マイクロラーニング ジャーナル

マイクロラーニング(Microlearning)とは?

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これからは、グルーバル人材育成教育が「普通の教育」に!

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これからは、グルーバル人材育成教育が「普通の教育」に!

文部科学省は、世界中の大学の入学資格が得られる「国際バカロレア」の16~19歳向けプログラムについて、高校の学習指導要領と両立して履修できるようにする特例措置を設ける。高校卒業に必要な単位に算入できる同プログラムの単位数を増やすなどして生徒や学校の負担を減らし、公立高校を中心に導入を促すとのこと。これは、グローバル人材育成にとって大きな前進だ!

文科省はグローバル人材育成を目指し、高校・大学生の留学支援を進めている。特例措置は一連の人材育成策の一環と位置づけられ、世界の多様な価値観の中で活躍できる若者を養成するとのこと。 これは、まさに異文化コミュニケーションの養成?

 22日に開かれる中央教育審議会の部会で示し、教育課程を定める学校教育法施行規則を近く改正する。(なるほど)

日本政府は同プログラムの認定校を2018年までに200校に増やす目標を掲げるが、現在の認定校は25校。このうち学校教育法1条が正規の学校と定める高校は12校にとどまり、多くはインターナショナルスクールだ。

特例措置は、高校卒業に必要な単位に算入できるプログラムの単位数を現在の20から36に増やす。高校の必修科目の英語、数学、理科、「総合的な学習の時間」の単位は、そのまま置き換えられるようにもする。(これはGOOD)

高校卒業には、普通科の生徒で90単位程度を取得する必要がある。プログラムを修了するにはこれとは別に数十単位分を取得しなければならず、導入が進まない要因とされてきた。

文部科学省は「特例措置により高卒資格とプログラムの修了資格の両方を無理なく取得できるようになる」としている。 これは、教育界に黒船到来か?ぜひ、eラーニングを活用してほしい。

教育・研修の課題を解決するにはeラーニングの活用が必要不可欠です。>豊富な実績と最新のラーニングテクノロジー

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教育・研修の課題を解決するにはeラーニングの活用が必要不可欠です。eラーニングご担当者の方、コンテンツを社内/学内で簡単に制作する方法を知りたい方は株式会社WARKまで、是非ご連絡ください!必ずや解決の糸口をお伝えします!

また弊社は、豊富な実績と最新のラーニングテクノロジーで、各学校様、企業様に対し適切なソリューションの提供とコンサルティングを行います。

詳細は
eラーニングのWARK

トラブル287件 「恵安製」タブレット導入した佐賀・武雄市、端末トラブル相次ぎ授業崩壊寸前

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asahiのdot.に下記のニュースが展開されていた。

小中学生全員に「1人1台のタブレット型端末」を使った授業を開始したことで知られる佐賀県武雄市。  鳴り物入りでスタートした「ICT)利活用教育」の実情は、お寒いものだった。 Androidがベースとなるタブレットの故障が相次ぎ、授業“崩壊”寸前だというのだ。

武雄市では、全小中学校に配布される前に、実証実験として小学校2校にタブレット型端末「iPad」が導入されていた。 「iPadはスムーズに動き、それなりに活用できていました。全員に導入する際、なぜiPadにしなかったのか」

本誌は、武雄市の機種選定についての内部資料を入手した。 機種選定のため、市は「武雄市ICT教育推進協議会」などを設置。内部資料にはこう記してあった。 《扱いやすさ、操作性等、またこれまでの実績等でiPadと思っている》

ところが突然、恵安製のタブレット型端末が候補に浮上した。

《「恵安」のAndroid試作機は14800円と安価だが、仕様や価格が不確実なため、比較しづらいばかりか、  大幅なコスト増の可能性もあり、機種選定に係る優位性は認め難い》
とダメだしの評価が多かったが、最終的にはなぜか恵安製の端末に決定した。

「恵安製の端末はスムーズに動かず、悲鳴が上がりました。 iPadで実証実験を進めていた2校の成果が無駄になりかねず、選定には納得できない」(同)

また、タブレット型端末は無線LANに接続し、学校のサーバーから小テストやアンケートをダウロードするシステムのため、端末が正常に作動しても接続がうまくいかないケースもあるという。 「公開授業のように9人なら大丈夫ですが、20人を超えるクラスになると、一度にうまく接続できないことが多いのが現状です」

以下ソース
http://dot.asahi.com/wa/2015061000079.html

確かにiPadの方が良いと思うが、価格との兼ね合いで、この端末に決まったのであろう。それより、もっと気になる点は、無線LANに接続し、サーバーから小テストやアンケートを何でダウンロードするのだろう!オンラインなら、ネットに接続したままテストやアンケートをやればいいのに。とても不思議な話である。eラーニングではダメなのか?

