ラーニングテクノロジー2015に一緒に出展して頂いた JTranceさん、ポルタルトさん そしてソーシップさんとWARKスタッフで記念撮影です!
学校向け、企業向け、タブレット教育、eラーニング等のボーダーライン無く共に教育ITの未来に向け協力関係で行きたいと思います。皆様 3日間お疲れ様でした! 今後ともよろしくお願いします。
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経産省は、ソフトウェア開発などに当たる「IT(情報技術)人材」の不足を解消するため、アジアの大学新卒者などを国内に招き、日本語学校や就職先企業を紹介する取り組みを2016年度から始めるそうである。
まずはインドやベトナムから受け入れ、1万人規模の人材獲得を目指すそう。これからIT技術者はどんどんインド・ベトナムから来るのだろうか
アジアの大学でITを専攻した卒業生らを対象に、日本に留学して日本語を学んでから日本企業に就職してもらう仕組みをつくる。16年度予算の概算要求に関連費用を計上し、16年度から受け入れを始める方針とのこと。なるほど!ということは海外で日本語を教える人員を増やさねばなるまい。
現地学生に日本国内の留学先や就職先を紹介する。日本語学校で勉強している間も、IT企業でアルバイトなどをして生活費や学費を稼げるようにする。
日本のIT企業や日本語学校などでつくる協議会を今夏にも設立。経産省は今秋、インド政府と合同部会を設け、具体策を協議する計画だ。IT人材の育成に熱心なベトナムにも協力を求めるそう。もちろん、この日本語教育の部分はeラーニングを活用すべきである。
以下、ソース
静岡産業大情報学部(藤枝市)と県立大(静岡市駿河区)の研究者チームが、県内に茶の総合教育拠点になる「静岡茶学部」を創設する提言案を18日までにまとめた。産学を結ぶ場として茶産業へ国内外の多様な人材を供給し、静岡を名実ともに世界の“茶の都”にすることを目指す。
人材育成、教育拠点に
静岡産業大情報学部O―CHA学研究センターの堀川知広教授、県立大茶学総合研究センターの中村順行特任教授ら研究者6人が2014年度、日本と中国、韓国などの茶の教育事情を比較研究した成果を踏まえてまとめた。
提言案は茶の研究分野を(1)生産・加工(2)歴史・文化(3)医薬・食品(4)建築・造園(5)経営・流通―に体系化している。堀川教授によると、中国は生産・加工など4分野で日本より学部や科目数が充実している。また、日本国内には各分野を学ぶ教育機関はあるが、5分野を総合的に研究する学部はないという。
学部新設には国の認可が必要で、実現に向けたハードルは高い。研究チームはまず単位交換など既存の制度の利用を念頭に関係機関と連携し、体系的な教育環境の整備に取り組む。堀川教授は「茶の生産加工技術と効能の研究では日本が世界の最先端で、静岡はその中心。人材育成を充実することで静岡の茶産業が活性化する」と主張する。
ラーニングテクノロジー2015ご来場有難うございました!昨日を持ちまして閉会しました!参加者は1万7千人!弊社ブースには教育ITエキスポを上回る来場者数でした!予想通り素晴らしい展示会となりましした。ご来場頂いた皆様、心より御礼申し上げます。

鈴木様>ご来場ありがとうございます!いつもご指導頂き感謝します。

3日目のシアターBは増席、立ち見の超満員でした!(eラーニング成功のための最新技法・1部/講師:横江功司)本当に有難うございます!その後、受講者の皆様にブースにお立ち寄りいただきました。
熊大OBで立命館大学の野田さんにブースをご訪問頂きました。有難うございます!
2日目のシアターAの講演(eラーニング成功のための最新技法・2部/講師:横江功司)も満員でした!有難うございます。
併設展のヒューマンキャピタル2015の方でも、お話させて頂きました!
株式会社WARKの自作オリジナル展示ブースです!今後もオリジナルに拘ってやって行きたいと思います。
初日から凄い数のお客様でした!
ラーニングテクノロジー2015開会式の様子です。
ラーニングテクノロジー2015大盛況!昨年の3倍以上人がいる気がします!
本日よりラーニングテクノロジー2015/ヒューマンキャピタル2015です!有楽町駅から徒歩1分の東京国際フォーラムに是非お越し下さい!今年もWARKの展示ブースにてハズレくじ無しの抽選会を行います。必ず何か当たります!ぜひぜひいらっしゃってください!
