が注目! 紙からデジタルへとIT化が進む教育現場! 市場「3千億円」国も「教育ビッグデータ」に注目する。
総務省が昨年度から3年計画で始めた「先導的教育システム実証事業」。今年度までに計約10億円の予算をかけ整備を進める全国の学校向けのクラウドサーバーには、デジタル教材を通じて集まる子どもの学習記録を保管する機能も備わるそうである。各地の学校と協力して効果を検証する計画だそうだ。情報通信利用促進課の岸本哲哉課長がキーマンか?
これは面白い試み!eラーニング業界にも新風が!
日本イーラーニングコンソシアムでは「モバイルラーニング」に関するWebアンケートを行いました。(アンケート調査実施期間:2015年1月5日~2015年2月2日)モバイルでのeラーニング活用を考えてる方には、とても参考になると思います。ぜひ、アクセスしてみてください!
どうぞ宜しくお願いします。
http://www.elc.or.jp/information/reports/
こちらのページの最上段にPDFがございます。
◆日本イーラーニングコンソシアム
http://www.elc.or.jp/
「iTeachersとは?」まだ、iTeachersを知らない人、こちらのVIDEOクリップをご覧になってください!映像で、MCを務めるのは小池 幸司 先生(俊英館)と中村 純一 先生(佐賀市立大和中学校)です。iTeachersは教育ICTの未来を模索する重要なユニットです。我々、eラーニング商材を取り扱う業者にとっても大変勉強になり、刺激的なTOPICを いつも発信してくれます。
「iTeachersとは?」
https://www.youtube.com/watch?v=nCbfd6GIVbU
iTeachers
http://www.iteachers.jp
文部科学省では,高校において,グローバル・リーダー育成に資する教育を通して,生徒の社会課題に対する関心と深い教養,コミュニケーション能力,問題解決力等の国際的素養を身に付け,もって,将来,国際的に活躍できるグローバル・リーダーの育成を図る「スーパーグローバルハイスクール)」事業を平成26年度から開始いたしました。 eラーニングとは関係ありませんが、とても興味ある話題だったので。。。
さて、そのスーパーグローバルハイスクール、どんな高校が選ばれているのだろうか?
対象学校:国公私立高等学校及び中高一貫教育校(中等教育学校,併設型及び連携型中学校・高等学校)
平成27年度指定校として56校を決定。
(内訳)国立7校,公立31校,私立18校
以下参照
みなさんの母校は入ってますか?
http://www.mext.go.jp/a_menu/kokusai/sgh/__icsFiles/afieldfile/2015/03/31/1356366_1.pdf
ママとパパのための]こどもプログラミング読本 –「未来をつくる力」を育てる
こんな素晴らしい本、誰が書いたのかと思いきや、
著者はなんと、神谷加代さんでした!(^^)
以下
こども向けのプログラミングがブームになっています。背景には、Scratchやビスケットなど、キーボード操作ができなくても楽しめるプログラミング環境が整ってきたとのこと、親の立場からすると、これからはこどももしっかりしたITスキルを身につけておくことが良い、英語だけではもう足りない時代だ、といった認識もあるようです。本書は、小中学生を持つ親御さんを対象に、プログラミングって何? 学ばせる必要はあるの? 子供がやる必要あるの?といった疑問に応える1冊だそうです
WARKはeラーニング/モバイルラーニングには自信があります。業界のアイコンとして、eラーニングコンテンツ制作に関し、今まで1500以上の案件に携わってきました。 その間、数々の専門知識を身につけてきました。その技術を余すことなくお客様にご提供します!安心してお任せ下さい!
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WARKへの、お仕事のご相談は下記フォームよりお願いします。
http://wark.jp/form/
教育システム情報学会(JSiSE)の 2015年度第1回研究会が5月23日(土)千葉工業大学にて開催されます。アカデミックなeラーニング活用に興味のある方は、是非いらっしゃってください!今回のテーマは「eラーニング環境のデザインと組織マネージメント/ 医療・看護・福祉分野におけるICT利用」です。宜しくお願いします!