佐賀県ICT利活用教育フェスタ!お疲れ様でした

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「佐賀県ICT利活用教育フェスタ」お疲れ様でした!

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佐賀県全県規模でICT利活用教育の推進により、教育の質の向上に向けた取り組みを進め、その進捗状況と今後についての発表を行うイベントです。

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第一回教育フェスタは平成27年6月9日(火曜日)
場所は佐賀市文化会館(佐賀市日の出一丁目21-10)と
佐賀県総合体育館(佐賀市日の出一丁目21-15)で開催されました。

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会場には、教科書会社からEDTECベンチャーまで、様々な企業が展示ブースを連ねました。

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もちろん、弊社も佐賀県教育委員会様よりご招待を受け出展

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小、中、高、特別支援学校の教諭が各専門ブースで指導事例を発表するほか、デジタル教材メーカーによる展示が行われました!

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佐賀県総合体育館大競技場は、とても広かったです。

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特に企業セッションでは、多くの人を集めました。

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弊社のブースにも数多くのお客様にいらっしゃって頂きました。特に、HTML5のコンテンツが自動生成できる「アイテスタロイド」と「アイコンテンツロイド」が人気でした。

武雄市のICT教育の効果を検証している東洋大松原副学長は「児童の学習意欲を高め、効果も出ている」と評価。市教委が更にICT教育を拡大する方針

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武雄市のICT教育の効果を検証している東洋大松原副学長は「児童の学習意欲を高め、効果も出ている」と評価。市教委が更にICT教育を拡大する方針とのこと。
日本の教育ICTの発展のためにも、がんばってほしい!

実地事項は以下参照

【プログラミング教育】
山内西小1年の約40人を対象にDeNAの川崎修平最高技術責任者が8回、授業(放課後の課外活動)をした。児童用にプログラミング言語を独自開発し、児童はその言語を使ってストーリーのある動画を作成。

【反転授業】
小学校11校は昨春から、中学5校は今春から、タブレット端末を全員に貸与し、スマイル学習(武雄式反転授業)を始めた。小学校は3年生以上の算数と4年生以上の理科で導入。中学校は全学年の数学と理科で導入している。
もう。プログラミング教育とか反転授業は学校では当たり前になってくるのではないだろうか

以下ソース
http://mainichi.jp/edu/news/20150610ddlk41100300000c.html

「eラーニング」から「グローバル人材利活用ラーニングシステム」へと変貌

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国内では、デジタル教育、mooc、EDTECHなど話題にはなるが、今一 収益性が見えず企業が二の足を踏んでいる間に、台頭してきたのが外資発のグローバル人材利活用ラーニングシステム「タレントマネジメントシステム」である。このタレントマネジメントシステムの中のeラーニング機能に、我々日系のeラーニングシステムが呑み込まれようとしている。

米国で起こっている企業のグローバル化&企業買収M&Aと共に育ってきたシステムがタレントマネジメントシステムである。要するに日本国内の大手企業もグローバル化やM&Aを進める中、このタレントマネジメントシステムに対し必要性を感じてきているのではないか。

そもそも、国内のeラーニングで儲かっているところは、研修をやるほどではないが、一応、やらせておかないと法規上問題が生じるであろうコンプライアンス教育(情報セキュリティー、セクハラ、パワハラ防止も含める)に研修でやるには、ちょっとセンシティブなメンヘルやダイバーシティー系の教育。それと資格専門学校や学習塾向けの教育映像配信事業の2点である。この分野も、やがてグローバル化が始まると同時に、タレントシステムへの配置転換が始まるあろう。

我が国でのeラーニングの考え方は、教材を配信して学習履歴を取得するという流れが一般的で、その域から出ることは無い。がしかしタレントシステムの考え方は人材も教育も「見える化」し、生産性をどんどんあげていくという大きな視点に立って設計されている。これは到底かなうわけがない。というか「我が国の」という考え方もおかしいかもしれない。

 

 

 

 

 

佐賀県で行われているICT利活用フェスタに招待されました!