また、WARKのeラーニング製品・サービスに関するセミナーも随時展開しております。
http://learntech.nikkeibp.co.jp/
BizAcademyは、現在、正規雇用として就業していない(無職・非正規雇用)満18歳~34歳の若者に対して、明確なキャリアビジョンを持ち自立することを目的とした12日間の就労支援プログラムだそうです。(運営会社はセールスフォース)先駆的な社会貢献(CSR)の取組みでも知られ、2015年7月15日からプログラム参加者を募集するそうです。
BizAcademyでは、ビジネスマナーやITに関する基礎講座、顧客関係管理プラットフォームSalesforceの管理者向けトレーニング等を提供、申込時点でメールの送受信やインターネットの検索が出来れば問題ないとのこと、興味がある人は、下記リンクからどうぞ
http://children.publishers.fm/article/8501/
進学塾、水泳、ピアノ、などとは別に、小学生の習い事の定番に「プログラミング教育」が段々増えてきた。幼い頃からスマートフォンやパソコンに触れる通信環境が広がり、「子供のクリエイティビティを育ててほしい」という親のニーズも年々高まっているようだ。プログラミングの専門塾だけでなく、従来の進学塾も新たなカリキュラムを用意し、子どもの囲い込みを始めているというなるほど、将来的にプログラマーの人材不足を受けてのことだろうか?
試しにインターネットで「プログラミング教室(塾)」と検索すれば、子どもにプログラミングを教える塾のホームページが多くヒットする。教える内容も、C言語などの定番言語だけでなく、簡単なアプリやシステムを開発する段階まで教えるところもあるそう、かなり本格的ですね
子どもたちはどういったきっかけで入塾し、どのレベルまで到達するのか。関東各地で小学生向けのプログラミング教室を開くTENTOは、「スマホやゲームで遊ぶ子どもの様子を見た親御さんが、その情熱をクリエイティブな方向に使って欲しいと願い、(子どもを)入会させるパターンが多いです」と語る。
TENTOの模擬授業は実際に受けたことがあります。とても素晴らしかったです!
今後このような、学校も多々現れ、eラーニングとなって広がっていくことを望みます。
ただし、プロギラミングだけ習っても何の意味も無いこともお忘れなく!
何を作りたいか?発想する力こそ一番必要な要素である。 要は、クリエイティブ
ソース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150711-00000002-jct-bus_all
7/15(水)~ついにラーニングテクノロジー2015が開催されます!もちろんWARKブースでは、豪華景品が当たる抽選会を行います。本日、景品の一部を公開します!(笑)ぜひWARKブースにいらっしゃってください!よろしくお願いします。
【WARK展示ブース】小間番号322
あと、オープンシアターでのWARK横江の講演は以下となります。
『eラーニングを成功させるための最新技法』 最先端のモバイルeラーニング事例、制作手法からWARK秘伝の 内制化テクニックまでフルに公開します。
★第一回講演 7月16日(木)15:10~ラーニングテクノロジー2015会場内オープンシアターA 【お申込】 https://event.nikkeibp.co.jp/reg/contents/hc_t_2015/index.html#O35
★第二回講演 7月17日(金)16:10~ラーニングテクノロジー2015会場内オープンシアターB 【お申込】 https://event.nikkeibp.co.jp/reg/contents/hc_t_2015/index.html#O58
事前登録をして頂ければ無料でご入場頂けます!
★企業の人事、組織戦略のための専門イベント
【ヒューマンキャピタル2015】 http://expo.nikkeibp.co.jp/hc/2015tokyo/
★テクノロジーが拓く教育の未来
【ラーニングテクノロジー2015】 http://learntech.nikkeibp.co.jp
2016年春「ネットの高校」開校 KADOKAWA・DWANGO
KADOKAWA・DWANGOの強みであるITを活用し、時間や場所を問わない動画学習、双方向性をそなえた学習プラットフォームを提供するほか、各業界のプロによる課外授業や地方自治体と連携した職業体験を実施することで、早期に社会で役立つスキルを身につけてもらいたいとしている。 なるほど!
また、早期に社会性を身に着ける活動として、全国の地方自治体と連携してさまざまな職種での職業体験を実施する。職業体験を通じて社会でのリアルなつながりを構築するほか、若手の人材不足とされている地方とのマッチングを図りたいというそう。この企画も面白い!