詳細
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教育システム情報学会(JSiSE) 2015年度第1回研究会 プログラム
担当: 仲林 清(千葉工業大学),松居 辰則(早稲田大学),北村 士朗(熊本大学),
真嶋 由貴恵(大阪府立大学),加藤 泰久(NTT),櫻井 良樹(熊本大学)
テーマ:「eラーニング環境のデザインと組織マネージメント/ 医療・看護・福祉分野におけるICT利用教育/一般」
開催日時:5月23日(土)
会場: 千葉工業大学 津田沼キャンパス 7号館 7階 メディア実験室
http://www.it-chiba.ac.jp/institute/campus/tsudanuma.html
http://www.it-chiba.ac.jp/institute/access/index.html
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以下、プログラム
[挨拶 9:40-9:45]
[セッションA1 9:45-10:30]
(A1-1)9:45-10:05
Webコンテンツを活用した数学教育についての報告 ○松田健(静岡理工科大学)
(A1-2)10:05-10:30
データアナリティックスを用いる大学教育支援環境の検討 ○豊川和治(日本大学)
[セッションB1 9:45-10:30]
(B1-1)9:45-10:05
就職支援のためのICTスキル分類の提案 ○小嶋聡,江見圭司(京都情報大学院大学)(B1-2)10:05-10:30
次世代農業の人材育成とeラーニング ○江見圭司,名川知志(京都情報大学院大学),小林信三(野菜プラネット協会)
[休憩 10:39-10:40]
[セッションA2 10:40-11:55]
(A2-1)10:40-11:05
PC利用による潜在的バリア解消を目指したブロック型プログラミングツールP-CUBE ○本吉達郎,黒澤進太郎,増田寛之,小柳健一,大島徹(富山県立大学),川上浩司(京都大学)
(A2-2)11:05-11:30
ソフトウェア開発における詳細設計能力修得支援システムの開発 ○内田浩太郎,仲林清(千葉工業大学)
(A2-3)11:30-11:55
マンガケース教材の学習支援システムの構築について
○高橋聡(東京工業大学),高橋B.徹(東京理科大学),吉川厚,寺野隆雄(東京工業大学)
[セッションB2 10:40-11:55]
(B2-1)10:40-11:05
米国におけるオンラインコース向けデジタルバッジに関する動向調査と国内での活用の検討 ○中嶌康二,藤島真美,合田美子(熊本大学)
(B2-2)11:05-11:30
[昼食 11:55-13:00]
[特別講演セッション 13:00-14:00] ※ 電子情報通信学会ET研究会との同時開催企画
ET研究会と工学教育ならびに仕事場における学習の支援 ○伊藤紘二(東京理科大)
[休憩 14:00-14:15]
[セッションA3 14:15-15:30]
(A3-1)14:15-14:40
遠隔医療教育システムの利用と問題点 ○讃岐勝,吉本尚,浜野淳,鈴木英雄,前野哲博(筑波大学)
(A3-2)14:40-15:05
Web-Learningを組み込んだ医用工学教育 ○本間達(東京医科歯科大学)
(A3-3)15:05-15:30
医学・看護教育の方向性と合わせた全学的なICT基盤環境のデザイン ○坂田信裕,山下真幸、上西秀和、坂東宏和(獨協医科大学)
[セッションB3 14:15-15:30]
(B3-1)14:15-14:40
グループディスカッションによる問題の質向上を目的とした作問学習手法の検討 ○原一生,高瀬裕矢,大久保匠,仲林清(千葉工業大学)
(B3-2)14:40-15:05
組織における問題解決を主題とするビデオとオンラインレポートを活用した授業の受講者レポート分析 ○仲林清(千葉工業大学)
[休憩 15:30-15:45]
[セッションA4 15:45-17:00]
(A4-1)15:45-16:10
ヘルスケアの学習を促すアクティブラーニングを取り入れた授業デザイン ○真嶋由貴恵(大阪府立大学)
(A4-2)16:10-16:35
タブレットPCによりゲーム感覚で学べる腰痛誘発姿勢の学習支援ツール ○川野常夫,福井裕(摂南大学)
(A4-3)16:35-17:00
身体侵襲を伴う技術(一時的導尿)の技術習得に向けた技術演習の検討 ○平野加代子,徳永基与子(京都光華女子大学),真嶋由貴恵(大阪府立大学)