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佐賀県で行われているICT利活用フェスタに招待されました!
https://www.pref.saga.lg.jp/web/kurashi/_1018/ik-ict.html
弊社の方も、展示ブースを出させて頂きました。(即席ですが)
特に、HTML5のテスト、クイズが自動生成できるソフトウェア「アイテスタロイド」に関するお問い合わせが多かったです。ぜひ、ご活用いただければ幸いです。
http://wark.jp/mobile/i-test.html

【アイテスタロイド体験/全国行脚】今年もやります!

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⇒【アイテスタロイド体験/全国行脚】今年もやります!
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◆毎年恒例の全国行脚!
iPhone、iPadに最も適したカンタン!モバイル版のテスト、クイズ、アンケート 制作ツール「アイテスタロイド」!今では多くの企業、協会、大学、高校、中学、小学校 そして専門学校にご利用頂いております。 そのアイテスタロイドを使って どのようにコンテンツを作ることが出来るのか?を説明するための全国行脚を行います。
昨年は、九州から北海道まで、全国  様々な場所を廻らせて頂きました。 皆様もいかがでしょう? ぜひ、ご体感ください!もちろん都内もOKです!
◆アイテスタロイド体験希望
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お名前:
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会社名(学校名):
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所属:
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メールアドレス:
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お電話番号:
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上記をご記入の上、WARKのフォームよりお送り下さい!
*場所、日程によっては交通費、宿泊費等がかかる場合がございます。

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eラーニングはコンテンツが重要です!何をどのように、いつ、どこで学んで頂くか?

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eラーニングはコンテンツが重要です。まず、eラーニングを行おうとする場合、思いつくのは学習管理システムですが、この学習管理システム(Learning management System)には2つの役割があると考えて下さい。ひとつは、コンテンツ(教材)の配信機能、もうひとつは、コンテンツの履歴管理機能です。この学習管理システムの本来の役割は、まさに学習管理!学習履歴の管理のためにあります。もちろん、管理し、集計をとることは大事ですが、みなさんが行うeラーニングのお話を聞いてみると、ほとんどが前者のコンテンツ配信のお話が多いです。

また、コンテンツを配信するだけなら、このシステムが無くても簡単にできます。
ホームページにIDとPASSをつけるとか、メールや添付ファイルでコンテンツを送ることもできますし、最近では、Youtubeの公開限定配信など、やり方は、いくらでもあります。
それゆえ、eラーニングを行おうと考えた場合、学習管理システムの選定から入るのは間違ってます。まずは、配信するコンテンツをどのように?いつ?どこで学んで頂くか?を考えて下さい。まず、御社において効果が高いコンテンツとは、どのようなものでしょうか?いつ、何時なら学習する時間はとれますか?どうしたら従業員の方に学んで頂けるでしょうか?どのように配信すれば、受講者が受け取ってくれるか? 問題は山積みですね!

この問題を全部クリアしてからでも、学習管理システムの選定は遅くはありません。
配信するコンテンツが決まったら、まずは一つ作ってみて、誰かに学んで頂き意見をもらうのも良いかもしれませんね!へたに慌ててコンテンツを作って、配信したところで、みなさんの「やる気の無い」履歴を、いくらとっても紙くず同然です。 まずはコンテンツを如何に作るか考えて下さい。

 

ワールドワイドで行われている名門大学の授業をeラーニングで受けられる”まとめサイト”

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「無料前提のネットから今や世界の名門大学の授業を受 けられるMOOCを利用する人が増えているそうで、留学する手間 も授業料で苦しむこともないのですから、それこそ教育格差で 苦しむ親や子どもにとっては吉報とのこと。

グローバル化の大学間の競争ですから競争に敗れ 廃校に追い込まれる大学も増えるでしょうが、これはビジネス と同じ競争原理が働くだけに仕方ないでしょう。 それよりむしろ、MOOCが教育の平等を生むきっかけになるの に期待です。」