社会で即戦力となる授業として、IT教育(プログラミング、リテラシー)に加え、著名なライトノベル作家、ゲームクリエイター、デザイナー、経営者をはじめとした、各業界で活躍するプロによる課外授業を、グループ企業で教育事業を手がけるバンタンと共同で展開する。
これは、凄いプロジェクト! 今後の展開が楽しみである。
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パワーポイント・eラーニングコンテンツ変換サービスを強化
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株式会社WARK(東京都渋谷区:代表取締役 長瀬昭彦)はパワーポイントを
eラーニングコンテンツに変換するサービスを強化します。
『WARKサイト』http://wark.jp/
今までは、Adobe PresenterやiSpring Pro、iSpring QuizMakerを中心に
コンテンツの変換を行ってきましたが、顧客の強い要請により、扱う
ツールを大幅に増やしました。
近年、学習管理システムやタレントマネージメントシステムなどに教育
コンテンツを(SCORM等を介して)アップロードする場合は、変換ツールを
使うことが一般的となりました。その変換ツールに対し、様々な検証を
重ねた結果、以下の変換ツールを選定しサービス化(強化)することになり
ました。
※アニメーションの再現性を主体に調査しました。
(1)Adobe Presenter
(2)iSpring Pro、iSpring QuizMaker
(3)Camtasia Studio
(4)Articulate Rapid E-Learning Studio
(5)Adobe Captivate
制作の流れとしては、顧客から預かったパワーポイントデータをツールで
変換し、内容の確認後、アニメーションやレイアウト等も調整しながら
完成品に近づけていきます。その後、顧客が所有している学習管理
システム、タレントマネージメントシステムに最も相性の合うツール
を探し、動作確認を行いながら、納品物を作成します。
(その間 何度もツールを変更する場合もあります)
創業18年の豊富な経験値・知識を持った株式会社WARKが全作業を請負います
ので、安心してお任せ下さい。
『eラーニング WARKサイト』
また、ツールによる変換だけではなく、映像制作(撮影、編集、CG)、
フラッシュコンテンツ、HTML5コンテンツ制作、アプリ開発、理解度テスト、
ロールプレイ診断、アンケート制作、電子ブック制作も可能です。
PC版以外にも、スマートフォンやタブレットにも対応致します。
また、シナリオライティング、設計、開発コンテンツオーサリングおよび
教材の多言語化、外国語ナレーション収録、MAなども全て開発可能です。
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◆パワーポイント・eラーニングコンテンツ変換サービスを強化
『費用および製作期間』 お見積もり一式
◆使用予定ツール
(1)Adobe Presenter(アドビプレゼンター)
(2)iSpring Pro、iSpring QuizMaker(アイスプリング)
(3)Camtasia Studio (カムタジアスタジオ)
(4)Articulate Rapid E-Learning Studio(アーティキュレート)
(5)Adobe Captivate (アドビキャプティベート)など
導入イメージ
(1)パワポスライドは内製化するので変換作業だけ代行して欲しい
(2)変換以外にスライドのブラッシュアップもやって欲しい
(3)ツールで変換したコンテンツのLMS上での動作確認を行って欲しい
(4)変換のやり方を知りたい(コンテンツ内製化支援セミナーで対応)
(5)eラーニングコンテンツ制作全般を相談したい! elge@wark.jp
※偏に「変換作業」と言っても すぐに出来るものではありません。
変換→コンテンツ確認→修正作業→変換→システムでの動作確認→修正作業
このような工程を場合によっては、何度も繰り返します。
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~生徒一人ひとりに対して、個別最適化された学習問題の提供が可能に~ ソフトバンクグループとベネッセの合弁会社Classiがアダプティブラーニングシステムを運営する米Knewton社と日本初のパートナーシップに合意とのことです。これは凄い!
どんなものか見てみたいです!