[セッションB4 15:45-17:00]
(B4-1)15:45-16:10
画像データベースを活用した学生情報の管理手法に関する検討 ○宮本伸之,柳沼良知(放送大学)
(B4-2)16:10-16:35
日本のオンライン大学におけるシラバスデータの分析 ○上山光夫(放送大学)
(B4-3)16:35-17:00
Web上のプログラミングコンテンツの収集手法の検討 ○柳沼良知(放送大学)
[挨拶 17:00-17:05]
2015年年度のeラーニング市場拡大の背景について、法人向けのB to B市場は同101.2%の575億円と微増にとどまるが、個人向けのB to C市場が同134.6%の1090億円へと大きく伸長したことを指摘。大手ユーザー企業を中心にeラーニングへの投資も復調基調にあるとのこと。eラーニング界にとっては、良いニュースである。
一方で、B to C市場は、通信教育、学習塾などの大手教育事業者による情報通信技術を使用した学習コースの導入により、大幅な拡大が見込まれるらしい。確かにそのような要望が増えてきたことは間違えないと思う。
【矢野経済研究所・資料より】
ソニーがEdmodoと提携!グローバルな教育インフラサービス事業を展開する。
ソニーは「誰もが簡単に教育を受けられるように、誰もが競い合い、学び合えるように、アプリやサービスの枠を超えた新しい教育インフラを創り上げること」をミッションとし、「コンテスト事業」「学習サービス事業」「教育アプリケーション・プラットフォーム事業」の3つの軸を主に推進していくとのこと。 これは、時代の変革が感じられる面白いビジネスである。
「コンテスト事業」の第一弾となるのは、なんと「世界算数」!第1回大会を2014年秋に日本語版で開催されるらしい。 昔、ソニーにeラーニングを作りに行ってた時が懐かしいな
ソース
http://www.excite.co.jp/News/society_g/20150501/Resemom_24368.html
今年の第6回 教育ITソリューションEXPOでは、ついにアイコンテンツロイドを公開します!
アイコンテンツロイド(iContentsroid)は、モバイル版のテスト、クイズ制作ツールアイコンテンツロイドの姉妹品で、ロールプレイ、電子マニュアル、モバイル版簡易WEBサイト、本棚、電子書籍などが誰でもカンタンにつくれるツールです。もちろんScorm対応でeラーニングにも使えます! 宜しかったら、EDIXに是非いらっしゃってください!
eラーニングコンソーシアムは、eLP資格取得「教授法設計」コースを開講いたします。本コースはeLP資格を取得するための教育プログラムの1つです。(eLPエキスパート、eLPコンサルタント、eLPラーニングデザイナー、eLPコンテンツクリエイター対象コース)資格取得には、複数のプログラムの受講が必須となります。これは価値あるコースですね
慶應義塾大学SFC研究所プラットフォームデザイン・ラボと日本マイクロソフト「高校遠隔授業汎用モデルon Skype for Business」の共同研究で合意
以下
慶應義塾大学SFC研究所プラットフォームデザイン・ラボ(代表:國領二郎 総合政策学部教授、以下慶應大学SFCプラットフォームデザイン・ラボ)と日本マイクロソフト株式会社(本社:東京都港区、代表執行役 社長:樋口 泰行、以下日本マイクロソフト)は、2015年4月1日の学校教育法施行規則改正(※1)により全国の高校において遠隔授業が解禁されたことを受け、Skype for Business (旧Microsoft Lync) (※2)を活用した「高校遠隔授業汎用モデルon Skype for Business」の共同研究に合意しました。
慶應大学SFCプラットフォームデザイン・ラボは全国の高校で推進してきた遠隔授業の実証研究のノウハウを、日本マイクロソフトは多くの教育機関、教育委員会へのICT基盤の導入で培った技術面のノウハウを持ち寄り、コスト的にも品質的にも全国の全ての高校で導入可能な遠隔授業モデルを研究開発します。
なお、慶應大学SFCプラットフォームデザイン・ラボは本年度上期を目途に研究成果を公開します。
https://www.kri.sfc.keio.ac.jp/ja/press_file/20150420_pdl.pdf
本日のiTeachersカンファレンス!満員でした!教育IT化の関心の高さが伺えます。
今日は、どのプレゼンも本当に素晴らしかったです!