この、まとめサイトには、このように記してあります。格差がなくなると良いですね

ワールドワイドで行われている名門大学の授業をeラーニングで受けられる”まとめサイト”
http://matome.naver.jp/odai/2137639529842384101

また、moocは新たなリクルーティングの手段になっていることは間違えないと思います。そう考えると、エンジニア教育のみ有効かも。エンジニア志望者がmoocで無料で学んで、Linked in経由で就職する流れですかね

帝京大学・教育学部の生徒さんに、小学生を教育するためのモバイルラーニングコンテンツを「アイテスタロイド」で制作していただきました

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将来の教員候補である帝京大学・教育学部の生徒さんに、小学生を教育するためのモバイルラーニングコンテンツを「アイテスタロイド」で制作していただきました。
ゼミの90分の授業の中で、使い方を解説し、コンテンツ制作をやって頂いたところ
見事なモバイル版テストが多々出来上がりました。 とても驚いています!

ちなみに、アイテスタロイドとは、http://wark.jp/mobile/i-test.html

安倍首相 新たな高等教育機関創設目指す? eラーニングの活用はあるのだろうか?

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安倍総理大臣は、産業界のニーズに即した、IT技術や金融などに関する実践的な能力を持つ人材を育成するため、高校の卒業生などを対象とした新たな高等教育機関の創設を目指す意向を固めたとのこと。
「動き始めた経済の好循環を力強く回し、景気回復の風を全国津々浦々に届けるためには、ことしがまさに正念場だ」と述べ、生産性を高める技術開発などへの積極的な投資を呼びかけました。 こうしたなかで、総理は、生産性の向上には、企業の投資に加えて、政府を挙げて人材の育成に取り組む必要があるとして、高校の卒業生などを対象とした新たな高等教育機関の創設を目指す意向を固めましたらしい。
eラーニングの活用はあるのだろうか?

文部科学省が素案提示「国立大学の人文系学部・大学院、規模縮小へ転換」

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文部科学省は少子化による18歳人口の減少などを背景として、教員養成や人文社会科学などの学部・大学院について「組織の廃止や社会的要請の高い分野への転換に積極的に取り組むように努めることとする」と素案提示したとのこと。

試算では、平成3年に207万人だった18歳人口が42年に101万人まで半減する。文科省は少子化に伴う定員縮小の影響を指摘。さらに文系の学部・大学院の人材育成方針が明確でないなどの理由もあげた。

今後は、大学の統廃合が進みそうだ。こういった状況下で、MOOCやeラーニングの活用がもっと進むことを期待する。

ソース
http://www.sankei.com/life/news/150528/lif1505280016-n1.html

総務省は「ICTドリームスクール懇談会」を設置し、未来の学習・教育環境のあり方とその実現方策について整理し、その実現に向けた取組等を公表

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総務省は2014年6月に「ICTドリームスクール懇談会」を設置し、未来の学習・教育環境のあり方とその実現方策について議論を重ねてきた。今後実現すべき学習・教育環境の姿を「ICTドリームスクール」として整理し、その実現に向けた取組等を2015年4月に「中間とりまとめ」として公表したところである。

「中間とりまとめ」においては、個に応じた最適な学びを、誰でも・いつでも・どこでも・安全安心に提供し、世界をリードするICT学習・教育環境の実現に向けて、学習・教育クラウド・プラットフォームを活用した多様な学習・教育実践モデルを展開し、その成果・課題等を広く共有し、全国への実践モデルの普及・展開が求められているという。モバイルを活用したeラーニングも広がる可能性がありますね!