https://classi.jp/info/press4.html
Classiは教師向けの学習支援プラットフォームサービスとして、生徒の成績・出欠管理、家庭学習時間管理、宿題配信機能などを提供し、2015年4月より有料にてすでに全国120校以上の高校・中学で採用されています。 進んでるなあ!これからは、eラーニングシステムではなく、アダプティブラーニングシステムなのか
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コンテンツ内製化支援コンサルティングサービス提供開始
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株式会社WARK(東京都渋谷区:代表取締役 長瀬昭彦)は企業内または学校内
で自力でコンテンツ(デジタル教材)を制作して行きたい方のために、コン
テンツ内製化支援コンサルティングサービスを開始しました。
これまで行って来たコンテンツ内製化支援セミナーはユーザー様に大変好評
でしたが、その学習を継続させ、一定の成果に結びつける施策では
ありませんでした。それ故、1回のセミナーに限らずさらなる制作技術の
向上と実際の成果に結びつけるところまでをサポートする新サービス
「コンテンツ内製化支援コンサルティングサービス」を開始しました。
※従来のコンテンツ内製化セミナーも そのまま継続します。
【コンテンツ内製化支援セミナー及びコンサルサービス詳細】
http://wark.jp/elearning/naisei.html
【WARK/eラーニング】
http://wark.jp/
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◆コンテンツ内製化支援コンサルティングサービスとは
コンテンツの内製化をセミナーだけでなく、ワークショップ、技術支援
サポート、効果検証法など多方面から継続的に支援(指導)し、企業内・
学校内に対し制作技術の向上および内製化施策を根付かせることを目標に
したサービスです。
まずは その第一歩として、企業内(学校内)にコンテンツ内製化リーダー
を育成し、徐々に優秀な内製化技術者(作業者)も育成していきます。
また、将来的にはコンテンツ内製化の本格運用の実現を目指すものとし、
制作の効率化、教育のスピードアップなどで競争力で他社に負けない強靭な
教育体系の確立することを目指すものとします。
【サービス概念図】
http://wark.chu.jp/new/blog3/?page_id=453
◆コンテンツ内製化施策例
(1)ヒアリング、打ち合わせ
(2)カリキュラムの設計
(3)eラーニングコンテンツ内製化支援セミナー
(4)コンテンツ内製化支援ワークショップ
(5)通常テクニカルサポートサービス
(メールにて対応、平日10:00am~17:00pm)
◆支援対象:企画設計、インストラクショナルデザイン、シナリオ、
絵コンテ作成、デザインレイアウト、ブラッシュアップ法、映像の撮影、
編集、テスト問題の作り方、ディレクション、ツールによる変換法、
学習管理システムの有効活用法、効果検証。
あ~ついに日本でもIEが過半数割れに、世界はすでにChromeが寡占!eラーニングもIE離れ始まるか?
以下記事
世界のデスクトップPCにおけるブラウザーシェアを見ていこう。それによると、2008年7月は、1995年に登場して以来市場を席巻していたInternetExplorer(IE)のシェアが約68.57%でトップ。続いてFirefoxの26.14%などとなっていた。
ところが、2012年5月にはIEとChromeのシェアは約32%程度同士で拮抗する。一貫してIEは右肩下がりなのに対して、2008年にβ版が登場したChromeは一貫して右肩上がりであり、Firefoxは緩やかに下降している。
その結果、2015年5月のシェアは、Chromeが52.32%、IEが19.9%、Firefoxは17.87%、Safariは6.31%、Operaは1.73%となっている。前回から順位こそ変わっていないが、とうとうChromeがシェアの半数を超えた一方で、IEとの差は拡大。IEはFirefoxを下回る可能性も出てきたのだ。
http://ascii.jp/elem/000/001/020/1020922/?fb_action_ids=910612408982530&fb_action_types=og.likes
もうIEを利用している人は少数派!一昨年くらいまで、うちの会社はie6なんだけど大丈夫?なんて誇らしげに語っていた情報システム担当者も最近は本当に少なくなりました。今では、ie6を使っている自体セキュリティーに対する意識が低いということになり、口外できなくなりました。しかし、たった2年で世の中がこんなに変わるとは恐ろしいです!eラーニングからもieの需要がなくなって行くかもですね
「短時間で学ぶマイナンバー制度」 オンラインで学べる法人企業向けeラーニング!
が2015年8月から開講します。
本コースでは、eラーニングという手軽なツールを活用して、全社員が知っておくべきポイントを端的に学べるように短時間での学習内容を提供します。そして、マイナンバーに関して、社員個人と組織の両面から、関わりが想定される以下の“5つのケース”と関連するQ&Aで学びそうです。
ケース1・個人番号の通知を受ける
ケース2・個人番号カードを身分証明書として使う
ケース3・人事総務部へ個人番号を提供する
ケース4・人事総務部の社員(関係事務担当者)が、社員の個人番号を収集する
ケース5・社員が、個人事業主の個人番号を収集する
全社員を対象とし、あらゆる部署や職種に共通するものです。また、多忙なビジネスパーソンが通勤などのスキマ時間にも手軽に学習できるよう、スマホ・タブレット学習にも対応します。
WARKがラーニングテクノロジー2015のオープンシアターで講演します!