デジタルハリウッド大学@御茶ノ水ソラシティー
ちなみに、iTeachersとは?
教育ICTを通じて「新しい学び」を提案する革新的なエデュケーター!
これからの未来を担う子どもたちのために。そして、新たな教育へのチャレンジを続ける現場の先生たちのために。
“iTeachers”は YouTube チャンネル「iTeachers TV」を開設。29 日から週に1 回、毎週水曜日の夜に動画番組を配信!これはビッグニュースです。教育ICT番組のリーディングヒッターとして、がんばってほしいです。eラーニング関係者も必見!
「gacco」が「Evernote」とジョイント!知識や情報がスパイラルアップ!
gaccoとEvernoteの連携が生み出す新たな学びスタイルが完成。
通常450円/月のEvernoteプレミアムを3ヶ月間、無料でお試し頂けるキャンペーンを実施するそうです。新しいeラーニングのコラボレーション
6/3弊社の取締役:横江功司がHRサミット2015にて講演することになりました!
タイトルは、eラーニングを成功させるための最新技法
「成果を生み出す、映像、モバイル、パワポの活用方法とは?」
お時間がございましたら、是非いらっしゃってください!
詳細 http://www.hrpro.co.jp/summit2015/lecture.php?smcd=27&scd=2193
電子書籍を利用するデバイスは、「タブレット端末」が27.5%、「スマートフォン」が47.2%
利用している電子書籍ストアは「Kindleストア、楽天Kobo、iBooks」
電子書籍利用経験者がストアを選んだキッカケ「アプリマーケットのランキング」「電子書籍関連サイト」「電子書籍券・ギフトクーポンをもらったから」
電子書籍ストアの使いわけ、男性は「読みたいジャンルの作品の充実度」、女性は「無料で読める書籍が豊富」でストアを使い分ける傾向
◆英語タイトル:Generic E-learning Courses Market in the US 2015-2019
◆商品コード:IRTNTR5600
◆発行日:2015年4月8日
◆ページ数:100
◆レポート言語:英語
◆レポート形式:pdf
◆納品方法:Eメール
◆調査対象地域:米国
◆産業分野:IT
以下
http://www.marketreport.jp/research/170834
【レポート概要・google翻訳】
ジェネリックeラーニング教材との関連サービス eラーニングは、パソコン、ノートブック、タブレットなどの電子ガジェットの助けを借りて促進学習を指します。 eラーニングは、任意のアクセスポイントからのユーザーのための24時間の学習を可能にし、ICTによって支えられています。 eラーニングのカリキュラムは、アーカイブされた、リアルタイムの情報が含まれています。教育市場で使用される単一の標準的なeラーニングの方法はありません。分化は、主に配信されたコンテンツの種類や教室、仮想基づくことができる命令のモード、またはブレンドされた学習環境にあります。ジェネリックeラーニングコースは、標準的なサービス·プロバイダ、教育機関が提供する主題のコース、専門家であり、標準カリキュラムに従って製造される。彼らは、料金の支払いを通じて入手可能であるか、またはサブスクリプションを介してアクセスすることができます。教育機関は、高等教育のためにこれらのコースを採用。コーポレート熟練および職業訓練の分野では、コンテンツは、一般的な機能性、およびプロセス関連のトレーニングを提供するために使用される。これらのコースは、以下の利点があります。
第6回 教育ITソリューションEXPOに㈱WARKも出展します!
お時間がございましたら、是非お立ち寄りください。
どうぞ宜しくお願いします。
【第6回 教育ITソリューションEXPO】 http://www.edix-expo.jp/
会期:2015年5月20日(水)~22日(金)
会場:東京ビッグサイト
主催:リード エグジビション ジャパン株式会社
後援:日本教育情報化振興会/大学ICT推進協議会/私立大学情報教育協会/
日本eラーニングコンソシアム
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