なお、熱意と意欲のある学校、企業、研究機関等から、ICTドリームスクール実践モデルの提案公募を実施し、選定の上、スピード感を持って実行していくものであるとのこと。
今後の展開が楽しみである。

なお、対象者は、学校、自治体、民間企業、NPO法人、研究機関等、及びそれらの連携(小学校、中学校、高等学校、中等教育学校又は特別支援学校の児童生徒を対象に、総務省「先導的教育システム実証事業」で構築する学習・教育クラウド・プラットフォームを活用したICTドリームスクール実践モデルを実施しようとする者

採用予定数・10モデル程度

実証研究内容は、提案型の実証研究とする。ICTドリームスクール実践モデルの提案に当たっては、「ICTドリームスクール懇談会 中間とりまとめ」(参考資料2)における学習・教育実践モデルを参考にして、学習・教育クラウド・プラットフォームを活用した具体的な計画を策定し、実行するものであること。ただし、公益性の高いものに限る。

実証研究期間は、平成27年7月~平成28年3月

詳細は以下参照
http://www.soumu.go.jp/main_content/000360597.pdf

文部科学省が「子供×防災×遠隔交流授業」~東日本大震災の教訓を南海トラフ地域に伝える~を実地する

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文部科学省は、南海トラフ巨大地震への防災意識を向上させる防災教育を行うことを目的として、東日本大震災により被災した地域の学校と南海トラフ巨大地震が発生した場合に被害が及ぶ可能性がある地域の学校を、情報通信技術(ICT)により結び、遠隔交流授業による合同防災教育「子供×防災×遠隔交流授業」を下記のとおり実施するとのことです。
とても素晴らしい試みですね!特にICTが活用されるところが良いと思います。

以下

日時:平成27年7月9日(木)午後(詳細については調整中)
実施校:宮城県気仙沼市立階中学校
高知県高知市立城中学校

※当日は3政務官が学校を訪問する予定

詳細
http://www.mext.go.jp/b_menu/houdou/27/05/__icsFiles/afieldfile/2015/05/29/1358410_01.pdf

教育ICT導入支援サービス、ICT利活用を定着させるポイント

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「教育ICT導入支援サービス」は、ICT機器やデジタル教材の導入支援に加えて、そのICT環境を活用した授業プランまでをトータルで、ワンストップに
ご提供するサービスとのこと。このサービスでは、機器やアプリをただ販売するのではなく、現場ヒアリングから運用までトータルでサポートするのが特色だそう。教育コンサルティング会社や有識者ともパートナーを組み、教育現場でICTを活用してどういった教育効果・学習効果を期待するのかを明確化したうえでサポートする点が、他社にはない
強みだそうです。現在、ICT機器は導入したものの、利用率が非常に低い学校も多いと伺っております。まずICTで何を実現したいのかを現場の先生方にヒアリングさせていただき、現場起点であるべきICT利活用像をご提案いたします。ICT利活用を定着させるポイントである、研修やワークショップ実施のサポートも行う。

第1回HR+ラーニングテックカレッジ!和やかな雰囲気で終わりました。

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第1回HRテックカレッジ!和やかな雰囲気で終わりました。ご来場有難うございました。
今件、WARK横江からは、カンタンeラーニングコンテンツの制作手法を、コーナーストーンオンデマンドの中尾さんからは、グローバル対応のタレントマネジメントシステムの全貌をお話頂きました。最後に質問も多々頂き、大変 有意義な会となりました。

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今回は、初めてのカフェスタイルのセミナーで、参加者同士のお話も盛り上がりました。
時を忘れるほどの楽しい会でした。

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第二回も開催しますので、どうかよろしくお願いします。

明日はグローバルタレントマネジメント&Eラーニングコンテンツ制作セミナーです!急ぎお申込み下さい!

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明日はグローバルタレントマネジメント&Eラーニングコンテンツ制作セミナーです!急ぎお申込み下さい!お待ちしております。
どうぞ宜しくお願いします。

詳細
http://wark.jp/csod/

▼▼▼▼▼▼ セミナー詳細  ▼▼▼▼▼▼

第一部 14:00~14:50 超簡単!Eラーニングコンテンツが社内でもできる。 門外不出!WARKコンテンツ制作法をご紹介します!  講師:株式会社WARK 取締役eラーニング推進室長 横江功司

第二部 15:00~15:50  グローバルタレントマネジメントのご紹介 講師:株式会社コーナーストーンオンデマンド チャネルマネージャ 中尾貴之

第三部 16:00~17:00 懇親会(ドリンク&軽食)

▼▼▼▼▼▼ 日時、その他 ▼▼▼▼▼▼

日時: 2015年5月27日(水) 14:00~17:00

場所: GAILLARD(ガイヤール) 新宿区荒木町15 サンシャトー四谷1F

アクセス:  都営新宿線 曙橋駅からの地図 http://wark.jp/hrl/HR_LOUNGE_map_akebono.pdf 丸ノ内線 四谷三丁目駅からの地図 http://wark.jp/hrl/HR_LOUNGE_yotsuya.pdf

 

 

スタッフ一同、当日皆様にお会いできますことを楽しみにしております。

EDIX2015のWARKブースで使用したサインボードを公開します!