2015/7/17 16:10 ~ 16:30
「eラーニングを成功させるための最新技法」
講師:WARK 取締役 eラーニング推進室長 横江 功司氏
内容:最先端のモバイルeラーニング事例、制作手法からWARK秘伝の内制化テクニックまでフルに公開します。
こちらからお申込みできます!ぜひ、いらっしゃってください
https://event.nikkeibp.co.jp/reg/contents/hc_t_2015/index.html
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グローバル企業のための行動規範eラーニング教材制作サービス
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株式会社WARK(東京都渋谷区:代表取締役 長瀬昭彦)はグローバル企業のための行動規範eラーニング教材制作サービスを開始した。
近年、企業のグローバル人材戦略の一環として、行動規範をeラーニングで行う企業が増えてきました。そのためのコンテンツ制作を創業18年の豊富な経験値・知識を持った株式会社WARKが請負います。 http://wark.jp/
コンテンツの成果物としては、映像制作(撮影、編集、CG)、フラッシュコンテンツ、HTML5、コンテンツ制作、アプリ開発、理解度テスト、ロールプレイ診断、アンケート、電子ブックなPC版以外にも、スマートフォンやタブレットにも対応致します。
また、シナリオライティング、設計、開発コンテンツオーサリングおよび教材の多言語化、外国語ナレーション収録、MAなど全て開発可能です。さらに、社内でコンテンツを制作したいという企業様にはeラーニングコンテンツ内製化支援も可能です。
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◆グローバル企業のための行動規範eラーニング教材制作サービス
『費用および製作期間』 お見積もり一式
行動規範eラーニングコンテンツ制作のフロー
(1)お客様からヒアリング/資料の精査
(2)絵コンテの作成
(3)イラスト作成、写真撮影、映像撮影、オブジェクト作成など素材制作
(4)アニメーション・オーサリング、映像編集など
(5)ナレーション収録(スタジオでの作業)
(6)コンテンツに音を付ける/MA作業
(7)納品物への変換社業など
その他、外国語翻訳、外国語ナレーション収録
導入イメージ
(1)これから、海外に拠点を持とうと考えている企業。
(2)すでにある海外拠点を強化しようと考えている企業。
(3)海外の企業のM&Aを考えている企業。
(4)海外拠点に人員を多く配置したいと考えている企業。
(5)外国から社員を多く受け入れようと考えている企業。
DMM英会話で著名なDMM.comがセレゴ・ジャパンの言語学習サービス「iKnow!」を事業譲受!
過去に一世を風靡したiKnow!、いわずと知れた英会話に必要な単語をウェブブラウザやスマートフォンアプリなどで学べるクラウド型の英語学習eラーニングサービスである。日本での累計ユーザー数は150万人超だそう。基礎英語のほか、トラベルやビジネス、TOEIC対策などのカテゴリごとに単語を学べるとのこと。また、中国語の学習コンテンツも提供している。
WARKは日経BP社と日本eラーニングコンソシアム共催のラーニングテクノロジ2015に出展します! http://learntech.nikkeibp.co.
「ラーニングテクノロジー2015」は、 LMS(学習管理システム)やアプリケ
ーション、学習コンテンツ、デバイスなど、
展示会やフォーラム、オープンシアターなどを行います。「
ライン教育」ゾーンや「学校」ゾーンなど、
展示コーナーや、
も展示されます。
また、「ラーニングテクノロジーフォーラム」では、
第一人者が講演する「基調講演」のほか、
フィケーションなど、
□WARKの展示ツール&サービス□
(1)アイテスタロイド
http://wark.jp/mobile/i-test.
(2)アイコンテンツロイド
http://wark.jp/mobile/enquete.
(3)eラーニングコンテンツ内製化支援サービス
http://wark.jp/elearning/
(4)パワポでコンテンツ制作サービス
http://wark.jp/elearning/ppt.
(5)eラーニン制作向け著作権フリー素材集
http://wark.jp/elearning/yell.
(6)映像&モバイルeラーニング管理システム
http://wark.jp/elearning/
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ラーニングテクノロジー2015
【会期】 2015年7月15日(水)~7月17日(金) 10:00~17:30
(※基調講演は9:40~)
【会場】東京国際フォーラム(東京・有楽町)
東京都千代田区丸の内3丁目5番1号
【交通】JR有楽町駅より徒歩1分/東京駅より徒歩5分
【主催】日経BP社
【共催】日本イーラーニングコンソシアム/
【協力】日本経済新聞社、テレビ東京
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ご参加希望の方は来場事前登録をお願いします
http://learntech.nikkeibp.co.
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アイテスタロイドのアンケート機能がさらに充実しました!テスト同様に様々なバラエティーに富んだアンケートを制作することができます! ぜひお試し下さい!