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EDIX2015のWARKブースで使用したサインボードを公開します!まず、おなじみのWARKのトレードマーク「Monkey-monk」です。もう20年近く使い続けてきました!ビジネスの内容は、幾度と無く変遷を遂げてきましたが、このマークだけは不変です。

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わたしたち、WARKのロゴマークです。当初は「ダブリュ・エー・アール・ケー」と呼んでましたが、現在は「ワーク」と呼びます。創業メンバーの苗字ではなく、名前の頭文字からとりました。

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以前は、eラーニングのコンテンツ制作会社でしたが、現在では「eラーニングの総合カンパニー」へと発展しました。

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カンタンで誰でも扱えるeラーニングコンテンツ制作ツールを作ることは、私たちの悲願でもありました。今、やっと完成形に向かいつつあります。

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そのひとつが、アイテスタロイドです。 カンタンに10種のクイズ、テストが作成できます。
今、弊社の主力製品となっています。

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そして、近日発表のアイコンテンツロイド!こちらは10種のコンテンツが作れる面白&便利ツールです。 ぜひお試し下さい!

東京ビッグサイトで開幕した「第6回 教育ITソリューションEXPO(EDIX:エディックス)」には、過去最高の620社が出展

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東京ビッグサイトで開幕した「第6回 教育ITソリューションEXPO(EDIX:エディックス)」には、過去最高の620社が出展したとのこと。今年も開場前から受付には長蛇の列ができました。

展示内容は、業務支援システム、ハードウェア、デジタル教材、eラーニング、各種学校向けサービスなど多岐にわたりました。

会場では、セブ島とビッグサイトをSkypeでつなぐオンライン英会話レッスンや、デジタルツールを使った音楽創作などのユニークな授業も行われ、様々な模擬授業やデモも行われました。 もちろん、WARKもeラーニングゾーンに出展! モバイル版のコンテンツ制作ツール「アイコンテンツロイド」と「アイテスタロイド」に興味を持っていただきました。

教育ITソリューションEXPOのWARKブース!連日 大盛況でした!

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教育ITソリューションEXPOのWARKブース!(eラーニングゾーン)連日 大盛況でした!
3日間で約1,000人のお客様にご訪問頂きました。本当に有難うございます!

特に、アイテスタロイド、アイコンテンツロイドを数多くご覧になって頂きました。
関心を持っていただき感謝します!今後とも宜しくお願いします。

◆アイテスタロイド
http://wark.jp/mobile/i-test.html
◆アイコンテンツロイド
http://wark.jp/mobile/enquete.html

グローバル対応タレントマネジメントシステムとeラーニングコンテンツの内製化をテーマにしたセミナーを開催します。

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グローバル対応のeラーニングシステム&コンテンツ制作セミナー
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株式会社WARK(東京都渋谷区:代表取締役 長瀬昭彦)はコーナーストーン
オンデマンドジャパン株式会社の協力で、5/27(水)今、注目のグローバル
対応タレントマネジメントシステムとeラーニングコンテンツの内製化を
テーマにしたセミナーを開催します。

世界の一流企業が利用するグローバル対応のタレントマネジメント機能と
ラーニングマネジメント機能を合わせ持った統合プラットフォームの紹介
とeラーニングコンテンツを社内で作って運用していく「内製化手法」
のノウハウを紹介するセミナーとなります。

今後、テクノロジーを活用することにより教育を効率化し、グローバル・
ビジネス展開を強化して行こうと考えている企業様には必聴のセミナーです

イベント名は「第1回 HR+ラーニングTECHカレッジ」。
日々変化するラーニングテクノロジーの潮流を踏まえながら、今後も
「勉強会」のような形で開催を継続していきたいと考えております。

まず。初回は堅苦しい雰囲気を取り除くため、普通のセミナーハウスでは
なく「CAFEスタイル」で行います。

また、ラーニングの前にHR(ヒューマンリソース)という文字を配置した
のは、是非、企業の人事の方々にお越し頂きたいという想いを込めさせて
頂きました。お時間がございましたら、是非お立ち寄り頂ければと思います

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◆イベント名:『第1回 HR+ラーニングTECHカレッジ』◆

【日時】5/27(水)14:00~17:00(13:30開場)
【対象】企業の経営者、人事担当者、情報システム担当者など
【場所】GAILLARD(ガイヤール)
東京都新宿区荒木町15サンシャトー四谷 1F  Tel:03-3341-8072

【詳細&登録】はコチラ
http://wark.jp/csod/

【交通】都営新宿線 曙橋駅/丸ノ内線 四谷三丁目駅
都営新宿線・曙橋からの地図 : http://wark.jp/hrl/HR_LOUNGE_map_akebono.pdf
丸の内線・四谷三丁目からの地図 :http://wark.jp/hrl/HR_LOUNGE_yotsuya.pdf

【道順説明テキスト】http://www.gaillard-yotsuya.com/#!access1/cdyb
【参加費】無料(事前登録の無い方は入室できません)

【主催】株式会社WARK

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◆タイムテーブル

14:00pm~14:50pm
超簡単!eラーニングコンテンツが社内でもできる
門外不出!WARKのコンテンツ内製化手法をご紹介します!

講師:株式会社WARK 取締役eラーニング推進室長 横江功司

15:00pm~15:50pm
グローバルタレントマネジメントのご紹介

講師:コーナーストーンオンデマンドジャパン株式会社 中尾貴之

16:00~17;00
懇親会

*基本、同業者の方と事前登録の無い方は入室お断りさせて頂きます。

教育ITソリューション展!WARKブース大盛況でした!次から次へとお客様がいらっしゃって昼食も出来ないほどでした

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教育ITソリューション展・初日!WARKブース大盛況でした!次から次へとお客様がいらっしゃって昼食も出来ないほどでした。皆様、本当に有難うございました。

特に、アイテスタロイドとアイコンテンツロイドにご注目頂きました。
引き続き、明日もがんばります!

eラーニングの総合カンパニーWARK」

本日より東京ビッグサイトにて、教育ITソリューション展(EDIX)が開催されます!もちろん WARKも出展します!

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本日から東京ビッグサイトにて、教育ITソリューション展(EDIX)が開催されます!もちろん WARKも出展します!小間のカラーは黒、赤でまとめました!
お時間ございましたら、ぜひ、お越し下さい!宜しくお願いします。

http://www.edix-expo.jp/

アイテスタロイドの機能説明映像!ぜひご覧ください!

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YouTube Preview Image

アイテスタロイドの機能説明映像です!ぜひご覧ください!

◆アイテスタロイドとは? アイテスタロイド(iTestaroid)とは、誰でもカンタンにモバイル版のテストやクイズが作れる ツール(インストール型のソフトウェア)です。専用のエディターに文字、絵、音声、映像などを 入力(登録)し 各設定後、ボタンひとつでHTML5/ファイルを自動生成することが出来ます。その ファイル をWEBにUP すればテスト型コンテンツとして閲覧することができ、学習管理システム(LMS) にUPすれば、SCORMコンテンツとして認識され、履歴を取得することができます。 HTML5ベースですが 、アプリのような滑らかな動きを実現!インターフェースのデザイン性も 抜群で、カラフルで親しみやすいeラーニングコンテンツ(モバイル版)を制作することが できます。

アイテスタロイドで作れるコンテンツは、単一選択、複数選択、マッチング、〇×問題、並び替え、   振り分け、穴埋め選択、穴埋め入力、ポイントクリック、フリーページの10週類と豊富で、 その他、アンケートの制作も可能です。 閲覧端末は、iPhone、iPad、アンドロイド、PC(ie9以降)など、多言語対応、数式対応もOK!

入力問題のランダム配置、配点機能、  再テスト機能、解説表示、合不合格の表示など高レベルな   テスト(クイズ)制作にも対応しております。

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