【アイテスタロイド】
http://wark.jp/mobile/i-test.html
ベネッセコーポレーションが、アメリカのeラーニング大手Udemyと業務提携し、日本版「Udemy」のサービスを開始するそうです!
Udemy社は、アメリカで2010年にサービスを開始したeラーニングのネットベンチャーです。すでに世界190カ国、700万人以上の受講者がいるという。その最大の特徴は、「C to C(Consumer to Consumer)」のビジネスモデルということだそうです。誰でも講師になれ、誰でも受講することができる。従来のeラーニングでは、いわゆる「先生」が講義し、それをネット配信で受講するという「B to C(Business to Consumer)」モデルがほとんどですが、
「Udemy」では、誰でも講師になることができる。YouTubeのように自分で講義の動画を作成し、「Udemy」にアップすればいい。もちろん、内容など厳しい審査はあるが、基本的には誰でも講師になれるのだ。 これは面白い!Udemerが誕生するのだろうか?
快挙!明日26日(金)発売の「日経情報ストラテジー」8月号
WARKはeラーニングコンテンツの制作手法を教えるセミナーを企業様向けに行っております!「eラーニングコンテンツ内製化支援サービス」http://wark.jp/elearning/naisei.html
機密性が高く、制作を外に出せない。または、更新作業費を抑えたい企業様には最適 !
私たちがコンテンツの内製化を支援します。WARK自慢の講師陣が御社に伺い直接、指導!ぜひ、ご用命ください!
(1)社内でコンテンツを内製化したい方々のための支援サービスです。
(2)コンテンツやシナリオの作り方を、御社様に出向いて指導します。
(3)e-Learningの業界団体内/内製化研究グループのリーダーであるWARKが主宰。
(4)コンテンツ制作のベテランを選りすぐり、講師を用意しております。
(5)低料金で熱心な指導が、人気を呼んでいます。
アクティブ・ラーニングとは、「思考を活性化する」学習形態を指すそうです。 例えば、実際にやってみて考える、意見を出し合って考える、わかりやすく情報をまとめ直す、応用問題を解く、などいろいろな活動を介してより深くわかるようになることや、 よりうまくできるようになることを目指すものだそうです。 これからは、このアクティブ・ラーニングが授業の主流になりそうですね
1.ROIの現状分析 2.習評価の基礎知識 3.ROI技法の基礎知識 4.ROI技法のメリット・デメリット 5.ROI分析のプロセス 6.ROI分析のケーススタディ
eLP資格取得「eラーニングROI分析」コースを開講いたします。本コースはeLP資格を取得するための教育プログラムの1つです。(eLPエキスパート、eLPマネージャー、eLPコンサルタント 対象コース)資格取得には、複数のプログラムの受講が必須となります。
資格取得の詳細については、eLP資格制度のご案内をご覧ください。
日本eラーニングコンソシアムの総会記念セミナーに出席してました。講師は上智大学の田村先生です。講演タイトルは「教育の情報化の現状・技術標準化とLearning Analytics」
内容は、初等中等教育における情報化•従来の紙媒体の教科書コンテンツをタブレットやノート PCで表示・操作•電子教科書・教材上で、PCで実現可能な各種機能を 追加。電子教科書の導入動向など。
特に下記は文は興味深かったです。
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「デジタル教科書」推進に際しての チェックリストの提案と要望
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手を動かして実験や観察を行う時間の縮減につながらないこと。
虚構の映像を視聴させることのみで科学的事項の学習とすることが無いこと
児童・生徒が紙と筆記用具を使って考えながら作図や計算を進める活動の縮減 につながらないこと。
児童・生徒が自らの手と頭を働かせて授業内容を記録し整理する活動の縮減に つながらないこと。
穴埋め形式や選択肢形式の問題による演習の比率増大につながらないこと。
児童・生徒どうしが直接的に考えや意見を交換しながら進める学習活動の縮減 につながらないこと。
授業の「プレゼンテーショ 化」や、児童・生徒に対するプレゼンテーション偏重・文 章力軽視意識の植え付けが起きないようにすること。
導入に際して、教員の教科指導能力が軽視されることがないように、また教員の 教材研究がより充実するように配慮すること。
導入に際しては、少なくとも当面の間は、現行の紙の教科書を併用し、評価や採 択においては紙の教科書を基準とすること。
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とても勉強になりました。有難うございます!



































